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カテゴリ:アニメ(や行)
2話 ミギとダリみたいなタイトルからして きっと2話はミギとダリ的な展開に違いない。 とか言って私はミギとダリは1話しか 見たことないんですけどね(. ❛ ᴗ ❛.) ちょっと独特な世界観が合わなかった…。 どっちがどっちだろうか。 恐らく男の方がミギなんだろう。 そしてこの声…。 小山のりきちゃんこと小山力也さんかな? なんてことを考えながら見ていて ふと考えが浮かんだのです。 ユルとアサ、右と左。 前者はこの物語の主役であり兄と妹。 ならばこの右と左も兄と妹なのでは? しかも双子の。 主役が兄と妹で争う様を右と左が関わった結果、 二人の兄と姉のような立ち位置から 二人の争いを諌め仲を取り持つのが 右と左の存在なのではないか、なッ!( ゚д゚ ) ツガイと言うのは 一対のペアなのです。 それはもちろん、ユルとアサのことであり 右と左のことでもあるのだけれど ユルアサに対する右左の関係性も ツガイと言って過言ではないのかもッ!( ゚д゚ ) ちなみに蝶番なんて言葉もあるじゃない? それは右と左が ユルとアサにとっての蝶番的な存在って 意味もあるんじゃないですかッて!( ゚д゚ ) ドゃぁ~( ゚д゚ )
そんなことを思いながら眺めていると アサはこの村と自分の生い立ちについて 真実を知っているわけで 彼女時点で言えば 村を襲う理由もあるわけで すべてを知っているであろうあの婆さんを 許さない気持ちも理解できるから 一概に悪者とは言えないのです。 むしろ事情を知らないユルの方は なぜ保護されたのか? 中村悠一サイドは村よりの立ち位置なのかしら? まぁある意味では 村は村で事情があってのことなのだろうから それぞれについてもっと私は知らなくては どこを支持すべきか判断つきかねます。 が……… アサが兄の無事を確認して流した涙に 私は判断しました。 この物語の正義はアサにあると!! 女の涙って武器になるのよね〜( ꈍᴗꈍ) まぁアササイドには久野美咲こと久野ちゃんも いますから。 まさか2話で退場しないよね? ってドキドキさせられた分を これからガブちゃんの活躍で返してもらわないと! というかガブちゃんとアサって エドとアルみたいです(≧▽≦) ハッ!( ゚д゚ ) つまりそれは匂わせなんだよッ! ナ、ナニィ!!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ ) 鋼の錬金術師ではエドとアルが主役だし そこを中心に物語が展開していたわけだけれど 黄泉のツガイは エドとアルとは別視点で物語を展開していくんだ。 つまり本当の主役であり本筋は アサ側にありますよってわけです( ꈍᴗꈍ) どうです? この読み( ꈍᴗꈍ) これを世間では全くの読み違いといいます。 読み違い… 読みの違い… 黄泉のツガイ ナンツッテ(*´艸`*) ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年04月15日 07時00分06秒
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