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日本医師会の会長らの21日の発言に強烈な違和感を覚えました。 川越市でも川越市医師会の医療機関ではコロナ患者を入院させて治療している病院はありません。埼玉医大総合医療センターに患者を丸投げです。 日曜祝日の発熱外来も川越救急クリニックに依存しています。クリニックの院長は埼玉医大総合医療センターの救命医出身です。 【コロナ対策は経験豊富な私でなきゃ】と4選出馬会見した川合市長を真っ先に推薦する意思表明したのは医師会です。川合市長は選挙に向けた集会を医師会の会館で開きました。でも、医師会はコロナ治療を行わないまま。川越市のコロナ患者が急激に増えているのに=出馬会見まで約230人だったのが、出馬会見を境に今では600人を超えた。 三浦瑠璃さんは『とくダネ』で鋭く、医師会の会長発言に斬り込みました。 本文から抜粋します=日本医師会の欺瞞を暴いてくれた。この勇気に感服。前線で身体を張って頑張っている医療従事者には感謝しか無いが、その人たちの代表は日本医師会では断じて無い」、さらには「いいこと言った。日本医師会って開業医の団体で、そもそも今回のコロナに関しては患者を公立病院に任せている団体の代表みたいなもんなんだよ こいつらに偉そうなこと言う資格はない」という声が。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2020.12.27 17:36:56
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