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カテゴリ:アニメ(さ行)
10話 残念…それは残像だ! とか言う展開があると思った? 残像とはそういう意味ではなくて 秋の護衛官に十年前の雛菊が見てはいないけど それでも想像として思うことは容易いほどに 信頼しているさくらの姿が重なったから。 秋の護衛官よ。 雛菊のその言葉…自分を励ましてくれていると思った? 残念…雛菊に見えているのはさくらでした( ゚д゚ ) と言ってしまうのは流石に残酷というもの。 でも私は思うのです。 タイムリープものなんかで 過去に戻って2回目の人生でやり直す物語があるけれど 今、雛菊たちは現実に身を置きながら 十年前の事件をやり直そうとしているのです。 そのメンバーは雛菊とさくら…並びに 狼星と凍蝶であるのは言うまでもない。
あの時のさくらに… あの時の雛菊に… あの時の狼星に… あの時の凍蝶に… 秋の代行者とその護衛官をさせてはならない。 夏の陣営も見て見ぬふりを後悔させてはならない。 あの時は誰も助けてくれなかった。 雛菊が一人で何とかしただけだけれど 四季の全ての陣営が力をひとつに合わせたなら 未知の力でちょちょいのチョイのはず。 わかりやすく言ってしまうと 究極合体魔法!! それは恐らく時を操るという禁断魔法です。 全ての時が遡り… 全ての始まり日笠陽子がまともな人間に… それがきっとシュタインズ・ゲートの選択。 ( ゚д゚)ハッ! これは…残像…。 ではなく…幻想…。 私も雛菊、観鈴と同じく壊れている…。 残念…。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年06月04日 07時00分07秒
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