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白シュナとわたし

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りんごの病気

2018.01.16
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カテゴリ:りんごの病気
とても残念ですが、長い間病気と戦っていた🍎ちゃんは、元旦の未明に亡くなりました。

9歳10か月の命でしたが、病気でさえなかったらもっと生きられたのに悔しいです。






どれだけ病院に通って、どれだけのお薬を飲んできたか、考えると涙です。

繰り返す膀胱炎から始まり、結石があることがわかったのは3歳の頃でしょうか?

それから肝性シャントの疑いと診断され、手術に踏み切るまで投薬治療を続けました。

そして4歳で手術のために入院中に、赤血球と血小板の減少を起こして命の危機を迎えて

しまいました。

何とか回復して手術、その後も何種類ものお薬は欠かせませんでした。

それでも小康状態で、何とか過ごした4年間・・・、一昨年の秋頃から体調は落ちました。

フードを食べる事が出来なくなり、ペースト状にしてシリンジで強制給餌になりました。

夏過ぎから体重はどんどん減っていきました。

年は越せないかもしれないと心配していましたが、頑張って年を越して9歳になりました。

7月には意識不明になったものの、日帰り入院で点滴を繰り返し復活。

動けるようになった🍎に涙しました。

でも昨年は、意識不明の次は足腰が立たず寝返りもうてなくなったり、まるで吐血のような

出血があったり、その度に病院へ駆け込みました。

そして12月30日、いつものようにシリンジで何度目かの夕飯をあげたのが、夜の10時半頃。

そしてゲージに入れたのが12時過ぎ、そして夜中2時半に目薬をさしました。

翌31日、朝ご飯をあげてもシリンジから飲み込むことが出来ません。

朝一で病院へ行くと、体温が下がっていて危険な状態とのこと。

夕方様子を見に行きましたが、状態は改善していませんでした。

連れて帰るという選択肢もありましたが、今までも奇跡のように復活してきた🍎・・・

一縷の望みを掛けて、入院させてもらいました。

でも思い虚しく、1月1日の未明に旅立ったのです。

連れて帰らなかったこと、最期を看取ってやれなかったことに、後悔もあります。

未熟な私は、命を落としていく🍎をこの目で見る勇気がなかったのだと思います。


こうやって書けるようになったのは、気持ちが少しは落ち着いてきたのかもしれません。

5㎏以上あった体重が、最後には3㎏を切ってしまっていました。

本当につらい闘病生活だったと思います。

外が怖くて散歩が嫌いで、嫌なことは絶対嫌を通して、トイレの失敗はしょっちゅうで・・・

手間の掛かる子でした。でも息子達だけでじゃなく子供が大好きで、甘えて抱っこをせがんで

抱くと安心して本気で眠ってしまう・・・こんなに可愛い子はいません。

10年近い年月を一緒に過ごせて、私たち家族は幸せでした。

リビングに🍎が居ないのが、不思議でなりません。

もう空へ旅立ってしまったのに、部屋中のあちこちに座ってたり眠っている姿が見えるようです。






Last updated  2018.01.16 15:41:06
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2017.12.07
カテゴリ:りんごの病気
先日の出血で、あわてて階段から落ちそうになった私。

何があっても落ち着いて対処しなければと、肝に銘じていたのでしたが・・・

4日月曜の夜中、またもや出血。気付いた時には、もうベッドに真っ赤な血がたくさん。

歩き回ったところにも、ぽたぽたと血のあとが続いていました。

口の周りや前脚は、血で真っ赤に染まっています。

脚だけでも洗おうとお風呂場に連れて行って洗い始めてはみたものの、そうしてるうちにも

口から血は落ちてきます。

一人ではどうしようもなく、夫を起こして口をタオルで押さえてもらい、汚れ物を片付けます。

しばらくして出血が少しずつ治まって来て、りんごを抱えて朝を待ちました。

朝一で病院へ行き、そのままりんごは夕方まで入院。

体温も下がり、貧血を起こしていました。

夕方迎えに行って説明を聞くと、腎不全と肝不全を起こしているので、全身状態が悪いと傷が

なくても歯ぐきから出血してしまうそうです。そして下血も起きてしまうとのこと。

今は何とかお薬で、少しでも状態を押し上げていくことしか出来なく、効果が出れば少しは

元気になれるだろうとのお話でした。

先生の『薬漬けになってしまいますが…』の言葉は、私の心に戸惑いを感じさせましたが、

また増えてしまった薬を飲ませ、ご飯も負担にならないように時間を空けて何度もあげて、

なんと今朝は自分で立ってしばらく歩けるほどに回復しました。

本当に強い子だと思います。今まで何度苦しい状況を乗り越えてきたことでしょう。

肝性シャントがわかってからのこの年月、6年以上にも渡って病気と戦ってきました。

手術を乗り越え、それ以外にも命の危機を何度も乗り越えてきたりんごちゃん。

根本的には治らないとわかっている病気に、どこまで治療を続けていくのか?

本当はどうすることがベストなのか?正解はわからないまま、目の前のりんごを救いたい

気持ちで、この長い年月を過ごしてきました。

でも少しでも効果があるのならば、今回も前向きに一緒に頑張ろうと思っています。

そして病気を抱えているたくさんのワンコたちと、その飼い主の皆さんの健闘を祈ります。






Last updated  2017.12.07 12:18:53
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2017.12.01
カテゴリ:りんごの病気
7月に倒れて以来、徐々に体力も戻り何とか無事に暮らしていたりんごですが、

ちょうど一週間ほど前、脚に力が入らず立ち上がれなくなりました。

その前数日、ご飯は食べるのですが、日に一度戻すのが続いていました。

23日は病院がお休みなので、24日に連れて行って血液検査をすると、何と腎不全を

起こしているとこのこと・・・。

それから三日間を日帰り入院で点滴・・・、そして数値も上昇してきて、35度台まで

落ちていた体温も回復してきました。

昨日は皮下点滴をして、大丈夫そうなら来週の診察でオーケーと帰宅しました。

それが今朝ふと見ると、ご飯後くつろいでいたりんごの口元が、血で赤くなっているでは

ありませんか!そう大量ではありませんが、白い毛に赤は凄く目立ちます。

あわててまた病院へ!診てもらうと、歯茎に傷があり出血していて、止血剤と血液増進剤?が

処方されました。どうやら今は止まっているようですが・・・。

口内環境が悪いので(私の責任ですが・・・)そのせいの出血か、徘徊してるうちにぶつけたのか

それは何とも言えないとのことでした。

次から次へといろんなことが起きて、心配が尽きないりんごです。

腎臓の数値がかなり悪かったので、先週からずっと私もリビングでりんごの横で寝ています。

お腹の調子が一定せず、オムツをしていても柔らかウンチだと漏れるので、りんごが動くと

さっと目を覚まして世話をしています。

脳症で徘徊もあり、昼夜が逆になっている傾向にあるりんご。夜中の徘徊はスーパー高速です。

悪くなったり良くなったり、一喜一憂の日々を過ごしています。






Last updated  2017.12.01 15:19:54
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2017.07.27
カテゴリ:りんごの病気
8日の土曜日に意識不明になって日帰り入院した🍎嬢。

おかげさまで回復して、ご飯もシリンジから食べるようになりました。

本当はご飯の順序は、🍎が先で次に🍋ちゃんだったのですが、りんごのご飯は用意も

食べさせるのも時間が掛かります。そのためれもんが先になっている現状・・・。

れもんがご飯で騒ぎ出すと、りんごも食べたくてソワソワします。以前のように食べるように

なり、まずは一安心です。

でもかつての徘徊はなくなって、ほぼ眠って過ごしています。

そして動き出したときはトイレなので、トイレトレーに乗せてやっています。

倒れた後はお腹の調子が安定せず、超ユルユルのとろとろよりも水のようなウンチを前触れなく

したりしたので、おむつも使っています。

タイミングがわかればトイレで大丈夫なのですが、私が外事時と就寝時は一応おむつしています。

静かに眠るりんごが息をしているか確かめるのが、毎日何度もの習慣になりました。

でも、りんごは元気に生きています。






Last updated  2017.07.27 11:42:14
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2017.07.11
カテゴリ:りんごの病気
先月末から今月にかけては、いろんなことがあった。

まず関東在住の妹が帰省、盛りだくさんの三泊を過ごして行った。

あ、その二日ほど前、しょっちゅう故障して修理を繰り返していた愛車?プジョー1007が

エンスト。

それも交差点の赤信号で一番前に停車していたら、そのまま動かなくなる・・・。

すぐにディーラーに連絡。エンストした車は隣のスタンドの従業員の方々とお客さんで来てた

方が歩道に上げてくださった。

長年乗ってるとはいえ、度重なるトラブルに堪忍袋の緒が切れた夫と翌日トヨタへGO。

そして購入を決め、エンストの翌々日にはプジョーは廃車への道に・・・。

憧れのハイブリットは予算面であきらめ、運転しやすい大きさの可愛い色のエンジン車購入。

迷う暇もなく、決める必要がある時は決まるものだ。納車が待ち遠しい。


その週末には、大学生の息子たちの様子を見に仙台と東京へ。

長男とは仙台で牛タン定食の晩御飯と、課題のレポート仕上げた後にピザの夜食。

仙台のあまたある牛タン屋の中、今回は「司」に初挑戦だった。

そしてホテルの大浴場で汗を流す。

翌日は東京の次男と待ち合わせ、妹たちも一緒に焼肉屋へ。

どうしても男の子の希望は肉になり、私にはヘビーな二日間を過ごす。

最終日は、私は以前東京で手術をしているので、その定期検査のため病院へ。

血液検査もあるのに肉ばかり食べていたため、中性脂肪が高くなってしまっていた。


楽しかったのはここまで・・・。

8日の土曜日、早朝5時頃りんごの様子が気になり、目を覚まして見に行った。

トイレにウンチ、ベッドの横には吐いた跡があり、りんごはその横でうずくまっていた。

ウンチを踏んで汚れた脚を洗おうと抱き上げると、目は開けたまま意識が無く口回りは

よだれでぐっしょり濡れている。

体はぐにゃぐにゃで、呼んでも反応は無い。

まず汚れをお風呂場で洗い、寝室の夫の所へ連れて行く。

そして私の口から出た言葉は・・・、『どうしよう、りんごが死にそうだ・・・』

病院が開くのを待って、9時に二人で連れて行った。

土曜日でかなり混んでいたのだが、前日にも診察に行っていたので、『意識不明になった』

と言うとすぐに中へ入れてくれて治療となった。

『お預かりして治療しますが、途中で亡くなる可能性もあります』と言われ、他に為す術はない、

『お願いします』と答えるしかなかった。

それから、いつ病院から電話が来るか戦々恐々で一日を過ごす。

そして4時半、意識が戻ったと連絡が来たのだ。はたして迎えに行くと、りんごは時々立ったりと

動けるようになっていました。

病気が良くないのは承知していたものの、失神状態のりんごを目の当たりにしてショックを受けた。

でも奇跡的に回復して、またシリンジでご飯が食べられるようになった。

名前とご飯はわかっているみたい。でも時々悲鳴のように遠吠えする。

静かに眠っているりんごを見ると、あの土曜の朝のりんごがまぼろしのように思える。

でもあれは間違いなく現実だから、いつあの状態になるかわからない。

またすぐなのか、ずっと小康状態を保つのか、それは神様しかわからないんだろうな。






Last updated  2017.07.11 12:10:05
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2017.06.20
カテゴリ:りんごの病気
北国は、まだ梅雨前。

不安定ながらも何とか、ほぼ毎日公園の散歩に行けてます

れもんは、トイレは必ず外派です。散歩以外では滅多なことがなければしません。

でもりんごちゃんは、いいか悪いかどこでも派・・・。

お腹の調子が安定しないので、トイレシートだけでなくゲージ中が大変なことになること

度々です。

よって、お気に入りの公園での散歩は、毎日の必須日程なのです。


冬には命さえ心配されていたりんごが、公園で散歩できるなんて嬉しいことだけど、

歩いていても急に立ち止まり、ボーッとしてることが多々あります。

起きているのに意識不明になっているみたい・・・。

時々、『やはり少しボケてるなぁ・・・』と感じることがあります。

公園でトイレが出来ると、夫と二人で『あー、良かったねー』と安心して帰ります。


ご飯タイムに大騒ぎするれもんの様子で、ご飯と気付いて反応するりんごちゃん。

食欲もちゃんとあり、誤嚥もなく注射器からですが、しっかりと食べてくれています。

最近は、夜もゲージで眠ってくれています。


命の心配をしてた12月からもう半年・・・、人間にとっては半年ですがイヌにはその何倍もの

期間です。頑張ってくれているんだなぁと思います。






Last updated  2017.06.20 11:02:58
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2017.05.29
カテゴリ:りんごの病気
5月ももうすぐ終わり、快晴とやませの寒い日の落差が激しいです。

痩せて筋肉の落ちたりんごは、寒くさせないようにと病院の先生に言われています。

なので今でもフリースのベストを着ています。

着ていないと背骨と肋骨が余りにも目立ってしまい、かわいそうな姿になってしまいます。

ずいぶんと食べられるようになったのに、どうしてなのか一向に体重が増えません。


元気なれもんは、ほぼお散歩でしかトイレはしません。

オシッコもウンチもお散歩で済ませます。ゲージのトイレシートでは滅多なことがない限り

トイレはしないんです。

りんごちゃんはパピーの頃から、トイレの躾がうまくいきませんでした。

これは飼い主の躾の問題なのですが、成犬になってもしょっちゅう失敗でした。

今体調が少し良くなってきて、ご飯も量が食べれらるようになると、ウンチの回数が増えます。

ご飯は食べられてもお腹の調子が一定でないので、ウンチの状態も安定しません。

夜中に「オシッコするよ」とか「オシッコしたよ」と吠えて起こされるのですが、朝起きて見ると

ウンチが荒らされてることがままあります。

今朝も悲しい朝でした・・・。






Last updated  2017.05.29 10:56:57
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2017.05.18
カテゴリ:りんごの病気
りんごの状況・・・。

食欲が出て、相変わらずの強制給餌ですがよく食べます。

そこで試しにお皿にフードを入れてあげてみました。

以前はご飯の認識が薄れていたのが、今回はいそいそと食べてくれました。

そこでふやかしフードを、何回かに分けてやってみました。すると食べました!

ここまで回復したかと喜んだのもつかのま、その晩夜中の12時前に2回吐いてしまいました。

無理は禁物と、また注射器のご飯に戻りました。


日中の徘徊がずいぶん減ったのですが、夜になるとまた歩いています。

眠ったかと思っても、まもなくムクッと起き上がり、時計回りと反対にグルグル始まります。

日中は一人で眠っているのですが、夜は誰かにくっつくか抱っこが必須で、離れると起きます。

ゲージに入れるとワンワン吠えて、最後は遠吠えになってしまうので、最近はローソファーで

一人寝ています。

それでもしばらくすると歩き回り、昨晩は電気コードに引っ掛かりスタンドを落として

割ってしまいました。

2階の寝室に居ても、りんごが歩く音がすると降りて様子を見に行くのですが、大きな音がして

あわてて行ったら大変なことになってました。

コードは注意していたのに、私のミスです。ケガがなくて何よりでした。


そんなこんなでここ数日夜は何度も起こされ、その上トイレの失敗もあるので、

寝不足の毎日・・・。

おまけに寝かしつけるタイミングが難しく(どうせすぐ目を覚ますけど)、私も何時にベッドに

入ればいいのかわかりません。

寝室にもサークルを置きましたが、入っても嫌がって吠えるばかりです。

今晩もどうなるのかと、夜が来るのが怖いです。






Last updated  2017.05.18 11:06:38
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2017.04.27
カテゴリ:りんごの病気
北国も、満開の桜は終わりを迎え、花吹雪の日々です。

小さい頃からお散歩に行っている、川沿いの公園。

市内でワンコOKの公園はほぼ無くて、ここが唯一と言っていい公園なのです。

私にとっては、何度かアイスショーを観に出かけたリンクもあり特別な場所ですが、

我が家のワンズにとっても大好きな公園です。


昨年の冬頃からどんどん体調が悪くなったりんごは、残念ながらお散歩も様子見でした。

でも、2月の9歳の誕生日をめでたく迎え、春になって以前より少し元気になりました。

桜のつぼみが膨らんだ頃から、何とか公園散歩も復活しました。

何より、芝生の上をいろんなワンコたちの匂いを嗅ぎながら歩くのは、本当に楽しそうです。

ウンチも済ませてくれると、夜中に起こされる回数も減ります。


最近のりんごは、少し分離不安気味です。

ともかくそばにくっついているか、膝の上に載ってるのが一番安心出来るよう・・・。

夜にケージに入るまでが大変だし、目を覚まして時間に関係なくワンワンするので、

私も夫も寝不足の毎日です。

ずっとりんごもれもんも、夜はリビングのケージで眠っていました。

でも何度も起こされるので、ついに寝室にもサークルを置くことしました。

夜中も少し吐いたり、オシッコやウンチがあるので、少しは世話が楽ではないかと・・・。

でも、結局はそんなに大差はないみたい。結局目を覚ますと、眠りつくまで結構な時間を

抱っこしていなければなりません。

どうしたらもっとお互いが楽になるのか、まだまだ試行錯誤です。






Last updated  2017.04.27 10:56:27
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2017.04.18
カテゴリ:りんごの病気
りんごは、先週やっとカットしました。

先回は様子を見て、シャンプーと爪切りくらいだったので、数ヶ月ぶりのカットです。

体重はなんと3.45キロまで減ってしまい、服を着せていないとかわいそうなほど痩せました。

毛が短くなったら、まるで生まれたての子ヤギのようになってしまいました。

それでもなんとかトリミングを頑張り、可愛い姿になってくれました。


昼間はご飯以外はほぼ眠って過ごしていますが、夜中にはトイレと寂しいのとで2時間おきに

鳴いています。

お腹の調子が一定していないので、下痢気味の時はケージの中が大変なことに・・・涙ぽろり

ここのところは、毎日汚したベッドのお洗濯です。

抱っこしたりくっついていると安心して眠るのですが、ケージに戻してしばらくするとまた

ワオンです・・・。

それでも、れもんのご飯の用意を始めてれもんが騒ぎ出すと、りんごもご飯と気付いてそわそわ

して待っています。食欲があるのはうれしいことで、シリンジでご飯タイムが始まります。


いつまで元気でいてくれるのか本当に不安だけど、今は出来ることをして一緒にいるようにして

います。






Last updated  2017.04.18 10:33:34
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