1767240 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

世界ホームレス紀行

PR

X

全1496件 (1496件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2020.12.05
XML
カテゴリ:自転車旅行
  • 別府2泊目
  • 別府市競輪場 10km 
  • 別府市 ゲストハウス団欒 1泊1316円
  • 202号室 T トイレ、シャワー共同、シャンプー、ボディソープ
  • 共同キッチン(湯沸かし器、冷蔵庫、電子レンジ、ガス、鍋、食器)
  • 4F洗濯場、屋上干し場、窓
  • 7時に起床してしまった。
  • 菓子パン、納豆1パック、柿、お茶の朝食をとる。
  • 食事を終えて駅前市場へ出かける。ミカンを買う予定だったが、
  • 市場は殆どの店が廃業してしまい閑散としていた。
  • ミカンを買うのをあきらめ。
  • 宿へ戻る事にした。快晴だ。風は冷たい。
  • 10時半、片道北へ5キロの場所に別府競輪がある。明日まで開催されている。
  • 初の競輪観戦をする。
  • やはり検温測定があり高熱の人は場内に入れない。
  • 無事に通過する。
  • 観客席へ行く、右ヒザが痛い。ゆっくりと登る。
  • 第3レースが始まった。
  • 中々の迫力だ。勝負はほんの一瞬で決まる。
  • 寒いので場内へ行く、有料席300円がある。見晴らしはいい。
  • 飲食物持ち込み禁止となっていた。水を持っているのでダメだ。
  • 丁度昼時になったので、場内の食堂で天ぷらそばを食べる。
  • 麺が柔らかかったが汁は美味しかった。
  • 競輪の方はあまり興味がない。
  • しかし別府競輪温泉という施設があり110円で入浴できるのだ。
  • とても魅力的だ。
  • ぜひ温泉に入りたいとタオルを持参してきたのだ。
  • 寒いので湯冷めしないように注意して入ろう。
  • 一旦競輪場の外へでて、駐車場の近くに温泉施設があった。
  • 暖簾が下がっていたので営業している。
  • 果たして値段は?、本当に110円で入る事ができた。
  • しかも更衣室にはコインロッカーが付いている。100円だが使用後は返金される仕組み。
  • 石鹸を忘れたので、入浴ののみだ。
  • ゆっくりと湯船につかる。
  • 客は老人ばかりだ。それはそうだ日中から温泉に入れるのは暇なお年寄りだけだ。
  • 3人の先客が身体を洗っていた。
  • そんなに汚れるのだろうか?
  • ゴシゴシ石鹸を付けて身体中を洗っている。
  • 私は身体を石鹸で洗ったことがない。アトピーなので洗えないのだ。
  • シャワーも蛇口もなし。
  • 真ん中に湯船が鎮座するシンプルな作りだ。
  • 湯船は大人4人が入ればやっとの大きさだ。
  • 縁に腰かけてはダメと注意書きされているので、洗い椅子を持ってきて、湯に入り。
  • 椅子に腰かけ冷ますの繰り返しを5回行った。
  • 十分に身体が温まった。
  • 満足して湯からでた。
  • 途中に大きなダイソーがある。
  • ペイント白、黒、ハケ、洗濯洗剤、バケツを購入した。
  • ホームセンターでタイツを購入、自転車を漕ぐ時に足元が寒いので、
  • 自転車ジャージ下に重ね着するつもりだ。
  • 冷えは身体に悪い。
  • 温泉の効果だ。ペダルを漕いでもヒザの痛みはない。明日も温泉に入ろう。
  • 業務スーパーで食材を購入する。
  • 何だか別府店はあまり割安感がない店だ。
  • 宿に帰り。
  • 早速、購入したアクリル絵の具でフレームに黒字で「世界ホームレス紀行‐7」
  • と書いた。出発前にマジックで書いた字は消えてしまったからだ。
  • 色落ちしなければいいのだが。
  • ラッカーを購入したかったのだが、1缶500円もする遊びには高すぎるので止めたのだ。
  • 木製用と書かれてあるので、金属に書いても消えてしまうかもしれない。
  • DSCN6948[1].JPG
  • DSCN6953[1].JPG
  • DSCN6954[1].JPG
  • DSCN6960[1].JPG
  • DSCN6966[1].JPG
  • DSCN6967[1].JPG
  • DSCN6968[1].JPG
  • DSCN6977[1].JPG
  • DSCN6980[1].JPG
  • DSCN6983[1].JPG






Last updated  2020.12.05 19:23:34
コメント(2) | コメントを書く


カテゴリ:自転車旅行






Last updated  2020.12.05 18:55:31
コメント(0) | コメントを書く
2020.12.04
カテゴリ:自転車旅行
  • 別府1泊目
  • 大分県国東市09:45-別府市15:00 40.1km 平均11.7/h  最高30.8km 3270カロリー Co2 6.02
  • 別府市 ゲストハウス団欒5泊分13200円-(Gotoトラベル4620円)支払い:8580円
  • 電子地域共通クーポン券2000円(ヤマダ電機でラジオ購入)実質1泊1316円
  • 202号室 T トイレ、シャワー共同、シャンプー、ボディソープ
  • 共同キッチン(湯沸かし器、冷蔵庫、電子レンジ、ガス、鍋、食器)
  • 4F洗濯場、屋上干し場机、窓
  • 今日はゆっくりと出発する。その旨を宿主人に伝えてあった。
  • 10時チェックアウトだが、15分前には出発した。
  • 別府の宿はチェックイン16時と遅い。
  • あまり早く出ると時間が余ってしまうのだ。
  • そこで13キロ先にある杵築城に寄り道する事にした。
  • 杵築城には12年前に一度訪れた事がある。
  • 小さな城だが、小高い丘の上に建ち見栄えがする。
  • 11時に目的地に到着した。
  • 鳥居の前に駐輪して階段を上って行くと、いきなり絶景ビューポイントが現れた。
  • そこまでは道路が付いているのだ。駐車場はその上にある。
  • ぜひ写真を撮らなければならない。
  • 自転車のある場所まで急ぎ戻り。自転車を押し上げてきた。
  • 決まった良い写真が撮れた。
  • お城はなんの変哲もない小さなものだった。
  • 内部観覧料は400円也。着物姿の客は無料で入場できるのだ。
  • 前回は夏だったので麻の着物できたので無料で入場した記憶がある。
  • 今回は外観のみで満足して帰る事にする。それでも十分1時間観光に費やした。
  • ナビの案内どおりに進むと杵築の町を過ぎてしまった。
  • 昼食を食べる場所がない。
  • 仕方なく戻る事にする。1キロ程走る押し風でスイスイと進む。
  • うどんが食いががなし。
  • 鶏肉唐揚げ屋やジャンクフード店はあるが。
  • 大きなショッピングモールがあったので、駐輪した。
  • 今日も弁当だ。仕方ない。
  • ショッピングモール内に飲食スペースがあるのが嬉しい。
  • 食事前に手洗いができる。
  • 食後はトイレだ。便利に全て揃っている。
  • 食事が済み別府を目指して走る。
  • アップダウンはある。大した事は無し。向かい風だが微風。
  • 残り10キロに使づくと交通量が増えてきた。
  • 歩道走行も可能だが、荷物があるので堂々と車道左端を走った。
  • 歩道は路面状態が悪い。凹凸がある。急に道が無くなったりと先が読めないのだ。
  • 15時に到着してしまった。チェックインまでロビーで待つ積りだ。
  • すると従業員が偶然いてチェックインを済ませてくれた。
  • 第一印象、何とも味気ない宿だ。
  • フロントは常にシャッターをおろしたまま、客と従業員の接点を無くしている。
  • 一寸尋ねたい事ができない。
  • 宿案内には部屋に薄型テレビ有りと書いてあったが無しだ。
  • さすがにこれは文句をいった。ただゴメンナサイと言うだけ。ダメな宿だ。
  • 無いのなら初めから書くなと言うのだ。
  • 電子地域共通クーポンが2000円付与された。
  • 今回はしっかりと使おうと思う。宿では全く分かりませんだ。対応はゼロ。
  • 駅に観光案内所があるというので出かけた。
  • 電子クーポンが使える場所を聞こうとしたが、親切ではない。分からないのだ。
  • 分からなければ調べてください。文句を言ると店の名前と電話番号を書いたメモをくれた。
  • 駅横にヤマダ電機がある。多分ここで使えるはずだ。
  • 行ってみると使えるとの事だ。
  • 携帯ラジオを購入した。2728円だったが、ヤマダ電機のポイントが残っていたので、
  • それで支払いを済ませ。実質ゼロ円でラジオをゲットできた。ラッキー。
  • 電池も買おうとしたが高すぎる。やめた。
  • 外にでて100円ショップを検索した。
  • 近くにあった95円ショップでアルカリ電池を購入した。これでラジオが聞ける。
  • 別府と言えば温泉だ。
  • 温泉付きの宿にすれば良かったと後悔している。
  • 1泊2000円出せばあったハズだ。
  • 12年前は100円で入れた公共の温泉施設が250円に値上げしていた。
  • 10枚つづりが2250円と1回分おまけとなる。
  • 駅前の高等温泉は200円と安かった。しかしものすごいボロだ。いまだに営業を続けているのが不思議。
  • 安い温泉は無くなってしまった。
  • DSCN6878[1].JPG
  • DSCN6883[1].JPG
  • DSCN6886[1].JPG
  • DSCN6890[1].JPG
  • DSCN6908[1].JPG
  • DSCN6916[1].JPG
  • DSCN6930[1].JPG
  • DSCN6937[1].JPG
  • DSCN6939[1].JPG
  • DSCN6945[1].JPG






Last updated  2020.12.04 19:59:43
コメント(0) | コメントを書く
2020.12.03
カテゴリ:自転車旅行
  • 大分県中津市07:30-国東市16:20 85.7km 平均12.9/h  最高39.7km 8110カロリー Co2 12.86
  • 中津市 OYOホテル 天空の館 3500円-(楽天ポイント500)支払い:3000円
  • 7号室 W バスタブ、ウオッシュレット、、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)、窓
  • アパートタイプ1LDK
  • 今朝は宿の朝食を食べてから出発。
  • 今日の走行予定距離が長いのでなるべく早く出発したい。
  • 最悪8時には出発したいと思っていたが、朝食開始時間6時45分なので、
  • 7時半出発はじょうできだ。
  • 日の出がみれた。日中の晴れが期待できる。
  • 少しだけ道を間違えたがすぐに軌道にのれた。
  • 国道213号を国東半島を時計周りに走る予定。
  • 半島の周囲をグルッと走りたくなるのはチャリダー心理だ。
  • 左手に海を見ながら走る事になる。
  • それが何だと言われたら、それまでだが走りたい。
  • まだ中津市を脱出していない時に、銀色に光る物体が目に入った。
  • コインだ。自転車をUターンさせる。
  • 残念100円玉ではなかった。パチンコスロットルのコインだった。
  • コインを拾った日はツキがある。お金でなくてもご利益はあるだろうか。
  • 20キロまでは順調走れた。その後はアップダウンが多々。
  • 16本のトンネルがあった。
  • もしトンネルがなければ、険しい山道の連続だったろう。
  • 半島北側を走っている時は向かい風だ。
  • 竹田津トンネルはくの字に曲がっている出口が見えない1キロの長さ。
  • 走行45キロで12時に先端に到着した。
  • 丁度姫島行きのフェリーが到着した。
  • 乗船時間20分(片道自転車込み750円)料金は安いが、
  • とんぼ返りしても14時にしか帰れない。
  • 予約してある宿まで40キロ残っている。残念乍ら諦める事にした。
  • 姫島に宿を予約しておけばよかった。失敗だった。
  • 5キロ程走ると道の駅があった。
  • レストランで昼食をとろう。
  • この食堂で一番安価なブリかま煮付け定食800円が売り切れ。
  • ではなにがるの1500円のヒラメ煮付け定食だ。高すぎる止めにした。
  • 売店の方を覗いてみると550円の弁当が売っていた。これに決めた。
  • 朝にサバを食べて、弁当オカズもサバと重なったが仕方がない。
  • 外にテーブルが並んでいたので、ここで食べようとした。
  • 隣の席いいですか?
  • その隣人と仲良くなった。
  • 110円のホットコーヒーをご馳走になる。やはりコインのゴリヤクだ。
  • 出発しようとした時にバイクの人が使づいてきた。
  • ママチャリで旅をしている姿に興味があるのだ。
  • 半島を走っていると、ロード自転車のチャリダーが3人追い越していった。
  • バイクの人も数人いた。
  • 腹も満たしたので、張り切って走ろう。
  • 午後からは押し風となった。走りやすい。
  • トンネルとアップダウンは変わりなくある。
  • 野宿できそうな廃屋もあったが、宿を予約してあるのでパスだ。
  • 距離が長いので疲れてきた。
  • 足の状態はいい。痛みはない。右ヒザが若干痛みあり。
  • 内側に曲がったハンドルと左肩で痛みがあったが、
  • 4日目となると幾分慣れてきたのだろう。痛みが和らいだ。
  • 残り20キロ地点でコーラを購入した。
  • 寒い中、一気に飲んだ。すると速攻にパワーがでた。
  • ペダルを漕ぐ力がついた。
  • しかし、腹の状態が! ゴロゴロしだした。残り10キロ地点だ。
  • 我慢できそうもない。
  • 早めにどこかに飛び込まなければ、漏れてしまう。
  • 個人経営のシェルマークの小さなガソリンスタンドが見えた。
  • 飛び込んだ。
  • 給油口が1つだけの、今どき珍しい零細スタンドだ。
  • 白髪老夫婦が事務所にいた。トイレ貸してください。
  • 快く裏にあるトイレを案内してくれた。
  • 靴を脱ぎスリッパに履き替えるタイプだ。
  • 昔風。これは和式汲み取り式では?
  • ドアを開けると、
  • 洋式水洗だった。洗浄便座はさすがに付いていなかった。
  • ありがたい。排便を済ませた。
  • コーラを飲んで胃が冷えたのが原因だ。ガラスの胃は要注意。
  • 胃薬を飲んでおく。
  • これで安心、残り10キロを走り始める。
  • 気温が下がってきた。時間は4時だ。
  • チェックイン後に買い物に出るのは面倒なので、スーパーを見つけたので、
  • 食材を買った。これで宿から出なくて済む。
  • スーパーから500mで宿に到着した。
  • 普通のアパートだった。これで宿?
  • 空き部屋を貸しているのだ。
  • 大家の部屋に行きチェックインだ。世間話の好きそうな70才老人だった。
  • 自分用に購入してあった刺身切端セットとお菓子1袋をくれた。
  • これも今日のコインご利益だろう。
  • 部屋はアパートながら家具付きだ。
  • シーツは黒で清潔感は疑問だ。明日は10時まで利用する予定だ。
  • DSCN6833[1].JPG
  • DSCN6837[1].JPG
  • DSCN6841[1].JPG
  • DSCN6844[1].JPG
  • DSCN6847[1].JPG
  • DSCN6851[1].JPG
  • DSCN6856[1].JPG
  • DSCN6859[1].JPG
  • DSCN6860[1].JPG
  • DSCN6861[1].JPG






Last updated  2020.12.03 19:40:24
コメント(0) | コメントを書く
2020.12.02
カテゴリ:自転車旅行
  • 大分県日田市07:15 中津市13:00 51.1km 平均12.3/h  最高38.1km 5120カロリー Co2 7.66
  • 中津市 ルートイン中津 6390円-(Gotoトラベル割引2236円)支払い:4154円
  • 地域共通クーポン1000円 ゆめタウンで夕食購入
  • 1005号室 W バスタブ、ウオッシュレット、加湿器、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)鏡、窓、ドライヤー
  • 大浴場、コーヒーエスプレッソマシーン
  • 出発したが寒い。
  • 霜が降りている。青空駐車のフロントガラスが凍っていた。
  • 出勤前にエンジンかけ窓ガラスの氷を削っていた。九州も寒いものだ。
  • 順調に走り出す。
  • ナビの指示通りで間違いはない。
  • 今日は一本道で分かりやすい。それにしても寒い。
  • 震えながらペダルを漕ぐ、身体の方は徐々に温まってきたが、指先が冷たい。
  • 自転車用指先無しの手袋をはめているからだ。
  • 指先をかばいながら走っている。
  • 国道212号線を8キロくらい進むと登りに差し掛かった。
  • 押して登る。標高差390mを登る。初の峠越えだ。
  • 登り切った。
  • 頂上がトンネルとなっていた。全長717mに入る。
  • 歩道は無し。隧道内にライトは点灯していた。
  • 路面が悪かった。
  • 5センチ角くらい碁盤の目に溝が彫られていた。コンクリート舗装か?
  • 暗くてよく見えない。
  • なぜか表面がツルツルに磨かれていた。
  • タイヤが滑る。後輪が左右に動いてるのが分かる。とても怖い。
  • 大型が追い越してゆく、その時に滑れば大惨事となる。
  • 慎重に運転するが、ツルツルと蛇行した運転だ。
  • 滑り止めを考えて彫ったのか?
  • アスファルトそのままの方がよいのに、
  • それでも、必ず出口はある。
  • その先に光が見えた時は安心した。早く外へ出たい。
  • 無事にトンネルから出た。舗装は普通のアスファルトにかわっていた。
  • 滑る事はない。
  • 地に足の着いた走りがよみがえる。
  • 約4キロくらいの峠の奮闘は終わり。下りとなる。
  • ダウンを取り出した。手袋を普通の指付きに替えた。
  • いざ出発だ。下りは楽だが身体が冷える。
  • 今回購入をアシスト付き自転車にしようかと迷ったのだが、楽に漕いでいては、
  • 身体が温まらない。普通の自転車にして正解だった。
  • 100%のペダル人力パワーで正解。
  • 20キロ地点に道の駅があった。
  • トイレ休憩だ。寒いのでトイレが近くなる。今朝から3回目。
  • 農産物が並べられてあった。
  • 干し柿が食べたいのだが、年末にならないと売り出されないとの事だ。ざんねん。
  • 道の駅の人にこれから先の道路コンデションを聞いた。
  • ほぼ平坦な道とうので安心した。
  • 山国川の脇に作られた国道で、その後は登りは無かった。
  • 廃線あとをサイクリングロードに作り変えたのだろう。
  • メイプル耶馬サイクリングロードが見えた。
  • きれいな道が出来ていたが誰が走るのだろう。イベント活用くらいいしか、
  • 利用できない道は税金の無駄。
  • 今日は曇りだ。日差しがない気温が上がらない。朝から同じ温度だ。
  • より低下している気がする。
  • 結局ダウンは脱げなかった。汗ばむ事なし。
  • 45キロ地点にイオンがあった。
  • ダイソーが入っているようだ。
  • 立ち寄る事にした。
  • 防寒手袋を購入する。糖分補給に飴を1袋買った。
  • 丁度昼時なので、テナント食堂でうどんを啜った。味はハズレ。
  • 今日は道に迷うことなく宿に到着した。
  • あれ? チェックイン時間は2時ではなく、3時だったのだ。
  • 2時間もロビーで待つ事になる。そんな訳で今ブログを書いている所です。
  • ロビーに設置コーヒーエスプレッソマシーンがある。
  • 飲みたいが、使用は3時からとケチな宿だ。
  • 沸かし湯ながら温泉大浴場がある。今日は温泉につかるぞ。
  • フロントで、地域共通電子クーポンの使える店を聞いた。(親切に教えてくれるとの書き込みあり)
  • すると印刷物を渡してくれた。このホテルは準備にそつがない。
  • 近くのショッピングモールで買い物ができそうだ。
  • さて、昨日の残り1000円と今日の分1000円を合算しようとしたら?
  • 昨日1000円が消えてしまった。今日まで有効だったのに、
  • やはり昨日の分を使いきってから、今日の分を申請すればよかった。
  • これだから電子クーポンは老人には難しい。
  • 紙のクーポンなら使える店もたくさんあり便利で使い出がいいに。
  • 楽天トラベルで宿を申請すると紙クーポンが発行されるが、
  • 私が利用しているブッキングドットコムは電子クーポンなのだ。
  • なぜ楽天にしないのかと言うと、高い宿しか登録されていない。
  • 一方ブッキングドットコムは安宿満載なのだ。
  • 千円が消えてしまったが、電子的な事で仕方がない。
  • スマホの中に1000円が現れ→消えてしまったのだ。架空の出来事の様だ。
  • 諦めよう。
  • DSCN6802[1].JPG
  • DSCN6805[1].JPG
  • DSCN6808[1].JPG
  • DSCN6809[1].JPG
  • DSCN6810[1].JPG
  • DSCN6811[1].JPG
  • DSCN6813[1].JPG
  • DSCN6817[1].JPG
  • DSCN6818[1].JPG
  • DSCN6822[1].JPG






Last updated  2020.12.02 18:29:46
コメント(1) | コメントを書く
2020.12.01
カテゴリ:自転車旅行
  • 2020 12 01
  • 福岡県二日市 7:30ー大分県日田市14:30 55.8km 11.5/h 4:49 Co2 8.37
  • 日田市 スマイルホテル大分日田 4600円-(Gotoトラベル割引1610円)支払い:2990円
  • 地域共通クーポン1000円 どこも使えない
  • 1603号室 S バスタブ、ウオッシュレット、空気清浄機、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)鏡、窓、スタンドライト
  • 7時半に出発できた。希望は7時だったが出遅れ。
  • 軌道にのるまで何人もの人に聞いた。通学児童の中、住宅街へ入ってしまった。
  • ナビの案内どおりに進めない。
  • 寒い手がかじかむ。
  • 手袋指無し(自転車用)指先が冷たい。
  • 霜が降りていた。マイナス気温だ。9時くらいまで溶けなかった。
  •  
  • 今日の目的地は(有)久保山米菓店へ行くのだ。
  • 50年前に食べた「一茶」というお菓子を唯一製造販売している会社だ。
  • ナビに従い進む。到着予定は10時と思っていたが着きそうもない。
  • 向かい風が吹き続く。
  • 登りは左程でもない。
  • ナビはあぜ道を案内する。仕方がないナビに従う。10キロくらい酷い道。
  • 舗装はされているが、道幅1メートルくらいの道を走った。
  • 農家が堆肥散布を行っている道だ。
  • 11時に菓子店に到着した。
  • どこにも商店など見あたらない。ただの住宅地だ。
  • 表札に久保山と出ていた住宅の呼び鈴を鳴らしてみるが反応はなし。
  • 道を尋ねようにも人がいない。
  • ぐるぐる回るがどこにもなし。10分くらいは。
  • ナビ案内では右、しかし左に工場らしきものがあった。人がいるだろうから聞いてみよう。
  • そこが菓子店だった。
  • 看板もでていない。ただの工場だ。
  • どこで販売しているのか売店もない。
  • 仕方なく工場の作業員に聞くと事務所に行ってみなさいと教えてくれた。
  • 社長の奥さんが1人、事務を執っていた。家族経営だ。
  • ようこそと歓迎してくれた。
  • コーヒーを飲みますかと言うので靴を脱ぎ、事務所に上がらせてもらう。
  • インスタントではなく、コーヒーメーカーで淹れてくれた。
  • お菓子(一茶)を50年ぶりに試食させて貰えることになった。
  • 私が小学校に入学する前に北海道の田舎でも量り売りしていた「一茶」
  • 米菓子に青のりがかかり一茶と砂糖で書かれている独特の菓子だ。
  • インターネットで販売している事は調べていた。
  • 今回の旅では、ぜひ販売店にお邪魔しようとルートを決めていたのだ。
  • 出発前に自前で印刷した名刺を取り出す。
  • 奥さんに渡した。
  • さて、一茶の味は感動は無かった。なつかしさが無いのだ。50年前で味を忘れていた。
  • コーヒーと甘い物で美味しいのみだった。ゴメンナサイ。
  • 新製品に最中を製造していた。普通の味だ。特徴なし。
  • 折角なので、バラ2袋を購入した。1袋360円を270円に負けてくれた。ありがとうございます。
  • 儲けの薄い客でした。
  • 帰り際、餡製造をしていた社長も挨拶にわざわざ来てくれた。
  • 人のいい社長夫婦、ぜひ北海道に旅行して下さいと別れを告げた。
  • 小一時間もお邪魔してしまった。
  • すぐに杷木町市街にでた。ここで昼食を取らないと後がない。
  • 食堂なし。スーパーがあったがイートインが使えないようになっていたダメだ。
  • セブンの弁当にした。店内に椅子はないので、
  • 外に積んである空コンテナを積み重ねて、テーブルとイスを拵えた。
  • 青空で食べる。馬鹿者が近くでタバコを吸うので臭ってくる。あずましくない。
  • 予約してある日田市の宿まで15キロだ。
  • ゆっくり走っても2時間はかからないだろう。
  • ナビをあまり頼りにしないで、道路標識に従って走る。
  • 日田市内と大分市の分岐があった。
  • 川を挟んで左側の日田市街の標識に進んだ。
  • 今日は4度程、登りがきつく押して登る。後半は向かい風で苦労した。
  • 2つのトンネルは自転車に自動ライトが付くので安全だった。
  • 無事に14時半に宿に到着した。
  • チェックイン時間30分前だったが、無事に部屋の鍵を渡してくれた。
  • 今日は身体が冷えたのでバスタブに湯をはりつかった。身体を温める。
  • エレベーター脇にコーヒーメーカーが見えた。
  • 準備中の紙が貼られていた。使えないのだろうか?
  • フロントへ電話してみつと、いま使える様にしてくれると言うので。
  • 早速1階へコーヒーを貰いに行くと、デロンギコーヒーメーカーだった。
  • 豆を挽き、エスプレッソでコーヒーを淹れてくれるのだ。
  • クレマ(泡)が出て香り深い。
  • 買ってきた一茶とコーヒーのオヤツをとる。デロンギコーヒー3杯飲んだ。まんぞく。
  • DSCN6766[1].JPG
  • DSCN6768[1].JPG
  • DSCN6770[1].JPG
  • DSCN6771[1].JPG
  • DSCN6772[1].JPG
  • DSCN6779[1].JPG
  • DSCN6786[1].JPG
  • DSCN6789[1].JPG
  • DSCN6794[1].JPG
  • DSCN6797[1].JPG






Last updated  2020.12.01 20:26:52
コメント(0) | コメントを書く
2020.11.30
カテゴリ:自転車旅行
  • 福岡県筑紫野市二日市 中洲川端 9:20ー二日市13:00 21km
  • 二日市グリーンホテル 5200円-(Gotoトラベル割引1820円)支払い:3380円
  • 地域共通クーポン1000円(ヤマダ電機で外付けHDD購入)
  • 305号室 S バスタブ、ウオッシュレット、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)鏡、窓、スタンドライト
  • 7時に起床する。
  • あまり早く起きても時間があまる。
  • 予約したある宿のチェックインは15時なのだ。
  • 忘れ物がないか入念にチェックした後、9時に部屋をでた。
  • 外は寒い。すぐにウインドブレーカを着た。
  • 先日購入しておいて正解だった。黄色は目立つので安全だ。
  • エレベーターに無理やり自転車を載せて地上まで降ろした。
  • 2度目に荷物を降ろし、宿前に荷物をまとめた。
  • 荷物を荷台に積み込んだ。計20キロくらいで重くはない。
  • スマホナビを太宰府天満宮に進路を合わせる。
  • いざ出発だ。ビジネス宿からの出発は味気ない。見送りなし。
  • 煩わしい人目がないので気楽だ。
  • 一漕ぎする。大丈夫だフラ付かない。安定した走りだ。
  • 昨日の筋交いが効果を発している。
  • ナビ指示のままに進めば路に迷う事はない。
  • 新型コロナの影響か交通量が少ないので走りやすい。
  • 走り出すと寒さを感じなくなった。
  • 丁度良い気温9度Cだ。
  • マラソン日和。
  • ナビが一回だけ高速に載せようと案内を始めた。
  • 自転車用に設定してあるのにグーグルナビは時々ある間違い。
  • おかしいと気づき、整備工場の人に聞いた。
  • その店は昭和の車を取り扱っている店だった。
  • ピカピカのハコスカがあった。お客さんの車で700万円とか。
  • お金がなければ古い車は乗れない。
  • 12時無事に太宰府天満宮に着いた。どこに駐輪していいのか?
  • 観光案内所で聞くと駅の駐輪場に止めていいというので少々心配だったが、
  • 沢山の自転車の中へ愛車(世界ホームレス紀行-7号)を駐輪した。
  • アクションカメラの電池が切れていた。
  • ヘルメットの上にカメラを固定してある。電源を入れてスタンバイの状態で長く放置した
  • 予備の電池は持っていないが。
  • 持ち運び用USBバッテリーに接続して使用できる便利物だ。
  • 電池を取り出しコードで繋いだ。
  • 電源が入った。使える。
  • 荷物は荷台上にそのままにおいてゆく、ヘルメットはチェーン鍵自転車と一緒にロックした。
  • モンベルのロゴが入った新しいヘルメットは心配だ。
  • なるべくロゴが見えないようにロックした。
  • 参道を歩き出す。曇っていて寒い。
  • 自転車を漕いでいた時は感じなかった寒さだ。
  • 震えながら歩く、山の上に博物館があったが月曜日は閉館日だった。
  • 本殿にお参りする。修学旅行生バスが数台止まっていたが、人出はまばら。
  • 門前町の飯屋は高いので、昼は宿までの道で見つけて食べよう。
  • しかし3キロ足らずで宿へ到着してしまった。
  • ナビは宿案内した。しかしそこに宿が見えない。
  • グルグルと周りをうろつくが見つからない。
  • 近くの人に聞いてやっと宿の入り口を確認した。
  • 外観はボロなビジネス旅館だ。古そうな作りだ。
  • まだ1時と早いのだ。自転車だけでも置かせてもらおうとフロントへ行くと、
  • チェックインしてもいいと言うのだ。ラッキー。
  • 自転車も建物の中に入れさせて貰えた。大満足、親切や宿だ。
  • Gotoトラベルで客が増えたとか、九州を走っている客が泊まったとか言ってた。
  • 早速、昼食を食べに出かけた。
  • 適当な店が見つからない。
  • 駅前をウロツクこと2~3回、やっと海鮮定食屋を見つけて入る。
  • 焼きサバ定食600円を食べる。鶏肉唐揚げと味噌汁食べ放題とうれしい店だ。
  • 1日目は走行距離が短く、疲れないうちに終わった。
  • 明日は50キロ越えの道のりだ。
  • 少しだけ気合を入れて出発しよう。
  • ママチャリの内側に曲がったハンドルが使い難い。腕が疲れる。
  • いつもは一文字ハンドルを使用していたからだ。
  • DSCN6715[1].JPG
  • DSCN6719[1].JPG
  • DSCN6723[1].JPG
  • DSCN6724[1].JPG
  • DSCN6725[1].JPG
  • DSCN6738[1].JPG
  • DSCN6745[1].JPG
  • DSCN6752[1].JPG
  • DSCN6757[1].JPG
  • DSCN6758[1].JPG






Last updated  2020.11.30 20:00:51
コメント(0) | コメントを書く
2020.11.29
カテゴリ:自転車旅行
  • 福岡5泊目
  • ザ・ワンファイブマリン 5泊で9,503円(Gotoトラベル割引)
  • 704号室 W バスタブ、ウオッシュレット、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)鏡、窓、
  • 暇なので2ndストリート(中古品店)を冷やかしに出かける。
  • もしかして自転車中古があるかもしれない。
  • 甘い期待はハズレ、古着しかなかった。それも高級品だ。
  • 古着屋独特の臭いはなく、清潔感漂う店内だが、値段が高い。中古の意味がない。
  • 松屋で牛丼の昼食を食べた。
  • 今日の福岡は冷える。トイレが近い。松屋のトイレを借りたがギリギリセーフ状態。
  • 味噌汁付きで320円と安かったのだが、丼の味が悪い。すき屋に軍配だ。
  • 好みの問題だが。
  • ダイソーへ向かう。
  • 道は知っている。
  • ここで旅に必要な道具等を購入するのだ。
  • 大物は熊手2本だ。
  • 熊手を使うわけではない。柄の部分が必要なのだ。箒や杖でも構わない。
  • 今まで杖(ストック)や箒柄を使用したことがある。
  • 理想は竹が一番いい。細くシナヤカで柔軟性があるからだ。
  • 自転車のフレーム補強に使うのだ。
  • 後ろ荷台に荷物を積むと、バランスが悪く走行時にフレームの捻じれを感じる。
  • やがて金属疲労がおきてボルトが折れてしまうのだ。
  • 何度もこの状態におちいった苦い経験がある。
  • 未然に防ぐ手段を講じて旅にでるのだ。
  • それと工具等を買って宿へ帰った。
  • 早速熊手柄を取り付けようと作業に取り掛かった。
  • フレームと柄は絶縁タープを巻き付けて固定しようとしたのだが。
  • 紐で縛らなければ、今回の場合上手くゆかないようだ。
  • そく行動にでた。紐を購入しなければならない。
  • 今行ったダイソー引き返してもいいのだが、戻るのもなんなので、
  • マックスバリュに行く事にした。
  • 1キロ強で少しだけ遠いが安価な品が並んでいるはずだ。
  • ナビを使えば簡単に行ける。
  • 店に着いたが食品しか売っていなかった。日用雑貨は殆どなかった。
  • やはりダイソーに向かえばよかったか、選択ミス。
  • しかし一階が薬局になっていた。
  • その薬局の日曜雑貨コーナーに荷造り紐が置いてあった。
  • 当然探しきれないので店員に聞いた。
  • ダイソーよりも2円だけ安かった。
  • 食品コーナーで夕食用にカキフライ弁当を買って帰った。
  • 即、熊手柄を紐で固定する作業に入った。
  • やはり締りがいい。その上から絶縁テープを巻いた。
  • 三角フレームの様な形にするのだ。三角形は強度が増す形なのだ。
  • 住宅を建てる時に筋交いの要領である。
  • 明日実際に荷物を積んで走ってみないと分からないが、多分大丈夫だろう。
  • 事を祈る。
  • DSCN6680[1].JPG
  • DSCN6681[1].JPG
  • DSCN6684[1].JPG
  • DSCN6689[1].JPG
  • DSCN6691[1].JPG
  • DSCN6692[1].JPG
  • DSCN6695[1].JPG
  • DSCN6697[1].JPG
  • DSCN6699[1].JPG
  • DSCN6707[1].JPG






Last updated  2020.11.29 18:45:09
コメント(0) | コメントを書く
2020.11.28
カテゴリ:自転車旅行
  • 福岡4泊目
  • ザ・ワンファイブマリン 5泊で9,503円(Gotoトラベル割引)
  • 704号室 W バスタブ、ウオッシュレット、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)鏡、窓、
  • 今日はドン・キホーテでママチャリを購入すると決めていた。
  • 自転車担当者が来るのが14時半なのでノンビリだ。
  • 宿の目の前に食堂がある。ランチをやっていて繁盛している。
  • その店で昼食を食べようと思う。
  • 暇なので11時に早めの昼食にしようかと部屋の窓から食堂を見下ろしてみたが、
  • 暖簾がおりていない。準備中だ。
  • 土曜日に定休日はないだろう。遅めの開店だ。
  • 12時そろそろ開店時間だろ見ると暖簾が出ていたので、着替えてマスクをして出かけた。
  • ランチメニューはA、Bの2種類のみ、ここはラーメン屋だ。
  • Aは550円と安価、ラーメンライスだ。
  • Bは700円ラーメンチャーハンと少しだけ豪華。
  • 旅は長いのだ。初めから無駄使いを極力抑える。安い方を選ぶ。
  • 味はストレート麺、豚骨で白濁したスープで好みではなかった。
  • 14時ドン・キホーテに向かう。
  • 2度目なので慣れている。多分7階だったはず。
  • 間違わずに自転車売り場に到着した。
  • 自転車担当者を呼びにゆく、自転車購入すると伝える。
  • 26インチ車にするか、27インチ車にするか迷っていた。
  • 試乗させてもらう。売り場の中なので7メートルほどの距離。
  • 26インチは径が小さいだけにホイルベースが短い。荷物を積んだ時の安定がありそう。
  • 荷台のパイプが太いので丈夫そうだ。値段は21000円なり。
  • 一方27インチの方はパンクしにくいタイヤを付けていた。
  • 漕いでみると、ひと漕ぎの力で進む距離が違う。径の大きさだ。
  • 値段が19000円と安い。フレームは大きい分、荷物を積んだ時にネジレを生じそうだ。
  • 少しだけ迷って27インチに決定した。
  • ヘルメットが売っていない。予備のチューブとハンドルに取り付けるスマホケースを購入。
  • 防犯登録は必要だ600円也。ドン・キホーテでは盗難時に警察の盗難受理番号がでると9000円の
  • 保証が付いていた。ありがたいサービスだが。盗まれないように厳重に注意する。
  • この場でドン・キホーテの会員になると3000円の割引があるので、
  • スマホで即会員登録を済ませた。自転車本体が16000円となるが、
  • 消費税とチューブとスマホケース等を合計すると2万円を超えた。
  • 宿まで自転車を漕ぐ。
  • 自転車は歩道走行しているので、私もならう。
  • 歩行者にぶつかりそうだ。無制限自転車保険に加入している。
  • 宿に帰り無事に自転車を部屋に駐輪した。
  • 外に駐輪場がないのだ。心配で玄関前には駐輪しておけない。
  • エレベーターにもハンドルを曲げるとギリギリ納まった。
  • 狭いエレベーターの時は縦にして前輪を持ち上げないと入らない宿もおおい。
  • セブンに行く、これからコンビニは頻繁に利用するのでカードを作る。
  • 中国人店員が親切に教えてくれた。ついでにスマホにアプリを登録して、
  • 割引案内を受けると便利というので言うがままに入力した。
  • カードに事前に入金する仕組みで現金をイチイチ使わなくて済むので便利なカードだ。
  • 抹茶クレープを購入して宿へ帰りオヤツの時間とした。
  • 16時となっていたが、2キロ離れているモンベル天神店まで行こうと歩き出す。
  • ヘルメットを購入するのだ。多分あるだろうとおもう。
  • 道は分かりやすかった。
  • 高級店が立ち並ぶエリアにあった。三越の近くだった。
  • 店のつくりは割と大きく、品揃えも確かだった。
  • 自転車用ヘルメットは2種類のみ、登山用が3種類あった。
  • 登山用にしようか迷ったが、自転車用の1万円の白色ヘルメットにした。
  • もう一つは黒ヘルで5800円。
  • 走行中の安全にはヘルメットは欠かせない。ツーリングをする者の必需品だ。
  • 自転車は安価でも、ヘルメットは高いのを選ぶ。
  • 今回は自転車とメットが白に統一された。明るい色は周囲から目立つ。
  • DSCN6639[1].JPG
  • DSCN6642[1].JPG
  • DSCN6645[1].JPG
  • DSCN6646[1].JPG
  • DSCN6653[1].JPG
  • DSCN6658[1].JPG
  • DSCN6663[1].JPG
  • DSCN6669[1].JPG
  • DSCN6673[1].JPG
  • DSCN6677[1].JPG






Last updated  2020.11.29 18:46:28
コメント(0) | コメントを書く
2020.11.27
カテゴリ:自転車旅行
  • 福岡3泊目
  • ザ・ワンファイブマリン 5泊で9,503円(Gotoトラベル割引)
  • 704号室 W バスタブ、ウオッシュレット、シャンプー、コンデショナー
  • 湯沸かし器、冷蔵庫、机、椅子、WIFI、TV(地上波のみ)鏡、窓、
  • 今朝は7時に起床してしまった。
  • 安普請の宿なので隣の部屋から振動が響く。
  • 多分若者だろう。壁に何度もぶつかる音が伝わる。
  • ドアを少し開けてタバコを吸っているので、廊下までタバコ臭が漏れている。
  • 嫌な奴だが、安宿ではしかたがない。
  • 今日はダイソーを目指して歩き始めた。
  • 自転車旅に必要なアイテムを探すため、今日は購入しない。
  • チェックのみだ。
  • モンキースパナ等工具類・・・欲しい物リストの品は陳列棚の場所を全て確認した。
  • 分からない品は店員に聞いた。100円ショップで探し物は大変なので、
  • ウロウロせずに、迷わずに聞くことにしている。
  • 続いてホームセンターに行こう。
  • ここで自転車を見るのだ。
  • あれ、スマホに登録してあったハズのホームセンターが消えていた。
  • ここで検索は私には難しい。
  • 近くに不動産屋があった。
  • ガラス越しに店員が数名見えた。客はいない。暇そうだ。
  • 「近くにホームセンターがありますか、自転車を買いたいのです」
  • 親切にPCで探してくれた。
  • 教えてくれた場所は、地下鉄に乗り福岡空港まで行き、徒歩10分の距離にナフコがある。
  • その名前は聞いたことがある。全国組織のホームセンター大手だ。
  • 早速、地下鉄に乗車した。
  • 福岡も3日目となると地下鉄の乗り方も慣れてきた。
  • すんなりと空港に到着した。
  • 地下鉄駅改札口に駅員がいて、行き先案内をしている。
  • 多くの客は飛行機に乗るために下車したのだ。
  • 私は、ナフコへ行きたいと伝えると、
  • 駅出口から歩いてゆく方向を教えてくれた。
  • おかげで迷わずにナフコに到着できた。
  • 店内は広かった。当然わからないので自転車売り場を聞いた。
  • ママチャリが並んでいた。今どきは電動自転車が売れ筋なのだ。
  • 殆どがママチャリで、品ぞろえは普通だ。
  • シマノ製変速機が付いたクロスバイクを見つけた。2万円弱と手頃な値段だ。
  • このチャリに前カゴと後ろ荷台が取り付けられればいいのだが。
  • 店員に聞いた。
  • チャリの事が分からない店員だ。
  • メーカーに取り付け可能か電話してくれた。無理との回答だ。
  • それなら購入なしだ。
  • ママチャリをここで買うと、宿まで6キロくらい離れている。
  • 乗って帰るのが遠い。
  • 始めに見たドン・キホーテで購入した方が宿に近いので楽だ。帰路についた。
  • 宿までは地下鉄で簡単に帰る事ができた。
  • 地下鉄駅からはナビなしで宿へ帰れる。
  • 隣部屋のウルサイ客がチェックアウトしたようだ。
  • 安眠できそうだ。
  • DSCN6620[1].JPG
  • DSCN6622[1].JPG
  • DSCN6624[1].JPG
  • DSCN6625[1].JPG
  • DSCN6627[1].JPG
  • DSCN6628[1].JPG
  • DSCN6629[1].JPG
  • DSCN6631[1].JPG
  • DSCN6634[1].JPG
  • DSCN6635[1].JPG






Last updated  2020.11.27 18:26:21
コメント(0) | コメントを書く

全1496件 (1496件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


© Rakuten Group, Inc.