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投資の知識(財務編)

2007年05月18日
XML
こんにちは、シェアーズです。

さて、企業価値の基礎などのエッセンスがぎゅっとつまった動画セミナーを無料にて公開しています。また、バリューマトリクスの使い方講座もご覧になれます。

ぜひ、ご覧くださいませ!

企業価値評価が分かる!
⇒ 無料動画セミナー


企業価値評価の基礎や財務分析の基礎が、網羅的に分かりますよ。
それでは、良い週末を!






最終更新日  2007年05月18日 18時58分32秒
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2007年04月03日
こんにちは。シェアーズの佐々木です。

今日はお知らせがあります。


お待たせしました・・・。


昨年にシェアーズが開催しました、
個人投資家のための有価証券報告書の戦略的読解法セミナー
のDVDが今週にようやくリリースされます。


今回は、太っ腹の2枚組のDVDです。
内容も盛りだくさんで、
有価証券報告書をこれでもか!というくらい読解する手法をお届けできると思います。


正式にリリースが決まりましたら、
この場かメルマガなどでお知らせしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

=========================================================================

今週末(4月8日)は「決算書深読み術セミナー」です。先日、講師の方と打ち合わせをしたのですが、かなり濃く、かなり面白そうなセミナーになりそうです。
もう少しだけ、お席に空きがありますので、もしご興味がありましたら上記リンクよりお申し込みください。一生使える知識がシェア出来ますよ。






最終更新日  2007年04月03日 20時16分58秒
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2007年01月16日

 

皆さんこんにちは
シェアーズです。

 
近畿地盤に塾「第一ゼミナール」展開する ウィザス(9696) が好調です。 
株価
 
ウィザスは 「IR電話マニュアル」 でも取り上げた割安企業ですが、
ここにきて株価は上昇しています。

「IR電話マニュアル」は、数百社へのIR電話の経験から、そのメリットと、
電話する時の注意点、具体的にIR担当者に聞くべき質問項目
などをまとめた集大成の企業分析マニュアルです。 

特に、質問項目は、9つのフレームワークに分類し、
それぞれの関係をわかりやすく説明しており、好評です。

このマニュアルの中で、ケーススタディとして、ウィザスを取り上げています。

ウィザスは、中長期での経済性には懸念があるものの短期的な業績向上
は見込めることが、IR担当者との電話会談で明らかになっています。 

IRに電話するのを躊躇する人も多いのですが、企業を深く理解するには、
欠かせない情報源ですから、是非、試してみてください。 

シェアーズでは、現在、この「IR電話マニュアル」を、
「バリュエーションマトリクス Web2.0版」に登録された会員に無償提供しています。

お申し込みは  こちら
 


* IRマニュアルをご利用の方は →  こちら

* メールマガジン 「シェアーズの投資戦略」は → こちら 







最終更新日  2007年01月16日 20時05分38秒
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2006年10月31日


皆さん、こんにちは


今年の5月に行い、大変評判の良かった

『個人投資家のための有価証券報告書(有報)の戦略的読解法』セミナー

を再度開催します!


Shares(シェアーズ)は、個人投資家のために様々なセミナーを開催してきました。

例えば9月に開催したシェアーズセミナー参加者の満足度も高く、とても嬉しく思っています。

私たちは情報や時間が限られた個人投資家であっても、一生使える本物の投資知識と有効な情報源を押さえることで、投資で十分に高い収益を得られるということを伝えられればと考えています。


では、“有効な投資情報”とは何でしょうか?

Sharesではその投資情報は 有価証券報告書である と考えています。


個人投資家は、えてしてプロと違って情報がないと嘆き、短期売買に走りますがそれは間違いです。誰でもタダで手に入れることのできる有価証券報告書は、まさに企業の実態を明かしてくれる情報の宝庫です。


ただ、ほんとんどの人は、有報を読み解くスキルを持っていません。
だから、安易にPERやPBRに踊らされて、一見、バリューな銘柄に目を奪われます。


有報を活用するコツは、前から順に読むのではありません

重要なところに目をつけることがコツになります。

また、人が目に留めない注記などの細かい部分に企業の本質が隠れています


米国の賢明なる投資家 ウォーレンバフェット も、
たった3年分の有価証券報告書を見て、投資の意思決定をするといいます。

同じようにM&Aの現場でも、内部情報を得られる段階にない時には、エクスターナル・デュー・ディリジェンスと言われる外部情報から、企業の実態を把握する手法を取ります。



本セミナーでは、実際の有報を元に、ケーススタディをつかって、

プロのファンドマネージャーやM&Aの専門家が、

企業の実態を丸裸にしてゆく課程を明かしてゆきます。



この機会に、有報を読み解く真の力を養ってください。
きっと大きな気付きと自信を得られると思います。

正直、必見です。

それでは、ともに株式投資の深さ・面白さを味わいましょう。

 

------------------------------------------------------------------------


  『個人投資家のための「有価証券報告書」の戦略的読解法』セミナー 

 

 -内容- 

 ケーススタディを元に有価証券報告書を多面的に分析する
 内容例(若干の変更の可能性があります):
 
 ・三星食品(株)[ヘラクレス:2227] vs カンロ(株)[東証2部:2216]
 
  ・個人投資家のための情報入手方法
 
 ・有報を戦略的に読み解く5つのポイント
 
 ・定性情報から、会社の将来を読み解く
  (沿革・経営陣・株主構成・資本政策などから見える企業の実態とは?)
 
 ・将来性を読み解く布石の打ち方
  (研究開発・従業員・設備投資状況から見える企業の未来とは?)
 
 ・注記に隠された企業の実態
 
 ・投資判断

 

講師:  山口揚平  ベストセラー「新しい株の本」の著者 
     (ブルー・マーリン・パートナーズ代表取締役)

    
参加費:  税込 31,500円 (お振込み期限 申し込みより3日以内)


日程:  12月17日(日) 13:00~17:00


場所: メトロポリタンプラザ 12階 第2会議室 A
    
     地図はこちら
 

 

募集人数: 限定40名とさせて頂きます。

 

(*)応募人数が、定員を大幅に上回ってしまう可能性もあります。

もし、ご興味のある方がいればお早めにお申し込みください。

ご参加の講座開始10分前には必ずご来場くださいませ。

 

  お申し込みは こちらへ

 







最終更新日  2006年10月31日 23時06分22秒
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2006年02月25日
こんにちは。

「新しい株の本」の著者 ブルーマーリンパートナーズ代表の山口です。


最近は、雑誌の取材などで、今後の日本の相場について聞かれることが多いです。

私は、今後の日本市場は、特定企業の粉飾等の発覚で、一旦、信頼を失い、その後、花王やキャノンなどのいわゆる国際優良企業が評価される時期が来ると見ています。

それは、これまでの経緯をみると日本の資本市場がアメリカ市場を後追いしているからです。


昨今、日本で流行した企業再生ブームは、アメリカの80年代のLBOブームと同じです。

また、AOL/タイムワーナーの買収と、楽天/TBSは同じ流れですし、エンロン事件とライブドアショックも類似性があります。

アメリカでは、エンロン事件後、ワールドコム等多くの大企業の粉飾が発覚し、資本市場は低迷。その後はP&Gなどの優良株が評価される時代に入りました。

( ライブドアショックが起こる前の昨年11月にマネックス証券のセミナーで、この内容を話しました。日本フィナンシャルアカデミー様が、DVDとして販売されることになっております。)


未来の予測はとても楽しいです。


しかし私たちは、相場が上がろうと下がろうと、常に企業の価値に基づいて投資します。

それは、単純に株価の予測よりも価値の分析の方が簡単で、勝率が高いからです。


これまで、2000人の方とセミナーでお会いし、書籍や雑誌を通して、20万人以上の人々に株式投資の基本と企業価値を見抜いて投資することの大切さについてお話をしてきました。


また、ダイヤモンド『Zai(ザイ)』では、2月号より『ほんとうの株の話』と題したコラムで、皆さんの投資に役立つ考え方をわかりやすくご説明しています。


このような活動を通して、多くの方から、

 

  「是非、個別銘柄をベースとした研究会みたいなものを実施できないか」


というご要望をいただきました。


そこで、この度、 


 『企業価値を見抜いて投資をする会』


を発足させたいと思います。


この会では、従来の講義形式ではなく、事前に2社ほど対象企業をお知らせし、当日は、参加者みなさんと、私たちとディスカッションをしてまいりたいと思います。

そのため、参加される皆さんにも、自分なりの分析・評価の視点が求められます。


第一回は、3月下旬に、限定25人×2回で開催します。


(*)前回の入門編・中級編ように応募人数が、定員を大幅に上回ってしまう可能性もあります。

もし、ご興味のある方がいればお早めにお申し込みください。




それでは、第一回目の要領です。


------------------------------------------------------------------------


   『企業価値を見抜いて投資をする会!』


内容: 上場企業2社を分析し、投資有望度を多面的に評価する

形式: 参加者が主体的に分析を行い、当日、当社メンバーとのディスカッションを通して知識を共有し合います。




(対象企業) 


 1.未来型IT関連企業      フライトシステムコンサルティング(マザーズ:3753)

 2.地味系ニッチ高シェア企業      小田原エンジニアリング(JASDAQ:6149)




(分析視点)

 1.ビジネスモデル有望度と投資リスクの評価

 2.将来キャシュフローの予測と、企業価値の算定

 3.株価に影響を与える要素の検討


参加費:  税込 21,000円(お振込み期限 3月3日(金))


参加資格:1.「新しい株の本」の読者か、過去のセミナーに参加されたことのある方

     2.銘柄を自分で分析し、ディスカッションに積極的に参加していただける方


日程:


(◆A日程)

日時: 3月19日 (日)

時間: 13:30~16:30

場所: 文京シビックセンター 研修室A(消費生活センター) 地下2F


(◆B日程)

日時: 3月26日 (日)

時間: 13:30~16:30

場所: 文京シビックセンター 研修室A(中小企業振興センター) 5F


 文京シビックセンター

 http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civic/index.html


募集人数: A・B両日程とも、各回25名とさせて頂きます。


A・B両日程とも同様の内容を想定していますので、どちらか一方にご参加下さい。

ご参加の講座開始10分前には必ずご来場くださいませ。


それでは、ともに株式投資の深さ・面白さを味わいましょう。




ご希望の方は、下記フォームにて、info@dsigr.comまで送付ください。


>>>>>>>>


●お名前:

●電話番号:

●メールアドレス:

●ご参加希望日程   3月19日(日)  /  3月26日(日)

●投資暦/投資額

●年齢/ご職業

●当会へ期待すること


>>>>>>>>




------------------------------------------------------------------------


※研究会の内容、ディスカッション内容、成果に関する知的所有権は当社に帰属します。

※特定の企業をテーマに企業価値について議論をしますが、 当該銘柄への投資を推奨するものではありません。投資は自己責任でお願いいたします。



(*) 募集半日で、定員オーバー!『勝率95%の最強投資法セミナー ~キャシュフローバリュエーション編~ 』限定DVD発売 3月15日より







最終更新日  2006年02月27日 14時45分51秒
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2004年09月11日

私達も紹介するウォーレン=バフェットは、

素晴らしい投資家ですが、私達のような個人投資家は、

その投資手法のすべてを取り入れる必要はないと思います。


その理由は、彼が持てず、

私達、個人投資家が持っている武器の一つ、



“回転率”



にあります。




いつの時代も、投資家の利益(年間)は、



(1)取引毎の利益率(%)と、

(2)取引回数(回転率)



の“掛け算”で構成されています。

これは単純で、一年間に、高い利益(利益率)を、何回も得る(回転率)ということです。





(1)利益率が高いというのは、一回の取引毎の

株価の上昇幅が大きいことを意味します。





この利益率を上げるためには、

できるだけ安く株式を購入することと、

できるだけ高く株式を売ること

の2つがポイントになります。


(当たり前なのですが)要するに、

安く買って高く売る、ということです。






そこで、まず、安く株式を購入することですが、

これには、そもそも、安いかどうかがわかる必要があります。

だからこそ、企業の価値を計算するスキル(バリュエーション)

を私達は学ぶ必要がある
のです。



一般に、バリュー(価値指向)投資家とは、

できるだけ安く株式を購入することを中心に考える投資家を指すようです。

ウォーレン=バフェットは、代表的なバリュー=投資家です。




一方で、できるだけ高く株式を売ることに着目する人々(プロモーター)もいます。



例えば、株式流通上に、「需要」と「供給」のゆがみを作り出す”仕手”の方達です。

あるいは、「チャイナ」「再生銘柄」「BRICS」「近鉄買収」などの魅惑的ストーリーによって

大衆人気を創出し、自社の株式を高く売る経営者やその裏にいる証券会社
などもこれにあたります。



人は、常に感情に基づいて行動をしますから、ワクワクする楽しいストーリーがあれば、

その価値を超えた価格がつけられるのは、当然です。



価値を超えた価格が付くことに対して、バリュー投資家は、快く思わないかもしれませんが、

バリュー投資家が、安く購入することに長けているのと同様に、

彼らは、高く売ることに長けているというだけのことです。







ところで、忘れがちなのですが、

私達は、(2)年間の”取引回数(回転率)

についても、同様に考えるべきだと思います。



デイトレーダーといわれる人達は、つまるところこの回転率に着目する人達です。



「わずか1%の利益率でも、それが72回転すれば、100万円が200万円になる」

というのが基本的な考え方です。

前に述べた手数料と税金を考えなければ、これも良い方法ではないでしょうか。


 


いずれにせよ、「バリュー投資家」「プロモーター」「デイトレーダー」

どれもスタンスが違うために、求められるスキルが全く異なるだけのことです。






ウォーレン=バフェットは、一般にバリュー投資家と位置付けられていますが、

バフェット型投資の基本は、驚くほどの長期保有にあります。



”株は売らないもの”



というのがそのスタンスです。



そうなると、



つまり回転率が低い


ということです。





その代わり、異常に利益率にこだわるわけです。

投資家の利益率は、結局は、投資先企業の利益率(いわゆるROE)ですから、

彼が、ROEの高い会社に執着する
のはよくわかります。





彼が回転率に目を向けない理由は単純です。



それは、彼の会社(バークシャー)の資産規模があまりにも大きいからです。



あまりにも巨額の資産なので、売ったり買ったりして、回転させることができないのです。

だからこそ、利益率が高い会社を丸ごと買収するのです。



あまり知られていないようですが、資産規模の小さいころの昔のバフェットは、売買を繰り返していました。

そして初期のリターンは、年率で約50~70%もありました。



今のバフェットは、もうこのような投資はできません。

ですから、非常に信頼のおける経営者が事業を行う非常に利益率の高い会社のみ

に集中投資をするのです。



しかし、私達の資産はそれほど大きくないため(失礼!)回転率も重要な要素となります。



だから、短期で高く株価が上昇する”ストーリー”も投資の指針の中に入れてみてください。

きっと年間リターンが上がると思います。



サンユー建設では、個人投資家がヤフーファイナンスに集結して、株主共同提案を行っています。

その結果、ロイターが記事を書き、マスコミの注目を集め、10年間低迷していた株価は、短期間に上昇しています。

(こういった銘柄は、私達も紹介していきますが、みなさんからも是非、ご連絡ください。

時間が許す限りですが、分析して、必要であれば秘密にご返答します。)




サンユー建設のように、積極的な草の根活動でも回転率を上げることはできるのですね。



これからは、回転率を上げるストーリーについてもご案内してゆこうと思っています。





もちろん、”割安”であることは、投資の前提となりますが・・・。



ウォーレン=バフェットを“卒業”するための次世代ツール
バリューマトリクスはこちら





さて、このコラムはお役に立ちましたか?

もしよろしければ、ランキングに一票 頂けると嬉しいです。



ありがとうございます




 

 



(ご案内)



ドラゴン戦略的財務集団の代表が

『個人投資家のための堅実・割安株投資の手法セミナー』

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最終更新日  2008年06月19日 14時54分32秒
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