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カテゴリ:アニメ(た行)
2話 ぐぬぬ… 何よ!この新人! キーフリー先生を独り占めにしてさತ_ʖತ なんていう嫉妬による壮絶なイジメが… ありませんでした( ゚д゚ ) ココにとっては突然の出来事の連続で 全く予定もしていなかったのに 学校へ入学したようなもので しかもそれが全く想像もしなかった魔法学校。 突然の魔法学校への入学!? これは… ハリー・ポッターだったンだよッ!( ゚д゚ ) ナ、ナニィ! と思えなくもないですが 学校というより住み込み式の弟子なので 小さな塾みたいな? そしてそこにはお約束のように同い年くらいの 少女が3人同じ弟子として住んでいたのでした。 さらにお約束のように 相部屋になった相手が 努力に努力を重ねて漸く弟子になれた気の強い少女。 そんな彼女は何の努力もしていないのに キーフリー先生に連れてこられたココに 敵意を向けるのでした。 こ、怖い…。 彼女がココの眠っている才能を呼び覚ましてしまい 恐れ慄くに違いないそんな未来が怖い(*´艸`*) 知らんけど( ゚д゚ )
2種類に大別される魔法。 ひとつはこの世界の常識的な平和な魔法。 そしてもうひとつはココが発動してしまった 他人を傷つけるための禁止魔法。 ココは魔法を学ぶにあたって先生へ告げるのです。 知りたい!全ての禁止魔法を! え!? そっち?( ゚д゚ ) ココは後のヴォルデモートなのか!? と思ったのも束の間。 彼女曰く、 使ってはいけないことを知っておかないと危ないから。 と。 素晴らしい!!( ゚д゚ ) 全私が賞賛するこの考え方は実に大事だと 私は思います。 無知は罪なのです。 彼女はそれを経験から学んだのだ。 ちょっと私は思いましたもん。 魔法陣を描けば誰でも魔法が発動するなら 魔法陣を考えて実際に魔法が発動するかやってみた! なんてYouTuberが出て来てもおかしくないし それでライブ配信で大事故を起こす可能性も 否めません。 知らないのは罪なのです。 ていうかそれが先週のココなんですけど…。 そして魔法陣は現代社会にも存在するのです。 例えば…コックリさんとかエンジェルさんとか… 私はその陣は描けませんが オカルト寄りの小学生あたりなら 描くことも出来ましょう。 あれは危険な召喚術なのです。 私の中学時代にクラスで大変な事件が起きましたし…。 軽い気持ちでやってはいけません。 もしかしたらYouTubeにあるのかも? YouTubeは現代の禁書なのかもしれません。 もちろん平和的な魔法陣もあります。 これは私も描けますけど ヒランヤです(. ❛ ᴗ ❛.) 懸賞に応募するはがきの隅に描いてみなさいな。 当たりますから…。 ちなみに沢山応募しないと当たりません。 そんなわけで この物語の魔法の理論から察するに オリジナル魔法を編み出すことは 誰でも出来そうな気がしました。 でもそれはされてなさそうな感じもするのは きっと公開されている魔法以外を使うことは 大きな罪でもあるのかなって。 さて来週は同日の彼女が ココが開いたアビスゲートに飛ばされるのか!? 乞うご期待です。 ー追伸ー キーフリー先生はココに問いを出す。 魔法とは何か? 説明せよ。 ってこれつい先ほど見たばかりの 杖と剣のウィストリアじゃないですかぁ やだぁ(≧▽≦) ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年04月18日 07時00分14秒
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