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カテゴリ:アニメ(は行)
11話 何よ!この男… 私をじっと見つめて… そりゃ私は美人だからそんな視線も慣れてるけれど… きんも〜( ゚д゚ ) それがマミヤのケンシロウに対する第一印象である。 ※諸説あります。 しかしそれが盛大な勘違いであることを この時のマミヤは知る由もなかったのです。 そう…マミヤは美人ゆえに自意識過剰に なっていたのでした。 ※諸説あります。 何よ?この男は? その目つき…極悪人じゃないか! こわぁ~( ゚д゚ ) それがリンとバットのレイに対する第一印象である。 ※諸説ありません。 しかしそれが盛大な勘違いであることを この時の二人は知る由もななかったのです。 ついでに言えばそう思ったのはもうひとり。 ケンシロウも二人の見立てに同意したのでした。 三人まとめて人を見る目が無い事を 全国5千万人のうちの 3千万人の原作既読組の視聴者だけが 腕組みしながら確認したのは言うまでもない。 しかし残りの2千万人は思うのした。 何よこの男! 女のバスタオルを引っ剥がすなんて とんだハレンチ男ね! こうしてレイの評価は 3千万と2千万3人で二分したのである。
二分した! マミヤの放った二つのヨーヨーが 南斗水鳥拳によりそれぞれ真っ二つに 斬られたのである。 あはぁ〜! ヨーヨーが4つに増えた!やったぁ〜(≧▽≦) ってお〜い!( ゚д゚ ) 喜ぶかぁ〜ボケェ( ゚д゚ ) そんな乗りツッコミはありませんでした。 しかしその瞬間に私は確かに思ったのです。 マミヤの武器…無いなった…。 と。 そのあとのポロリンですから これはレイによるメッセージだったのかもしれません。 女に戦いは似合わない。 ケンシロウはマミヤの武器を壊さなかった。 レイは壊した。 これが二人の差なのかもしれません。 ー追伸ー マミヤは冷静だった。 唯一の武器のヨーヨーを破壊されたのに。 それもそのはず! ジャジャーン♪ こんなことも有ろうかと 在庫がこんなに有るんです〜♪(≧▽≦)ザンネーン そういう裏話があるとかないとか。 何故ならあのヨーヨーは199X年以前に 一世を風靡したスケバン刑事から商品化された ヨーヨーなのですから…。 コミック雑誌の裏表紙で通信販売されていたヨーヨーは 大人気でそれをマミヤは この荒廃した世界で掻き集めたのです。 いや…もしかするとあの通信販売業者の家系で 在庫を抱えていたのかもしれない。 信じるか信じないかはあなた次第です(。•̀ᴗ-)✧ ※マミヤとは麻宮であり、元ネタは麻宮サキなのです。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年06月08日 07時00分06秒
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