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ぴっぴ@FF14

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2026年05月09日
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カテゴリ:アニメ(な行)



5話

なるほど…

わからん!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

全国5千万人の視聴者のうちの

何割かは今の状況を理解出来たとか

出来なかったとか。


整理しよう!

わからないなりに。


◆日本三國の状況

今の物語の大阪を中心にした大和である。

その隣の国が聖夷。

この二つの国が今ぶつかろうとしている。


◆大和の状況

トップは傀儡のような状態にあり

実質的な実権は

 あのデブ〜!

こと平殿器にある。

平殿器は能力が高く恐らく人民の人気も高い

辺境部隊の龍門を排除したいと思っている。

その龍門の部下となっているのが

青輝くん。この物語の主人公さ。

なお青輝くんにとって平殿器は最愛の妻の敵である。


青輝くんは主人公ではあるものの

まだ新人につきその能力は未知数で

発展途上なのである。


つまり将棋の駒で例えるならば

平殿器は飛車、龍門は角、

青輝くんとツネちゃんさんはまだ歩なのだ。

※諸説あります。


◆聖夷の状況

むーとんちゃんがクーデターを起こし

民の信頼を勝ち取り国を短期間でまとめ上げ

今や大和を倒さんとする機運が高まっている。




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​​






◆大和から見た聖夷

聖夷をむーとんちゃんがまとめた。

という事だけ事実として認識している大和。

龍門は聖夷が力をつける前に

討伐を果たすべく進軍を申し出るものの

平殿器の阻止されるのだった。

平殿器としては

聖夷が短時間で大和と戦える力をつけるわけがないと

考えているからではあるものの

そもそも龍門の進言を受け入れることは

気に入らないのである。

むしろ龍門が聖夷と繋がっているのではないかと

この進言を機に懲罰対象としようとしたのである。

そんな中、むーとんちゃんより

大和に降伏する?という情報が入るのだった。


平殿器は息子を使者として聖夷のむーとんちゃんの元へ

向かわせる。

その護衛として龍門を同行させるのだった。

息子を死なせたら…という脅しを掛けて。


◆青輝くんの状況

将棋の駒で言うならば歩である青輝くんと

ツネちゃんさんのいる前で

わざわざ龍門は現状を共有する。

のだが…青輝くんとツネちゃんさんは

龍門たちとの同行とはならず

留守番を命じられたのだった。

そこに何かしらの意味があることは明白だが

それが何なのか青輝くんにはわからなかった。

龍門の右腕軍師の賀来の助言を受けるまでは…。


ていう感じ??

この先青輝くんはどう動くべきなのか?

恐らく最後の瞬間に彼の頭の中では

スパコン並みの処理速度で答えが

導かれたことでしょう。

それがツネちゃんさんと私には

わからんのですよ(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)


そして…平殿器の指示にも裏があるのではないか?

実は龍門と同じく聖夷の動向を

正しく察知しているのにも関わらず

あのような指示を出したのではないか?

あのデブは一筋縄ではいかない。

そんな気がしてなりません。

となると…実の息子の命すら利用するという

ことになるのだけれど。


次回予告

 青輝、"と"になる!

※知らんけど

話が大きく動きそうなのは確かかしら(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)





※本ページにはプロモーションが含まれています。

==ここまで読んだ==
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Last updated  2026年05月09日 07時00分13秒
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