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カテゴリ:アニメ(ま行)
18話 その女は思った。 いつになったら私の出番がやってくるのよ。 その女は我慢の限界を迎えた。 こうなったらこうしてやる。 その結果、その女…真砂様の髪は 結界を破って海上に揺蕩うのだった。 髪はまたたく間に漁師たちの間で話題となった。 現在で言うところのバズリである。 こうして真砂様の存在は知るところになり 彼女の承認欲求は満たされたのだった。 そんな事しなくとも…。 少なくとも私だけはずっと気になっていたのです。 不知火が登場するより一歩先に物語に現れた ネームドキャラ真砂様。 それ以来全く話題に上がらない。 水の術者となったのも実力者の真砂様ではなく 落ちこぼれの不知火だったのだ。 そこに一体どういうからくりが? やっとその謎に迫る時がきた( ゚д゚ )クワッ!! しかし私には新たな心配事が生まれた。 真砂様…ハゲてないだろうか…。 あれだけ大量の髪の毛を海に流したのだから。 その心配は17話のラストで払拭された。 真砂様の現状が映されたのだ。 彼女は海底の岩に下半身を埋められていて しかしその眼は開いている。 生死は不明だが… 髪の毛ちゃんとあるッ!( ゚д゚ ) 安心した( ꈍᴗꈍ)
ー追伸ー 謎はやはり御降家崩壊の日に何があったのか? 摩緒は猫鬼となり 猫鬼は摩緒に体を返せという。 紗那様は殺されたはずなのに 何故か不知火の手先となり生きている。 生きている? 不知火は何をしたのか? 何をしているのか? 以上のことを下から解決していくことで 謎は紐解かれていくに違いない。 あれ? 謎に菜花は関係ない!? この物語に菜花がタイムスリップしてまで 関わる理由はなんだろうか?? ( ゚д゚)ハッ! 当事者たちの意見だけでは 食い違いが生じて真実にたどり着くのは難しいものである。 そういう場において設置されるのが… そう! 第三者委員会です。 菜花の役割…それは第三者委員会だったンだよッ! ナ、ナンダッテー!!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ ) 信じるか信じないかはあなた次第です(。•̀ᴗ-)✧ なお、第三者委員の菜花も当事者となり その役割は機能しないとか。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年08月08日 07時00分07秒
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