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カテゴリ:普段の生活
1/7 (木) 2 度寝後に起きるとき、倦怠感が減っていた。喉から胸の中心にかけて感じていた焼けるような感も減る。胸の重みは少し感じるものの軽くなっていた。朝食をとった時に味覚がある程度戻っていた。舌の奥の方に味覚が残っている様で、そこで味を感じる様に食べ方が変わったかも。
朝食後、9 時少し前の体温は 37.0 ℃、朝から高めだ。前日には見られない傾向が出始めた。その後も一時的には 36.7 ℃になるものの、14:44 頃まで殆どの検温で 37.0 ~ 37.2 ℃を記録する。発熱による僅かな頭痛と思考の鈍りが有った。 昼食時の味覚も戻ってきている。違和感はそれほど感じない。 発熱が継続していたので在宅勤務を終了して、寝ることにした。17 時頃に起きて体温 36.8 ℃、高くならずに維持できている。食事後の 19 時に 36.9 ℃、高くなりだす? 夕食時の味覚も違和感はない。少し薄めかもしれない程度だ。 直ぐに就寝して、22:45 頃に起きる。ご飯を仕掛ける程度の軽作業をして、体温 36.3 ℃、夜にしてはかなり低い方だ。体温なりに体の調子も戻ってきている。 体調の変化が様々かつ、ゆっくりしている。直ぐに気づいて食事を風邪を引いた時の様なメニューにするとか、ゆっくり休むとか、対応体制を取るとあまり悪化せずに済む? それとも、まだこれから未知の変化が起こるのだろうか? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2021.01.08 06:15:30
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