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藤原久敏の『あやしい投資話に乗ってみた』

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2019.11.14
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このところ、ソーシャルレンディング案件が続きます。
昨日は、SBIソーシャルにて、またもや新規案件の募集開始がありました。

そして、募集開始時刻とともに、アクセス殺到。

・・・もう、見慣れました。
そして、何度もトライして、ようやく繋がり、申し込むことに成功!

でも、そこからがまた、時間かかります。


申込確定ボタンを押しても、次の画面表示までに時間がかかります。
なので、まだ申込みが確定していない可能性もあり、油断ならないのです、、、。

そろそろ仕事に行かねばならない時間なので、この間、ちょっとイライラ。
そして、ようやく。。。

これにて、一安心。

この画面を見て、即、出発したので、その後の申込状況は分かりませんが、
おそらく、すぐに満額達成(申込〆切)となったであろうことは、想像に難くはありません。

さて、最近では、これまではブラックボックスだった「借り手の情報」が公開される
案件が増えてきました
今回の案件も、投資家限定で、借り手の情報は公開されております。

ここでは、その詳細は控えますが、私なりに吟味した結果、、、
よく分かりません!
なので、これまで通り、基本的には「業者の信用度・実績」「担保の内容」
ベースに判断し、申し込むことに。
無論、ソーシャルレンディングの鉄則、「小口投資」を貫き、5万円にて。







最終更新日  2019.11.14 21:00:07


カテゴリ:株主優待

クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)。
業績も株価も好調で、そして何より、相次ぐ買収によって、株主優待が
使える店舗が増えているのが嬉しいところ。



もともと、外食優待の中でも、利用できる店舗の業態が、
和食・洋食・中華・バイキング・スイーツ・・・などなど多種多様で、
非常に魅力的な優待銘柄です。
私自身、雑誌等の優待銘柄ランキングでも、毎回、必ず上位に推しております。

優待額も、年間6,000円分となかなか高額。
株価は上昇して、優待利回りは下がっておりますが、それでもまだまだ
魅力的。

先日は、アリオ八尾フードコート内にある「とりから本舗」へ。
唐揚げ6個入り定食690円(税抜き)、ボリューム満点です!

優待券は500円単位(お釣りは出ない)なので、660円は中途半端。
2枚出すのはもったいないし、1枚だと、ちょっと現金出費を伴います。
※優待マニアは「現金出費」を極端に嫌がる
なので、唐揚げ12個入り990円にしようかと思ったのですが、それだと、これの
倍量・・・少食の私にはあり得ないです。
現金出費は我慢して、6個入りにしておいて正解でした。







最終更新日  2019.11.14 12:08:15
2019.11.13
カテゴリ:銀行預金

さて、毎月の恒例行事となった、
大和ネクスト銀行の『円懸賞定期預金』への申込。
今は「新元号キャンペーン」期間中ということで、お得です。


さて、今回は2020年1月31日の米ドル/円レートの予想。

そして今回はなんと、ニアピン賞とワンオン賞の対象者がアップ!

先月、ワンオン賞3千円をゲットした勢いで、今回は、
それ以上の賞を狙いたいところです。
ちなみに予想は、119.30円。

金利0.1%(しかも今は、50%の確率で0.18%)と、当選しなくても、
十分魅力的な商品です。
3ヵ月物ではありますが、毎月募集しているので、
資金をつないでいけば(満期→預入)、この懸賞定期預金が続く限り、
その好金利をずっと享受できるわけです。

多少の手間暇はかかりますが、それを楽しめるなら、
これは、絶対に外せない商品だとは思っております。







最終更新日  2019.11.13 18:10:06
2019.11.12

ソーシャルレンディング業者の中でも、(前記事の)SBIソーシャルレンディングに
比肩する業者の一つが、オーナーズブック
不動産案件に特化したソーシャルレンディング業者です。

こちらが取扱う案件も大人気で、基本、すぐに募集枠が埋まってしまいます。
なので最近では、抽選式を取り入れる案件も(←まだ一度も当たらない)。

実は先ほど、このオーナーズブックで新たな案件が募集開始となったのですが、
こちらは先着順
なので、先日のSBIソーシャルレンディング(先着順で見事購入)の勢いそのままに、
タイミングを見計らって、募集開始時間と同時にクリック!

・・・でもやはり、アクセスが殺到しているようで、エラーの連続。


でも、めげずに、何度もトライ。
すると、見事に申込完了の画面が、、、。


募集開始から5分経過あたりで、購入することができました
その時点で、すでに募集枠は半分近く埋まっており、やはり人気の案件だったようです。

・・・ただ、その後、確認してみると、募集開始から3時間経過しても、
まだ募集しておりました(焦ることなかった)。
よくよく見てみると、募集枠は8億円と、なかなか大きな案件ですし、
利回りも4%と、よくよく考えてみると、ソーシャルレンディングとしては、それほど
魅力的ではないですからね。。。

まぁ、その分、手堅い案件として、好意的に捉えておりますが。

そして、まだ募集中とは言え、すでに9割近くは埋まっているので、
おそらく今日中には満額達成(申込〆切)となることでしょう。
やはり、オーナーズブック案件は人気のようです。







最終更新日  2019.11.12 21:24:29
2019.11.11

ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)業者の中で、
今、最も信頼が置けるのが、SBIソーシャルレンディング

個人的見解ですが。

そんなSBIソーシャルレンディングが取扱うのが、
随時募集の不動産ディベロッパーズファンドと、
常時募集の不動産担保ローン事業者ファンド。

上写真のとおり、随時募集の方が利回りが圧倒的に高く、大人気。

なので、募集開始時間となるとアクセスが殺到し、申込は狭き門に。。。
常時募集ファンドでは、そんなことはないのですが。
それゆえ、私もこれまで撃沈しておりましたが、、、が、今回、
ようやく申込むことができました!
SBISL不動産ディベロッパーズファンド18号、名目利回り8.0%!

数分前から画面前でスタンバって、秒単位でタイミングを見計らって、クリック!
そんな努力が実を結んだわけです。

あとは無事、償還を迎えることを祈るばかりです。
そう、ソーシャルレンディングは、値動きに一喜一憂しなくて良いのが、
大きなメリットでございます。







最終更新日  2019.11.11 22:11:17
2019.11.06
カテゴリ:銀行預金

ミレック、ミレッチ、ミレッピ、3人(匹)合わせて、「ミレニアムズ」。
限りなくゼロに近い知名度を誇る(失礼)
、ゆるキャラです。

本日、新たにチャレンジ(?)したミレ信用組合のマスコットキャラです。


さて、地を這う低金利が続く銀行預金ですが、そんな中、
今、熱いのが、信用金庫や信用組合といった地域金融機関です。

銀行預金は、せいぜい0.1%~0.2%程度(※)の中、
探せば、信金や信組では、0.3%~0.5%%もの金利もあるのです!
※退職金専用やら年金受取限定、投信セットやら1~3ヵ月もの等は除く

私自身、信用金庫出身(尼崎信用金庫)なのもあって、普段から、
地元の信金・信組は定期的にチェックしており、高金利預金が出た際には、
すかさず預けております。

今回、地元というにはちょっと遠いのですが、新たな信組にチャレンジしました。

そう、それが、ミレ信用組合


八尾への仕事ついでに、わざわざ布施で下車して行ってきました。
みずほ銀行や三井住友銀行が駅前にど~んとある中、わざわざ、
商店街・住宅街をテクテク10分程歩いて、探しながら・・・。
でも、そんなのも、嫌ではありません、と言うか、楽しい。

お目当ては、コレ!
3年定期で、なんと0.5%!!
私の知る限り、一般的な預金としては、最高クラスの金利です。

ミレニアムズも、しっかり登場!

信用金庫や信用組合と言うと、銀行と違って、なんだか限られた人が行くと
いうイメージがありますが、そんなことありません。
地域住民であれば、基本的には、誰でも利用できます。

でも、なんだか行きづらくて、、、と最初から敬遠する人が多いのか、
信金・信組(とくに郊外支店)は基本的に空いております。

これも、隠れたメリットかと。

厳密には、銀行ではないですが、まぁ、普通に利用する分には、銀行と思って
差し支えないかと思います(なので、この記事のカテゴリーも「銀行預金」)。

もっとも、ちょっと変わった名前のミレ信用組合は、朝鮮系信用組合で、
そのあたり、人によっては少々、抵抗あるかもしれません、、、。
他にも、ウリ信用組合、イオ信用組合、ハナ信用組合など(いずれも高金利)。
朝鮮系なので、ちょっと変わった名称が馴染みがなく、なんだかあやしく感じる
も多いのでは?
中には、兵庫ひまわり信用組合など、普通の名称の朝鮮系もありますが。

さて、口座作成した際、書類の国籍選択欄には「朝鮮・韓国」との文字が。
また、カウンターのパンフも「同胞」「在日」との文字がチラチラと。

気になる人は、ネットで調べると、それはそれは、いろいろ出てきますよね。

まぁ、私としては、そのあたりは特に抵抗はないので、というか、
預金保険制度の対象(元本1000万円+利息まで保護)なので、安心して
預けました。
万一破綻しても、それはそれでネタになるかな、と。

さて、信金・信組は、基本、粗品がわりと豪華(←銀行に比べてですが、、、)。


ちなみに、粗品の一つ、ポチ袋の裏面は、しっかりハングル。

妻には、「どこに預けたん?」と、しっかり訝られました。







最終更新日  2019.11.07 00:10:46
2019.11.05
カテゴリ:銀行預金

大和ネクスト銀行の懸賞定期預金(為替レート予想型)。
ワンオン賞となりました!

賞金3,000円、実に嬉しいものです。

ちなみに、私の予想は108.33円だったので、実際の108.6円と比べて誤差27銭
これで上位100位以内に入ったようですね。

しかも、円高/円安も当たり、ボーナス金利(0.18%)もゲットです。
なお、類推するに、上位20位(賞金1万円)以内に入るときの目安としては、
誤差10銭+α程度のライン
かな、と。

と言うのは、日経新聞主催の円ドルダービーでは、上位10位の目安が、
誤差10銭以内といったところだからです。
ちなみに、実は私、かつて、日経新聞主催の円ドルダービーでは2回入賞
入っております(←さりげなく自慢)。

なので、根気よく申込続ければ、いつかはニアピン、そしてホールインワン賞も
ゲットできると、密かに目論んでおります。
この懸賞定期預金は、毎月開催(為替レート予想型と日経平均予想型が交互開催)なので、
とにかく「手数」が勝負、あとは「諦めの悪さ」「続ける根性」ですかね。

・・・そのあたりは、IPOで鍛えられていると、自負しております。







最終更新日  2019.11.05 21:15:19
2019.10.30
カテゴリ:デパート積立

利回り8.3%の商品、、、と聞いてピンときた方は鋭いです。

そう、デパート(百貨店)積立ですね。
知る人ぞ知る、至極の商品です。

いろいろコースはありますが、ザックリ言えば、
毎月1万円積立てて、1年後に13万円もらえるもの。
正確には、13万円分のカードがもらえます。

詳しくは、以前、こちらの​サイト​にて執筆しております。

以前に積立てた分がたっぷり残っていたので、新たな積立ては
ストップしていたのですが、気が付けば、そろそろ残額10万円程に。

なので、本日、新たに入会してきました。

実は、驚異的な利回り以外にも、レストラン・ホテル・レジャー施設等での
割引サービスがいろいろあったりもするのです。
さらには、クーポン券も。


さらには、9・10月新規入会で、和風だしもゲット。

どんなときでも、キャンペーンには乗っかります。







最終更新日  2019.10.30 21:10:32
2019.10.29
カテゴリ:腕時計投資

グランドセイコー。
言わずと知れた、国内最高峰のブランド。
そして、「最高の普通」

・・・腕時計ネタが続いたので、さらに続けます。

今、私が欲しいのが、そのグランドセイコー。
数年前までは、「高いくせに、普通じゃん」「おっさんの時計じゃん」
見向きもしませんでしたが、最近、その魅力に憑りつかれております。
年取ったかな?



クォーツ式なら、アンダー30万円で手に入ります。
次は、コレだな、と。

ただ、クォーツ式の寿命は10年程度と、
きちんとメンテナンスをすれば何十年ともつ機械式に比べて短命。
資産(投資)としての価値は見出しづらいです。
なので、私自身への投資として。

今、腕時計のことをいろいろ勉強しております。

なので、実物に触れることは大切かと。
いずれは、腕時計について、講演・セミナー・執筆等で、たっぷり
語ってみたいものです。
ちなみに、かつて、こちらの​書籍(サイト)​で、腕時計投資の失敗に
ついては語っております、、、。

もっと勉強しないといけませんね、、、。
ただ、腕時計に関する講演会・セミナーは圧倒的に少なく、また、
書籍も多くありません。
雑誌はたくさん出ておりますが、雑誌の断片的な知識だけでなく、
しっかりと体系的に学びたいものです。
また、腕時計の物理的な知識(メカニズム)や相場状況も面白いですが、
歴史的な背景(オメガのムーンウォッチ、ロレックスのエベレスト初登頂など)
興味津々です。
映画や音楽、小説、絵画といった文化的な教養は一切ないので、
そこは興味のある腕時計で勝負したいという下心もあったりするわけですが。

ちなみに、こんな腕時計マンガがあります。

なかなか面白く、そして、けっこう勉強になります!







最終更新日  2019.10.29 22:02:55
カテゴリ:腕時計投資

オメガのデ・ビルコーアクシャル(ベルトはシャーク革(社外品に交換))。
15年振り、というか初めてのオーバーホールに。

よく見ると、細かいキズだらけ。
振ると、なんだかシャカシャカ、嫌な音もします。。。

15年も放っておいたツケですね。

オメガのオーバーホール正規料金は高いので、ネットでいろいろと検索。
そして、正規料金の3分の1の価格でのお店を発見!

さっそく見積もりを取るも、、、
新品仕上げ・油切れのため特別加算・部品交換・文字盤手直しと、
アレコレで6万円程度になりました。
けっこうな出費です、、、。

ちなみに、買取料金相場は5万円~10万円らしく、
オーバーホールを放棄して、買い取ってもうらうと、
オーバーホール放棄(+6万円)+買取(+10万円)=16万円との計算。

中古品は18万円程度で売られていたので、
買取価格をMAXで見積もっても、新たに中古を買うより、
今の時計をオーバーホールに出す方が得策と判断

そもそも、この時計は結納返しにもらったモノなので、
売ることなどできないのですが、、、。

ピカピカに生まれ変わって戻ってくることを願っております。

腕時計には、保有する喜び・使用する実用性という、金融資産にはない
メリットがありますが、「メンテナンスにかかる定期的な費用」といったデメリットも、
十分考慮する必要があるなと、実感した次第です。

というか、今回のオーバーホール費用で、
先日買ったツェッペリンが新品3本買えるではないですか。







最終更新日  2019.10.29 13:14:38
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