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バリコラ!

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バリ島de【不思議】体験

2009.06.03
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バリに到着して現地で使っている携帯のスウィッチを入れると、
RedyからSMSが入っていた。

『今度の金曜日、とても善い日で満月だから、タンパクシリンに行きませんか?』

バリに滞在して居る時、たまたま善い日にぶつかると、
タンパクシリンのティルタエンプルにお参りに行っている。
それもただお寺に手を合わせに行くのではなく、
バリ人と同じようにサロンに身を包んで、ながれ落ちる聖水で身を清める沐浴をする、
本格的なお参りをしている。

バリのカレンダーで日の善いとされる日中は、お参りの人々で沐浴場はごった返し、
芋を洗うような状況でとても時間がかかるので、大概は人の少ない真夜中にお参りしている。

それでも熱烈な信者はいるのもので、
真夜中であっても、寒さでガチガチ歯を震わせて沐浴の順番を待っている人々が大勢いる。
寒さに慣れていないバリ人は、可哀相なくらいにブルブルと震えながら、真剣に聖水に向かっている。

沐浴には作法がある。
水の出てくる流れ口にはそれぞれ意味があって、
最初はビジネスにご利益が有る 向かって右側から沐浴する順番となる。
右側が終わると今度は反対側の一番左から順番に、
最後はパワーが最強といわれる一番右の聖水を被って終了となる。
沐浴の時間は全部で一時間ほど。
満月の空を見上げると天空からは、クッキリとした月光が降り注がれている。

沐浴が終わると、とてもすがすがしい気分が体全体を覆い、
罪穢れが洗い流されたような、新鮮な気持ちに生まれ変わる。
ビジネスにとってもご利益があるといわれているティルタエンプル。
ボクにとっては欠かせないお寺のひとつです。

月明りだけでフラッシュなしの写真なので、ブレブレはお許しください。
赤い光は何なんだか不明です。






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Last updated  2009.06.03 17:46:20
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2008.06.09
『19日の満月の日にお祭りをするから、ボスは絶対に参加してください』
15日発のJAL帰国便のチケットを持っているボクは焦った。
16日朝に日本に着いて、16日、17日と仕事をこなしてとんぼ返りで18日の便でバリに戻るか?
頭の中をスケジュールが駆け巡る。
重要なアポはなかったか?16日は奥さんの誕生日じゃないか!

トゥバンのJALに飛んでゆく。
とんぼ返りより滞在を延長した方がよさそうだ。
窓口で確認すると19日、20日発の成田行きの席は問題なく確保できる。
ただボクのJAL悟空で買ったチケットは搭乗日変更の出来ないFixチケットだ。
バリから成田までの片道を新規に購入しなければならない。

『この満月の日は、お祭りをするのに最適な日。
有名なお坊さんも用意できたし、総てが揃った大掛かりなお祭りを開催します。
まる一日がかりでお祭りをしますので、準備をよろしくお願いします。』

バリ島に入ればバリ島に従え。
ヒンドゥーの儀式に則ったお寺の建立祭はどうしても必要だった・・・・


数々の感性の強い人から言われた。
『この土地のこの場所からものすごく強いパワーを感じる。』
『女神様がいらっしゃる。』
『バリ島内でもこれだけのパワーを感じる場所は数少ない。』

ヴィラを建てる為に敷地内に寝泊りしている工事人の総てが見たという。
『夜に白いドレスを着たものすごくきれいな女の人が、スーと歩きまわって木の方で消えた』

この場所は地元の人が毎日欠かさずにチャナンをお供えしていた。

いろいろ調べてゆくうちにハッキリとした形が見えてきた。
三体の神様がいらっしゃるそうです。
1. Ratu Made(Sedahan Karang) 土地の守り神様
2. Sang Indra Belaka 気付きの神様
3. Ratu Ayu (Sedahan Pangkung)  南海の女王

バリ島日本人村を神様に認めていただくためにも、
どうしても建てなければいけないお寺であるし、
ヴィラにお泊りになるお客様のためにも、
この土地を神様の手からBaliJapanVillageが譲り受け、お許しを頂く儀式が必要だった。

続く






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Last updated  2008.06.09 17:16:49
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2008.06.06
『かっちゃん、4桁の番号のSMSが着たら、絶対に開いたらダメですよ』
『もし開いたら、あなたは・・・・死にます!』

おいおい、そんな真面目顔で何を言うかと思ったら、死のSMSだって?

ボクはスタッフの顔をまじまじと覗き込んだ。
訝しげなボクの顔とは裏腹に、彼はバリ人ではめったに見せない怒った様な真剣な眼差しで、
『本当に絶対開けてはいけません』
と、きっぱり言い放った。

新聞やテレビまでもこの『死のSMS』は報道されているらしい。
『0866』 『0666』
この4桁のふたつの番号が死の発信番号だそうだ。

6が多い所なんは、666のエクソシストに通じるし、
そういえば日本でも昔、『口裂け女』なるものが一斉を風靡したことがあった。

いくらバリが神々の島で、ブラックマジックやホワイトマジックが飛び交っていても、
そんなのは信じないよ~というバリ人も結構いて、
スピリテュアルな世界は一部の人のものなのかな?って思っていたら、
全島に広がっているSMS騒動は、すべての人々を震撼させている。

旅行者であるあなたがバリで携帯を借りて、突然鳴ったコールに『0866』と標記されていたら、絶対に開いてはダメですよ。
開いたら、二度と日本に戻れなくなってしまいますから。(笑)






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Last updated  2008.06.06 17:26:41
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2008.03.19
ブログで知り合った北海道のもも姫ママファミリー
バリで2回もお会いしています。
最初は桃ちゃんが生後数ヶ月の頃。
ご夫婦でビールをがぶがぶと水の如く飲み、
その合間に母乳を上げている、
『この児、アルコール依存症になっちゃうんじゃない?』
って心配するほどでした。

二回目は今年になってから。
一年たつと、とてもしっかりとかわいい女の子に成長していました。
バリの環境が本人に合っているらしく、
愚図ることなく、泣き叫ぶことなく、
自然な振る舞いに驚きを隠せません。

酒宴の席でも大人に混じってじっとおにぎりを食べていたり、
食べるとすぐに寝てしまったりと、全く手の掛からないいい子です。

ご両親がRedyにお会いしたいと言うので、段取りを取りました。
ついでに桃ちゃんの前世や守護霊・守護神を見ていただいたら、
けっこうスゴイ子であることがわかりました。
この場ではプライバシーの問題で申し上げられませんが、
お知りになりたい方は、直接もも姫ママに連絡してくださいね。

来年、再来年とバリに見える回数が増すにつれ、
グローバルな感性を持った子に育ってゆくんでしょうね。
小さなお子様でも安心して旅行が出来るバリ。
正直、ご両親を見ていてハラハラドキドキなんですが、
それ以上にしっかりとしている桃ちゃんが居るからこそ、
ご両親もバリを充分に堪能できるのだと思います。






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Last updated  2008.03.19 17:09:43
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2008.01.30
神々の島バリ。
そんな枕詞が必ず付いてしまう様に、バリには世界の中でも現世とかけ離れた空間が存在する。
いたるところで目撃する人々の信仰心の厚さばかりでなく、
バリ全体に漂う『気』の違いに気付かれている人は多いはずだ。

『バリにはいくつかのパワーがとても強い場所があって、そのひとつがティルタエンプルなんですよ。ビジネスにとてもよい場所だから、3回御参りに行くといい』

こんな助言を頂いて、タンパクシリンにあるティルタエンプルに行って来ました。
以前観光で訪れた時、ちょうどお祭りの真っ最中で、わさわさと大勢のバリ人が居るのも係わらず、荘厳な空気の違いを心の中で感じている場所だった。
故スカルノ大統領が建てた別荘が、ティルタエンプルを望む小高い丘の上に建っている。
こんな山奥に別荘?
それもはっきりとした意味があって、
パワーの充満している場所に身を置くことにより、自身のパワーを充電できる。
そんなことから歴代大統領がバリに来るたびに、充電のために立ち寄る場所のひとつなのだ。

聖水がこんこんと湧き出ている。
設えられた水浴び場で、バリ人がマンディーを繰り返している。
出口によって聖水の意味があって、若い女性が多く順番を待っているところは、
恋愛や結婚に関する水なのだろうか。

インドネシア語の『ティルタエンプルの秘密』みたいな本を貸していただいたので、
日本語に翻訳して、どの出口の聖水が何のためにあるのか解き明かしたいと思っている。

新年になって三回目のお参りが終わり、とても清々しい気持ちでお寺を後にした。
ここはバリで一番好きなお寺かもしれない。
浄化された聖水が、自分の罪悪を流し去ってくれて、
心も体もきれいに変身させてくれるような、そんな気がする。
ウブドの街からほんの30分で到着する聖地。
罪穢れを祓い給え清め給えという祝詞が生まれたような、厳粛な場所です。







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Last updated  2008.01.30 17:43:49
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2007.11.16
『オーブ』ってご存知ですか?
カメラレンズの汚れとか光の反射、屈折、
悪霊とか動物霊、浮遊霊や精霊、天使などなど、
様々な意見が交錯してその実態は定かではありませんが、
バリで撮ったデジカメの写真に良く映っているんですよ。
くっきり丸いオーブが、それも集団で・・・・

写真はウブドのボディーワークス内の庭で撮った写真と
オールドチークを扱っている家具の製造元の写真です。

どちらもシャボン玉のような丸い大小の玉が浮かんでいるように見えます。
撮っている時はまったく気が付かないんですが、
パソコンに取り込んだ画像を確認していると、
ああ、これは・・・・と初めて不思議な光景を発見するわけです。

バリ島内でも、普通のありふれた場所で撮った写真には、こんな特別な現象は写ったことがありません。
あとになって考えると、必ず意味ある場所に限って写っていると思えるんです。
ヨーロッパのお城に沢山のオーブが浮遊している写真を見たことがあります。
歴史が静かに根付いている場所、というのもオーブが写るひとつの条件なのかも知れません。

バリで撮った思い出の写真を、オーブという観点から見直してみてはいかがですか?
一枚や二枚、それらしいのが見つかるはずですよ。
現に日本で撮った写真にはそんな現象は一枚もなく、
バリの写真だけにオーブが写り込んでいるなんて、
バリは只者ではない感じがしませんか?
もしこれが、精霊や天使の形の顕れのひとつだったら、とっても嬉しいんですけどね。







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Last updated  2007.11.16 17:15:43
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2007.11.09
ごっつい顔をして悪人っぽく見える風体は、
歳を聞くと驚くほど若いのでビックリしてしまう。
実家のジャワで数年前、老いて亡くなった彼の父親は
地元でも有名なドグゥン(霊能力者)として人々から尊敬されていた。
病の人を手でなぞると、たちどころに病から解放されたそうだ。
その父が亡くなる前に、自分の持てる力を多くの人に分け与えた。
彼もその力を分けてもらったひとりである。

目を瞑って腕のツボを探ってゆく。
指がす~と滑ってピタッと止まる。
皮膚を押し、肉を分け、ピンポイントで滞った『ワルイモノ』に圧力がかかり、
『ワルイモノ』がモワ~と消えてゆく。

以前肩の調子が悪い時に、彼がマッサージを施してくれて、
腕の先から何かを引張るように掴み出し、
それを握り締めて表に出てゆき、バイクでどこかに消えてしまった。
何も知らされていないボクは呆気に囚われていて、ボヤ~としている内に、
数分たってバイクが戻ってくる音がした。
部屋に入ってくるなり
『釘が出てきたから、遠くに捨ててきた』

こんな彼が今、出張マッサージ業を始めたそうだ。
電話をすればホテルでもヴィラでも、どこでもバイクで飛んできてくれる。
インドネシア特有の臭いオイルを使うので、匂いに抵抗のある方は多いかもしれないけど、
バリエステやオイルマッサージ、指圧とは一味違う『霊感マッサージ』も面白い体験になるかもしれない。

足の指先からブラックマジックを抜く技を持っている彼を、
ボクたちは『GO門さま』と呼んでいる。
その時の痛さって言ったら、まるで拷問を受けているようだからだ。
そして歯を見せて笑う仕草が黄門さまとダブルから。

写真で判るとおり、気は優しい人なんだけど、
なんせ、顔が恐い。
安全な人物で何にもないと思うけど、
決して独りの部屋には呼ばないでくださいね。







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Last updated  2007.11.09 14:23:16
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2007.11.02
インドネシアの宗教色の強い厳格なお国柄にあって、
『宗教はみな同じだから』といって
宗教の則を越えているジャワ人の知り合いがいる。
彼はタバコも吸うし、ビールも飲む。
昔は船員をしていて世界各国を旅してきた経験からなのか、
インドネシア人でありながら非常にグローバルな考えの持ち主である。

彼は言う。
『ぼくはもう少し働いたら、人々を救う道に入るつもりなんだ』と。
いまは浄水器で『アクア』よりも高品質の水を作って、一般家庭やお店に卸している商売をしているんだけど、
将来の設計が既に出来ているようだ。

彼は前世を見たり、ブラックマジックを体から取り去る力を持った霊能者なのだ。
名前は『Redy』 Rは巻き舌で発音してくださいね。
彼との付き合いはかれこれ3年になる。
奢る事もなく、いつも真面目な印象の彼に、
3ヶ月に一回くらいのペースで会っている。
ブログ仲間がタイミングよくバリに来て、ボクのスケジュールとピッタリだったりすると、
食事の場所に彼を呼んで、前世を見てもらったりすることがある。
彼曰く、『修行中なのでハッキリした事は言えないけど、だいたい三代前まで映像として見えてくる』のだそうだ。

いろんなバリ好きさんの前世を伺っていると、
前世がバリ人だったリ、宗教的な係わり合いが強かったり、ヒーラーだったりと、
バリを好きになる理由と前世との接点が納得できる所で交わっているのが面白い。

彼は商売で前世を見ているわけではないので、お金は決して受け取らない。
悩みがある人のために自分が何かをしてあげられる、それがよい方向に向かっていったら、
それが彼のこの世に生を受けたお役目だからだそうだ。
いかがですか今度バリに行かれた時に、Redyに会って見ますか?






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Last updated  2007.11.02 15:26:32
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2007.05.25
バリで車に乗ってて、冷や冷やする事なあい?
バリ犬がねっころがっていたり、道を横断していても、
バリ人ドライバーはスピードを緩めようとしないで、犬にむかってゆく。

猛スピードで犬の脇を紙一重にカッ飛んで行く。
そんなことをしたら轢いちゃうジャン!
それでもドライバーは鼻歌交じり。
どうやらバリヒンズーでは、犬は位が低いので、ひき殺してもお咎めがないらしい。
ぷ~んって飛んできた蚊を、パチンと叩き殺すのと同じ位の重みみたい。

じゃあ、何だったらドライバーは注意をして徐行運転をするの?
それは『ねこ』と『ガチョウ』だそうな。

ねこを轢いたら坊さんを呼んできてウパチャラをして、魂を沈めなければならない。
轢いた人間は罪深い裁きを受けなければならない。
ガチョウも同じ。

ウブドの車がビュンビュン走る道路端に、ガチョウの一団が水浴びをしていた。
ちょっと頭に色の付いたのがリーダーらしく、皆を引き連れている。
さすがに運転達者なバリ人も、このガチョウ様にはお手上げのようで、
徐行運転でそ~と通り抜ける。
ガチョウも良く知ったもので、我が物顔に道路の真ん中を闊歩する。

地元のお坊さんが飼っていると言われているこのガチョウ、
正に怖いもの無しの振る舞いだ。
そういえばボクの大好きなサラスワティが乗っているのもこのガチョウだったかも知れないな。
神に近い動物なんだろう。

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Last updated  2007.05.25 13:05:29
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2007.02.13
それは朝が明け、昼までのポッカリとあいた時間の狭間に、劇的なショーを見せてくれた。

インド洋の丸くなった水平線の上に広がる大空が、今回の大舞台だ。

紺碧な青空にひとつふたつ、雲が遊んでいる。
その雲の下の部分が、オレンジ色に染まりだした。
雲の輪郭をなぞる様に、どんどん色がくっきりとしてくる。
そして色を変えながら徐々に上の方に昇って行き、雲の色を次第に塗り替えてゆく。
白い雲のキャンバスに、三原色の絵の具の色を次々とを染み込ませていくように、
その雲だけが色づいてゆく。

『彩雲』といって、とても縁起のよう雲だそうだ。
一生かかっても見ることのない貴重な雲で、
その中でも何色もの色が懸かったのは非常に珍しいらしい。

雲は人を写すという。
その人の心や行動が、雲の形になって顕れるそうだ。
丁度彩雲は横にたなびき始めて、見ようによっては『龍』が光を浴びて、各色に輝いている様にも見える。
ボクの守護神である『龍』が挨拶に来たのかもしれない。

その帰り道、またしても空に、今度はうねった太い土管のような長い雲が現れた。
もう片方の『龍』が、姿を見せてくれたのかな?

その日は自然界の不思議な、貴重な出来事を目の当たりにして、
バリの神様の新年のグリーティングだと、思わずには居られなかった。


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Last updated  2007.02.13 12:24:46
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