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日本共産党は、五輪期間中も「今からでも五輪の中止を」と主張し続けた。
開会式当日も【市民】が国立競技場付近で東京五輪に反対する集会を行った。 そんな日本共産党の政治家が、近く行われる衆議院総選挙で立憲民主党と選挙協力を行う。 僕の地元の埼玉7区、お隣の10区でも共産党は初めて公認候補を立てず、立憲民主党に協力する見通しだ。 日本共産党は、一緒に連立政権を組もうとしている。 衆議院総選挙は「政権選択の選挙」と言われる。 仮に自公が過半数割れして【枝野+志位】の連立政権ができれば、日本の国はどうなるか。 民主党政権どころの話ではない。 日本の国が壊れていく。 これだけは防がなければならない。 横浜市長選挙や個別の国政補欠選挙とは比較にならないのが、政権選択の衆議院総選挙である。 無党派の皆さんにも、民主党による政権交代の後、何が起きたのかを振り返り、冷静な判断をお願いしたい。 自衛隊を【人殺しの訓練をしている】とするのが日本共産党である。 国旗も国歌も認めないのが日本共産党である。 「下級は上級に従え」が党内規律の日本共産党である。民主主義ではなく、共産主義社会の実現を目指すのが日本共産党である。 また、枝野氏が総理になればコロナが終息するか。 委員長在籍20年間の志位氏が与党党首会談に出ることになる。 それでいいのか。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2021.09.02 00:28:36
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