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ふるふるハウスDiary

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チャングムの誓い&茶母

2006.02.06
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二日もサボってしまった~~~
(*´ρ`*)ホワワーン

 もしかして・・・・


 燃え尽き症候群!?




 茶母


 ↑こうなると良かったよね!!








Last updated  2006.02.06 12:56:18
コメント(14) | コメントを書く


2006.02.02
昨日の続きです。


(注意)写真下よりネタバレです。

茶母

逆賊を退治した・・・(退治でいいかな?)
左捕盗庁ファンボ・ユン等は
王様に呼ばれ感謝に意を受ける


ユンの師匠がセウク長官が回復していない事を聞き
山を降りて来ていた。

そして、その時
チェオクの兄がソンベクだと言う事を
告げられる・・・

驚くユン・・・。
一度断ち切ったチェオクへの思いが再燃!?(私にはそう見えましたが・・・)

ユンは自分の部屋に戻ると
チェオクの剣と呼び出し状が届けられており
チェオクがタルピョンに捕まり人質になっている事を知る。

セウク長官のナニに嘘をついて
チェオクを助けに行くファンボ・ユン
ナニは敏感に感づいてしまう・・・
別れを告げるファンボ・ユン

(この時のユンは何か決意している感じなのですね~^^)
まあナニの事は、私的にはどうでも良いかな~^^;
だって、少しは心が動いた位でチェオクへの思いのほうが
ずっと大きいと思いますから。。。^^;)



一方、撤退したソンベク等はこの思い(民が主でありこと)
これからも心に持ち解散する事を仲間に話す。
そして、軍資金の砂金を皆に平等に分けようとするが、
ダルピョンが持ち逃げしてしまっていた事を知る

(ホント、このダルピョンって奴は最後の最後まで悪どい奴です。)


怒ったソンベクはダルピョンを追う・・・

ここから、
クライマックスへと向かいます。

ダルピョンの呼び出しを受け
人質に捕らえられたチェオクを助けるため
ファンボ・ユンが海辺に来る・・・

口を塞がれながらも
チェオクは必死で来るな~と、もがき叫んでいる


ダルピョンの側には倭人(カトウ)がついていたから・・・

(この男倭人なのに変な日本語なんだよね~^^;)

茶母


そこへソンベクが現れる
仲間の血でもある砂金を一人じめしたダルピョンに怒り
倭人を皆殺しに・・・・

人質に捕らわれたチェオクを斬ると言うダルピョンに
ソンベクは「一度斬った女だ勝手にしろ」と言います。

この言葉を聞いたファンボ・ユンはソンベクに怒りを向ける
私を斬るまで行かせないと・・・
ここで、ユンとソンベクが対決します。
すごいアクションでした~(@0@)
空中をぐるぐるに・・・。
(上手く書けなくてすみません)

壮絶な戦い。。です。

ダルピョンはファンボ・ユンに一突きで倒されますが、
持っていた砂金は海に落ちてしまう
数百人のための砂金が海に消えてしまった事に
怒りが頂点にたったソンベクは
ファンボ・ユンを斬ってしまいます。


ここの時のセリフも良かったですよ。
瀕死の身で話すファンボ・ユン
「この子を二度殺すな・・・」
ユンのチェオクへの思いの大きさが分かります。
そしてチェオクが妹のジェヒである事を告げます。

ソンベクはチェオクが実の妹である事に驚き
愕然とその場を離れる。。。

(まさか、ここでファンボ・ユンが死んでしまうなんて!!!
予想外の展開でした。最後まで生き残るのはユンだと思っていたので)

チェオクは必死でユンの元へ行く・・・(;0;)
息絶えていくファンボ・ユンとチェオクの会話に涙・涙。。。


ファンボ・ユンは荼毘にふされる・・・
ソンベクが兄だと知らないチェオクは更に
ソンベクを倒す決意を強める。


・・・・そして・・・
1話、竹林でソンベクとチェオクが戦うあのシーンへ
繋がるのですね。

ラストのラスト
岩場で追い詰められたソンベク

そこへチェオクが・・・

ソンベクとチェオクは向かい合うが・・・・
ソンベクは自分の剣で自分を斬るのです。

「会いたかった・・・ジェヒや・・・」と言って

やっとチェオクはソンベクが自分の兄だと気付く・・・
呆然としているチェオクの横で
ソンベクは銃や矢で撃たれてしまう・・
(もう、どうにもならないのに・・・・
ここまでしなくっても・・・と思いました。)

振り返ったチェオクはソンベクの前に周り
撃たれてしまう・・・

二人は倒れこむ。。。(TT)
父の言葉が切なく思い出される。。。

「オラボニム・・・(お兄様)」と呼ぶチェオク

ソンベクもチェオクも死んでやっと兄妹になれたのですね。

(そう思うと涙が滝状態(T-T)涙なしでは見られません)

 茶母









Last updated  2006.03.12 22:56:38
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2006.02.01
いよいよ最終回ですね。
取りあえず前半のレビュー(らしきものを書きました)
以下ネタバレしてますのでご注意です。

茶母



妻をソンベクに殺されたマ・チュクチは
妻の恨みを晴らそうと捕盗庁の軍士になる・・・
妻の墓の前で晴れ姿を報告する
切ないチュクチのシーンから始まる最終回


ついに謀反の決行の日が決まった
それは国王の妃選びの日に・・・

黒幕ジョンピル一派は官軍一部と倭人を見方に付けていた
さらにソンベク率いる民一派は
都城のあちこちに爆薬を仕掛けていた

精鋭軍が妃選びの籠に兵器を隠し
変装し宮殿に入る・・・

一方、宮殿に押し入る精鋭軍に倭人がいる事を
スンミョンから知らされたソンベクは決行を中止させ引き上げる

(謀反が成功したら済州島を倭国にやる約束がある事を
聞きソンベクは怒るのですね。島民も朝鮮人だと・・・)


ファンボ・ユンは謀反の黒幕兵判ジョン・ピルジュンと分かったが
王には信じて貰えないだろうと判断し
今日にも謀反が起こる事を推察し
左捕盗庁の軍士を率いて宮殿に押し入る
宮殿を守る武官を峰打ちし
王の所まで連れて行く作戦を・・・

急襲を掛ける左捕盗庁ファンボ・ユン等
(ここのシーンは皆カッコ良かったですよ・・・
それぞれの思いが語られていますが、、、
ラストまで見て振り返るとこのシーンが更に切なくなります(;0;)
特にファンボ・ユンとチェオクの思いに・・・)



玉座まで押し入る逆賊軍とファンボ・ユン等
王はやっとここでジョン・ピルジュンの謀反だと気付く
(もう鈍感なんですね~!!ここま来ないと気付かないなんて!!!)
(パーボな王様です)

一刻一秒の緊迫するシーンが展回される

チェオクの気転でなんとか危機を脱し
ジョン・ピルジュンを倒す・・・(ユンとチェオクの息の合った攻撃)

チェオクは謀反の兵士から
ソンベクの居場所を聞き出しアジトへ向かうが
タルピョンに捕まってしまう・・・


最終回(前半はここまで・・・つづく)










Last updated  2006.02.01 12:19:58
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2006.01.28
もしかして、見る順番間違ってしまったんじゃ・・・

ハ・ジウォン出演作で私が見た順番

「バリでの出来事」→「恋する神父」→「茶母」(まだ、少ないけど)

これは・・・やっぱりこの人の出演作は
制作順に見た方が良かったと思ってしまいました。

「バリでの出来事」のスジョンには共感出来なかったけど
「茶母」のチェオクには共感出来る
これを逆に見ていたら・・・
もしかして???
スジョンのイメージ違っていたかも。。。

先に「茶母」に出会わなかったのが
悔やまれます。

で、夜 T●TAYAに行ったら・・・
聞き覚えのある音楽が・・・

ああ・・「恋する神父」の曲だぁ~~
もうすぐ、レンタル開始らしい。

ここで、演じているハ・ジウォンは
屈託のない女性なんだなぁ~なんて、、、
しみじみ・・・

で、色々検索していた訳でありました。

あの、サンウとジウォンとキシュク(映画でサンウの友達)
三人で歌っていた曲がもう一度聴きたくなった。。

ここのサイトへ→サンウとジウォンの写真をクリック!!

恋する神父

恋する神父

   映画で太極拳をするシーンがあったのですが
   (ここは必見!)
   すごく綺麗なポーズだったのでビックリ!!!
   この姿勢って「茶母」で培われたのでしょうね~~



  茶母

   「茶母」の構えるポーズ!

 「茶母」放送当時、裏番組は「冬のソナタ」とか・・・
 視聴率はあんまり良い方とは言えなかったらしいが・・・
 若い人に人気があったそうだ・・・
 そして「茶母廃人」なる言葉が生まれたのも
 「茶母」が初めてらしい。。。









Last updated  2006.01.29 11:23:53
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2006.01.27
テレビでもいよいよラスト残すのみ
13話ノーカットでは1時間10分ありました。

なんと、昨日は小刻みにカットされておりました。

13話の見所は。。。

ファンボ・ユンがチェオクを自分の元から
解放すシーンですね。
苦渋の決断!!!(;0;)
チェオクもユンにも未練があるのですね・・・
しかし、ソンベク(容態)が気になるチェオクなのです。

ソンベクは一命を取り留めていました。

ところがダルピョンの悪巧みにより
頭領を辞めると言い出したソンベクを引き止めるため
捕盗庁の仕業と称してソンベクが面倒を見てきた
村(ガッチュルの娘のいる)を皆殺しにさせるのです。
更に茶母(チェオク)の代わりにマ・チュクチの妻がさらわれ
ソンベクに忠誠の証しと村人を弔うためと
茶母(身代わりのマ・チュクチの妻)を斬れと言い渡します。

仲間の前で斬らないわけが行かないソンベク窮地に立ちます。
(この時のソンベク表情も見逃さないで・・・)
チェオクと確認する為に前に怪我をした肩の服を斬ります。
傷がないのでチェオクじゃない分かったソンベクは
マ・チュクチの妻を斬ってしまいます。

実はマ・チュクチが水を汲みに行く前に
この夫婦のシーンがあって、妻が肩を出して寝ているので
そんな所も強調したかったのでしょうね


木陰で一部始終を見ていたチェオク・・・
ソンベクが自分を斬った訳ではないが
自分(チェオク)と思って斬った事に失望。。。

(ここがねぇ~胸が痛くなりますよ
ソンベク自身はチェオクじゃない事を確認して・・・斬ったの
ですが、チェオクはその事に気付かない訳ですからね)

そして更に、死体を見て愕然とするチェオク
その場にチョゴリの紐を落として
左捕盗庁に帰るのです。

マ・チュクチの妻の死体を背負い
捕盗庁に帰ったチェオクはファンボ・ユンに


“愚かな夢を見てた・・・”
“自分の手でソンベクを斬りたいと・・・”と話し
捕盗庁に戻りたいとファンボ・ユンに許しを請う

ここのイ・ソジンの演技がいいのですよ
扉越しに涙を堪えて話しかける。。。シーン
イ・ソジンの演技&セリフにジーンと来ます。
(吹き替えして下さった方には申し訳ないけど
本家の様には伝わってこない・・・m__m)

一方、セウク長官は謀反一味の黒幕の正体をつかもうと、
自らおとりとなるのですが、心配した娘が武官を連れて
探しに来た事から、捕盗庁のスパイに斬られてしまうのですね。

セウク長官の剣から手がかりを掴んだ
ファンボ・ユンはとうとう黒幕を突き止めるのです。


今回はあんまりにも残酷なシーンが多かった(;0;)
酷すぎます。
最終回、黒幕が偉そうに血を流す大義名分なるものを
話します。
そして、ラストのラストまで真実が明かされない・・・
韓国ドラマはいつもそうですね^^;

追記。。。
昨日、BSで見た方の感想読んで来て
皆さんなんでマ・チュクチの妻なの~???
と書いている・・・
これってカットされていたのかな~??(忘れてしまったけど^^;)
黒幕が皆殺しを命じ、それに輪を掛けたくらい
ダルピョンはもっと情のないあくどい奴で
この、男は最後の最後まで生き残ります。
それで、チェオクの代わりにマ・チュクチの妻を
“生け捕りにして来い”と命令してるのです。


ファンボ・ユン


ファンボ・ユン役のイ・ソジン

茶母では、当初ソンベク役にキャスティングされていたとか。。。
(雑誌 韓国TVドラマより)

プロフィール
生年月日: 1973年1月30日
身長: 178Cm、68Kg
血液型: A型
得意: 運動、クライミング
ニューヨーク大学経営学科卒業








Last updated  2006.01.27 21:12:27
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2006.01.26
ここまで来ると凄く“苦しい”です。
こんなに胸に迫るドラマもこれまでなかったかも。。。

11話見所。。。
チェオクはマ・チュクチを部将に仕立てて
軍隊を借り「ソンベクの妹」と称して民を脅しまわり
ソンベクを誘き出す。
これを聞きつけたソンベク等は
チェオク達のところへやってくる
二人向き合ってまた剣を向ける
「また、剣を向け合うのはしたくなかった」と言うソンベク
このシーン辛い!・苦しいです。
(この後も二人で戦うシーンは苦しいのです)

そして、そこへファンボ・ユン率いる左捕盗庁の軍隊が・・・
今度はファンボ・ユンとソンベクが対峙
二人の火花が飛び散る

(恋敵同士ですからね凄かったです)

両者睨み合いが、、、戦闘へ・・・
そんな中ソンベクが信頼していたガッチュルが撃たれて
死んでしまう。。。
ソンベク等は一度撤収、その後を追うチェオク
山の中で二人また戦う事になるが
チェオクとソンベクは地中の洞窟に落ちてしまう。

地上では二人を探す。
ソンベク一派と官軍。

洞窟に落ちたソンベクはひどい怪我を負ってしまう
手当てをするチェオク
まだ、兄・妹とも知らない。。。
二人の会話が痛々しかったです(;0;)
(この回は交互にこの洞窟のシーンが出てきますが
この二人の会話が一番の見所。。。)


チェオクは洞窟の中を調べるが
出口が見つからない
ソンベクが持っていた火薬で外に知らせる
しかし、中々地上からは探せ出せない。

セウク長官も謀反の手がかりを掴んでいた。


12話。。。見所
地上ではファンボ・ユン等が探し回る
そこへ、監軍が応援に来るが
ぺク部将とイ部将は怪しく思い調べる事に
この、監軍も謀反に加担していたのです。

ファンボ・ユンも怪しく思う

洞窟の中では出口を探し回るチェオク
一向に見つからない・・・
そんな中ソンベクの傷は益々ひどくなり
高熱を出してしまう・・・
介抱するチェオク
その時、幼少時代のチョゴリの紐を見つけるのだが
チェオクは気が付かない
なんとも年月が経ちすぎたと言う事でしょうか?
悲しいです。

ソンベクの理想とチェオクへの思いを聞いて
チェオクの心は揺れ動く・・・
チェオクが今度はマムシに刺され倒れる

洞窟の穴を発見したファンボ・ユン
下に向かって叫ぶが・・・・
チェオクは答えない・・・(女心の揺れ動きです)

(でも、二人は兄妹なんですから!!!)

この洞窟のシーンは苦し過ぎます。
書くのが辛い(T T)
気を失ったソンベクに名前を言うチェオク(ジェヒと言う事)


やっと出口を見つけて外に出るチェオク
ソンベクはチェオクの毒を吸ったため
もう、瀕死状態・・・。

脱出した所がファンボ・ユンと謀反の一味率いるヤン・ジノが対峙
している滝の下。

ここでもチェオクの女心が・・・分かりますね(^-^)
チェオクとソンベクの交換です(チェオクが言い出すのですが)
瀕死のソンベクを助けたい一心なのです。

ここのシーンも緊迫しました。

王に無能と言われるセウク長官
謀反人を突き止めたが信じてもらえず
自害しようとする。(相手に油断させるために。。)


ファンボ・ユンはチェオクにソンベクを“愛しているのか?”
と訪ねる・・・チェオクの気持ちはすでにソンベクの方に気持ちが
嵌って行く事を告白。
ユンはチェオクを説得して駆け落ちまでしようと言い出す
しかし、チェオクは身分の違いともう心が離れた事を話す。
諦めきれないファンボ・ユン。。。


つづく。。。

tamo12.JPG

茶母








Last updated  2006.01.26 12:04:18
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2006.01.25
昨日に引き続き・・・

9話見所
9話は色々展開が多かったですね
囚われたファンボ・ユンを助けるため
危険を顧みずチェオクは宮中に入り
朝廷に直訴する、
朝廷はチェオクの直訴を聞いてくれるが
護衛隊にメッタ斬りにあってしまう

ここの宮中に入り込むシーンや
アクション・シーンや見回りを避けるため
水にもぐり込むシーン等あって息を呑みましたよ。


チェオクの直訴でファンボ・ユンとチョ・セウク長官は
解放されるがチェオクは瀕死の状態
どの医者に見せてもチェオクは回復せず


イ部将は捜査中に偽金作りの村を発見
そこはソンベクが面倒見ている
らい病患者の村。

捕盗庁のチョ・セウク長官は全員捕まえようと
急襲作戦を練るが捕盗庁の中にもスパイがおり
先回りされてしまう。

この時とうとうソンベクやタルピョンが支持する
黒幕が明らかになります。

(ソンベクも良いように利用されているみたいに感じました
黒幕の手下には倭寇(日本の武士)がいるのも少し変な感じも
しましたがね、喋りが日本人らしくないし・・・^^;)


一方、回復しないチェオクを連れて
ファンボ・ユンは元僧師の所へ行く

僧師の所へ連れて行く道中や
寺でチェオクを介抱する時の
ユンが良かったですね
やっと、ユンの気持ちが分かるシーンで
(ユンもチェオクの事が・・・^^)
ユンの切ない気持ちがヒシヒシと伝わって来ました(*゚ー゚*)

「チェオク~カジマラ~」

ここのシーンは絶対字幕がいいです。
泣けて来たし胸キュン☆シーンです  (*;0;*)
ホント、見ていて苦しくなります。
このシーン最高に良かったです!!


色々手を尽くすファンボ・ユン・僧師ですが
一向にチェオクは快方せず、
このままでは寝たきりで死を待つだけ
もう、一か八かの方法しかないと僧師に言われ
ユンは決意する。
その方法・・・も凄い!!!w( ̄o ̄)w オオー



10話見所。。。
ユンの決死の方法で
チェオクは息を吹き替えす。

しかし、チェオクがうわ言で
ソンベクを気にしている様子。。。

(ユンはガーンでしたしょうね( ̄□ ̄;)!!
他の男だったら許すけど、ソンベクだけは"あんでぇ~"ですからっ!!)

僧師へチェオクを託しユンは山を降りる
しかし長官から職務放棄の問われ激怒される
ユンは長官に捕盗庁かチェオクをとるか問い詰め
自分の娘と結婚するようユンを承諾させる

回復したチェオクは僧師から、
(ここで、チェオクは子供が授からない体とも告げられる
チェオクも結婚できなくても少し望みは持っていた??
なにげに(´□`;)泣いてたから・・・)

父母の位牌が祀られている寺がある事を知り、
その寺に赴く。。。
父母を思い号泣するチェオク

ここで、またもや兄(ソンベク)とすれ違う

(やっぱ、この辺は韓ドラ、、、)

妹と気付いたソンベクの叫びが悲壮~。

この時のBGMがキム・ボムスの「悲歌」です。
この曲もいいですねー。^^


チェオクは部署を捕盗庁から
ビョンテクのいる部署へ移動させられる
ファンボ・ユンへの気持ちを断ち切りためにも。。。
しかし、結局はそこをも飛び出し
ソンベクを捕らえようとマ・チュクチに協力を頼む

つづく。。。

茶母









Last updated  2006.01.25 16:47:06
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2006.01.24
ここまで来ると嵌りますね~
9話を見たのですが一番良かったです。

7話の見所
撃たれたチェオクをソンベクは危険を返り見ず助けに行く
幼い時に離れ離れになってしまったことを
思い出し、今も後悔していたから・・・
ここのシーンも見所。

一方、偽金の一味を脱獄させてしまったとして
ファンボ・ユンは罷職になってしまう
捕盗庁の近くに住みイ部将の連絡を待つが
チェオクが怪我をした知らせが入り山塞へ向かう

チェオクは密偵を見かけ後を追うが、
そこにいたスミョンに見つかり戦う・・・
スミョンも剣の達人でチェオクはまたもや危機に
そこへ山塞へ向かっていたファンボ・ユンに助けられる
(なんか都合良すぎますが・・・ハラハラして見ていると
ホッとしてしまいました。)
密偵から密書を奪い二人は山を降りる

これが、実はソンベクの罠だったのですね

茶母111.JPG

8話見所。。。
チェオクが奪った密書
(実は罠だったのですが、、、)
そこにはチョ・セウク長官の親友でもあり
朝廷の右腕でもあった功臣チョン・ホンドゥが
偽金の版型を持っていると書かれており
長官はチョン・ホンドゥを捕らえる
功臣チョン・ホンドゥは無実を証明するため自害してしまう。
怒った朝廷はチョ・セウク長官とファンボ・ユンを捕らえてしまう。


ファンボ・ユンの後任に
チョ・セウク長官の息子でもあり右捕盗庁の
従事官チョ・チオが付いていたが
父を助けるため偽金のアジト討伐へ向かう


この戦いが凄まじかったですよ
一網打尽にするはずで出かけたのに
ソンベク等の罠に見事次々と嵌ってしまう。。。

従事官チョ・チオの最後も見ものでした。
そして冷徹なソンベクも凄かったです。

一面、民の事を考え優しいソンベクでもありますが
こんな冷徹なソンベクを見たチェオク
それでも、ソンベクの事が気がかり・・・
やはり、血の繋がりがチェオクに何かを感じさせるのですね
(まだ、兄妹と知らないのですがね。。。)

茶母


そして、9話が良かったです。
やっぱり字幕・生声と言う醍醐味
凄く伝わりました。

続きは明日。。。

使われている音楽も凄く良いので
高いこちらのCDを買ってしまいました→楽天市場










Last updated  2006.01.24 16:50:28
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2006.01.23
5話の見所。。。

冒頭、捕らえられた一味を助けるため
獄舎に忍び込むソンベク一派と
策略のため潜入を志願したチェオクは
ソンベク等の手伝いをする。

このシーンのアクション
スモークがあり過ぎみたいだが、、、
緊迫感があって面白かった。

実際ソンベクが脱獄を助けたのが茶母の
チェオクと分かったのは
逃げ延びたあとでしたが・・・
二人共面識があって驚いてましたが
(見ていてこれは面識があるから潜入失敗と思いましたがね・・・)

ソンベクは何も言わずチェオク等を
自分の山塞へ連れて行く
(この辺も、なんとなくありえない様な感じが・・・)

茶母


6話は

ソンベクがどんな人か明かすためのストーリー
山賊や盗賊、貧しい人など集めて暮している
自分の革命のタメだけじゃなく
本当に楽しく助け合って暮していく・・・のを
目標にしているみたいな・・・感じを受けました。

山奥のらい病の村に出かけたとき
チェオクは「發墨」と書いた紙をみて
もしかして、ソンベクは生き別れた兄では
ないかと感じる。。。
(ここで、チョッとの言葉の違いですれ違ってしまうけど
偽金の版型を探しにソンベクの部屋に忍び込んだ
マ・チュクチがチョゴリの紐を見つけて、
見ているこちらは二人は兄妹と分かってしまうのですがね・・・)

6話ラスト
民を苦しめる役人(地主?)を懲らしめるため
出かけたソンベク等とチェオク
逃げる途中チェオクは撃たれてしまう・・・。
この時、捕らえられようとするチェオクを見て
幼少期に離れ離れになったシーンをソンベクは思い出す。

(;0;)幼少期の回想シーンと重なるこのシーン
泣けました~~~。

ここで、7話に続く・・・

↓地面に字を書いて会話するシーン
 もう少しで兄妹と分かったのに・・・
茶母


+++++++++++++++++++++++++++++++++

「輪舞曲」

やっぱりチェ・ジウは綺麗
病院でのシーン・・・・
はっ!とした美しさがある。。。。

やっと、英語使って会話
こっちの方が無理なく自然
でも、help me だけなんて・・・^^;









Last updated  2006.01.23 09:20:26
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2006.01.21
「チェオクの剣」は3話までしか
見てなかったのですが、、、

3話・4話で凄く面白くなって来ていたのですね。

3話は偽金のアジトを見つけるために
チェオクと同僚のぺク武官と高麗人参を売りに行くストーリー

この偽金いちみにチャン・ソンベクも関わっているのですね
彼らは世の中の革命を企てているみたいですが
その資金に偽金を作っているみたいです。
(あくまでも私の推測・・・)

先走ったチェオクの捜査で身の危険を受ける羽目になり
その事にチョン・サガンはチェオクを叱り付ける

幼少時代から一緒に生きてきた
チェオクとチョン・サガンだったが
チェオクはチョン・サガンに好意を持つ
しかし奴婢の身分なので許されぬ恋

側にいるのが辛くなり左捕盗庁を出て行く決心をする・・・

茶母


4話は
一度、左捕盗庁を出たチェオクだが
自分のいる場所は左捕盗庁しかないと悟り戻る
(きっかけのぺク武官の仕業でしたが・・・^^)

偽金のアジトからある商団が関わっていることから
チェオクらは苦肉の策を立てる
盗人マ・チュクチを使ってある作を。。。
(ここも面白かったですよ)


また、上層部では潜入捜査をする人材を募っていた
自ら志願するチェオク
この時の二人の会話が良かったですね

茶母

一方・・・
捕まった商団のガッチュルの死体を取り返すため
ソンベクは左捕盗庁に潜入する・・・。
この時の日本で言ったら忍者みたいな
アクションが凄いです!!!

・・・続きが気になります。








Last updated  2006.01.22 00:07:50
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