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やさぐれ同盟

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愚痴

Jan 8, 2006
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カテゴリ:愚痴
ヘルプ! ぎっくり腰……!






Last updated  Apr 7, 2012 03:38:19 PM
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Sep 7, 2005
カテゴリ:愚痴
風邪なのか食あたりなのか分からないけれど、お腹を下しっぱなしの今日この頃。
苦しい…。死にそう…。
この3日間、ものが食べられない。わずかにバナナとヨーグルトだけ。
もう、お腹が痛いのか、お腹が空いているのか、胃が痛いのか、腰が痛いのか、わけが分からない。立ってると、ふらふらする。
はやく治って欲しい、と痛切に思う。病院に行きたいけど、健康保険に入ってないので、行くに行けない。貧乏人は死ねってことだな、きっと。
ついでに、めったに見ない夢を見るようになる。悪夢ばかり。寝汗をぐっしょりかいて何度も目覚める。もうやだ。
げっそり疲れた。はらはらと涙をこぼして寝ます。とっとと寝ます。
一人暮しで病気になると、本当に弱気になりますよね? 弱音を吐いて、誰かに甘えたいけど、そんなことして嫌われたくないので、眠ります。
はやく元気になって、荒れ果てた部屋を掃除して、洗濯して、美味しいもの、たらふく食べたいよー…。






Last updated  Sep 7, 2005 07:58:35 PM
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Aug 22, 2005
カテゴリ:愚痴
いつだって気付いた時には手遅れだったりする……。
ぼんやりしてる間に大切なものが指の間からぽろぽろこぼれてしまうような…思えば、いつだってそんな感じだった気もする。
いまの僕に大切なものなんて、数えるほどしかないはずなのに、それさえも守れないんだとしたら、死んだほうがマシじゃないのかな。苦しい。
文学と革命とそれからもうひとつ、それ以外のことは当分、一切考えられません。

映画秘宝を読む。『銀河ヒッチハイク・ガイド』という映画の主題歌「さよなら、魚をたくさんありがとう」が、すごく聴いてみたい。なんでも地球で2番目に知能の高い生物であるイルカが、滅びていく3番目に知能の高い生物である人間に向かって歌う歌らしい……すっごく気になる。というか、想像しただけで泣けてきそう…。『銀河ヒッチハイク・ガイド』観に行きたい! とりあえず原作を探して読んでみようかな。

こないだ書いた、おじさんの現場に今日も行く。お昼から仕事始めて夕方には終わった。ところで、その現場のすぐ近くに夏目漱石の旧居跡の石碑が立っていた。感慨ひとしお。






Last updated  Apr 14, 2012 05:44:11 PM
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Jul 26, 2005
カテゴリ:愚痴
あれ? なんか台風、大したことない。
8時に仕事が終わって、外に出ると、小雨。電車に乗って高円寺につくと、もうすでに止んでた。テレビでは、今にも電車が止まるような口ぶりだったのに。まあ、あんまり心配してなかったんだけどね。
昔から思ってたことなんだけど、ニュースってのは、何事も大げさ過ぎる。
本当に伝達するに値するニュースなんて、そう毎日毎日あるわけもない。いわゆる三面記事とか、交通事故とか、火事のニュースとか、殺人事件とか、あれは一体、誰に向けたニュースなのか? 世の中にはもっと重要なニュースで溢れてるはずだと思うけどね。
だってどこで車が衝突しようが、誰の家が全焼しようが、どこの馬の骨が殺されようが、世の中の大部分の人間にとっては、どうでもいいことじゃないのかな? 関係ないじゃないですか? 
そんなことより、どっかの国の紛争とか、第三世界の積みあがる責務とか、環境汚染の実態とか、今まさに可決されんとしている法案の内容だとか、株価の変動だとか、もっとちゃんと伝えて欲しいし、教えて欲しい。
よく「新聞やニュースを見ないと、社会に付いて行けないよ」と言われるんだけど、本も読まない人にそんなこと言われたくない。本を読んで、ネットで調べものするだけで、余計な雑音抜きの社会が見えてくると思うんだけど、どんなものか?
情報化社会ってのは、どれだけ情報を入手するかではなく、いかに情報を選択するかだと思うけどね。






Last updated  Jul 27, 2005 12:45:56 AM
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Jul 25, 2005
カテゴリ:愚痴
日に焼けたり、虫に刺されたり、お腹を下したり、胃が痛かったり、肩がこったり、内臓疲労だったり、どうにも優れないけれど、それでも生きていかなければならない。
最近、昔の知り合いから電話が良くかかってくる。過去を清算したいので、付き合いは慎重になっているのですが、どうも心がざわつく。
そして作家志望の僕は、いま小説を書いているのですが、その小説のせいで、自分を省みる機会があって、どうにもこうにも、情けない気持ちでいっぱいだ。
自我を捨てて、社会に属することで、心の平安を得られるのなら、いますぐにでも、そうすべきなのかもしれない。
幸せって何だ? 結局のところ、僕が欲しいのは、その答えだけなのかも…。ああ語るに落ちたね! 
もっと明るくなりたい。空気漏れのビニール人形みたいに、日々痩せ衰えていく。スーツのベルトがゆるくなってるの。これ以上痩せたら、みっともないよ…。台風が僕の心の淀みも一緒に吹き飛ばしてくれたらいいのになー!






Last updated  Jul 25, 2005 11:39:40 PM
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Jul 14, 2005
カテゴリ:愚痴
バイトの現場で一緒になったのは、同い年の好青年。
お互い、27歳という、それなりにイイ年の男子。
でも二人とも、年相応に見えないらしい…。
よく「学生さん?」とか聞かれますよねー。とかいう共通項を発見。
うーん…。僕は若く見られることは、むしろ嬉しいけれど、それってやっぱりモラトリアム全開で、世間一般の20代後半の男性観から見ると、相当、幼いというか、経験値足りなそうというか……まあ、頼りなさそうってことだよなぁ…。
そんで二人してガクッてなっちゃった次第。

僕は早いところ、カッコイイお爺いちゃんになりたいです。






Last updated  Apr 7, 2012 12:45:19 PM
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Jul 13, 2005
カテゴリ:愚痴
ちょっとショックな相談を受けたので、何となく気分が落ち込む。
阿呆陀羅経を唱えて忘れることにする・・・でも、一応、親しかった人達のことなので引き続き連絡があったら、真摯に対応しようと思う。というか、僕なんかに相談されても、何のお役にも立てませんが…というか、そんな立場にないし僕。人のこと言ってる場合じゃないし…。
スチャラカ、チャカポコ。チャチャラカ、チャカポコ。






Last updated  Apr 7, 2012 01:14:14 AM
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Jul 6, 2005
カテゴリ:愚痴
「自分らしさなんて」

あんな奴がホントの僕ならば さっさとやめよう
あんな奴がホントの僕ならね ニセの毎日を作らなきゃ

楽しそうな自分に会えるなら どこにでも行くよ
楽しそうな自分になれるなら そこがどこだってかまわない

自分らしさなんて 自分らしさなんて
いつも僕のジャマをするだけ いつも僕をゆううつにするだけ

自分らしさなんて道端に放り投げて 僕は早く僕をやめるんだ
ウソの毎日でもカマワナイ 自分らしさなんて


笑ってる自分に会えたなら 僕は喜んで
思い出もこれからも全部 そいつにあげるよ

笑ってる自分に会えたなら 僕は手放しで
友達も敵も彼女も全部 そいつにあずけてながめてる

楽しくなれるなら 笑いころげてゆけるならば
僕はすぐに僕をやめるんだ
ニセの毎日でもカマワナイ 自分らしさなんて

自分らしさなんて道端に放り投げて 僕は早く僕をやめるんだ
ウソの毎日でもカマワナイ 自分らしさなんて

どんな奴がホントの僕なのか 素顔はどれなのか
そんなことは天国に行ってから降り返ればいい

そんなことはそんなことはいつか 星になってから


(コメント)トモフスキーの三本のカセットと、最初の2枚のアルバムと、その頃出してたシングルは全部、大好きでした。この歌は、「自分探し」が流行ってた頃に、ひっそり出てたシングル曲。『EXPO』って素敵なアルバムに入っています。
本当に「自分らしさ」なんてものに振り回されて、いい加減、くたびれました…。








Last updated  Jul 6, 2005 11:05:39 PM
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Jul 5, 2005
カテゴリ:愚痴
今日は一日中、眠くて眠くて仕方がなかった…。
仕事、適当です…。
というか、すべてが適当です、最近。
警備員のバイトというのは、受身な仕事で、別に達成感とかないので、そこで僕は社会主義社会を思い起こす。僕の中のロシア人がウォッカを呷って「コルホーズ! コルホーズ!」と意味もなく叫ぶのです。
はやく、こんなバイト辞めて、まともな就職口を探すべきだ…と思う。思うけど、もう少し、だらだらしていたい。別にいま、だらだらできてるわけでもないのが辛いところですが…。
まあ、仕事の話なんてしたくもないですよね! 
いや、でもよく「仕事が面白い」って人いますよねー? 僕には理解できないけれど、そういう人は、ある種、尊敬に値する。ある種…。
他にすることあるんじゃないのか? とも思うが、まあ人それぞれだし、好きなことやってればいいじゃないか。
僕のような、仕事嫌いな人種にとって、この世は本当に生き難いです。でも、そんなの普通のことだし、みんな頑張ってるんだから、文句を言っても仕方ない……のかなぁ…?
世の中間違ってる。
みんな狂ってる。
そうやって踏ん張ってる。

ご苦労さまです。





ああ…クソッタレ!






Last updated  Apr 5, 2012 06:23:58 AM
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Jul 4, 2005
カテゴリ:愚痴
シンリ
今日はきつかった。あらゆる意味できつかった。
「生きるということは磨り減っていくことだ」と言ったのはボリス・ヴィアン。
「生きるということは、だんだん死んでいくということだ」と言ったのは誰だったかな?
とにかく、人生は辛いものですね。それでも楽しいこともあるので、みんな何とか踏ん張っているのでしょうか…? 「いつか幸せになれる」だなんて思ってもいません。多分、私達のほとんどが不幸なまま、くたばってしまうのでしょう。
いわゆる世間で求められているパーソナリティー。「明るく、元気で、爽やか」云々…という人間から、ほど遠い僕のような根腐れおこしたヒヤシンスみたいな人間に、この世を人並みに渡っていくことが出来るのでしょうか…? 甚だしく疑問です。
あらゆる人に見捨てられるのではないかという不安で胃が痛いのです。道行くサラリーマンやOL達が異星人のように感じられます。
ああ…三十路をあと数年に控えた身でありながら、なんという思春期めいた葛藤でしょう? 恥ずかしくて死にたくなってきます。
XINLISUPREMEという海外で活躍してる日本のものすごいバンドがいて、まあ何というかインストというか、ロックというか、エクスペリメンタルというか、ノイズというか、過激なマイブラというか…(ってさっぱり分かりませんね…)、まあそういうバンドで、恐ろしくネガティヴで狂暴。「世界を憎悪してる感」でいっぱいなのですが、そのバンドの『TOMORROW NEVER COMES』(なんて最高のタイトルなんだ!)という作品を大音量でかける。すると心の底から気持ち悪くなってくる…。びっくりして、大好きなTHE RAINCOATSに替える、するとスカスカでほのぼのした歌と演奏にイラついてくる…。ダメだ…いまは音楽は聴けないみたい…。
だから寝ます。なけなしのお金をはたいてお酒を買ってきたから、飲んで寝ます。

「生きるということは魔術だ」と言ったのはブレーズ・サンドラールという大好きな(あまり有名でない)小説家。『世界の果てまで連れてって』という小説の中の言葉。

そうだよ……誰か僕を世界の果てまで連れてってくれませんか? 






Last updated  Apr 6, 2012 05:25:09 AM
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