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2020.02.25
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コロナウイルスの拡大に歯止めがききません。コロナウイルスの感染者がいないといわれていたイランでも、中国や韓国に次ぐ拡大を見せているようで、死者の数は12名になっているようです。これを受けて、トルコやパキスタンがイランとの国境を封鎖したようです。さらにイラクでもイランとの国境が封鎖されたようで、イランはほぼ孤立状態。

うーーーむ。イランへの訪問を近々計画していたのですが…残念。そしてそれに追い打ちをかけるかのように、昨日はイラン西部で地震があり被害が出ているよう。その影響なのか分かりませんが、実は私の住むイズミルでも明け方に揺れを感じました。日にち的には1日ずれているので…、震源が異なるのかもしれませんが。

トルコでは最近、大小の地震が頻発しています。トルコは日本に勝(まさ)るとも劣らぬ地震国なので、いつ地震が起きてもおかしくはないのですが、トルコ人の地震への認識はかなり低い感じ。私は一応避難バッグは準備しています。使うことがなければ一番良いのですが…、地球はどんどんおかしくなってきていますよね。

さてそんな今日月曜日は私の休暇デイ。友達と一緒にイズミルの動物園へ行ってきました。この動物園、敷地がとても広くてきれいに管理されています。イギリス人の友達は、今まで見た中で一番良い動物園だったと言っていました。私は比べることができるほど動物園に行っていないので…。そういえば日本の動物園も大きくなってから行った覚えはないなぁ~。なので今回行った動物園がとても新鮮でした!



↑ お気に入りのイグアナ。

このイズミルの動物園には、ゾウやライオンや熊やワニなど、一通りの動物はすべています。どの動物もゆったりのんびり…という感じでした。狩りをする必要がなければ、肉食の動物たちって寝ること以外することありませんよね。なので、草食の動物も肉食の動物ものんびりモード。とてもお勧めの動物園です。

私のお気に入りはキリン。首と顔の大きさに比べると胴体部分がかなり小さいんですよね。どうやってあの太くて長い首を支えているのか不思議です。






何トンあるんやろう? という大きなカバ。丸くて太くて顔が大きくて、まぁ動作の遅いこと(笑)。なんか人間もそんなにセカセカしなくてもいいやん、と思わせてくれるゆったり者でした。



というわけで、動物園を堪能した1日でした。イランも閉鎖され、中東でもコロナウイルスが今後増えそうな感じもしますので…、旅行が趣味の私ではありますが、ここしばらくは気分転換のためにトルコ国内で楽しみを見つけるしかない!

とはいえトルコには面白いものがたくさんありますので、飽きることはなさそうです。食事以外はね…。トルコ料理は世界3大料理といわれていますが、実際は1年ほどで飽きますね。味付けが単調で、同じメニューしかない。どこに行っても同じメニューのトルコ料理を見ると「またか~」とがっくり来ます。イスタンブールではまだウイグル料理や日本食など多少のバラエティがあったのですが…イスタンブールの外に出ますと、そこは闇です、闇。なんの変化もバラエティもない。ううう。自宅で日本食を…と思っても、日本への最後の帰国から2年が経過していますので、持ってきた日本食や調味料はほぼ使い果たしています。

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最終更新日  2020.02.25 04:54:28


2020.02.24
トルコに住み始めてはや3年が経とうとしています。間もなく4年目に入ろうとするトルコ生活。トルコ語の習得に関しては全く努力していませんので(トルコでもほとんど英語とアラビア語しか話していない…)、トルコ在住3年なんて言うのがはばかられます。この点はいつか努力したい(…あるいは、するかもしれません)。ゴニョゴニョ…

ところで私がトルコにやってきた3年前と今とで、対ドルのトルコリラの為替レートがかなり変動しています。2017年の時点では1ドル=3.5リラくらいだったのですが、今では1ドル=6.0リラ前後となっています。

2018年にトルコリラが暴落した時期があったのですが、それはかなり一時的でした。ところがその2018年の暴落に近い状態が今ではかなり長く続いています。



トルコで生活する外国人にとっては、かなり暮らしやすい環境と言えます。またトルコ国内を旅行するのも今はかなりお得感があります。だって3年前のほぼ半分に近い値段で観光できるわけですから…

3年前には、ぼろっちいアパート(とはいえ、それなりに気に入っていました)を1150リラで借りていました。今は新しくて数倍広いアパートを1800リラで借りています。それでもドルに換算すると、支払っているのは結局ほぼ同じ金額。

とはいえ、トルコ人に言わせると「1800リラなんて! むっちゃ高いやん!」と目をむかれる値段。トルコリラでお給料を受け取っている人にとってはとても大変な経済状況なのです。最低賃金が2000-2200リラですから、1800リラのお家賃はあり得ない値段ですね。でも、私のようにトルコリラ以外の通貨でお金が入ってくる外国人にとっては、お得感があるトルコでの生活。

トルコ経済は少しずつ回復しているといわれていますが、トルコリラの価値は下がる一方…。実際の人々の生活を見ていると、回復しているとはまだ感じられません。トルコ人にとってかなり苦しい状況なので、難民として入っているシリア人へのしわ寄せはかなりのもの。実際、仕事を失うシリア人も多く、どこをどう見ても生活していけない状況に追い込まれているシリア人の数が増えています。

経済不況が続いていますので、怒りの矛先はシリア人に向けられています。最低賃金よりずっと安い値段で働かざるを得ないシリア人ですが、トルコ人からすれば「シリア人に仕事を取られている。トルコ人よりずっと安い賃金で働くことに同意するもんだから、トルコ人が雇われずにシリア人が雇われている!」となるわけです。

でも実際には、どんなに安い賃金でもその日のパンを得るためには働かざるを得ないというのがシリア人の現状。だったら、安いシリア人を雇って私腹を肥やしている会社の責任者のほうに怒りの矛先が向くべき。ま、雇う側としては人件費が安けりゃ安いほどいいわけですよね。

そんなわけでかなり危機的と言わざるを得ないトルコの経済状態なのではないかと感じています。それでも観光のセクターがかなり頑張っていて、2018年には観光客の数が過去最高になったそうです。今後も観光客がどんどん入ってきて、外貨を落とすことでトルコ経済を底上げしてくれたら嬉しいですね。

トルコの治安は安定しています。トルコリラの価値が下がっている今こそが観光の旬とも言えます! 皆さん、ぜひぜひトルコを応援してくださいね~。

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最終更新日  2020.02.24 03:03:44
2020.02.20
コロナウイルスが猛威を振るう中ですが、当方ではこの2月もイスラエルやヨルダンにお客様をお迎えしております。「コロナから逃れられて」ホッとしている、いろいろ悩んだけど来てよかった! というようなお客様もおられます。

日本でどの程度報道されているか分かりませんが、確かにあまりにコロナコロナと言われると恐怖感のほうが先走りしてしまいますね…。でも実際どんな風に気を付けたらいいか、なんせウイルスは目に見えませんし、どこまでどう自粛・制限したらいいのか正直分からないというのも本当のところかと思います。あまり怖がらずに、感染予防はしっかりと…といったところなのでしょうかね。

皆様、本当にお疲れ様です…。中東ではあまり騒がれていないコロナですが、今後どんな風に状況が変わっていくのかは分かりません。私の住むトルコでは、アジア人に対する人々からの差別的な反応も特にありません。なので特に嫌な思いをすることもなく…。アジア人だからという理由で差別されても、こっちではどうしようもありませんからね、トルコ人のおおらかさには救われます。

さて本日はトルコで出会った私の好きな料理マントゥをご紹介します。ウキペディアによりますと、マントゥとは「小麦粉を練って作った生地に具材を詰めて調理した、中央アジアやトルコ、コーカサス地域、中国北西部で一般的な料理である」。英語では dumpling と呼ばれ、ワンタンのような感じですね。

トルコのマントゥは、ロシア、ウクライナ、グルジア、アルメニアなどトルコ周辺国の友達に言わせると「全然おいしくない! 私の国のほうが美味しいよ」ということなのですが、私は結構好きです。とはいえ、お店によって味が全然違います。私が唯一気に入っているマントゥの専門レストランはイスタンブールにあります。あとで地図もアップしますね。全く目立たない地味なさびれた感じのレストランですが、ここのマントゥは最高の味なんです。イスタンブールに住んでいた時はお持ち帰りをよくしていました。



こんな風なセットです。手前にあるのがマントゥで、皮の中にお肉が入っています。トルコのマントゥはかなり小ぶりで、お肉が入っているのか入っていないのか分からない…というのがトルコ周辺国の私の友達からは不人気の理由。でもこのお店のマントゥは小ぶりでもきっちりお肉が入っています。

このゆでたマントゥにヨーグルトやピリ辛のトマトソースなどをかけていただきます。



↑ 全部かけた状態。ヨーグルトはニンニク入りとニンニク入りでないものを選べますが、もちろんニンニク入りじゃないといけませんよ。このニンニク入りヨーグルトがポイントですから。

マントゥが熱いうちにいただきます。ヨーグルトもちょっと温めてあって、ピリ辛トマトソースとニンニク入りヨーグルトがマントゥにしっかり絡み合って、とても美味しいのです。いろいろなレストランでマントゥを試しましたが、ここのが一番! 店長さんも自分のマントゥはイスタンブールでも指折りの味だと請け合いますが、本当にそうです。

残念ながらイズミルでは美味しいマントゥに出会ったことがありません。なのでイスタンブールに行くたびにここのマントゥを堪能しています。この絶品マントゥを扱っているレストラン「Mira Mantı」の地図を下に張り付けておきます。メトロの Osmanbey (オスマンベイ) 駅から徒歩圏内です。



今度のイスタンブール訪問の時にも、一度は絶対このお店に行きますよ~。

コロナウイルスとはかけ離れたお話になりましたが、中東ではみな元気にしております。現在イスラエルやヨルダンをご旅行中の方もこれから来られる方も、中東旅行をぜひお楽しみいただければと思います。

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最終更新日  2020.02.20 04:40:56
2020.02.17
​​​これはサウジの旅行会社と取引をする中で感じていた心の毒づきの第2弾です。第1弾については、こちらを参照されたし。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/202002150000/
再びお断りしますが…、正直すぎてごめんなさい! 吐けばもう後には残りませんので…(笑)




さて、お見積もりから予約の一段階までのやり取りですでに完全に Stressed Out していた私。この間に別の旅行会社を見つけていたので、乗り換えは不可能ではありませんでした。ただ先回も触れたとおり、世界遺産の Madain Saleh の観光を何よりも優先する必要があったので、多少のリスク (旅行会社がおバカというリスク) があっても、私がストレスを前面に背負うなら大丈夫! と言い聞かせて乗った船。でも思ったよりもストレスが多くて…大変だったことは確か。その時の心の毒づき。

怒ってるもっとサウジに現地旅行会社ができて、おバカは自然淘汰されて行ってほしい…。今は絶対数が少ないので、猫でも仕事をとれるのがサウジ。本当に質の良い旅行会社が生き残っていってほしい。中東ではお金さえあれば馬鹿でもマネージャになれる。今旅行会社を持っているような若者たちは、親父が金持ちなんやろな~。出資者には事欠かない。だから仕事も一人前にできないくせに指摘されると逆切れ。典型的なタチの悪いアラブ。こういうアラブがほとんどやけど、中には賢いアラブ・伸びるアラブも絶対にいるはず。そんな見込みのあるアラブを発掘しなければ…。

ヨルダンにもイランにもオマーンにもイスラエルにもレバノンにもエジプトにも、信頼できるビジネスパートナーがいる。サウジにも絶対できるはず。妥協して馬鹿と延々付き合う必要はない。馬鹿と付き合っても何の得にもならない。それより少数派の賢いアラブを時間がかかっても探す方が、馬鹿に無駄な時間を使うより長期的な益がある。

さて、残りの予約 (ホテルと専用車) の依頼を入れて手続きを進めます。これもまた…進捗状況が分からない。なんせ相手はド素人なので、予約を受けた後の進め方が確立されていない。なので、また数日ごとに連絡を入れて軽くプレッシャーをかけながら相手に揺さぶりをかける。相手から返ってくる返事は Everyhthing is OK! 。

ところでアラブ世界に住まれた方ならお分かりになるかと思いますが、アラブは常に「No Problem」「Inshallah」を連発します。大丈夫じゃないときもこれ。日常生活では許せますが仕事では大問題。アラブに「Everyhthing is OK」と言われるほど不安なことはない(笑)。なぜってそうじゃないケースが多々あるから。言葉より証拠が必要。

なので、この若手の旅行会社には日本人がすべてを事前にきちんとオーガナイズする国民であること、ご旅行前からお客様を安心させることが旅行会社としては一番大切なこと、お客様が不安を抱えて旅行されることはあってはいけないこと…なので、予約ができたならバウチャーを送るなり、コンファメーション番号を送るなり証拠を提出することが必要であること等々を説明しますが、まぁド素人ですからね、何をするにも時間がかかる。

さらにこの時点でこの旅行会社にはお問い合わせがたくさん入ってきていて、一角の者になったかのような錯覚を起こしていた。だ・か・ら~、見積もりを出して予約をするだけなら猫でもできるねん! 実際のサービスが一番大切やねん! と心で叫ぶ私。その時の心の毒づき。

怒ってるところでアラブというのは計画性がない。反対にいうと、最後の土壇場でバタバタと事をアレンジするのはうまい。何とかなる。でも日本人とは対極。そしてストレスが溜まるやり方。これを現地の旅行会社も得意とするので、たまったもんではない。自慢げにフィードバックを送ってきたが、時間がない中アレンジしてくれてありがとう、楽しかったというようなフィードバック。ツッコミどころ満載。

まずこうした滑り込みのツーリストは藁にもすがる思いで連絡を取ってきてるので、旅行会社への期待度はそれほど高くない。とにかく何とか目的地について目的を成し遂げられたら良いのである。それができたら感謝される。そして、このたった1日くらいのエキスカーションでまずクレームはでない。クレームが出るには短すぎるツアー。こんなツアーのフィードバックを誇らしげに送ってくるあたり、自分で墓穴を掘ってるとしか思えない。多分、通しのツアーをアレンジしたことはなさそう。それなのに、「I think I am doing good」などと言っている。笑えるわ。自分でアピールすんなって! あんたが仕事ができるかどうかを見極めるのは、あんたではなく私なんや!

それでも何とかバウチャーを送ってもらい、後はドライバーとガイドの情報をゲットするのみ。お客様がご到着する前に、予想できる問題はできるだけ回避しておきたい。特に相手はド素人である上に、日本人とは取引をしたことがない旅行会社。さらに日本と韓国の違いすら分かっていない無知な人物。

なので、日本人のお客様を迎えるにあたっての注意点を伝えるわけです。ヨルダンでも経験済みですが、学ぼうとしないアラブが多い。通常は自信満々で「大丈夫、満足させますよ」と請け合う。反対に学ぼうとするアラブや経験があるアラブは「なるほど、なるほど」と聞くし、「ベストを尽くします。問題が起きたらその時々で解決しましょう」という。この若手の反応はもちろん前者のほう。さらに「こっちにはこっちのカルチャーがある」と言い放つ。…何から何まであかんな、こいつ。良いとこないやん(涙)

怒ってる私のポリシーを伝えても理解しないアラブとの手はさっさと切る。「こっちにはこっちのカルチャーがある」というアラブはもってのほか。なぜってツアーの仕事というのは、いかに相手のニーズに応えられるかであって、相手をこちらのニーズに合わせることではない。こちらのポリシーを伝えたときに「こっちにはこっちのカルチャーがある」と言い放つアラブは今後の成長が見込めないし、私にとってプラスにはならない。

このセリフ、私からすると傲慢だと思う。なぜって鼻から合わせる気がないから。なるほど…と耳を傾けるのが謙虚。しかし若いのに頭の固いこと! そして不必要な自信! 百害あって一利なしのこの根拠のない自信。仕事ができないことはすでに露呈しているので、全くもって見苦しい限り。私としてはおさらばです。彼が成長しようがしまいが私には関係がない。見込みのあるアラブを発掘する。それだけ。そしてそのためには謙虚さを持ち合わせたアラブであることが必ず必要。サウジアラビア人には難しいのかもしれません。でも絶対にいるはず! 


というわけで…12月中はひどいストレスで不眠に近い状態。それもたった1社との取引で。その間、オマーン、イラン、ヨルダンのお手配はストレスなしで(あるいはストレスがあったとしてもすぐに解決できる範囲内で)進んでいます。ホンマにサウジアラビア! 頭痛いな~。

実際のツアーは、まぁ最悪を想像していた割には問題は少なく収まりました。私は毎日毎日キリキリと痛む胃を抱えつつ、ツアーが終了する日を今か今かと待ち焦がれ…やっとツアーは終了! そしてこの旅行会社とは完全に手を切りました! 何たる解放感!!!!!! 永久におさらばじゃ。

現在は外資の旅行会社とのやり取りで落ち着いています。外資よりローカルの旅行会社を使いたかったのですが、現時点でのサウジでは外資が一番です。また数年後にローカルの旅行会社でちょっと経験を積んで賢くなったところを発掘してもいいかもしれませんが…。私も年ですからね(笑)、ストレスフリーが一番。

私の愚痴にお付き合いいただき、ありがとうございました。いろいろありますが、サウジが魅力的なディスティネーションであることは確か。なので今後もツーリストが増えることを願っています。仕事以外で付き合うといい国民なんですがね…。謙虚な若手が旅行業界でも育っていくことを願って…

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最終更新日  2020.02.25 05:33:45
2020.02.15
これはサウジの旅行会社と仕事をする過程で、私の心の毒づきを記録したものです…。アラブ世界に住んだことがある方ならきっと、そうそう! とお分かりいただけるはず。アラブ世界に住んだことがない方なら、ほほ~う、アラブとはこういうものか…とひきつる(笑)はず。

このブログ上では、心の毒づきを忠実に再現しています。というのも、あまりにも苛立っていたので、文章にせざるを得なかったから(笑)。書きなぐらないとやってられないほどストレスフルだったのです。それが残っていますので、ブログ上でも一部公開! 最初に言います、正直すぎてごめんなさい!



前置きをいたしますと、サウジアラビアがツーリストビザを解禁しまして、閉ざされた国だったサウジにもツーリストが入れるようになりました。でもサウジの旅行産業はまだまだ非常に新しい分野で、どこも経験を積んでいない。素人(以下)の集団だったりしますから、ツーリスト泣かせ。ツーリスト泣かせというか、ツアー代理店泣かせ。そんなサウジのド素人の旅行会社とのやり取りで、去年の年末は人生初! 全身にアトピーが出るほど大変な思いをいたしました。とはいえ、現在では別の旅行会社を見つけており、問題ありません。では、とある旅行会社とのやり取りで生じた心の毒づき (茶色の部分) にお付き合いください…。


怒ってるアラブというのはたちが悪い国民でもある。キレたら何をするか分からない。責任感などがないので、ごねて「もうやめる」などといいかねない。もちろんこれはコテコテのアラブの反応で、まともなアラブはそんなことはしない。あ、でも実はこれ、トルコでも同じ。できない男に限ってすぐ切れて、こういう反応をする。

特にサウジアラビア人は経験不足のお坊ちゃま国民。これまでまともに仕事をするという経験はしていない。つまり打たれ弱い。だから予測もつかない反応をしてくる可能性がある。いや、予測はつくのだが、あまりにも子供っぽ過ぎて信じられないような反応と言った方がいいか。これはヨルダンでも経験済み。とにかくこちらが自分を抑えるしかない。とにかくこの仕事さえ終われば…その瞬間に関係を断ち切る。悪いけど、あんたと付き合うほどお人よしでも暇人でもないねん。

実は、今回私は幾つかのサウジの旅行会社の中から、ローカルの新鋭の旅行会社を使うことにしました(1回だけですでに手を切っています)。非常に若いアラブ。最初はおとなし気な好感度が持てる若者だったのだけど、仕事を進める中で彼の本性がさく裂。

仕事ができないくせに根拠のない自信だけ持っている。見積もりを取るのもやっとこさ。まず仕事が遅い。ま、これは想定内。なので数日ごとにプレッシャーをかけつつ、見積もりをじっと待ちます。でも届いた見積もりも、予想通り1回のやり取りでは終わらない。出してくる金額に何が含まれ、何が含まれたいないのかさえ明記されていない。

懇切丁寧に見積もりの出し方まで教えていた時点では、まだこれから使えるようになるかもしれないから…と将来性に少し期待をしていました(バカでした)。次に実際の予約に入るのですが、一番大切な国内線のチケットを取るのに一苦労。「サウジエアのシステムがダウンしている」と数日間四苦八苦。数日待っていましたが、しびれを切らした私は「もういい、私がインターネット上で取る」と通告。「いや、システムがダウンしているからきっと無理だ」と言われながら数分後にはインターネット上での予約が完了。この時点で、私の中では「こいつ、アホやな」と確信。その時の心の毒づき。お聞き苦しい内容もあるかと思いますが、実際にそんな風に毒づいていたので悪しからず…。

怒ってるメールのやり取りですぐ分かる。この男は仕事ができへんなって。こっちはあんたに必要以上に時間取られて参ってんねん。ド素人の分際で威張ってたらあかんで。アンタが仕事ができるかどうかを見極めるのは、アンタではなく私や! 国内線のチケットもまともに取れないやつが「3年の経験があって1000人のツーリストが来た」やと?最初は自分たちは2か月しか経験がないと言っとったがな! ふざけたらあかんで。1000人のうち誰にも国内線必要なかったんかいな! チケットも取れへん、HB(ハーフボード) も O/N(オーバーナイト)も知らんやつが知ったふりしんときや! 

サウジとのビジネスは新しい分野やけど、こっちはこの年末年始、ヨルダン・オマーン・イランなど各国にお客様を何組も送って手広くやってんねん! 単にお問い合わせが来ただけで、1人前になったと錯覚しんときや。本番はお客様が来てからのサービスやねん。見積もり出してお客様取るなんて猫でもできるわ! この見積もりにもしっかり対応できんと、作業が遅くて遅くてテンパってるくせに威張らんときや!

ここまでがお見積もりから予約の一段階までの出来事。完全に Stressed Out しています。相手への怒りとお客様への心配で心が病んでいたかも(笑)。で、なぜこの時点で手を切らなかったのかと思われる方もおられるかもしれませんが、実はこの会社は2つ目の取引先で、1つ目の取引先はこれより悪かった。もう目も当てられないような状況だったのです。

それに加えて、この年末のお客様はサウジの世界遺産 Madain Saleh(マダインサーレ) の観光を希望しておられました。実はこの世界遺産はまだ全面公開されておらず、中に入るには許可証が必要…など色々と情報が交錯していた時期でした。今回は Madain Saleh(マダインサーレ) の観光を優先した結果、この旅行会社との取引をするしか選択肢がなかったというのも事実。

とはいえこの後、最終的には外資系の旅行会社を見つけまして、現在では外資系と取引をしております。長くなるので、第2弾に続きます。

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最終更新日  2020.02.17 20:26:35
2020.02.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
じゃーん! 預かり猫の Göztepe (ギョズテペ) のママからもらったエジプト土産があります。なんと、女性専用の育毛サプリ。

エジプト土産といっても開発はドイツの製薬会社のようです。残念ながらトルコでは扱っていないようです。このエジプト人の友達のお母さんが薄毛に悩んでて、このパントガールを1か月服用したらフッサフサになったんですって! びっくり 私が抜け毛に悩んでいると知って、買ってきてくれました。



日本で聞いたことがありませんでしたが、日本でも扱っているようです。ただし日本ではサプリというより医薬品という扱いで、病院でしか処方してもらえない模様。とあるホームページによりますと、パントガールは「ケラチンやアミノ酸などの栄養素を主成分としたサプリメントに近い薬であるため、大きな副作用は報告されていません。安全性は比較的高く、長期的に服用することも可能です。またビタミンは摂りすぎると過剰症を起こす恐れがありますが、パントガールに含まれるビタミンは水溶性です。過剰摂取しても尿から排出されるため、過剰症の心配もほとんどありません」ということ。

実際に薄毛や脱毛症がかなり改善されているようです。これは期待できるかも! 「少なくとも3ヶ月間服用すべきです」ということですが、友達が買ってきてくれたのは2か月分。友達のお母さんは1か月で効果が出過ぎて、もう服用していないということ。

私も1か月で効果が出たらいいのですが…。抜け毛が気になりだしたのは去年の9月頃からでしょうか。夏の終わりで髪も疲れているのかな~と気楽に構えていたのですが、抜ける量が多くてだんだん心配になってきました。それから秋になっても冬になっても同じ量が抜ける。1日に150-200本は抜けるのが普通、なんて書いてありますが、新しく生えてくる量は明らかに抜けていく量より少ない。

最近でこそ抜け毛の量は少しマシになりましたが、でも抜けていることは事実で…。もともと髪の量が非常に多いわけではなかったし、母はいつも薄毛で悩んでいましたので、多分私も遺伝的に髪の薄さで悩みそう…。というわけで、今できることはないかと思っていた矢先のグッド・タイミングでした。

飲み始めて1週間ほどですが…今のところ特に変化なし しょんぼり。このまま変化なし…なんてことないですよね! 頼む! 効果が出てくれ~と祈る思いでおります。もし効果抜群だったらこのブログ上でもご報告いたします~。

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最終更新日  2020.02.11 03:40:22
2020.02.10
本日から1泊で Movenpick Hotel に滞在しております。Movenpick は一応5星なのですが、トルコの5星は安い…! Movenpick でも US$ 70 で泊まれてしまうという。しかも今回は Hotels.com で貯めた1泊無料のサービスを使いましたので、実質上ほとんどお金を払っておりません。ニヒ。

今回の滞在の目的は、もちろん視察もありますが、何よりもプールを利用すること! 1年間泳いでいませんがな。健康体ではありますが、運動が不足しがち…。なので、プールでガンガン泳ぐべくホテルにやってきました!

私は実はホテル滞在が大好きです。ちょっとした非日常を楽しめる。掃除もしなくていいし、家にいるとなんやかんやと動き回ってしまいますが、ホテルだとぐーたらできる(基本的にグータラ派です)。実際、Movenpick にチェックインした後、何をしたかというと…眠りこけていました! 毎日しっかり睡眠はとっているはずなのですが…、それでも眠れるという(笑)。

でも明日は朝7時からガンガン泳ぎますよ~。

さて肝心の視察の件は。。。イズミルの Movenpick のお部屋はこんな感じです。



思っていたより高級感はありませんが、老舗だから仕方ありませんね。

 お水のボトルは無料。



高級感はありませんが、すっきりしています。でも私はもうちょっとブティック系がいいな~。



トイレはこんな感じ。ポイントはバスタブがあること。明日はプールの後、バスタブにつかります! これも1年ぶりかな…。



というわけで…イズミルでは老舗の Movenpick。通常、旅行会社ではこの Movenpick をお客様のためにお取りすることが多いですが、もうちょっとブティック系のお洒落なホテルを好まれるお客様の場合は別のホテルでもいいですね。

さて今日あたりからまた持ち直してきたイズミルの天気。イスタンブールでは寒くて雪が降ったみたいですが、イズミルで雪が降ることはまずありません。明日からはさらにグングンと回復して春の日差しになるようです。春を待ちわびる今日この頃…。日本は引き続きコロナウイルス感染が拡大しているようですが、体力をつけて乗り切ってくださいね。

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最終更新日  2020.02.10 04:10:03
2020.02.08
本日はかなりの冷え込みのイズミル。春めいていたのに、ガクンと気温が下がりました。この寒波は今週いっぱい続くようです。

さてさて、新型コロナウイルスの流行に歯止めが利かず、先が見えない状況のようですね…。今後一体どうなるのやら。あれよあれよという間に感染者数が増えて…。トルコではあまり騒ぎにはなっておらず、欧米のようにアジア人が差別の対象になるということはまだないように感じます。といいますか、トルコでは感染者がゼロという状況。これって本当なのか分かりません。単に公表していないだけか、あるいは検査そのものを実施していないか…? いずれにしても、騒ぐより体力と免疫力をつけましょう、というのがトルコのスタンスのようです。

さて寒波が襲っている本日、gratis というドラッグスーパーに買い物に行きましたら、この光景…プププ。



お店の入り口は暖房の吹き出し口になっていて、すごく温かい。そこでガーガーと気持ちよさげに居眠るワンコ。かなりの大型犬。

そしてワンコだけではありません ↓



ニャンコも1匹。一番暖かい場所でぐっすり寝込むワンコとニャンコ。買い物客には目もくれません。そして買い物に来ているトルコ人も特段気にする様子もなく、さらに店員さんがこの動物をどかす様子もなく…。まさにこれぞトルコ! という風景なのです。

しかし夜はさすがにお店が閉まります。このワンコとニャンコはどこで夜を過ごしているのかな~。また朝になったらお店に出勤(?)してきて、1日中ウダウダと過ごすのでしょうけど(笑)。

この寒さはこの冬最後の寒波かもしれません。来週はまた気温が17度前後になるようです。暖冬だったのでお外で暮らす猫や犬たちには過ごしやすい冬でした。とはいえ冬は冬。お外での生活は過酷ですよね。

さて我が家で預かっていた göztepe (ギョズテペ)ですが、パパとママが迎えに来て無事に送り出すことができました。夜な夜な人の膝の上で眠りこけていた göztepe (ギョズテペ)。

 

この寝相を見てください。長すぎてカメラに収まりませんでしたが…この足! 弛緩しきっています。



まぁ人の膝が好きな猫で、スキがあれば膝に乗ってくるという。抱っこも大好きで、抱っこされるとトロンした目になって、すぐに寝落ちするという(笑)。可愛かったけれど、鬱陶しかった…。とにかく後についてくるし、トイレに座っていても膝に乗ってくるし、私が台所に立てばいっつも一緒に入ってきておねだりする。後半は台所からは締め出しておりましたが。もはや私は猫を飼うことはできません!

母は私が独身であることを気にしていて、これで猫なんて飼えば一生結婚できないから猫だけは飼うな! と言われていたけれど…大丈夫です。猫なんて要りません。それでもって結婚もしませんがね(爆笑)。

そんなわけで平和な生活が戻ってきました~。今週末はプチ週末旅行? でちょいと豪華なホテルに泊まるつもり。休息をしっかりとって免疫アップいたしましょう。皆様もお大事にお過ごしくださいませ。

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最終更新日  2020.02.08 05:03:02
2020.01.29
ここ数日、春のような陽気のトルコ西部です。明日は気温が17度ほどになるとか…。日本でも明日は春のような気温になるとかで…、トルコと日本の気候ってちょっと連動しているような感があります。

さて、1月にお越しいただいたお客様がフィードバックを送ってくださいました。掲載のご了承をいただいたので、このブログ上でもご紹介させていただきます。

ヨルダンの旅行の手配、ありがとうございました。交通機関が限られる地域。効率よく旅をしたい、そんなとき専用車による移動は本当に効果が絶大ですね。3泊5日の弾丸でしたから、公共全ての移動で交通機関を利用した場合、観光する時間も相当限られていたのではないかと思われます。

今回のペトラ遺跡・ワディラムは壮大なスケールと、今までにない刺激を味わうことができ感動しました。ワディラムを案内していただいたガイドの方の対応も良かったです。チップは帰り際にお渡し致しました。

ドライバーの方も気さくな方で、移動中は音楽をかけてくださったり、ペトラ遺跡に関する説明等も英語があまりわからない私のために簡単な単語でわかりやすく教えて頂いたりと、色々と助かりました。おかげで楽しい思い出がたくさん作ることができました。

帰りはワディラムから空港までトイレ休憩以外ほぼどこも寄らず直行でしたので、ドライバーの方も相当お疲れだったご様子で・・・。(途中で道を間違えてすぐに元の道へ戻ったことがあり、何か声をかけようと翻訳のアプリを使用しようにも、そのときに限って何故か起動せず、結局声もかけられず。)

空港に到着した際、最終日の分のチップとして長距離運転を考慮して多めに約60ドル+数ドルほどお渡ししたのですが、今までチップをお渡ししたことがなかったのであまり相場がわからず、金額的には問題なかったでしょうか? 少なかった場合は申し訳ございません。

フィードバックをお送りいただきまして、ありがとうございました! チップなどお気遣いいただきありがとうございます。ドライバーは運転することが仕事ですので、ワディラム→アンマン間の距離はお手のものかと思います。ドライバーが疲れていたかも…と返ってご心配をおかけして申し訳ありません。


*写真とフィードバックは関係がありません。写真は私が以前に撮ったものです。

お書きいただいたように、ヨルダンの風景は「壮大なスケールと今までにない刺激」の連続かもしれませんネ。こうした風景は中東独特のもので、ヨーロッパにはない風景。私も中東のこうした風景に魅せられて十●年です! 

さてさて、ゴールデンウィークのお問い合わせなども増え始めています。ヨルダン旅行をお考えの方も、その他の中東方面のご旅行をお考えの方も、ご遠慮なくお声をおかけくださればと思います。お問い合わせ、お待ちしておりまーす。

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最終更新日  2020.01.29 03:26:48
2020.01.20
カテゴリ:ワディラムの情報
ジャーーン、ワディラムに雪が降りました! といっても1月10日のことです。



ワディラムに雪が降るのは2015年以来だということです。私のブログ上でもアップしておりました。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201501100001/ いやぁ、最近のヨルダン、かなり冷え込んでいるようです。雨も何日か降っているみたいですね。やはり1月、冬! です。アンマンでは、火曜日は雨が雪になるかも…と言われているようです。



本日アップしている写真は、ワディラムの Khaled Camp から送られてきたものです。ベドウィンたちのはしゃぐ声が聞こえてきそうです。砂漠が360度雪で覆われる景色…きっと幻想的なんでしょうね~。私は残念ながら雪のワディラムは見たことがありません。ワディラムでこの景色を見ることができた方は、本当にラッキーだと思います。





しかし寒そうやなぁ…。私はイスタンブールの雪を2年経験した後、もう寒い冬はこりごりや! と値を上げそうになっていました。イズミルに移動することが決まった時、冬がそれほど寒くないと聞いてかなり嬉しかったんです。確かにイズミルの冬は過ごしやすいです。とはいえ、本日あたりからグングンと冷え込んできております。春はまだか~?



さてさて、我が家に居候している子猫のことをアップしなければ…。



名前は Göztepe(ギョズテペ)といいます。これぞトルコ! という感じの名前です。実は Göztepe(ギョズテペ)とはイズミルにあるとあるメトロの駅の名前です(イスタンブールのアジア側にも同じ名前のメトロの駅があります)。このニャンコは、この駅の近くで見つかったので、その駅の名前を付けたという…。

やんちゃな男の子です。引っ掻くんですよね…これが厄介。もう私の手は傷だらけ。子猫なのでコントロールが効かない・嬉しすぎて爪が出る…などなど理由はあるのですが、引っ掻く猫は嫌われます! なので引っ掻いたら、水スプレーをかける、遊ぶのをやめるなど、いろいろな策を取ってなるべくこの癖が治るようにしなければ…。やっぱり生き物を飼うって大変ですわ~。道路でたまに猫を戯れるくらいが一番良いのかもしれません。

というわけで、早くも根を上げそうに(?)なっております。しかもこの Göztepe(ギョズテペ)、キャットフードは一度も与えられていません。彼のエサは全て手作り。今日私もせっせこと彼のエサを手作りいたしましたよ…。というのもですね、友達が持参した手作りのエサには玉ねぎが入っていたんです。

猫に絶対食べさせてはいけないものとして、必ず玉ねぎが挙げられます。それなのに、それなのに、この友達は玉ねぎを入れている…。いや、彼女の好きなようにしたらいいのですが、私が預かっている間に中毒症状が出るなんてことになったら困りますので…、彼女が持参した手作りのエサは申し訳ないけど食べさせるわけにはいかないのです。いやぁ…責任重し! 頑張ります。

ではでは皆さま、この寒さを元気に乗り切りましょう!


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最終更新日  2020.01.20 05:08:26
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