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カテゴリ:アニメ(な行)
5話 なるほど… わからん!(≧▽≦) 全国5千万人の視聴者のうちの 何割かは今の状況を理解出来たとか 出来なかったとか。 整理しよう! わからないなりに。 ◆日本三國の状況 今の物語の大阪を中心にした大和である。 その隣の国が聖夷。 この二つの国が今ぶつかろうとしている。 ◆大和の状況 トップは傀儡のような状態にあり 実質的な実権は あのデブ〜! こと平殿器にある。 平殿器は能力が高く恐らく人民の人気も高い 辺境部隊の龍門を排除したいと思っている。 その龍門の部下となっているのが 青輝くん。この物語の主人公さ。 なお青輝くんにとって平殿器は最愛の妻の敵である。 青輝くんは主人公ではあるものの まだ新人につきその能力は未知数で 発展途上なのである。 つまり将棋の駒で例えるならば 平殿器は飛車、龍門は角、 青輝くんとツネちゃんさんはまだ歩なのだ。 ※諸説あります。 ◆聖夷の状況 むーとんちゃんがクーデターを起こし 民の信頼を勝ち取り国を短期間でまとめ上げ 今や大和を倒さんとする機運が高まっている。
◆大和から見た聖夷 聖夷をむーとんちゃんがまとめた。 という事だけ事実として認識している大和。 龍門は聖夷が力をつける前に 討伐を果たすべく進軍を申し出るものの 平殿器の阻止されるのだった。 平殿器としては 聖夷が短時間で大和と戦える力をつけるわけがないと 考えているからではあるものの そもそも龍門の進言を受け入れることは 気に入らないのである。 むしろ龍門が聖夷と繋がっているのではないかと この進言を機に懲罰対象としようとしたのである。 そんな中、むーとんちゃんより 大和に降伏する?という情報が入るのだった。 平殿器は息子を使者として聖夷のむーとんちゃんの元へ 向かわせる。 その護衛として龍門を同行させるのだった。 息子を死なせたら…という脅しを掛けて。 ◆青輝くんの状況 将棋の駒で言うならば歩である青輝くんと ツネちゃんさんのいる前で わざわざ龍門は現状を共有する。 のだが…青輝くんとツネちゃんさんは 龍門たちとの同行とはならず 留守番を命じられたのだった。 そこに何かしらの意味があることは明白だが それが何なのか青輝くんにはわからなかった。 龍門の右腕軍師の賀来の助言を受けるまでは…。 ていう感じ?? この先青輝くんはどう動くべきなのか? 恐らく最後の瞬間に彼の頭の中では スパコン並みの処理速度で答えが 導かれたことでしょう。 それがツネちゃんさんと私には わからんのですよ(>0<;) そして…平殿器の指示にも裏があるのではないか? 実は龍門と同じく聖夷の動向を 正しく察知しているのにも関わらず あのような指示を出したのではないか? あのデブは一筋縄ではいかない。 そんな気がしてなりません。 となると…実の息子の命すら利用するという ことになるのだけれど。 次回予告 青輝、"と"になる! ※知らんけど 話が大きく動きそうなのは確かかしら(. ❛ ᴗ ❛.) ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年05月09日 07時00分13秒
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