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日本で一番フラフラしている酒飲み子育てSOHOの日記(旧:えふのへや<別館>)

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思うこと

August 10, 2011
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カテゴリ:思うこと
弊社といってもフナハシドットコムではなく、マネージャーをしている株式会社アイリンクの方のお話です。
弊社の就職のエントリーには、以下の三つのうちどれか(できれば全部)をお伝えください。
その上でそれぞれを吟味して面接等のお知らせを後ほどさせていただきます。

1.応募者のTwitterアカウント
2.応募者のFaceBookアカウント
3.応募者のBLOG等のURL、もしくは、地域SNSやmixi、Gree等のアカウント

要は人間性を知りたいのですが、付け焼刃でもなく、面接の取り繕いでもなく、その方の日常をしっかりと知った上で採用したいのです。
エントリーは私、もしくは社長の北口のFaceBookのメッセージ,TwitterのDM,弊社のお問い合わせページまでお願いします。
あと、応募される方も、一緒に働くであろう人間のことは知りたいでしょうから、私たちのFaceBookとTwitter他を晒します。

株式会社アイリンク
http://www.ailink-web.co.jp/
FaceBookページ
twitterアカウント

北口浩之(代表取締役)
http://www.facebook.com/budoyuki.kitaguchi
@budou
http://www.ailink-web.co.jp/blog/

舟橋正浩(私:シニアマネージャー)
http://www.facebook.com/funahasi
@mfuna
BLOGは今皆さんが見ている奴です。
あと安城の地域SNS「あんみつ」で「えふ」です。

我こそはという方は是非ご応募を。ちなみに、採用決定後の採用手続きの際には履歴書が必要になりますので、その旨はご承知おきください。






Last updated  August 10, 2011 10:42:16 AM
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March 3, 2010
カテゴリ:思うこと
女の子がいる家庭で、これはひな祭りの話題じゃないよね。と思うも、書いたので。

【続】敗軍の兵、将を語る/産学連携の大志、台無し
http://www.will3in.jp/blog/nora/archives/2010/03/03-0929.php

というかですね、前の奴はちょっと感情的に過ぎたので、もう少し元情報を集めてネチネチ書いたほうが、自分らしくて良いかなと思って、リライトというか追加作文しました。
まぁ、本件は、僕の気持ちとしては、これでひと段落なので、その後の32億円の行方その他の扱いについては、読者諸氏の良識にお任せします。

そういや、日経さんへの投書って返事本当に来るのかしら?
来たら来たときに扱い考えるか。






Last updated  March 3, 2010 04:39:25 PM
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June 10, 2009
カテゴリ:思うこと
BLOGの一部を引越ししました。といっても消すのは面倒くさいので、データは残っていますが、今後のこのコーナーの更新は、のらっぷり!のほうでどうぞ。

のら暴言コラム

これからはこちらの楽天BLOGともどもよろしくお願いします。






Last updated  June 10, 2009 07:01:59 PM
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March 27, 2009
カテゴリ:思うこと
最近何をやっても、どこかに抜けがあって、いつの間にやら自分の親ぐらいの世代の人を怒らせてしまってばかり。なんでだろ。
まぁ、ツキが無いといえばツキが無いからだろうし、自分の不注意といえばそうなんだけど、厳密に言うと人任せにした部分で全部失策発生なんだよなぁ。その任せた人が悪いってことでもないと思うし、任せ方が不徹底だということを含め、任せた僕が悪いんだろうけど。
なんだかこういうことが続くと仕事するのがちょっと怖いな。企画書とか成果物は悪くない感じで出来上がってるんだから、まぁ、去年のようにろくでもない年って事は無いんだけど、外渉が絡む仕事は避けたほうが無難な気がする。でも、PTA会長って外渉が仕事みたいなもんじゃんか....。
全く何の試練なんだか。神様教えてって気分です。






Last updated  March 27, 2009 02:02:48 PM
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March 14, 2009
カテゴリ:思うこと
センターにいると、色んな団体さんが一生懸命チラシでも何でもPCで活字にしてといってくるわけなんだけれど、個人的には下手なワードの無個性な文章より手書きの方がいいよなぁと思っていたわけです。
そしたら、いつもお世話になっている社長さんのBLOGで紹介されているサイトにビックリ。
手書きパワー満載です。全く持って脱帽。やっぱり手書きの力、ステキですね。
変にPCに頼るより、さくっと手書きでスキャンして埋め込んじゃえばいいんだなと、とっても実感しました。

エゾアムプリン製造所

個人的には絶賛です。ここのプリンは食べたこと無いですけど。とりあえずメモ。






Last updated  March 14, 2009 05:25:06 PM
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March 9, 2009
カテゴリ:思うこと
なんでも、うちの県下の高校の受験日だそうで。というか、気がつけば、自分が受験生やっていた頃に戻るよりも、子供が受験生になるまでの年数が少ない年になってました。実際に、15の春は泣きましたんで、なお、みんな希望のところに受かってほしいなぁと思う反面、あの時泣いたから今があるんだよなぁという思いもあるので、世の中いいようになるんだろうなと思うわけです。
とはいえ、その結果がどっちに転ぶにせよ、こういう心根は持っていてほしいなと、今読み返しても思うので、再録してみます。

元はここから。12年ぐらい前に書いた奴だな。干支一周してるほど古い(^^;
http://www.fsinet.or.jp/~mfuna/syakai/hihyo13.htm

---
受験生と受験生の保護者の皆さんへ


別に合格の秘訣とかそういうメリットのある話ではありません。
ただ、受験に泣いたことも笑ったこともある人間としては、いつもこの時期になると言わずにはいられないのです。

「受験なんて受かっても落ちてもたいした変わらんよ」 って。

「気楽にやろう」って。

受験生も、その保護者も受験を深刻に考えすぎ。
落ちたってどうにでもなる。人生なんて。
Fはどうにかなった。
べつに、高校受験落ちたって一流大学に入れるし、いい高校いったからって一流大学に行けるわけでないし。一流大学に入ったからって、一流企業に入れるわけでない。また高卒、中卒だからっていい仕事ができないわけじゃないし。
現に俺の友達は、中卒、高卒の人の方が、大学院卒のFなんかよりよっぽどいい仕事していい給料もらってる。

だから、まず、保護者の皆さん。
受かることを前提にしないでください。
落ちても のんびり支えるんだという心を持ってください。その懐が、その子をその後の環境で伸びるために必要になります。

つぎに、受験生の皆さん。
大きなお世話かもしれない。
でも、なんでその学校を受けて何をしたいのかを、受験が終わったら、結果の本意不本意関わらず、真剣に考えてもらいたい。
そして、一つだけ、理解してもらいたい。こんな紙切れでは、君たち自身の能力の断片すら 測定されてないってことを。
だから、できなかったからって、卑下してはいけない。
だから、できたからって、奢ってはいけない。


何を奇麗事を。
そう思うかも知れない。
でも、そんな事はない。
一流企業だって潰れる。
公務員だって首を切られる。
安定した収入なんてどこにも無い。
さらに、これから大事なのは「どこで」学んだかではない。
「何を」学んだかだ。
だから、東大で学ぼうが、その辺の3流私大で学ぼうが、本質的にちゃんと学んで身につけていれば同じなのだ。
そして、その「何」がどれだけ磨かれているかなのだ。

ようは生きていく上で、どの大学出だとか、ましてやどの高校出、どの中学出なんて何の関係も無い。

でも、学ぶべき「何」を、見つけるのには心のゆとりが必要だ。
それは本人だけじゃない。
むしろ、保護者こそが、自分の被保護者を 他人と比べて一喜一憂しないゆとりを持つことだ。
そして、常識にとらわれず、その子の能力を見つけたらおしげなく投資する勇気が必要だ。

そうして、「何」を伸ばしてやることが大切だ。
くどいようだが「何」を伸ばすのは場所じゃない。
どこにいても、その「何」は伸ばせるのだ。

じゃぁ。受験生の皆さん頑張って。
受験自体に価値が無くても、何かに頑張るってことには価値がありますから。
そして、受験が終わったら考えて。

保護者の皆さん。受験なんて笑い飛ばしましょう。
そんなんで、人間の価値なんて何にも決まりませんから。
受かっても気にせず、落ちても、しらっとした顔で
「あら、落ちたの」
って気楽にしましょう。合格であっても不合格であっても、親類縁者、どんな第三者が何いおうが、言うことを変えない不動の姿勢でいましょう。
所詮、受かったら自慢の種にして、落ちたら馬鹿にする種にする程度の無責任な連中ですから。その子についた看板でころころ手のひら返すような人間はその子に必要はありません。

受験が終わってから、それからが本当の勝負です。
受験生の皆さん。保護者の皆さん。
本当の勝負で負けないように、ちゃんと余力を残して頑張ってください。

それでは。
「なんとかなるよ。気楽にね」
---






Last updated  March 9, 2009 12:45:03 PM
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March 3, 2009
カテゴリ:思うこと
すごく抽象的ですが、最近色々な物事が手から零れ落ちていきます。何年か前にもこういうことがあったのですけど、そのときは何とも追っかけているように、零れ落ちるたびにジタバタしておりました。
でも、今回はバシバシと零れ落ちていくのですけど、落ちるに任せればいいかという感じです。それでもなおかつ手に残ったことだけきちんとやって行こうと。親切な人は、僕に必要なことと思ってくれれば零れ落ちたものを拾ってまた手に乗っけてくれますし。さらさらと流れっぱなしにしても気にしない人もいるようですし。当然、乗っけ直しても直しても乗っからないものもありますし。
たくさんあるものを失うというのは怖い気もしますが、何でもかんでも自分のものには出来ない以上、どっかこっかでフィルターしないといけないと思うんですよね。で、僕の場合、自然に残るということをフィルターにすればいいかと。
どうなることやら。単に疲れから来るやる気の欠如かも。






Last updated  March 3, 2009 07:17:15 PM
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February 18, 2009
カテゴリ:思うこと
最近、メンタルなことでヘトヘトです。まぁ、理由を知っている人もいるし知らない人もいるし、知っていれば知っていたで要らぬ心配をかけるし、知らねば知らぬで要らぬ心配をおかけしています。それは申し訳なく思います。

でも、ふと思ったのですが、最近の自分の悩みをよく反芻すると、実に人間らしい生活になっているなというだけのような気がします。相手がいる悩みというのは実に人間的でよろしいのではないかと。15年ぐらい前のように、自分で自分を切り刻むような困りかたよりは、今のようにお互いに切り刻むような困りかたというのは、切りつけてくる相手がいないと出来ないわけで、より人間らしい生活をしている証拠なのではないかと。

なので、疲れてはいるんだけれども、人間らしく生きている証拠ということで皆様ご心配なく。というところでしょうか。

それにしても、ここのところほぼ毎日1000アクセス前後。誰が見ているんやら.....。






Last updated  February 18, 2009 12:42:12 PM
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テーマ:私のPC生活(7133)
カテゴリ:思うこと
といっても、都合が在って、地域SNSの「あんみつ」続けております。そもそも運営主体の委員やっている以上これはやめれません。

でも、メジャーどころはみんなやめました。理由は、端的に人のつながりが見えることが鬱陶しいから。実は、自分で以前書いたコラムと、ある意味の矛盾。
書いたとおり、SNSの基本は人のつながりを視覚化するところにあると思っている。人のつながりが希薄になれば社会の自殺率が上がるというデュルケームの秀逸な洞察を待つまでもなく、人間、人と人のつながりが自覚できなくなったときに人であることをやめるのだから、そのつがなりを視覚化したり、そのつながり作りを助けたりするSNSって代物は素晴らしいとは思う。

でも、だ。やっぱりある面で鬱陶しいわけだ。なんというか、田舎の人付き合い的鬱陶しさなのだ。リアルの生活でそういう鬱陶しさに囲まれてしまうと、SNSで全社会に対してそういう鬱陶しさを付け加える事に非常につらさを感じるわけだ。
ただ鬱陶しさの正体は普通に言われているのとは反対。自分の状況を他人に見られる鬱陶しさ、ではなくて、つながっているみんなの状況が見えてしまうことの鬱陶しさ。実は、田舎に住む鬱陶しさの本質って、見られることではなく、実は見えてしまうことなのではないかと、ハタと気がついたわけです。

何か新しい知見も得れたし、鬱陶しさのストレスもあるしということで、辞めさせていただいた次第で。ちなみに、どうしてもSNSで連絡を取りたいというかたは、「あんみつ」に登録してください。招待制ではないので自由に会員登録が出来ますよ。






Last updated  February 18, 2009 12:35:44 PM
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February 10, 2009
カテゴリ:思うこと
タイトルが大上段で恐縮ですが。内容も偉そうです(苦笑)

実は子育てSOHOをやっているときから子供が10歳になるまでこのスタイルですといい続け、10歳になったら起業するか誰かに使われるかは別にして、しっかりとしたスタイルで働きます、と宣言している。ちなみに、下の子が出来てからは、下の子の手がかからないまでということで、40歳まで執行猶予になったという風に宣言して歩いています。
で、おかげさまで、そろそろ上の子が10歳になりそうなので、いろいろなところから、遠まわしな引き抜きというかお声がけを頂いています。これ自体はありがたく大変感謝しています。

ただ、僕を使いたいというかたに宣言しておくことがもう一つあります。
僕が働きたいところで働くという側面もありますが、家内が働かせたいところで働くという側面もあります。いまの舟橋という存在があるのは家内が有るからです。というか、それにもかかわらず離婚の一つでもしやがれというかたには、さらに言っておきます。それをすると、いまの舟橋ではない、安全装置の切れた空っぽの道具の時代の舟橋が手に入ります。ぼくはその時代に戻りたいとはまったく思ってませんけど、生きるためにそうやって働くと思います。
要は、いまの舟橋を雇うためには家内にアプローチすべきだし、空っぽの道具の舟橋を雇う場合でも、やっぱり離婚するように家内にアプローチすべきです。大体、これだけ嫌い嫌いオーラを出しながらも西三河で頑張っているのは、家内がここでしか住みたくないというやわらかい意思表示をしているからに過ぎません。安城でいまの僕の能力が投下されているのは、ある面において完全に家内の一存です。地元の人で僕の能力に感謝している人は、僕ではなく家内に感謝してください。

僕の本質をよく見抜いている社長業の人たちは、すでにアプローチ済みだということに、最近気がつきました。ついでにいうとその人々の会社はどれも働きたいと思わせる会社ばかりです。人をよく観るということこそ社長業の本質なんだなと思います。ちなみに、まだ上の子は9歳ですし、年齢も36歳ですし、1年間はPTA会長で身動きは取れませんので、それ以外のかたでも自由にアプローチください。
さて、PTAの仕事が終わったらどんな自分に化けるかな。自分でも楽しみです。






Last updated  February 10, 2009 03:05:04 PM
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