かなでとおかゆの『八千穂レイク』その①
メルヘン街道中程まで。『八千穂レイク』到着です。前回のメルヘン街道入ってからのブログが手違いで大石川烽火台跡地のブログの後に投稿する形になってしまい困っている。時系列が……気になった方、おられましたら1つか2つ前のブログ記事もよろしくお願いします。で今回は『八千穂レイク』です。↓に現場の案内板がありますのでGoogleマップの地図と一緒に見てみましょう。前回のブログの場所が見切れていますが『八千穂高原見…』となっている場所。ものの10分もしなかった気がしますが近い距離です。今回メルヘン街道を振り替えるとわんこ連れにとっては1,2を争うくらいに充実していた場所、それが『八千穂レイク』。写真ではなく動画で押さえていたのでブログには少ししか載せられず申し訳ない。こちらの八千穂レイクは公式ページがありますのでそちらから引用する形でこの場所をご紹介。標高1500メートル地点にある管理釣り場。大自然に囲まれた静かな環境で、ルアーフィッシングやフライフィッシングが楽しめます。湖面面積37,000平米の湖を満たすのは、周囲の山々から流れてくる湧水。体長40~60㎝、重さにして1キロ以上のレインボートラウトが毎年800~1000匹放流されていて、かなりの大物も潜んでいます。9基ある桟橋から釣るもよし、フローターをレンタルし湖に漕ぎ出して釣るもよし。さらには、エリアは限られるもののウェーディングも可能とあって、好みのスタイルで楽しめると、本格派にも人気があります。※令和7年より、魚量確保のため、1匹お持ち帰りのサービスを中止とさせていただきます。ご理解ご協力のほど、宜しくお願い致します。以前にも書いたとおり天気は快晴、なので釣り客が桟橋全てを制圧。子連れの方もいましたので釣りをする方には有名な場所なのでしょうね。ところでレインボートラウトとはなんぞや?AI君、出番だぞ。ニジマスとレインボートラウトは同じ魚です。ニジマスは日本語での呼び名で、レインボートラウトは英語での呼び名です。漢字で「虹鱒」と書く魚で、体側にある虹色の模様から名付けられました。…ニジマス…ですか…そう言ってくれた方がわかりやすいのに。ここ最近何でもかんでも英語(和製英語?)に置き換えて伝えるのがうざいなと感じる今日この頃。魅力云々よりもまずは八千穂レイクの施設を見ていきます。一番大事なトイレ。建物は新しく感じます。中の施設も同様。Googleマップでざっと見た限りトイレはここにしかありません。今回は八千穂レイク及びその回りを様子見で歩いた程度ですが意外と歩きます。森や林に延びている小径へ入るのが一般的な散策になりますがそうでない場合は直射日光の餌食。水分を補給する事になるのでいざというときにこのトイレは重宝します。次に駐車場。ほぼ間違いなく自家用車orレンタカーで来る事になるので駐車スペースが埋まってしまって立ち寄れなかった!なんて事は避けたい所。↑がメインの駐車場。使用されなくなったテニスコートを無理やり白線引いてスペースを作ってる様に見えますが気にしない。おおよそ30台以上は停められるかと…前述の通り釣り客がメインですので早い時間帯から埋まってると思われますが(この日もそこそこ人入り午前中)この先、初夏にかけては相当込み合うかと思われる。ちょうどGWとかは、ね。「え、それじゃ駐車できないじゃん⁉」と思った方、安心してください。履いて……じゃなかった停められます。八千穂レイクの前(トイレ前ともいう)が砂利道で通行出来るのですがここにも駐車できます。ってか実際駐車してました。さすがにここまで埋まるというのは考えずらいので問題はないと思う。それでも埋まっていたら…?あきらめろ!世界初放射冷却素材 Radi-Cool ドッグウェア ライトピンク M 犬 猫 ペット ラディクール 冷感 UVカット 撥水 クール 冷たい【メール便配送】【送料無料】ここまでが八千穂レイクの概要みたいなもの。次はちょこっと様子見で歩いてみたところをレポート。動画も載せれたらいいなぁ~、無理だけど(笑)それでは。