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カテゴリ:アニメ(さ行)
11話 ルーナたちはピンチを脱した。 偉大なる風の魔法使いによって。 ツラツラ_φ(・_・ 風の魔法使いは自著にそう記したという。 この時の出来事を。 だってしょうがないじゃないか( ゚д゚ ) 風の魔法使いはえなりかずきのモノマネが得意だった。 誰も僕に感謝しないってどういうことなんだよ! 僕があそこにあらわなければ どうなっていたと思うんだ? 僕が風の魔法でこの安全な場所まで転移させたっていうのに…。 風の魔法使いは不憫な体質なのである。 評議会の一員なのに人望は無い。 ん!? それってつまり!? もしや魔法使いの能力が他を凌ぐほど随一で 天才肌なのか!? 真相は不明である。 さて…ここはどこだろうか? 鳥が沢山住んでいるこの場所は 鳥好きにはたまらない。 ハッ!( ゚д゚ ) 私にはわかってしまいました( ꈍᴗꈍ) ここは掛川花鳥園ですね(。•̀ᴗ-)✧ 私がかねてより行きたいと思っている場所です。 ハシビロコウがいる花鳥園なのです( ꈍᴗꈍ) あれ?違いましたか?(ㆁωㆁ) 正解は鳥の魔法使いの住処であり 王宮の一室。
黒魔術師の鳥の魔法使いの外見と佇まいは どちらかと言うと白魔術師のようである。 王宮と言えば白魔術師のテリトリーでもあるらしい。 一体なぜ…? ルーナが恋煩いする相手のアンリは ルーナと過ごした記憶を無くしている。 一体なぜ…? 疑問が巡るリゼの頭のなかで リゼは必死に自問する。 そう言えば! 自分の記憶も曖昧なのは一体なぜ…? リゼは気づいた。 自分は籠の鳥だと言う事に。 と…ここで私も考える🧐 もしもこの世が毎晩作り替えられていたら? この世というよりも私の世界が 作られた世界だとしたら? 寝てる間に記憶が書き換えられて あったことが無かったことにされ 無かったことがあったことにされていたら? それを証明する術など無かったとしたら? 怖いなぁ怖いなぁ…。 こういう話は考えないことが正解なのです。 ちょっと前の出来事も忘れてしまうのが正解。 それが人生上手くいくコツだと思います。 ちなみにそれを世間では 鳥頭と言うのでした。 ー追伸ー 恋という字は変に似ている。 そう! 恋と変は表裏一体なのです! ルーナは恋煩いにより魔力が変になりました。 私くらいになると 恋していないのにいつも変ですけど( ꈍᴗꈍ) ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年03月17日 07時00分06秒
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