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バリコラ!

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バリ島de癒す【スパ】

2009.12.18
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ウブドのモンキーフォレストをジャランジャランしていると、
道端にしゃがみこんだ女の子が声をかけてくる。
片手に一色刷りのパンフレットをちらつかせながら、マッサージへのお誘いである。

こんな店の多くは表通りに面していなく、
路地を入った奥にあることが多く、
積極的に営業をかけなければ、お客さんがお店に入ってこない。

セット料金を見てみると、さすがにローカルスパ価格。
一時間で500円から1000円くらいのお値打ちだ。

ちょっと覗いてみる。

小さな店で、マッサージベッドがパズルのように置いてあり、
カーテンで仕切られた狭い個室になっている。

すでに欧米人の客が3組、マッサージを受けていて、
友達同士らしく、何かわめいている。

そこそこ高級なスパとここのような町スパのどこが違うのか考えてみる。

ここは、いちいちベッドのシーツを取り替えていない。
前の客が使ったままのを引き継ぐことになる。
オイルも余り良いのを使っていない。
スパの周りのヴューは全く期待できない。
エスティシャンのテクニックも当たり外れがある。

町スパといえども、ものすごい数の町スパがあり、高級店に並べるだけの実力を持っているところもあるので、ひとくくりには出来ないけれど、
一時間で500円、1000円だったら、
一度は受けてみる価値があるんじゃないですか?
それでいいお店に、いいエステシャンに出会えたら、
もう高級スパに高いお金を出さなくてもいいですものね。






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Last updated  2009.12.18 23:54:59
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2009.09.25
あなたの町に、バリと名のつくスパやエステはありますか?
マンションの一室で完全予約制でこじんまりと営業されているエステや、
駅の近くのビルの上階に、バリエステの看板を見かけませんか?
またはエスティシャンを何人も抱えて営業されているバリエステ、スパも多いかと思います。

時代背景が癒しを求めているだけに、癒される空間が増えるのは当たり前。
皆さんがバリで体験されている、まったりとした時間の流れの中で、
日本から持ってきた疲れや重いエネルギーを、
心地よい、リズミカルな指の動きが取り去ってくれる。
バリは遠くてなかなか行けない、バリを知らない方のための、エステですね。

エスティシャンになるためには大変な努力が必要です。
お客様に指先ひとつで癒しを与えられるって大変なことです。
そればかりか、日本でエステを勉強されるのはとてもお金と時間がかかります。
でもバリでは、その卓越した技術を短期間で習得できるばかりでなく、
休みの日にはバリ観光に興じることが出来る。
そんな理由でバリ島のスパ・エステスクールに大勢の生徒さんが押しかけるのです。

バリの強いエネルギーに包まれながらマッサージの勉強が出来て、
息抜きにバリ観光で一息ついて、
それでプロのテクニックを学べるとあって、大人気です。

日本人村(バリジャパンヴィッレッジ)内のスパも、学校が併設されました。
パワースポットの中にあるスパスクールだけに、
スクールのカリキュラムの中にスピリチュアルなエネルギーワークも盛り込んであります。
スクールの名前は『ビアンアユ・スパ・エステスクール』
ビアンアユという、直訳すると『きれいなお母さん』という女神様が、
ジャパンヴィッレジの裏を流れる川に毎晩水浴びをしにやってくるという地元の伝説に基づいて
命名させていただきました。

これからバリエステ・スパを学びたい方、
せっかくだからバリでスパエステを学ぶだけではなく、
スピリチュアルな体験も合わせてされたい方は必見です。
更には既に技術を学んだエスティシャンが更なる飛躍をされたい方。
バリ島の中でも稀有な、特別な空間があるからこそ出来たスパスクール。
日本で、他のエスティシャンと一線を引ける、
特別な技術とエネルギーワークを求める方のためのスクールです。
http://www.biangayu.com






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Last updated  2009.09.25 22:48:34
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2009.05.01

バリに何回も通っていると、
自分なりの行動範囲や遊びの深さが決ってきて、
ひとそれぞれの楽しみ方が異なってきます。

バリといえば【スパ・エステ】
女性なら真っ先に頭に浮かんでくる決め事でしょう。

たまに行くバリだからと、
高級スパでゆったり、マッタリと、極上の時を過して癒される人。
バリは安いんだからと、
一時間500円のローカルスパ(街スパ)探しに余念のない人。

皆さんいろいろな楽しみ方があるようですね。

高級スパと街スパの違い?
それは多分、
高級スパはお客様の五感総てに対して癒しのエネルギーを送ってくれる環境が整っているのに対して、
街スパは肌からの刺激が脳に伝達する癒し効果を、直接的に感じさせてくれる場所で、
いわば高級スパはフルコース、
街スパはメインディッシュだけのお料理といった差なのでしょうか。
同じ素材を使ったメインディッシュのお料理でも、ソースや使っているお皿が大変異なりますが・・・・

ここはよくコマーシャルを見かけるウブドの街スパです。
ちょっとでも時間が空いたら、こんな所に駆け込んで、1時間でもマッサージを受けるのも良いかもしれません。

メニューも沢山備えてあるので、その場に応じた選択も可能です。
時間が少ない時でも、何時までに終わらせてと、我侭を言えるのもバリならではの事。
バリで思う存分、スパ、エステを堪能してきてください。






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Last updated  2009.05.01 18:16:06
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2008.06.04
ボクはエステにはいかないので、外から眺めたり聞いたりする情報ばかりなんだけど、
最近はホットストーンが流行っているらしい。
ちょっと前まではシロダーラだったような気がするけど・・・・

確かに暖めた石を体に乗せてツボを刺激すると、
血行がよくなり筋肉がほぐれ、辛い凝りから開放される。
こんな図式が考えられる。

日本にも最近ホットストーンを施術するエステが増えてきたと聞きます。
ボクが興味のあるのは、エステの方じゃなくてホットストーンに使う『石』なんです。

ホットストーンに使われている石は、主に玄武岩だそうで、
日本で販売なさっている業者さんは、アメリカのアリゾナから仕入れているようです。
バリのエステで使っているものは、勿論地元、バリ産が殆どだと思います。

黒い石で火山から生まれ川を下ってくる過程で角が取れて丸くなり、ホットストーンに適した大きさ、風合いになってゆきます。
一見すると建築用の石や庭石によく似ていますが、本質は異なるようです。

そのバリエステ・ホットストーンテラピーに使う石を探してきました。

バリ島は火山が沢山あります。
その山から生まれ出た水脈が川となって海へと流れ込む。
雨期になって増水した川に山から流れ落ちた石が転がって河口までの長い旅の始まりです。
何年、何十年の歳月を掛けて石は河口に流れ着き、波にさらわれ海に沈みます。
海の中で更に磨かれ、浜に打ち上げられたのがこの石です。
ひとつひとつに歴史があり、山からの大いなるパワーの詰った贈り物です。

農家のおじいちゃん、おばあちゃんが浜に出向き、
毎日こつこつと拾い集めた玄武岩が、バリ・ホットストーンの始まりです。

この石、熱を体に伝えるばかりでなく、パワーまでも放射してくれそうですね。
今度、FineStageで販売しますので、エステシャンのかたお楽しみに。







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Last updated  2008.06.04 17:11:00
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2008.03.12
バリではどこでエステやスパに掛かるか、悩みの種でしょ?
短期の旅行じゃ、時間も限られるし場所も縛られるし。
高級エステにするか、ローカルチックな廉価版のエステにするか、
はたまたどんなマッサージにするのか、
悩んじゃう所ですね。

バリにお住まいの日本の方たちはどんな所へ行っているか気になりません?
ちょっと仕事で疲れが溜まったな~なんていう時に行く所。
あまり紹介しちゃうと観光客で溢れて、予約が取れなくなっちゃうなんてクレームがでるので大きな声じゃいえないんですが、こんな場所が今お薦めです。

話は戻っちゃうけど、かつてシンパンシュールにあるローカルスパがバリ在住の方たちのお気に入りだったんだけど、
雑誌や口コミで有名になり、混雑するどころか値段もどんどん上がって、近寄りがたくなった経緯があるので、
在住の方たちのために、そっとしておきたい場所はあるんですよね。

デンパサールのセセタンとカルフールの中にある『MEGUMI』は、
疲れや凝りをほぐすには最適な場所です。
基本は1時間半のレフロクソロジーとバック&ショルダーマッサージ。
セセタン店は、ふかふかのチェアーがフルリクライニングするので足のツボに軽い痛みを覚えているうちにあっと言う間に夢の中。
起こされるまでしっかりと熟睡しちゃいます。
まだ夢の中で朦朧としたの体を起こされて、今度は肩から背中にかけてマッサージ。
しっかりと凝りが取れた頃に、やっと脳と体が我に返ります。

たまに時間が空いた時には、ちょうど良いマッサージですね。
ちなみにカルフール店のマッサージチェアーはリクライニングしませんので・・・・
日本じゃ10分1000円もする高価なマッサージ。
バリのローカルマッサージだと何時間受けられるんでしょうね。
お時間が許す事なら、ぜひ寄ってみてください。








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Last updated  2008.03.12 17:34:08
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2007.05.09
オーナーのワヤンさんは日本語を上手に繰る。
聞けば奥さんが日本人だということなので、
会話に不自由のしない程度の日本語使いの従業員教育に
きめ細かな行き届いたサービスに反映しているようだ。

リピーターが多いという。

『五ッ星ホテルと同等のマッサージとサービスを
リーズナブルな料金でお客様に受けていただけるよう心がけております』
というキャッチコピーが泣かせるじゃありませんか。

パッケージ料金も3時間Rp210,000から4時間 Rp270,000と、
エステ好きにはワクワクしちゃうお値段でしょ♪
ウブドにお泊りの際はここで毎日女を磨けば、
日本に帰って友達からの評価がワンランクアップしますね。

場所はハノマンを下ってモンキーフォレスト通りの一方通行に入った右側にあります。
詳しくはWEBをご覧くださいね。


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Last updated  2007.05.09 10:55:37
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2006.11.16
やっぱり女性にとってのバリ島は、
マッサージやスパは外せない存在ですね。
日本からインターネットでスパに予約までしていらっしゃる方、
旅行社のオプショナルで受けられる方、
バリのフリーペーパーで探す方など、千差万別。
今のバリでは、星の数ほどスパがあり、
それもお安いローカルから高級ホテル内のスパまで、
選択肢は沢山あるわけです。

日本から予約をしていかなきゃスパが受けられなくなっちゃう、なんてことは殆どないんですよ。
そんなに焦らないでも、スパは山ほどありますから。
むしろポッカリと空いた時間にお手軽に受けられるスパを探す方が、
旅の醍醐味って奴じゃあないでしょうか。

ウブドのラヤウブド通りを西に向かい、
チャンプアン橋を渡り、ブランコミュージアムを過ぎた辺りに、
左にヘアピン状に曲がりながら登ってゆく坂があります。
この道は、サヤンの高級ホテル街に抜ける近道なんだけど、
坂を登りきって少し行った所に、このお店『DEWI Massage & Beauty care』 があります。

ここは日本人女性Yさんのお店で、
ローカル・マッサージ店で有ながら、
普通では見られないこだわりがあるんですよ。

マッサージオイルは10種類から自分の好きな香りをチョイスすることが出来ます。
クリームバスに使う材料は自家製で、
アボカドなど天然の果物をベースに作られています。
この五つ星ホテル内のスパの様なこだわりが、ローカル価格で体験出来ちゃうんです。
びっくりでしょ?

近所のビラに滞在中の欧米人もよくみえるらしく、
ボクがマッサージを受けている最中も『できる~?』って覗いてました。
短期間の旅行者でもリピーターが多いみたいですよ。

2時間時間が空いた、なにしよう?
そうだスパに行こう!
そんな気楽にスパに行けるのもバリの良い所。
お泊りのホテルの周りにも、良く見ると山ほどローカルスパが営業しています。
何も大袈裟に全身のマッサージを受けなくても、
足裏やクリームバスだけでも、充分バリを満喫できますよ。

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カタカナで覚えるインドネシア語普通・・・ビアサ









Last updated  2006.11.16 11:22:45
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2006.10.20
最近のインドネシアの芸能人は、ずいぶん垢抜けてきている感じがします。
美人が多くなってきたような・・・・
ボクはフィリピンの仕事が長かったので、スペインとの混血が多いフィリピン人とついつい比較してしまうんだけど、
近頃は美人のレベルがずいぶんフィリピンに近づいてきた気がします。(独断?偏見?)

それでもまだまだ外国人を親に持つ世代の台頭が目立ちますが、
オランダの殖民が長かったせいか、過去に他国の遺伝子が入ったかなぁと言う顔立ちもそこそこ見られます。
勿論インドネシアは様々な国との係わり合いが多いので、
純血種も少なくなっているんでしょうけど。

ただここの所、どんな芸能人でも色白が目立つんですよ。
鼻も開いてなくって鼻筋もピンと通っているし、
なんで皆そうなのが不思議なくらいです。

そこで、こんな情報を耳にしました。
芸能人は色白になる注射を打っている。
鼻は整形している、と。

ボクは色白になる注射にとても興味を持ちました。
過去にジャイケル・マクソン?という芸能人が試みているあのパターンが彷彿してきたのです。
聞いた話によりますと、ジャカルタには一本8万円の美白注射があるんだそうで、
ちょっと売れっ子になってお金が入ると、お金をそっちに注ぎ込むんだそうです。
凄く体に悪くって恐い気もするけど、インドネシアの、色白=美人の方程式が有る限り、色白への憧れは絶対に崩れそうにもありませんね。

バリはまだ田舎だから、そんな注射をしてまで色白になろうってバリ人は居ないかもしれないけど、
最近は髪の毛を染めているバリ人も見るくらいだから、将来はわかんないよね。
バリ人=色黒 が崩壊する日が、そのうちにやって来るんでしょうか?

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カタカナで覚えるインドネシア語注射・・・スンティッ







Last updated  2006.10.20 11:46:06
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2006.06.30
サヌールの夜道をジャランジャランしていると、『Pijat Sehat』の看板。
奥へ続く、薄暗い小道の先を指している。
なんだかとっても怪しい雰囲気。気持ちに相反して、何気にボクの足はそちらへ向かう。

途中おばちゃんたちに『マッサージはこっち?』と聞くと、
その独りが道案内をしてくれた。
コスが並んで、子供が駆け回っている。
その奥の一軒が、どうやらマッサージ屋?のようだ。

中から主人が出てくる。
ガッチリした体つき。
なかなか揉まれ甲斐がありそうだ。
しかしこの環境。普通のツーリストなら逃げ出すかな?
などと考えつつも、料金を聞いている冒険心アリアリのボク。

1時間で10万ルピア。
高いなあ、1時間半で8万でやってよ。
さきのフランス人はもっと高かったよ!
などと言いつつも、何とか交渉成立。
ここで、と、案内されたのが、竹で編んだバラックのような畳2畳ほどの場所。

ボクってなんて物好きだろうと思いつつも、
貴重品を目の届く所において、洋服を脱ぐ。
ジャムー入りのオイルでマッサージしてゆく。
ん~、なかなか旨いじゃん。
ひと通り身体が終わると、足裏をピンポイントマッサージ。
って言うより、木の棒を使って、ツボを刺激する。
どう?痛い?と聞きながら、力を徐々に入れてゆく。
ぜ~んぜん。と言うとそこは終わり。
ツボを替えて、ここは?・・・ある程度強くなった所で、サキッ!って言うと
そこで開放してくれる。
何度もそれの繰り返し。

最後はボクの硬い頭を、揉み解してくれる。
ん~極楽極楽。
途中で何度も此処の家の小学生位の娘が覗きに来る。
外国人がものめずらしいのか?

ハイ、終わり、と言って、紙切れに電話番号を書きなぐったのを渡される。
クタでもどこでも出張するからさ、電話してよね、と彼。
ボクは約束の8万ルピアに2万を足して、10万ルピア渡したのでした。
こんな環境でのマッサージは、たびたびやろうとは思わないけど、
あの時のサヌールの夜風が、ボクの背中を押したのかもしれない。

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カタカナで覚えるインドネシア語マッサージ・・・ピジャット


よいこの皆さんは余り真似をしないようね!(笑)






Last updated  2006.06.30 13:48:26
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2006.06.19
奥さんが食べ過ぎて少し太っちゃったみたいと言うのでじゃあ、
毒でも抜いてもっとスリムに?なるかいと
バリ・ピュア デトックスセンターに行ってきました。

受付で身体に異常がないか、ペースメーカーなどを使っていないか質問表があります。
そして後で何か問題があってもクレームをつけませんみたいなサインをします。

今、三台の機械で運営されています。
ゆったりと音楽が流れてゆく中、デトックス開始です。

奥さんは3万ルピアを追加して肩のマッサージを一緒にしてもらっています。
相当肩凝りが強いのか、マッサージの女の子が相当気合を入れているのが
良くわかります。

ボクの毒が真っ黒だったにも拘らず、奥さんのは薄茶色で、
何でも吸収しちゃって、外へ出さない性格が窺えます。

30分後、しっかりと毒を出した奥さんは、
隣にあるバリデリへ、スイーツを食べに行こうよと大ハシャギでした。

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カタカナで覚えるインドネシア語バフ・・・肩


デンパサールに安いデトックスセンターが出来たそうですよ!どこだろう?







Last updated  2006.06.19 13:57:35
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