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高橋尚吾のアジア浮遊伝393日


「当ブログ」 御来店の皆様へ

<episode 1>

いきなりで申し訳ないが、実はワシはベトナムでは、相当カッコいい顔らしい。しかも半端なく。
女性達はワシの顔を見るとハッとする。もしくは腰が抜ける。またはアゴが外れる。時として毛も抜ける。

出会う女性達は必ず、「あなたは本当に魅力的な顔をしている。」と言わざるを得ないので、
「たっ頼む。もっと、もっとだ! もっと言ってくれー!! ワシを誉め殺してくれー!!」とついノッてしまう。
一体何度そういう目にあっただろう。

ベトナム...そこはたいそう美しい国である。ワシは生まれる時代だけでなく、国も間違えたらしい。
しかしそんなベトナムで、唯一好きになった女-アンダオだけは、俺になびかん。

♪おー、アンダオ!君の名を呼べば僕は~♪ と長渕が歌っていたように、俺も歌ってみるが、当然なびかない。
そんな感じで、その娘の両親が経営するサイゴン(ホーチミン・シティ)のゲストハウスに2週間も滞在してしまった。

そろそろ両親も、「ウチで働かないか?」とか「娘をどうだ?」とか聞いてくる頃だと、準備満タンで待っていたのだが、
ワシの恋心を見抜いていたようで、「ベトナムは南北に長い。早く行った方が良い。」と訳のわからん事を言いながら、
俺の荷物をまとめてくれる。そんな時に・・・

んっ?皆様に御挨拶しようと思ってたのに、何書いてるんだワシは?

親しい人に知られる前に、このTOPを変えないと、恥ずかしくて日本は歩けないな。もちろんベトナムでは歩けるけどね。

でも南北に長いからな・・・。



<episode 2>

http://anhdao.dreamblog.jp/2/10/

《↑ かっこつけバージョン ↑》



2019.08.11
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テストテストです(^^)






最終更新日  2019.08.11 17:56:12
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