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バリコラ!

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バリ島de食べる【スーパー】

2009.10.16
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ふと昼間の時間帯に空白ができたり、
夕食を一緒に食べるアポがなかったり、
独りで外で食べるのが億劫だったりすると、
アパートに在る食材で済ませちゃいます。

そんな時に重宝しているのが『ミー』
そう、バリのインスタントラーメンです。
ちょっと小ぶりなんだけど、スーパーなんかで10円くらい。
マクロでの箱買いなら、もっともっと激安です。
このミーをいつもドサッとストックしてあります。

以前は『インドミー』というメーカーのものを買い求めていたんですが、
最近はこれ、『Kare』にしています。

インドミーよりほんの少し高いんだけど、
香辛料の使い方が絶妙で、なんとも良いお味を出してくれています。
カレー味なので、量が少なくてもボリューム満点。
今のマイブームは『Kare』 ですね♪

普通のホテルじゃキッチンが付いてないから無理かもしれないけど、
ほんの数個、バックに忍ばせて日本に持って帰ってください。

ある日突然に、ふと遠くバリに想いを馳せる事があるでしょ?
その時は、『そうだ!!ミーを食べよう!』と、
バリの想い出を鮮明にしてくれます♪(笑)






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Last updated  2009.10.16 21:05:55
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2009.08.07
ナシゴレンをオーダーすると上に揚げ煎が乗ってきますよね。
ふわふわで大きくて、軽いおせんべいのような、あれです。
これをこちらではクルプックと言います。
最後のクは気持ちだけで発音するので、クルップと聞こえる事もあります。

魚や海老、果物などの材料をミンチにして小麦粉などとよく練りこみ、
薄くスライスして天日で乾燥させると出来上がり。
それを油で揚げるとアラ不思議
、直径5センチ位だったのが手のひらサイズに変身です。
揚げるのが面倒な人のために、出来上がってるのも売っています。

サヌールの近くにバイパス沿いに、マクロという会員制の大きなスーパーがあるんだけど、
そこで売ってるマクロオリジナルの魚で出来たクルプックが出来上がったのでは一番おいしいかな。
うどんをかき揚状に固めたようなカッコをしているんだけど味は最高、
値段も安く、枕ぐらいの袋に一杯詰まって100円ぐらい。
ビールのおつまみには最高ですよ。

ワルンにもクルプックが置いてあって、勝手に食べたあとに店の人に
自己申告するようになっています。
脂っこい料理の後に食べると、
口直しに使える優れものです。

あくまでも脇役の存在、クルプックなんですが、
主役にしてもおかしくないほどの風格を持ち合わせています。






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Last updated  2009.08.07 18:01:30
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2009.07.10
バリ島にいらしてインドネシア料理を堪能しようとした時に、
いろいろな選択肢があります。

ツアーに組み込まれているような、外国人向けのインドネシア料理のお店に行く。
これが最初の無難な方法です。
次にガイドブックなどに掲載されているインドネシア料理店に行く。
ここも観光客向けに作られているので、衛生面など問題がありません。
そしてもうひとつは、地元の人たちが行く、インドネシア料理店。
ただボクが知っている限り、地元の人用のインドネシア料理店は数が限られていて、
大概がワルンやフードコートになってしまうと思います。

ここのフードコートは隣がスーパーマーケットということもあり、
スーパーに買い物に来たお客様がターゲットです。
携帯電話の会社XLがスポンサーなんでしょう、
いたるところにXLの看板がしつこい位に並んでいます。
中に入ってさらにびっくり。
ゲーム機器のような箱はなんとひとつずつがお店で、
料理の名前と写真が並んでいます。

特徴的なのは料理名。
どこどこ地方の何々、って言うように、
味付けや材料、盛り付け方がどこの地方風なのかを強調しています。

たとえばナシゴレンがあったとします。
日本人にとってナシゴレンはナシゴレンひとつしかないけど、
バリではナシゴレン・メダン、ナシゴレン・スラバヤ、ナシゴレン・チャイニーズなどと多彩なんです。
地方出身者にとって出身地域の名前がついていると、懐かしさからオーダーするのでしょうか。

そういった意味からフードコートのインドネシア料理は、
お値段がお安いばかりでなく、インドネシア中のいろいろな味が楽しめる聖地です。
立派なレストランの10万ルピアのナシゴレンに飽きてきたら、
ぜひ一万ルピアのフードコートへ足を運んでみてください。
飾らないおいしさが沢山あっておもしろいですよ。






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Last updated  2009.07.10 16:44:29
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2009.04.15
カルフールの食品売り場に近づくにつれ、
ちょっと腐った生ごみのような匂いが鼻をつく。
生鮮売り場まではずいぶんと距離があるのにこの匂い。
ボクの心は期待でルンルン弾んでいる。

匂いに誘われるように、その出所に呼び寄せられてゆく。
匂いから香りに変わったのは、あのとげとげの正体を確認してからだ。
思ったとおり丸々と肥えたドリアンが、ごろごろと売られている。

しかも上に大きく書かれているキャッチコピーは【バンコク・ドリアン】

ドリアンは各国で収穫できるとは言え、その中でも最高級の味を体験できるドリアンはタイ製と聞いたことがある。
これぞまさしくタイのドリアン。

輸入品なのだろう、バリで収穫されるドリアンよりもふた周りくらい大きい。
バンコクドリアンが珍しいのか、ドリアンの周りは人垣ができている。
大きいだけにどれを買おうかちょっと迷ってしまう。
ましてドリアンは中身が見えないし、スイカみたいに叩いて熟れ具合を確かめるには、
硬いとげとげがあるので至難の業。
どれにしようかと悩んでいると人だかりの中、チャイニーズと思しき人が大きいのを選んでいった。
手ごろなサイズで表面が割れて果肉が見え隠れするのが目に留まった。
これは食べごろに違いない。
とげとげに注意をして簡易レジに持って行き、重さを量ってシールを貼ってもらう。

ドリアンの欠点は、車に積むと翌日までドリアン臭が車に染み込んでいる事。
まあそれも、あのおいしさを考えたら、片目をつぶって見るようです。

このドリアン、期待通りにひと房がモンキーバナナを肥らせたほどの大きさで、
しっかりと今日が食べ頃という位絶妙なタイミングで、
今まで食べたドリアンの中でも一位二位を争える程の代物でした。
カルフールのバンコク・ドリアン、巡り会えたらあなたはなんとラッキーなことでしょう♪






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Last updated  2009.04.15 17:57:03
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2009.02.09
そろそろスーパーでマンゴーが少なくなり始めた。
値段も少しずつ上がってきた。
安くて美味しいマンゴーをお腹一杯、唇がカイカイになるまで食べるには、
もう暫く我慢が必要な時期がやって来た。

その時期を待っていたかのように町に顔を出してくる食べ物がある。

『ドリアン』

まさに果物の王様と言っても過言でないくらいに、王様の美味しさにひれ伏す我々平民は、数知れない。

もしこの時期バリに行かれたら、嘘をつかれたと思ってドリアンを食べてみてください。
丸々一個を買って食べるのは、ドリアン通を持ってしても中の熟れ具合の判断がつかないので、
スーパーに行ってパックで売られているものを食べてみてください。

勿論ドリアンだからパックを空けた瞬間に、何か悪いものを買ってきてしまったんじゃないかと思ったり、
食べた後のゲップが臭いなどのリスクはありますが、
目を瞑って口に入れた瞬間の、
あのトロッとした舌触りや、なんともいえない高貴な甘さや、
クリーミーなねっとりとした、熟れた果肉が口いっぱいに広がった瞬間、
あなたは王様ドリアンにひれ伏す事になるはずです。

街道を車で走ると、たびたびトラックにドリアンを積んで直売している光景に出っくわします。
聴くタバナンのププアンと言う、バリのど真ん中に位置する山間部からの出張販売です。
大きさで一個15000~20000ルピア。
中身の熟れ具合がわからないので、どれが良いのか聞きながら、一個ゲットしました。
アパートに帰ったら、果物の王様をお祭りする儀式を始めなければなりません。






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Last updated  2009.02.09 18:04:53
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2009.01.30
一時期騒がれた中国製の冷凍食品やうなぎはどこへ行ってしまったんだろう?
スーパーなどの食品販売店では食品の生産地を標記する義務があるけど、
それを原材料として加工して販売するレストラン、居酒屋、お弁当やさんには、原材料の産地標記の義務がない。
なので大量に売れ残った、消費者に拒否された食品は、形を替え気が付かないうちに消費者の口に運ばれる。
そんな図式が成り立っている今の社会。
それでも中国製の食料品が日本にやってこなかったらどうなるのだろうと、ふと思う。

未曾有の大かんばつが襲って、自国の民への食糧供給も賄えない程手一杯になったら、
中国も輸出などと言っておられなくなり、嫌われ者の中国産食料品すら日本に入ってこなくなる。
中国だけではなく、オーストラリアもアメリカも同じ事。

そうしたら食料自給率40%しかない日本はひとたまりもない。
買占めなども起こり、スーパーの陳列棚には申し訳程度の賞味期限が切れそうな生鮮食品が並ぶのだろうか?

それに比べてバリ島は、食料自給率がすこぶる高いように思われる。
米食文化は温暖な気候とあいまって2~3毛作を可能にし、
低地から高原にかけては風土、気候にあった野菜が栽培され、
食用の鶏や豚、牛、山羊はいたるところで飼育されている。
周りが海という環境は、魚介類がいつでも手に入る。

日本が壊滅的な食料危機に見舞われた時、
どうやら食を求めてバリに行く、
そんな観光のあり方が近未来に起きそうだ。

サバイバルのためにバリ島へ。
『サバイバル・アイランド・バリ島3泊5日食べ放題ツアー』
そんな時代が来た時に、満足いくほど食べられる事が『癒し』だと位置付けるとすると、
別の意味で、究極の癒しに繋がるのかもしれない。






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Last updated  2009.01.30 16:25:01
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2008.11.26
コンビニエンスストアーが町に出来始めた頃、
小さな店だけど、バリの雑貨屋さんでお水やちょっとした食料品を買うよりも、
何だかとてもスマートで、お買い物がしやすくなった印象が強かった。

時代は流れて小さなコンビニから大きなコンビニへ。
最近できるサークルKやミニマートは、ワンランク上のコンビニを目指しているように思える。

クロボカンのコンビニ。
3台停められる駐車場が外にあり、中は通常のコンビニ+カフェが併設されている。

飲み物を頼んで、パンを選んで、カフェに座って朝ごはん。
勿論お昼でも、エアコンの効いた店内は快適ですね。

こんなおしゃれなお店は外国人で溢れています。
反対から見ると、外国人の生活パターンから、こんなお店の発想が生まれたっていうところでしょうか。

コンビニとは思えないほどのちゃんとしたマシーンで淹れてくれるコーヒーは、
カフェにコンビニをくっ付けましたって言えるほど、本格的です。
パンにサンバルが付いているのも、とてもバリっぽいですね。
テイクアウトも出来ますよ。

観光客のお買い物のひと休みにも、便利なコンビニですね。
あっ、コンビニだから便利であたりまえか~(笑)






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Last updated  2008.11.26 18:04:09
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2008.10.27
最近バリに行っても『バリコピ』ではなく『ブラックコーヒー』にはまっている。
以前のバリと異なり、ブラックコーヒーを飲めるお店が増えてきたからだ。

ブラックコーヒーって日本で言う普通のドリップコーヒーの事。
エスプレッソやカフェラテに比してこのように呼ぶらしい。

コンビにでも大きな店になるとその都度加圧式のコーヒーメーカーで淹れたてが楽しめる。豆は勿論世界に誇るインドネシア産。
コーヒー好きのボクにとって気軽に本格派コーヒーが楽しめる店が増えてきたのはとても嬉しい。

日本食材を販売して在住者に人気のスーパー・パパイヤもそのひとつ。
自家製パンの販売スペース横にちょっとしたカフェが併設されている。
ここでの朝ごはん。
アンパンとシナモンロール、それにブラックコーヒー。

明るい大きなガラス窓に面していて、ゆったりとくつろいで朝食が頂ける。
まるで都会にいるように・・・・

バリは変わってきた。
不便で汚い田舎田舎していた町の表向きが少しずつ綺麗になってきた。
まだまだ表面だけだが、人々の向く意識が変わってきたようだ。
普通の生活が世界スタンダードで出来るような環境が整ってきた。
これでやっと世界から認められるバリ島という証なのか。
ただこれはまだ表面だけ。
既に見えないところですっかりと破壊されつくされてしまったライフラインを、これから修復してゆくのはたいへんなパワーが必要だ。

便利さで自然が破壊されるという危惧を感じていらっしゃる方も多いかもしれないけど、
クタやサヌール、デンパサールの二の舞にならないように公害を最優先に考え、デベロッパー誰もが環境破壊を肝に銘じて開発を進めている。

計画的な開発が、自然と調和した安全で便利な第二のバリを創造して行く事だろう。






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Last updated  2008.10.27 18:43:44
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2008.07.11
バリにはスーパーマーケットがいろいろあるけど、
ここハーディズはどこか他所とは異なる気がしてならない。
サヌールのJL.ダナウタンブリンガン店や新しく出来たヌサドゥア店、
そしてここタバナン店も、どこに行っても同一企画で運営されているように思える。

店内に入って真っ先に感じるのが照明の暗さ。
日本のスーパー、デパートの二分の一、いや三分の一位の光量かもしれない。
だからなんとなく薄暗く、ひなびた感じで洋服の間から店員がす~と出てきたもんなら、ぎゃ~と飛び上がっちゃうくらいの、お化け屋敷のような臨場感が迫ってくる。
明るさだけだったら、閉店しましたよって言われたら、あっ、そうですかって帰ってしまうほど、日本人には馴染みが薄い基準点だ。

どこのスーパーでもそうだけど、ここの店員は特にとても暇そうで、
毎日喋っていても飽きないのかな?っていうほど、仲間とのお喋りに夢中だ。

それでもハーディズという名前がとてもバタ臭くって、
なんだか外国のスーパーが街にやって来ましたっていう外見と、田舎臭い中身のギャップがとても面白い。

タバナンのハーディズで良いところは、店内は省エネだけどエアコンが効いていること。
そして店内に軽食が摂れる簡単なフードコートがあることだ。
この界隈、エアコン付のレストランを探そうと思っても皆無に等しく、
暑い中のアウトドアでの昼食はどうもね、って言う時に大変重宝な場所だ。
フライドチキン1個にご飯、レモンティーが付いたバリューセットが12000ルピアなんて、激安でしょ!

田舎のプレスリーって歌があったけど、それなりの欧米化した店舗を作って中身は超ローカルスーパーみたいな、なんとも楽しいスーパーマーケットです。







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Last updated  2008.07.11 17:54:37
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2008.06.20
日曜日のお昼頃、用事があってバリギャレリアモールへ出向いた。
ここのモールは、外国人用の免税店DFSやマタハリデパートをはじめ、各種業態のテナントが入った複合ショッピングモール。
日曜日の昼間じゃ、そんなに混んでないだろうと高を括っていた。
ローカルの人たちにとってモールは高嶺の花。
かといって観光客は観光の真っ最中、帰国前に免税店に寄るには時間が早過ぎる。

でもなんだ、このおびただしい車の数は。
駐車場は車で溢れかえっている。
しかもジャワナンバーの車も結構な数が駐車されている。

閑散としているのだろうと思ったモールの中に入って更にビックリ。
人、人、人・・・・
それもインドネシア人ばかりで、外国人は見当たらない。
バリ観光に来たインドネシア人が大挙してモールに押しかけた、そんな状況だ。

2007年度、インドネシアは経済成長率6.3%と安定した成長を遂げている。
ポストBRICsの有力グループVSITAの筆頭に挙げられているインドネシアは、2億人を超える人口や原油・ガス・天然ゴムなどの天然資源が豊富な事から、今後右肩上がりの経済成長をしてゆく事だろう。
海外からの投資も増加しそうな勢いで、日産のカルロスゴーンがジャカルタを視察に来ていたなど、輝かしい将来を予期するニュースが溢れている。

そして人々の生活が豊かになってゆく過程の最中、
バリ島はインドネシア人にとっても一流の観光地との位置付けが強い。
例えばジャカルタから車で向かう近隣のリゾートは道路が大渋滞していつになっても辿り着けない。
ならば飛行機でひとっ飛びのバリ島が便利とばかりに、人気に拍車が掛かっている。
なのでこのバリギャレリアショッピングモール、
地元インドネシア人で溢れかえっていたと言う訳なのだろう。

世界中から国内から注目され、今後益々観光人口密度の高くなってきそうなバリ島。
あなたの居場所は、果たして確保できるかな?






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Last updated  2008.06.20 17:13:41
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