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福ちゃん通信

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2018.11.18
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カテゴリ:カテゴリ未分類
来年3月17日開催のエレキアゲインに2年ぶりに出演していただきます。
僕は路上ライブを浦和駅西口で聴いて感動し、エレキアゲインに出演してもらいました。「19の軌跡」を大合唱しながら、深い感動がウエスタ川越の大ホールに広がっていくのを目の当たりにしました。
心に響く歌、歌声です。







最終更新日  2018.11.18 01:34:26
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80年前の11月9日の夜、ドイツ全土でシナゴーグ(ユダヤ教の会堂)やユダヤ人の商店などが焼き払われた。ナチスによる弾圧である。街にガラスの破片が散乱したことから、その迫害は「水晶の夜」と呼ばれる。
ユダヤ人虐殺(ホロコースト)の実行責任者だったアドルフ・アイヒマン。戦後の裁判で彼が主張したのは"「命令」に忠実に従っただけ"ということ。何百万人もの命を奪った男が裁判で見せたのは、自分の頭で善悪を判断しない姿だった。
裁判を傍聴した哲学者ハンナ・アーレントは、その思考の欠如に衝撃を受け、こう指摘している。「善を為すとも悪を為すとも決めることのできない人間が、最大の悪を為すのです」(中山元訳『責任と判断』筑摩書房)。
凄惨な歴史を繰り返さないために、ホロコーストから学ぶべき教訓は数多くある。その一つが、自身の生き方を問うことを忘れ、「善を為す」という勇気を失った時、私たちは人間の生存を奪う悪にさえ加担しかねない、ということだ。
「水晶の夜」は、1989年に「ベルリンの壁」が崩壊した日でもある。心に「差別の壁」をつくるのが人間であれば、「平和の砦」を築くのも人間。その人間の善性を呼び覚まし、人道の連帯を広げていく。それが創価の戦いである。(芯)






最終更新日  2018.11.18 01:30:55
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2018.11.16
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いずれも来年のエレキアゲインに出演していただく予定です。










最終更新日  2018.11.16 01:09:28
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最終更新日  2018.11.16 00:52:11
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コンビニのイートインがややこしいなどと、もっともらしい論評をマスコミがしている。
消費者ではなく、業者サイドからの意見だ。
昨日だったか、NHKの朝のニュースまで否定的なことばかり映していた。
消費者の側からいえば、8%に据え置かれる。これは、「買い物する食料品は8%のままでよかった」ということだ。
テレビの影響を受けイートインを利用しない人までが「ややこしいんだ」なんて思い込んでいたりする。おかしな話だ。
公明党だけが主張して実現することが、よほど気にくわないのだろう。
だが、
ヨーロッパでは軽減税率を早くから導入しているが、日本のマスコミの言うような混乱はない。
軽減税率を導入しなければ、消費不況が起きる。これが、大前提だ。
消費不況を避け、低所得者の増税負担を和らげるのが軽減税率だ。本末転倒の議論は情けない






最終更新日  2018.11.16 00:50:28
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月曜日は会議の連続でした。
火曜日は、公明党の大事な催しのお誘いで市内ですが11社を訪問。
あと27社で、それが終われば、自分の主催する行事の準備に着手できます。
関連して、参院選に向けて、とてもいい成果が出ました。来月早々の企業朝礼についても、涙の出るほど、嬉しくなるお話を頂戴しました。
17時前に腹痛のため帰宅し小休止。19時からは総支部議員会で公共工事の発注の平準化について皆で学習しました。五伝木総支部長に、ただただ感謝です。
今夜は早い時間に90分を達成できました。
水曜日夜は毛呂山支部の党員会でお話ししました。
木曜日は、総務常任委員会の視察。金曜日は市内を走ります。
決算特別委員会が終わったので、ぐるぐる動き回れるのが、嬉しい。
そうそう、土曜日22時ごろに、所沢市からの帰途、お受けした市民相談についても、矢倉かつおさんの川人通男秘書さんのおかげで、解決に向けて大きく前に踏み出しました。公明党のネットワークってすごいと感じました。






最終更新日  2018.11.16 00:47:49
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毛呂山支部の党員会で。壇上写真は荒木かおる議員撮影。
党員会終了後のお見送りの写真は、







中山明美議員撮影。






最終更新日  2018.11.16 00:44:56
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今朝の聖教新聞には学ぶところが多かった。
「わが友に贈る」=『根ふかければ枝さかえ』。引用された趣旨もそうですが、世の中の表層の動きにだけとらわれてはいけないと感じました。また、接する人の表面だけを見ていてはいけないと思いました。
「名字の言」=『水晶の夜』のアドルフ・アイヒマンの「命令に忠実にしたがっただけだ」という言葉。組織に所属する人間として考えることもあります。
7面の川島秀一さんの『津軽てんでんこ』についての論考にも学ぶところが多い。
3面のヌール・ヤーマン博士のインタビュー記事。すごい考察です。
ハーマン博士はファシズムの台頭に警鐘をならし、その帰結が外国人排斥であると指摘しています。
外国人人材受け入れについては昨日、人数が明らかになったので、国会論戦を見守りたい。
ざっぱくな印象に過ぎないが、野党が声高に「移民じゃないか」と主張している姿を見ると、博士の言う「アイデンティティーを巡る政治」に重なりかねないと感じた。
電車で視察先に向かっているので、たっぷり新聞を読めます。






最終更新日  2018.11.16 00:40:26
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2018.11.03
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2年前の今日です。「ひょっとしたら」と思い企画したところ、衆院解散。狙い通りでしたが、福永信之を励ます雰囲気ではなく、福永から衆院選支援をお願いする会になりました。
森田先生の出版記念の会は3回開催。この日は2回目でした。















最終更新日  2018.11.03 02:48:34
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1日の党員大会では、ちょうどその日に決算特別委員会でも質疑した#7119などを取り上げ、前回県議選における<冷蔵庫チラシ>を振り返りながら県政報告で熱弁をふるいました。
また、深谷けんじさんの気迫のこもった決意表明は<本物の人材>であることを感じさせました。間違いなく僕を乗り越え、大きく羽ばたくことでしょう。

















最終更新日  2018.11.03 02:41:09
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