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MUSIC LAND -私の庭の花たち-

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全17件 (17件中 1-10件目)

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美術館

2019.11.13
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カテゴリ:美術館
コートールド美術館展に行きました。

夫が朝日新聞の切り抜きをしていて、事前に読んでいたらと勧められ、昨日読みました。



コートールドの個人コレクションの寄贈。

印象派・ポスト印象派のセザンヌ・マネ・ルノワール・ゴーギャンなど。



華やぐパリの裏側描き出す。



セザンヌ。





名画を再現 見えてきた秘密。



上野公園の美術館などの立て看板。

ハプスブルク展。



ミイラ展。



呼吸する彫刻。



コートールド美術館展。



上野動物園。



東京都美術館に着きました。



夫が早割チケットをネットで予約。



チケット。




パンフレット。





さすが印象派・ポスト印象派の名画、良かったです。

当時はあまり評価されてなかった印象派・ポスト印象派を10年あまりで収集したコートールド。

先見の明があったのですね。

ゴーギャンがゴーガンと表記されてたから、一瞬分からなかった、、、

売店でもらったプレゼント券。アンケートで抽選。



売店で買ったマグネット。

また冷蔵庫に貼って毎日楽しみます。



帰って早速冷蔵庫に貼りました。他にも絵のマグネットや旅行のお土産のマグネットなどが貼ってあります。



「フォリー・ベルジェールのバー」マネ。

鏡に映ったバーメイドの像は右に修正されてたそう。そ

れにしても不自然だから、イリュージョンと言われたりする。

モーパッサンの小説では「ここのバーメイドは、飲料水と春を売っている」と書かれたらしい。

うつろな表情で何を考えているかわからない。

モデルは恋人だと言われるが、別の本物のバーメイドもモデルにしたらしい。自宅にバーを再現して書いたとも。

梅毒で足を切断する前に苦しみの中、絶筆の名作。執念を感じますよね。それにしても不思議な感じの絵。



「桟敷席」ルノワール。

「オペラグラスの男、中央で着飾った女はどちらも舞台を見ていない。観客たちもまた見られる存在だった。そんな視線の戯れが描かれている」

このモデルもルノワールの恋人だったらしい。魅力的ですよね。男性のモデルは弟。







絵葉書。





「アルジャントゥイユのセーヌ河岸」マネ。

行楽地になっていたアルジャントゥイユ。対岸には洗濯工場など労働者たちが働く。水面が美しい。






「ロードシップ・レーン駅、ダリッジ」ピサロ。

ロンドンへ行ったとき、走り始めた鉄道を印象派で初めて描いた作品。素朴な風景に心惹かれました。





「アヌシー湖」セザンヌ。ピカソなどのキュービズムに影響を与えたらしい。

「自然を円筒、球、円錐によって扱いなさい」という有名なことが書かれたベルナール宛の手紙なども展示されていた。

コートールドは、セザンヌ愛が強く、絵だけでなく手紙も収集してたそう。最も多く購入した画家。





「カード遊びをする人々」セザンヌ。

左の男性の肩が低かったり、腿が長かったり、テーブルが水平でないとか、不自然な描写も多いが、それは事実をそのまま描写するだけでないということらしい。





「舞台上の二人の踊り子」ドガ。

当時のオペラ座のバレリーナの多くは娼婦と同列に見られていた存在だったそう。

オペラ座が上流階級の社交場で、お金持ちのパトロンを見つけるためにバレリーナという職業を選んだ少女も多かったそう。

現代の芸術家としてのバレリーナとは違うと思うと、きれいで可愛いだけでないと思えて切ない・・・

ドガは上流階級出身で、オペラ座の舞台裏や稽古場にも出入りできたそうです。

デッサンがうまく、彫刻までして筋肉の付き方などを研究してたらしい。





「裸婦」モリディアーニ。

毛まで描いた裸婦を個展に出展し、警察が踏みこむ騒ぎにまでなったそう。

頭髪は、絵の具が乾かないうちに引っ掻いて髪の描写をしたらしい。

夫はあまり好きではないと言ってたけど、私はいいと思うなあ。





「キューピッドの石膏像のある静物」セザンヌ。

「壁に立てかけられた絵の中の布が、キャンバスの外の布とつながっているなど、だまし絵のような複雑な構造が目を引く」

左の玉ねぎの芽も絵の中に入り込んでいる。

リンゴも、奥のりんごと手前のリンゴが同じ大きさで遠近法を使ってない。

複数の視点から捉える画法だそう。面白い絵ですよね。





「秋の効果、アルジャントゥイユ」モネ。

水面の光りの点が大小あり、これは遠近法なのかな。なぜかなつかしさを感じる絵です。





「アンティーブ」モネ。

日本の北斎の影響を受けたモネ。

https://artexhibition.jp/topics/news/20171109-AEJ03099/

この絵も「富獄三十六景」の「駿州江尻」に構図が似てるらしい。

手前中央に樹木を配して画面を分断する構図。

青みがかった葉にピンクがかった山なみ。色合いも美しくて好きですね。





音声ガイドリスト。

音声ガイドをまた借りたのですが、今回は会場に大きなパネルで説明などが表示したあったので、借りなくても良かったかな。

まあ、全部ではないのでいいか。



作品リスト。

1.画家の言葉から読み解く

2.時代背景から読み解く



3.素材・技法から読み解く



資料リスト。



東京都美術館内の椅子がカラフル。



上野公園も紅葉。



スカイツリー。



上野駅横のデッキを通り、広小路口へ。








Last updated  2019.11.16 00:27:44
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2018.11.05
カテゴリ:美術館
国立新美術館に東山魁夷展を観にいきました。麻布十番駅から歩いたから、もう既に疲れた・・・

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夫が前売券を買ってました。

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東山魁夷展を観た後、2階でお茶しようと言ってましたが、

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混んでたので、結局1階にしました。

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東山魁夷の絵は、高校の教科書の表紙を見て以来好きなのですよね。

今回は、唐招提寺御影堂障壁画も展示され、映像で解説もされてました。

良かったので、大判の絵葉書も買ってしまった。

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普通の絵葉書も。

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マグネットも一つ買いました。花明り。

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音声ガイドリストも借りて聴きました。

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一階でフロランタンとベリーケーキ。

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コーヒー。

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帰って、買ったものを撮りました。豆源。

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おとぼけ豆。

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海老粉、青粉、海苔入り。

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ブルー&ホワイト。テープ代わりの藍布。

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折鶴の箸置き、鳥居のコースター、箸置き。

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縮緬細工も。

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紙袋を捨てるのが惜しく、下に敷きました。白地に白い折鶴では目立たないので、コースターに上に。

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東山魁夷の絵葉書を本棚に並べました。いわさきちひろの絵葉書の前ですが。

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息子の写真も。

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以前買った東山魁夷の青の風景。

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2010年の夏に長野県信濃美術館 東山魁夷館に家族で行った時に買ったものです。

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Last updated  2018.11.06 07:32:59
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2018.06.14
カテゴリ:美術館
松本市美術館に、草間彌生展を見に行きました。

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美術館の前庭に草間彌生のオブジェ。

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壁面にも。

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階段横にはバルーンアート。

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展示室の入口にも。

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撮影可能スペースで撮影しました。

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「わたしは晩年の人生をいま迎えている」

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パノラマ撮影。

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トイレの鏡まで水玉。

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中庭には、「大いなる巨大な南瓜」

息子達と直島に見に行こうとかと思ってたけど、ここで見られたからいいかな。

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松本の街なかにも作品や記念メニューが登場!

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やはり水玉ですね。

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期間限定特別展示。

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富士山の7色の色違いのリトグラフ。

赤・青・黄色・緑などの丸い電球の小部屋は、20秒間だけ人数制限で入れます。

「大いなる巨大な南瓜」

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自動販売機やゴミ箱まで。

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ネットで買った大人ペアチケット。

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音声ガイドリスト。草間彌生による詩の朗読や歌などもありました。

理解不能なところもあるけど、やはりカリスマ的かな。

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絵葉書を買いました。眼が特徴的。

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草間彌生自身も芸術かも。この絵葉書を売ってる自体そうだし、買う私も、、、

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南瓜。

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松本市美術館は、草間彌生の美術館なのかな、、、

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松本駅前に、学都の碑。

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旧開智学校や、旧制松本高等学校。旧開智学校は以前行きましたね。

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特急あずさの待ち時間に、スタバでお茶。夫はチョコシフォンケーキ。コーヒー。

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私は、ピーチ・アップルケーキ。

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もう安曇野旅行も終わりです。






Last updated  2018.06.15 21:48:00
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カテゴリ:美術館
穂高ビューホテルをチェックアウトした後、安曇野ちひろ美術館へ向かいました。

公園になってるんですね。

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第1駐車場前の池。

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ちひろ美術館へ。

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数字のオブジェ。

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可愛い女の子。夫が次女の小さい頃を思い出すと言っていた。

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バチで叩くと鳴ります。

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安曇野ちひろ美術館。

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入館証。3種類あり、一枚選んで身につけます。再入場に必要。

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夫はこれ。

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私は赤ちゃん。

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子供の部屋。

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絵本カフェ。

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いわさきちひろ生誕100年なんですね。

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Life展 ひろしま 石内都。

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被曝した人の衣類の写真など。

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子どもの展示室。

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「電車の教室」での過ごし方。

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「窓ぎわのトットちゃん」

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トモエ学園の写真。

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引き出しの中。

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黒板。

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のぞきばこ。

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覗いてみたら、犬と

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エサの骨。

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「お手紙」みたいなカエル。小さな絵本。

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絵本の部屋。

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絵本の部屋に展示してあった絵を撮影させてもらいました。

「バラ飾りの帽子の少女」

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「赤い毛糸帽の少女」

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「海辺の小鳥」

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「蝶と黄色い帽子の少年」

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「蝶と子どもたちの幻想」

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「なべをかかえる少年と少女」

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「8月6日」についての絵本など。

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ちひろ愛用のワンピース。絵と同じようにパステルカラーが好きだったのですね。

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トットちゃん広場。

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安曇野ちひろ公園。

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ヨゼフ・ヴィルヨン作。

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ちひろ愛用のソファー。

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「安曇野での体操」

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「みんないっしょだよ」(「窓ぎわのトットちゃん」より)

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「名前のこと」

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大花壇。

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トットちゃんの小径に足跡。

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クレマチスレインボー庭園。

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「おさげ」

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「ロッキーとトットちゃん」

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「ボロ学校」

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トモエ学園の図書室と教室だった電車。

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フォトスポットに足を合わせて上の写真を撮りました。移動できてしまうシートだから合ってるのかな?

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「電車がくる」

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電車。

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電車の図書室。

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モハ604。

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運転席。

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黒柳親善大使。

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みんないっしよだよ。

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「さっちゃんの魔法の手」は、よく寝る前に子ども達に読み聞かせしました。

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「窓ぎわのトットちゃん」

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中国版。

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図書室。

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トモエ学園。

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窓の外から。

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トモエ学園の授業。

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教室。

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トットちゃん広場。

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トモエの講堂。

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北アルプスが見える。

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トットちゃん広場。トモエ学園講堂前。

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「戻しとけよ」

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汲み取り口を再現。

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「新しい学校」

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トモエの講堂。

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トモエ学園。

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朝日新聞のみちのものがたり。自由が丘の通り。

夫が同じ記事を切り抜きし、自由が丘の通りや、トモエ学園跡など一緒に歩きました。

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トモエ学園。

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トモエの講堂の中の古いピアノ。

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韓国の少年が素晴らしいピアノ演奏をしてくれてました。

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「夏休みが始まった」

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体験館。

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黄色いユリ。

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図書室。

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「お嫁さん」昼ドラの「トットちゃん」を見ていたのですが、この場面も面白かったですね。

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土俵。

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「大冒険」

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青空教室もあったのかな。

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「授業」

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「とびこんじゃダメ!」

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砂の山。もう少し大きな砂の山だったのでは?

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「プール」

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「ちひろの黒姫山荘」

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当時の写真。

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平面図。

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ストーブ。

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反射して見にくいけど、真ん中の鍋が載ってるのがストーブです。

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池。

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美術館の通路には、鉄琴みたいなオブジェ、椅子も。

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花も。

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ガラスの水差しに花。

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北アルプス。

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マグネットと、

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絵葉書を買いました。「楽器を鳴らす子どもたち 1957年」

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「ききょうと子どもたち 1967年」

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「雨あがりの街と子ども」

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「十五夜の月」

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「子犬と雨の日の子どもたち」

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「アルプスの少女ハイジ」

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Last updated  2018.06.15 21:48:20
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2018.03.19
カテゴリ:美術館
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館。

猪熊弦一郎現代美術館

息子の好きな建築家・谷口吉生の設計だそうです。

息子曰く、豆腐のように四角いシンプルなデザイン。

谷口吉生

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夜はライトアップもするそうです。

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荒木経惟展をやってました。

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吹き抜けですね。

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常設の猪熊弦一郎。

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荒木経惟の「私、写真」。

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花と人形。

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空の写真にアクリル絵具を塗ったもの。小部屋以外は、撮影許可だそう。

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猪熊弦一郎展。

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通路にも荒木経惟の作品が展示されてると説明を受けたのに、観るのを忘れた、、、

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チンアナゴみたいだと息子。私はムーミンのニョロニョロみたいと思った。

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入り口の階段。

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猪熊弦一郎の絵葉書を購入。「レセジーの人形の様な子供」目が怖い。

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「赤毛のマドモアゼル」

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猪熊弦一郎

調べたら、上野駅の壁画「自由」を描いたり、三越の包装紙をデザインした人なのですね。

アラーキーならぬ荒木経惟も知らなかったけど、息子や夫は知ってた。

荒木経惟






Last updated  2018.03.19 22:23:54
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2018.01.10
カテゴリ:美術館
「北斎とジャポニズム」展を観に行くのですが、

その前に夫が切り抜いた新聞記事を読みました。予備知識として読んでおいてと言われたのです。

先日、長女と「ゴッホ展~巡りゆく日本の夢」を観にいったので、大体はわかってるつもりでしたが。

日本は理想郷のように思われていたらしい。

他の画家や工芸作家も北斎の浮世絵の影響を受けてるのですよね。

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アールヌーボーのエミール・ガレの「ランプ・朝顔」は、北斎の「北斎漫画」十五編の影響が色濃い。

まるでキノコのような形と、朝顔の青のガラスが浮き出てて素敵でしたね。絵葉書がなくて残念。

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上野駅構内のC's cafeでお茶。店内にも「北斎とジャポニズム」のポスターが貼ってありました。

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夫はコーヒーと、

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スコーン・メープル&ウォールナッツ。

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スコーンは、ブルーベリー&クリームチーズもありましたね。

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私はパンダ・ソフトクリーム。パンダの赤ちゃん誕生記念だそう。コーンは別添え。

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マシュマロにパンダの顔が。

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マグカップにもパンダ。

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カフェラテにもパンダが。隣の人が飲んでましたね。写真はメニューから。

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「北斎とジャポニズム」を観に、国立西洋美術館へ行きました。

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夫は世界遺産になった国立西洋美術館そのものも見たかったらしい。

「北斎とジャポニズム」を観た後、常設展に入り、19世紀ホールだけ見てきました。

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「弓をひくヘラクレス」(エミール=アントワーヌ・ブールデル)。

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音声ガイドも借りて聞きました。混んでたので、ガイドがある絵を中心に観ました。

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パンフレット。ドガの踊り子のポーズは、北斎の相撲取りのポーズから。

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セザンヌが気づいたモティーフ。同一モティーフを繰り返し描く”連作”という方法を北斎から学んだ。

北斎の富士山、セザンヌのサント=ヴィクトワール山。

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カサットが愛した気ままさ、ゴーガンが描いたシンプルさ、ゴッホを魅了した自然、モネが学んだリズム。

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ミニ図録(1300円)も迷ったけど、結局いつもの絵葉書、マグネットにしてしまった。

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絵葉書5枚につき1枚非売品の絵葉書をくれるというので10枚買ったら、この2枚だった・・・

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北斎の「冨嶽三十六景 東海道程ヶ谷」、モネの「陽を浴びるポプラ並木」

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北斎の「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」、カミーユ・クローデルの「波」

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カサットの「青い肘掛け椅子に座る少女」。北斎の「北斎漫画」初編の布袋尊から。

行儀の悪い座り方は、それまでの西洋美術では描かれなかったけど、自由な浮世絵の影響で解き放たれたのでしょうね。
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「冨嶽三十六景 凱風快晴」いわゆる「赤富士」。

「黒富士」の「山下白雨」の方が急傾斜で、日本・中国展ポスターになった絵と似てるかと迷ったけど、やはり赤富士の方が好きだから買いました。

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ポール・ゴーガン(ゴーギャン)の「三匹の子犬のいる静物」。ゴーギャンと書いて欲しいなあ・・・

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メアリー・カサットの「母と子ども」

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ドガの「踊り子たち、ピンクと緑」

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北斎の「鶯 垂桜」。風で花びらがめくれてる描写をモネが「これが真実そのものではないかね」と語ってたそう。

西洋美術の花は室内の静物画で、枯れていく死のイメージだったりしたそうだから、新鮮だったのでしょうね。

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ピエール・ボナールの「洗濯屋の少女」のマグネット。この足が可愛い。

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Last updated  2018.01.10 18:23:02
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2017.11.16
カテゴリ:美術館
池袋で長女マッキーと待合せし、ゴッホ展を観に上野に行きました。

あげ焼きパン・象の耳を食べてしまった。

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クリームチーズ・オニオンベーコン。

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象と一緒に。

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遠くに家?

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国立博物館の前です。

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大道芸もやってました。

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東京都美術館で「ゴッホ展」。

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日本の浮世絵の影響を受けたゴッホ。

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日本をユートピアのように思っていたそう。

狂気に陥り、耳切り事件を起こし、最後は自殺してしまう。


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ゴッホの絵と、参考にした浮世絵が展示してあり、音声ガイドも借りたので、わかりやすかったです。

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ポストカードやマグネットなども買いました。

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展示されてない絵の絵葉書も買ってしまった。

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映画「ゴッホ〜最後の手紙」の紹介もしてましたね。

まあ、最初から両方行くつもりではいたけど。


上野恩賜公園もピンクのイルミネーション。

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公園内の清水観音堂。

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Last updated  2017.11.17 00:38:37
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2017.08.01
カテゴリ:美術館
夫と上野の東京都美術館へ「ボストン美術館の至宝展」を観に行きました。

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ゴッホのルーラン夫妻、二人そろって日本へ。

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涅槃図、初里帰り。世界が愛した日本の美。フェノロサなどが収集。

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夫は3月中に早割りペア券を買っていたのです。

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エジプト・中国からヨーロッパ・アメリカまで。いろんな絵が観られて良かったです。

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音声ガイドを借りて、聴きながら回りました、

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お土産に一筆箋を買いました。表紙に載ってる絵が裏に印刷されてるのです。

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裏にゴッホのルーラン夫妻の肖像画など。

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気に入った絵の絵葉書も買いました。

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ルーアン大聖堂(モネ)。

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睡蓮(モネ)。

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アンティーブ、午後の効果(モネ)。

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フィスク・ウォレン夫人と娘レイチェル(ジョン・シンガー・サージェント)。

寄り添う母と少女の姿は、左後方にある聖母子の彫刻と呼応するそうです。

この絵を相続した娘が、後にボストン美術館に寄贈したらしい。

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Last updated  2017.08.01 23:28:22
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2016.05.08
カテゴリ:美術館
黒田清輝展を観に、上野の東京国立博物館へ。

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同じ東京国立博物館の中の表慶館で、

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「黄金のアフガニスタン」展もやっていました。

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平成館で、

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黒田清輝展。

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「ポスター」の「湖畔」しか知らなかったけど、とても良かったです。

 

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第1章 フランスで画家になる。法律修学の為フランス留学したが、コランの教室で絵画を学ぶ。

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第2章 日本洋画の模索―白馬会の時代。「湖畔」「舞妓」「木かげ」。

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  • 「智・感・情」

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第3章 日本洋画のアカデミズム形成。「野辺」「鉄砲百合」「梅林」

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コラン

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音声ガイドも借りて聞きました。ナビゲーターは綾小路きみまろ。解説ナレーターは山根基世。

主人は音声ガイドのある絵だけ見て、それもベンチで座って聴きながら見ていたそう・・・

私が見てる時、携帯に電話があったと思ったら、早くとの催促だったらしい。

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観た後、2階のショップで絵葉書を買いました。

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1階の撮影コーナーで、「湖畔」の照子のポーズ。

最初、間違えて右を向いてしまった、、、

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左に向き直し、またポーズ。左手は団扇を持ってなかったのですね・・・

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どうでしょうか? 浴衣じゃないと雰囲気出ませんね。

「湖畔」は、教科書にも載っていた黒田清輝の代表作。

モデルの照子は、奧さんになった女性だそう。

下は、「木かげ」。草原に寝そべる構図は、師匠のラファエル・コランの「花月」に似ているらしい。

裸婦像の「野辺」の方が「花月」に近いかな?
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左は「舞妓」。フランス帰りの黒田清輝にとっては、、日本の方が異国のように感じたらしい。

右は「昔語り」の一部の下絵の「舞妓」。男性と後ろで手を繋いでるのがなまめかしい。

「湖畔」と並んで、グッズによく取り入れられていました。

主人が舞妓さんの「だらりの帯」をリュックみたいと言っていた・・・

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左は「祈祷」。オルセー美術館から、ミレーの「羊飼いの少女」を借りて展示。

祈る姿がミレーの影響と言って、スライドでも比較してましたね。

右は「読書」。モデルのマリア・ビヨーと恋に落ち、「婦人像(厨房)」なども描きます。

日本に帰国することで別れてしまいますが・・・。まるで森鴎外の「舞姫」みたいですね。

ポスターは、「湖畔」「読書」が並んでいるから、モデルの奥さん、恋人が並んでることに・・・

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ミレーの「羊飼いの少女」です。農村画家のミレーに共感を寄せたそう。

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印象派のモネにも興味を抱き、

この「サンジェルマンの森の下草」の影響のタッチが「落葉」にも見られるそうです。

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コランの「フロレアル(花月)」の絵葉書も欲しかったのだけど、ありませんでしたね・・・

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本館のエントランスの階段を見に行きました。よくドラマや映画のロケにも使われる重厚な階段です。

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  • 階段を見たついでにミュージアムショップに寄り、

また絵葉書をブックカバーを買ってしまった。

左は黒田清輝の「マンドリンを持てる女」。黒田清輝展のショップにあったかな?

裸婦像は風俗を乱すと物議を醸したそうですが、芸術だと主張して引かなかったそうです。

右は、聖母図(親指のマリア)。江戸時代としか書いてないのですが・・・

ネットで調べたら、

重要文化財 聖母像(親指のマリア) イタリア 17世紀 長崎奉行所旧蔵品(宗門蔵保管) 。

日本に潜入して捕らえられた宣教師シドッチが持っていたとされる「親指のマリア」が没収され、保管されていたそう。

邪教と呼ばれながらも、保管はしてくれていたのですね。

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左は、葛飾北斎の「芍薬 カナリア」。右は、上村松園の「焔」。妖艶ですね。

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北斎の「神奈川沖浪裏」。同じ絵なのに、船や空の色彩が違う・・・

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絵画織ブックカバーも買ってしまった。

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Last updated  2016.05.09 00:04:45
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2016.02.21
カテゴリ:美術館
Kさんの車で、Oさん、Sさんと一緒に、小川町へ特別企画展「秩父の作家達」を観にいきました。

Kさんの知り合いの方が出展すると言うので、誘われたのです。

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小菅光男さんの絵を以前購入して以来、年賀状のやりとりをしてるそうです。

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小菅トシヱ。小菅光男さんの奥さんだそう。

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花のライトなど、和紙で作った照明を、原料のこうぞを育てるところから手作りしてるそうです。

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丸山瑛示。

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小泉直彦。

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大野登。

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木村好一。

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小菅光男。Kさんお目当ての作家さんです。小鹿野歌舞伎の絵を以前購入したらしい。

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小菅光男さんにも会えて、記念撮影。左から、Sさん、Kさん、小菅光男さん、私、Oさんです。

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名取二郎。

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舩崎滋。

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田島美夫。

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田島さん本人が説明してくれました。墨で線描きした後に絵の具で塗ってるそうです。

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浅見哲一。

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イラストっぽいけど、私好みです。

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吉田迪子。

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「孤独な鳥」の解説があったけど、絵が無いので探したら、

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入口近くにありました。

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雛人形。

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ペーパークラフトのミニチュアも買いました。

雛道具もミニチュアですよね。

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帰ってから早速ミニチュアの仲間入り。

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ミニチュアのタンスも売ってたけど、縮尺が1/12より大きいし、高い・・・

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普通の着物に見えますが、

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実は、紙製なのです・・・

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真田十勇士の切り絵。Oさん切り絵が得意なので、興味があるようです。

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左端に根津甚八と書いてあるので、俳優の名前?と思ったら、元は真田十勇士の名前だったらしい・・・

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Last updated  2016.02.22 01:09:04
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