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ぴっぴ@FF14

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2026年04月18日
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カテゴリ:アニメ(た行)



2話

ぐぬぬ…

何よ!この新人!

キーフリー先生を独り占めにしてさತ⁠_⁠ʖ⁠ತ


なんていう嫉妬による壮絶なイジメが…

ありませんでした( ゚д゚ )


ココにとっては突然の出来事の連続で

全く予定もしていなかったのに

学校へ入学したようなもので

しかもそれが全く想像もしなかった魔法学校。


突然の魔法学校への入学!?

これは…

ハリー・ポッターだったンだよッ!( ゚д゚ )


ナ、ナニィ!

と思えなくもないですが

学校というより住み込み式の弟子なので

小さな塾みたいな?

そしてそこにはお約束のように同い年くらいの

少女が3人同じ弟子として住んでいたのでした。


さらにお約束のように

相部屋になった相手が

努力に努力を重ねて漸く弟子になれた気の強い少女。

そんな彼女は何の努力もしていないのに

キーフリー先生に連れてこられたココに

敵意を向けるのでした。


こ、怖い…。


彼女がココの眠っている才能を呼び覚ましてしまい

恐れ慄くに違いないそんな未来が怖い(*´艸`*)

知らんけど( ゚д゚ )




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​​






2種類に大別される魔法。

ひとつはこの世界の常識的な平和な魔法。

そしてもうひとつはココが発動してしまった

他人を傷つけるための禁止魔法。

ココは魔法を学ぶにあたって先生へ告げるのです。

 知りたい!全ての禁止魔法を!


え!?

そっち?( ゚д゚ )

ココは後のヴォルデモートなのか!?


と思ったのも束の間。

彼女曰く、

 使ってはいけないことを知っておかないと危ないから。

と。


素晴らしい!!( ゚д゚ )

全私が賞賛するこの考え方は実に大事だと

私は思います。

無知は罪なのです。

彼女はそれを経験から学んだのだ。


ちょっと私は思いましたもん。

魔法陣を描けば誰でも魔法が発動するなら

 魔法陣を考えて実際に魔法が発動するかやってみた!

なんてYouTuberが出て来てもおかしくないし

それでライブ配信で大事故を起こす可能性も

否めません。

知らないのは罪なのです。

ていうかそれが先週のココなんですけど…。


そして魔法陣は現代社会にも存在するのです。

例えば…コックリさんとかエンジェルさんとか…

私はその陣は描けませんが

オカルト寄りの小学生あたりなら

描くことも出来ましょう。

あれは危険な召喚術なのです。

私の中学時代にクラスで大変な事件が起きましたし…。

軽い気持ちでやってはいけません。

もしかしたらYouTubeにあるのかも?

YouTubeは現代の禁書なのかもしれません。


もちろん平和的な魔法陣もあります。

これは私も描けますけど

ヒランヤです(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

懸賞に応募するはがきの隅に描いてみなさいな。

当たりますから…。

ちなみに沢山応募しないと当たりません。


そんなわけで

この物語の魔法の理論から察するに

オリジナル魔法を編み出すことは

誰でも出来そうな気がしました。


でもそれはされてなさそうな感じもするのは

きっと公開されている魔法以外を使うことは

大きな罪でもあるのかなって。


さて来週は同日の彼女が

ココが開いたアビスゲートに飛ばされるのか!?

乞うご期待です。



ー追伸ー

キーフリー先生はココに問いを出す。


魔法とは何か?

説明せよ。


ってこれつい先ほど見たばかりの

杖と剣のウィストリアじゃないですかぁ

やだぁ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)




※本ページにはプロモーションが含まれています。

==ここまで読んだ==
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Last updated  2026年04月18日 07時00分14秒
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