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カテゴリ:アニメ(や行)
14話 もしもあなたが誰かの面倒事に関わりたくないのであれば やってはいけない事がある。 それは 関わりたくないと口と態度に出すことである。 え?( ゚д゚ ) というかその誰かの物語を客観的に見た時に その物語の名脇役として あなたが名を連ねているようならば 何をどう足掻こうとも関わることから 逃れることは出来ないのだけれど…。 それがそう… ハナちゃんさんなんだよッ!( ゚д゚ ) ついでにやっていけないことは 他にもあるのだけれど ハナちゃんさんを例にして言えば その関わりたくない対象に 心を許してはいけないのであ〜る。 ハナちゃんさんは 鍋を一緒に食べようとしているユルが 自分を家族のように慕ってくれていることを 感じてうっかり心の扉をちょろっと開けてしまった。 その刹那!! その事象が素早く扉の隙間に足の先っちょだけを 強引に入れ込んだのである。 これを世間では 先っちょだけでいいから!ねっねっ? と言います。 ※言いません。
一方その頃。 ダンジ…本当に男児だった!( ゚д゚ ) そしてツガイはその名の通りもう一人いるわけで それはつまり女児である。 その女児はどこに!? 偽アサかいッ!( ゚д゚ ) 私には視えたッ! 1本の道が。 その道はユルが関わってはいけない事象に 繋がっている。 その事象というのは言うまでもなく 東村を襲った二刀流の伝言の件にほかならない。 ユルは一人林に入って 男児への怒りを鎮めるのだろう。 その時間わずか6秒で。 これを世間ではアンガーマネジメントと言います。 結果、ユルは許すのです。 ユルだけにッ( ゚д゚ )クワッ!! 男児を幼馴染ポジションへともう一度正したなら 男児のペアである女児を救いに行くのは 至極当然の流れじゃないですか。 それにしても東村については 単純に悪役ではないような気がする。 何故ならば 物事というのはそう簡単じゃないのですから。 ナンツッテ(. ❛ ᴗ ❛.) ー追伸ー 左右様からのオシラサマ。 からのユルの激怒によって宇宙人さんは どんどんと幕の外へと押しやられていった。 存在を忘れるが如く…。 はは〜ん( ꈍᴗꈍ) 宇宙人ツガイは恐らくラッキーパーソンね。 意図せずユルたちのピンチを救ってしまう そんなポジションに違いありません(。•̀ᴗ-)✧ ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年07月16日 07時00分07秒
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