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写ルンです

2019年04月29日
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カテゴリ:写ルンです
最近、写ルンです、が流行っている、ということを聞きました。最近女子大生を中心に人気を集めているそうです。私はInstagramにも写真をアップしていますが、確かに写ルンです、で写した写真をよく見かけます。その写真、面白くい物が多く、いいねを押してしまいます。私は昔から写ルンです、を愛用しているので、この最近の人気ぶりは嬉しかったりました。

なぜ、人気が出たんだろうと、思ってしまいます。それは高性能になったスマホのカメラが関係しているようです。今のスマホのカメラはかなり高性能になっています。誰でもキレイに撮れる、そこまで機能が上がっています。

そういう流れの中で、明らかにスマホのカメラとは異なる写りをする写ルンです、が女子大生などにとって新鮮なようなのです。レンズ付きフィルムと呼ばれる写ルンです、は明らかにフィルムカメラです。だからデジタルとは異なる写りをします。これが「かわいい」「おしゃれ」「レトロ」と感じられ、写ルンです、で写真を撮ることに走らせるようです。

慣れるまで大変なフィルムの装着なしで使用できる、しかも何の設定もなしで、誰もがピンぼけすることなく写真が撮れてしまう、軽量なので持ち歩きに便利、などフィルムカメラを使ったことのないデジタル世代にとっては、こんなに気軽く使用できるフィルムカメラ、それが写ルンです、なのでしょう。

写ルンです、ですが、Instagramでは、夜景の写真が撮られています。昔の写ルンです、には夜景用のものがあったんですが、今はなくなってしまい、みんな今発売されている写ルンです シンプルエースのフラッシュで撮っています。それが見てて非常に面白かったりします。それを見て、そういえば、私、写ルンですで夜景をどういうわけか撮ったことがないなと思いました。そこで、こういう写真を見て刺激を受け、私も写ルンです、で夜景を撮ることにチャレンジしました。それで、新宿の夜の思い出横丁の光景を撮ってみました。

撮影時期は2019年4月頃です。



















フラッシュを使って撮ったんですが、しっかり写せていました。しかも写りがデジタルカメラで撮る夜景とは異なるもので、個人的にいいなという写りでした。私はなるべく写ルンです、を携帯しようと思っていますが、これだけ夜景を写せるなら、これから夜景をドンドン撮っていこうと思いました。


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最終更新日  2019年04月29日 20時51分49秒
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2016年12月22日
カテゴリ:写ルンです
東京都中野区にある昭和新道商店街は、中野ふれあいロード北商店街に並行して伸びる飲み屋街です。ある店の殆どが飲み屋です。実は僕は、中野の近所である北新宿に暮らしていた時期があり(住所は新宿区でしたが、歩くとすぐに東中野になる場所で、中野に住んでいた、といってもいいでしょう)、中野には買い物によく来ていたんですが、この昭和新道商店街という名前は記憶にありません。ただこの飲み屋街は通った記憶はあります。となると、僕が住んでいたのが20年ぐらい前なので、それ以降に名称をこのようにしたのか(もしそうだとすれば、昭和とついているのは、あるお店が昭和からある古いお店だから、それを今のレトロブームに載せることで、お客様に来てもらおう、ということで付けたと思われます)、またはただ単に、名前を覚えていなかった(この近辺の商店街は、僕にとっては中野駅北口にある商店街という感じで付き合っていましたので、名称は気にしていなかった)のか、どちらかでしょう。商店街自体は、昭和を全面に出そうとし過ぎてて、やや嫌味な感じはしますが、明らかに昭和からある古臭い飲み屋が並んでおり、その他のお店からは、昭和の空気は作りものではないリアルな感じがします。

今日のブログは、そんな昭和新道商店街の写真を載せます。使用カメラは写ルンです、です。撮影日は2013年4月頃です。

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▲ここが昭和新道商店街の入り口です。
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▲何とも古臭い飲み屋さんが並んでいます。
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▲撮った時間帯が昼間でしたので、この商店街が活気が出る夜とは異なり、かなりおとなしい雰囲気が流れておりました。

この昭和な雰囲気がる場所を、昭和の大ヒットカメラである写ルンです、で撮ったのは良かったのも知れませ。あの懐かしい感じがする写りは、この商店街、というよりそこにある古臭い飲み屋にあっている感じがするからです。レトロな所に合うカメラ、それが写ルンです、だと言うことが出来るかも知れません。

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【写ルンです】
レンズ付きフィルムの代表格の富士フイルムの 写ルンです は、現在は、デジタルカメラが普及、携帯カメラのカメラ機能の高機能化により、市場は現状傾向になっています。自宅などにカメラを忘れてきた場面における需要、デジタルカメラが故障・充電切れ・あるいはメディア容量不足などで利用不能になったような場合の代替品としての需要、そしてデジタルカメラが精密機械の塊であるために苦手とする高温多湿環境(夏の海岸や冬のスキー場などです)で撮影する時の需要、パソコンに取り込んで容易に改ざんが出来るデジタルカメラに比べ、改ざんが非常に困難であるネガフィルムという証拠が残るため、証拠写真向けとしての需要、学校の修学旅行などで、安くは無いデジタルカメラに関しても旅先での紛失や盗難に遭う事を考慮し、生徒の持参を禁止する学校がありますが、安価なカメラであるレンズ付きフィルムはOKが出ることが多いため、デジカメラの代用品としての需要などがあるため、売上減少はしていても今も一定の需要があるため発売されています。なくなりそうでなくならない、そんなカメラが写ルンです、です。

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最終更新日  2016年12月22日 00時00分04秒
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2015年04月08日
カテゴリ:写ルンです
今日も雨模様の朝となっております。天気予報では午後3時まで雨とのことです。この雨でドンドン桜は散っていきそうです。

今年は時間が取れなくて桜の写真は、上野恩賜公園のみという状況です。今週の天気は予報では今日同様に悪い日が多いとのことで、晴天の下の桜の写真を撮ることは望めません。う〜ん…残念って感じです。それなので、今日から暫く以前撮った桜の写真を載せていきたいと思います。

今回のブログは「写ルンです」で撮った都立赤塚公園の桜の光景です。撮影時期は2013年3月頃です。都立赤塚公園の桜の光景を載せる前に都立赤塚公園の説明を載せます。

都立赤塚公園ですが、板橋区にある都立公園です。1974年(昭和49年)6月1日開園した公園だそうで、高島平団地と首都高速5号池袋線の近くにあります。この周辺の人には桜のスポットして有名だそうです。

都立赤塚公園ですが、以前に赤塚城という、室町時代中期から戦国時代前期の武将の千葉自胤によって築城された城があったそうです(そのため公園内に赤塚城跡があります)。この城ですが、それ以前に源頼朝が挙兵後に徳丸を通過した際に立ち寄ったという伝承が伝わっています。なおこの赤塚城ですが、後北条氏の有力な家臣として活躍した赤塚千葉氏(詳しくは分かりませんが、千葉自胤をルーツとした氏族だと思われます)の城として存続したそうですが、天正18年(1590年)に豊臣秀吉の小田原征伐で後北条氏が滅亡により、千葉氏も所領を没収となり、それにともない赤塚城は廃城になったそうです。

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▲滅多に行くことがない都立赤塚公園の桜はとてもキレイでした。
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▲桜を背景にした都立赤塚公園の中に咲くチューリップです。
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▲桜を楽しみながらバーベキューを楽しむ人々です。
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▲広場で御座を広げてお花見を楽しむ人々です。
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▲ 都立赤塚公園は、桜に芝生、樹木などの自然が美しい公園でした。

デジタルカメラの普及の中に伴い、愛好者を減らしているフィルムカメラですが、そんな現状の中で、今も一定の利用者がいるのが「写ルンです」を始めとするレンズ付きフィルムです。レンズ付きフィルムとは、フィルムを工場で最初から内蔵し、撮り終わったら筐体ごとそのままラボなどに現像を出すカメラのことです。現像に出したらカメラそのものは返却されないという点に大きな特徴があります。そのため、撮り終わったらカメラとしての機能が全くなくなるため「使い捨てカメラ」と呼ばれたりもしますが、もったいないと思わせないため、流通的にカメラの一種ではなくフィルムの一種として扱う必要があるため、そしてメーカーが受け取ったカメラを再生して再利用していることなどから、この種のカメラを始めに販売した富士フイルムでは「レンズ付きフィルム」(他社は「使い切りカメラ」などと称していますが、カメラ業界的にはこの名称が最も使われています)と呼んでいます。

フィルムカメラという機械は、あらかじめ持っているカメラへ、別途購入したフィルムを使用者が装填し、撮り終わって写真屋さんなどに現像を依頼する際に、使用者自身がフィルムを巻き戻して取り出さなければなりません。ただこれは機械が苦手な人には取っつきにくく、装填ミスやフィルムの巻き戻しの失敗でむき出しになってしまい使い物にならなくなる(フィルムは光を浴びてしまうとせっかく撮ったものが現像が出来なくなってしまいます)ということを起こします(デジタルカメラの普及で写真を撮る人が多くなったのは、こんな点をフィルムカメラが持っているということがあると個人的には思っています)。そこでフィルムメーカーなどが、それをクリアして多くの人に写真を撮ってもらうにはどうすればいいかと考えた結果、最初からカメラにフィルムを内蔵し、現像する際のフィルムの取り出しは写真者さんなどが行う形式にすれば良いのではないか、と思いつきます。それで誕生したのがレンズ付きフィルムです。

カメラとしての性能ですが、プラスチックレンズを使用した、簡易な固定焦点式がほとんどで、シャッタースピードも固定されています。フィルムは、装填時に全部引き出して、パトローネ中に巻き戻しながら使う方式になっています。フィルムの巻き上げは撮影1枚ごとに指の腹でダイヤルを回転させる手動式です。露出調整はネガフィルムの広いラティチュードに頼り、絞りもあらかじめ絞られて(F11 - 16程度)パンフォーカスによりピント調節を省略しています。そのため使用者は、装填、巻き戻し、露出設定などをすることなく、ただ巻き戻しダイヤルを回転させてシャッターを押すだけで簡単に写真を撮ることが出来ます。発売当初は、ISO400以上の高感度フィルムを使用したレンズ付きフィルムは(高感度フィルムには、ISO100クラスのフィルムに比べてシャッタースピードを速くできるため、ブレなどを起こしにくい利点があります)、フィルム粒子の関係で画質が粗い写真が撮れてしまってましたが、1980年代には技術・品質の向上により、画質が向上したことで、ザラつきが感じられなくない写真が撮れるようになりました。そして同時期にプラスチックレンズの品質も向上し、低コストで量産も出来るようになりました。そのことから、だれでも鑑賞に耐えられる写真が撮ることが可能になり、その面が多くの人にウケて大ヒット商品となりました。

現在のレンズ付きフィルムですが、デジタルカメラが普及、携帯カメラのカメラ機能の高機能化により、市場は現状傾向になっています。ただし、減少はしていても今も一定の需要があるため発売されています。自宅などにカメラを忘れてきた場面における需要、デジタルカメラが故障・充電切れ・あるいはメディア容量不足などで利用不能になったような場合の代替品としての需要、そしてデジタルカメラが精密機械の塊であるために苦手とする高温多湿環境(夏の海岸や冬のスキー場などです)で撮影する時の需要などがあるため。今も売られています。写真家であり、探検家である石川直樹さんは、「冒険とか探検って、記録することと切っても切り離せないんです。単独で山の頂上まで登って「僕は頂上に立ったんですよ」って言っても誰も信じてくれません。だから写真を撮らなきゃいけない。ただ、普通のカメラだったら電池がなくなったり、マイナス30~40度の場所だと壊れてしまうこともありますよね。そういう状況なので、写ルンですみたいな誰が押してもどうやってでも撮れるカメラを持っていく必要があるんです。僕に限らず、登山家や探検家と呼ばれる人たちは、写ルンですを遠征に持参している人も多いですよ。」とこのサイトで語っているように、無くては困るという人もいます。パソコンに取り込んで容易に改ざんが出来るデジタルカメラに比べ、改ざんが非常に困難であるネガフィルムという証拠が残るため、証拠写真向けとしての需要もあり、フィルム装填式のカメラを手放した人が、ネガフィルムを残す必要があるときだけレンズ付フィルムを使うというケースも最近では出てきています(デジタルカメラの普及が生んだ新たな利用者と言うことが出来るでしょう)。なお個人的にですが、このレンズ付きフィルムを大いに使ってた時代は、建築の現場写真を撮るときで、当時はデジカメもありましたが、デジタルだと改ざんの可能性があるとのことで、フィルムのみ撮影が許されていて、そのため、落としても壊れないレンズ付きフィルムを大いに使っていました。また学校の修学旅行などで、安くは無いデジタルカメラに関しても旅先での紛失や盗難に遭う事を考慮し、生徒の持参を禁止する学校がありますが、安価なカメラであるレンズ付きフィルムはOKが出ることが多いため、デジカメラの代用品として使う学生さんもいらっしゃるそうです。

今回の「写ルンです」の写真ですが、そんなに写りが悪いという印象はありませんでした。実用に堪えるに十分のレベルの写真だと思います。今現在、各カメラメーカーは最も一般的な135mmフィルムカメラの製造を辞めてしまいました(富士フイルムも辞めてしまいました)。トイカメラぐらいしか135mmフィルムカメラの製造は望めなく、その点からして、しっかりしたカメラメーカーが作ったカメラはもう「写ルンです」とKodakの「スナップキッズ」の2種類のレンズ付きフィルムしかないのが現状です。現在も製造されているフィルムカメラであることを考えると、フィルムカメラ最後の砦だと言うことが出来るでしょう。

【今回の使用カメラ】

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最終更新日  2016年04月28日 07時38分26秒
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2014年12月09日
カテゴリ:写ルンです
高円寺は東京都杉並区にある街です。お寺っぽい街の名前ですが調べてみると、この地域にある曹洞宗の寺院「宿鳳山高円寺」が由来だそうです。このことを初めて知り、写真を撮ることで街のことを勉強できるっていうことを痛感しました。

さて高円寺ですが、駅周辺以外は閑静な住宅街です。ただ普通の住宅だけがある街ではなく、学生向けのアパートやワンルームマンションなども多くあります。そのことから一人暮らしの若者に非常に人気がある街となっています。

駅近辺は商店街が多くあります。高円寺純情商店街(以前は高円寺銀座という名称でしたが、ねじめ正一の小説の「高円寺純情商店街」が刊行されてから、現在の名称になりました)、高円寺パル商店街、高円寺ルック商店街、高円寺あづま通り商店街、高円寺庚申通り商店街振興組合、高円寺中通り商店街、高円寺北中通り商店街が主な商店街です。その商店街ですが、若者向けの衣料品(古着屋)・雑貨店や安価な献立の飲食店・古書店・小さなライブハウスなどがあり、休日には多くの若者が高円寺にやってきます。一人暮らししている若者以外の若者にも非常に人気がある街です。私事になりますが、今から20年ぐらい前に近所の東中野に暮らしていたことがあり、すぐに若者向けのお店が多い高円寺には、よく通っていました。またライブハウスでは、メジャーではありませんが、実力派のバンドがよくライブを行っていたので、後輩を連れて行ってたりしてました。今も時間があると行ってしまう街です。

この街の面白さですが、若者向けのお店が多くて、それが結構入れ替えが激しいのですが、そんな中で昔から続いているお店も多いことです。その中でも有名なのは、1923年(大正12年)創業の天名家総本店でしょう。そこで販売されている大きめのみたらし団子「お狩場もち」は、三代将軍徳川家光が鷹狩の途中に「宿鳳山高円寺」へ立ち寄ったという故事を由来に作られたものです。

文化的特徴のあるお店があることも高円寺の特徴です。1960年(昭和35年)創業の喫茶店「トリアノン」や、東京の「沖縄料理の老舗」の一つ「抱瓶」、エスニックブームが到来する以前から存在するインド東南アジア雑貨店「元祖仲屋むげん堂」、東京におけるカフェ文化の先駆けとも言える「Yonchome Cafe」などあります、私事になりますが、元祖仲屋むげん堂さんには、よく行ってエスニック風の服を買って、そして愛用していました。

自分にとっては非常に身近な街であり、だからこそよく写真に撮ってしまう街です。

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▲僕に撮っての高円寺探索は、高円寺パル商店街から始まります。
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▲このポップな壁画も昔から変わらないで残って、嬉しくなります
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▲高円寺パル商店街を歩いて行くと、高円寺ルック商店街に入ります。
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▲高円寺ルック商店街には、若者が好む洋服屋さん、雑貨屋さん、古着屋さんが並んでいます。
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▲ビートルズファンとしてはたまらない名前の洋服屋さんを発見しました(Rubber Soulは、ビートルズの6作目のアルバムのタイトルです)。
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▲置き看板がとてもかわいいお店です。
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▲カラフルな洋服のお店です。
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▲マスクマンの看板が印象的なお店です。
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▲1枚目のかわいい置き看板が印象的だったお店で、この日、ここで買い物をしました。
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▲高円寺にはオシャレな洋服屋さんが多くあり、これを見るだけでも楽しめます。
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▲高円寺はオシャレなお店だけが並んでいるわけではなく、こんな昭和なお店もあります。

【今回の使用カメラ】

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最終更新日  2016年06月24日 19時38分50秒
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2014年08月08日
カテゴリ:写ルンです
東京都中野区にある昭和新道商店街は、中野ふれあいロード北商店街に並行して伸びる飲み屋街です。ある店の殆どが飲み屋です。実は僕は、中野の近所である北新宿に暮らしていた時期があり(住所は新宿区でしたが、歩くとすぐに東中野になる場所で、中野に住んでいた、といってもいいでしょう)、中野には買い物によく来ていたんですが、この昭和新道商店街という名前は記憶にありません。ただこの飲み屋街は通った記憶はあります。となると、僕が住んでいたのが20年ぐらい前なので、それ以降に名称をこのようにしたのか(もしそうだとすれば、昭和とついているのは、あるお店が昭和からある古いお店だから、それを今のレトロブームに載せることで、お客様に来てもらおう、ということで付けたと思われます)、またはただ単に、名前を覚えていなかった(この近辺の商店街は、僕にとっては中野駅北口にある商店街という感じで付き合っていましたので、名称は気にしていなかった)のか、どちらかでしょう。商店街自体は、昭和を全面に出そうとし過ぎてて、やや嫌味な感じはしますが、明らかに昭和からある古臭い飲み屋が並んでおり、その他のお店からは、昭和の空気は作りものではないリアルな感じがします。

今日のブログは、そんな昭和新道商店街の写真を載せます。使用カメラは写ルンです、です。撮影日は2013年4月頃です。

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▲ここが昭和新道商店街の入り口です。
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▲何とも古臭い飲み屋さんが並んでいます。
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▲撮った時間帯が昼間でしたので、この商店街が活気が出る夜とは異なり、かなりおとなしい雰囲気が流れておりました。

この昭和な雰囲気がる場所を、昭和の大ヒットカメラである写ルンです、で撮ったのは良かったのも知れませ。あの懐かしい感じがする写りは、この商店街、というよりそこにある古臭い飲み屋にあっている感じがするからです。レトロな所に合うカメラ、それが写ルンです、だと言うことが出来るかも知れません。

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最終更新日  2018年02月24日 23時27分46秒
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2014年07月19日
カテゴリ:写ルンです
北千住は足立区の北千住駅一帯を指す地名です。北千住という町名は存在しません。南千住という町名はありますが、そこは荒川区であり、南を除いて千住と呼ぶことはありません。

千住という名称ですが、1327年(嘉暦2年)に新井図書政次が荒川で網で千手観音像を拾い、この地を千手と呼んだことに由来すると言われていますが、足利義政の愛妾千寿の出生地であったからという説や、千葉氏が住んでいたからだという説もあります。江戸時代頃から日光街道の宿場として発展した街で、江戸から一つ目の宿場であり、江戸四宿のひとつとしても数えられていました。南北千住を結ぶ千住大橋の北岸を北組(千住一~五丁目)・中組(掃部宿)の二つに分け、橋南に南組(小塚原町・中村町)を設けこれら3組を合して千住宿と称されていました。地域内には常磐線や千代田線、日比谷線、伊勢崎線、つくばエクスプレス等が通り、それらが交差する北千住駅があります。そのため東京都足立区千住の駅周辺は、駅名から北千住と呼ばれています。なお北千住駅は荒川に近く、ドラマ『3年B組金八先生』シリーズで登場する荒川の土手はこの界隈で、そのため北千住駅周辺も撮影場所として使われました。

そんな北千住ですが、駅周辺に充実した商店街が存在し、服飾・雑貨を売る店やレストラン、洋菓子店、美容室などがたくさんあります。その数は千店舗とも言われています。洗練された街並みで、そのため誌などのアンケートでは、「住んでよかった街」として上位に名を連ねることが多く、1位に選ばれることもあります(城北・城東エリアを代表する住宅街でもあります)。大手スーパーイトーヨーカドーの事実上の1号店があることでも有名です(なお現在は、イトーヨーカドーではなく、セブン&アイホールディングスのザ・プライスになっていますが、事実上の1号店ということを残すために、看板の一部にイトーヨーカドーの文字が残されています)。

さて今日のブログは、北千住駅西口にある千住ほんちょう商店街を中心とした光景です。使用カメラはレンズ付きフィルムの写ルンです、撮影時期は2014年2月26日です。

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▲千住ほんちょう商店街の入口です。
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▲昔風の雑貨屋さんなどが並んでいました。
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▲猫の看板が気になりました。
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▲お店の中は人がいっぱいのパン屋さんです。
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▲お店のようですが、建物が昔そのまんななのが気になったので撮りました。
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▲この時間帯はお昼だったので多くの店が閉まっていましたが、恐らく居酒屋さんなどが多いことから、夜になったら元気になる飲食街だと思われます。
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▲北千住にキャバレーのハリウッドがあるのを知らなくて、それがあるのに何故か感動して写真に撮ってしまいました。
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▲北千住の駅です。
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▲路地にある靴屋さんです。
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▲交通整理(?)をしているゆるキャラっぽいキャラクターが印象に残ったので写真に撮りました(個人的には撮った中で最も好きな写真です)。

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最終更新日  2018年02月24日 23時06分14秒
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2014年07月18日
カテゴリ:写ルンです
北千住ですが、駅周辺に充実した商店街が存在し、服飾・雑貨を売る店やレストラン、洋菓子店、美容室などがたくさんあります。それと一緒に昔ながらのお店も存在しています。また大手スーパーイトーヨーカドーの事実上の1号店もあります。新しいお店と昔のお店、そして老舗のスーパーが一緒になってこの北千住という場所を盛り上げている印象を受けます。なお北千住のイトーヨーカドーですが。現在はイトーヨーカドーという名称ではなく、セブン&アイホールディングスのザ・プライスに店舗名を変更しましたが、事実上の1号店ということを残すために、看板の一部にイトーヨーカドーの文字が残されています。

今日のブログは、北千住駅西口にある北千住西口商店街(サンロード商店街)を中心とした光景です。使用カメラはレンズ付きフィルムの写ルンです、撮影時期は2014年2月26日です。

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▲冬季オリンピックが開催されたからでしょうか、オリンピックをイメージしたデザインの自動販売機がありました。
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▲昔から続いているお店の光景です。
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▲ほのぼのしたイラストのシャッターです。
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▲宿場町商店街という商店街の入口です。
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▲駅前の通りです。
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▲昔から続いている感じがする病院です。
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▲今はプライスですが、ここが事実上のイトーヨーカドーの第一号店です。
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▲キレイな絵が描かれたシャッターです。

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最終更新日  2018年02月24日 23時04分54秒
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2014年07月17日
カテゴリ:写ルンです
北千住は足立区の北千住駅一帯を指す地名です。北千住という町名は存在しません。南千住という町名はありますが、そこは荒川区であり、南を除いて千住と呼ぶことはありません。

千住という名称ですが、1327年(嘉暦2年)に新井図書政次が荒川で網で千手観音像を拾い、この地を千手と呼んだことに由来すると言われていますが、足利義政の愛妾千寿の出生地であったからという説や、千葉氏が住んでいたからだという説もあります。江戸時代頃から日光街道の宿場として発展した街で、江戸から一つ目の宿場であり、江戸四宿のひとつとしても数えられていました。南北千住を結ぶ千住大橋の北岸を北組(千住一~五丁目)・中組(掃部宿)の二つに分け、橋南に南組(小塚原町・中村町)を設けこれら3組を合して千住宿と称されていました。地域内には常磐線や千代田線、日比谷線、伊勢崎線、つくばエクスプレス等が通り、それらが交差する北千住駅があります。そのため東京都足立区千住の駅周辺は、駅名から北千住と呼ばれています。なお北千住駅は荒川に近く、ドラマ『3年B組金八先生』シリーズで登場する荒川の土手はこの界隈で、そのため北千住駅周辺も撮影場所として使われました。

そんな北千住ですが、駅周辺に充実した商店街が存在し、服飾・雑貨を売る店やレストラン、洋菓子店、美容室などがたくさんあります。その数は千店舗とも言われています。洗練された街並みで、そのため誌などのアンケートでは、「住んでよかった街」として上位に名を連ねることが多く、1位に選ばれることもあります(城北・城東エリアを代表する住宅街でもあります)。大手スーパーイトーヨーカドーの事実上の1号店があることでも有名です(なお現在は、イトーヨーカドーではなく、セブン&アイホールディングスのザ・プライスになっていますが、事実上の1号店ということを残すために、看板の一部にイトーヨーカドーの文字が残されています)。

今回のブログの写真は、そんな北千住の商店街の学園通りという光景を撮ったので載せます。使用カメラはレンズ付きフィルムの写ルンです、です。撮影時期は2014年2月26日です。


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▲学園通り旭町商店街のある北千住駅東口のすぐ側になるキムチ屋さんです。
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▲足立区に住んでいる友人がいるので、機会があったら一緒に来たい飲み屋さんです。
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▲ここも同様に友達と一杯やりたい飲み屋さんです。
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▲北千住駅東口の光景で、喫茶店が妙に印象に残りました。
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▲ここが学園通り旭町商店街です。
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▲この商店街の飲み屋さんはレトロな感じがするお店が多いようです。
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▲カエルが気になったので撮ってみました。

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【写ルンです】
レンズ付きフィルムの代表格の富士フイルムの 写ルンです は、現在は、デジタルカメラが普及、携帯カメラのカメラ機能の高機能化により、市場は現状傾向になっています。自宅などにカメラを忘れてきた場面における需要、デジタルカメラが故障・充電切れ・あるいはメディア容量不足などで利用不能になったような場合の代替品としての需要、そしてデジタルカメラが精密機械の塊であるために苦手とする高温多湿環境(夏の海岸や冬のスキー場などです)で撮影する時の需要、パソコンに取り込んで容易に改ざんが出来るデジタルカメラに比べ、改ざんが非常に困難であるネガフィルムという証拠が残るため、証拠写真向けとしての需要、学校の修学旅行などで、安くは無いデジタルカメラに関しても旅先での紛失や盗難に遭う事を考慮し、生徒の持参を禁止する学校がありますが、安価なカメラであるレンズ付きフィルムはOKが出ることが多いため、デジカメラの代用品としての需要などがあるため、売上減少はしていても今も一定の需要があるため発売されています。なくなりそうでなくならない、そんなカメラが写ルンです、です。

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最終更新日  2018年02月24日 23時04分18秒
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2014年07月16日
カテゴリ:写ルンです
東京都板橋区小豆沢、と書くと、よく分からない場所っていう人が多いと思います。しかし、写真好き、特にフィルムで写真を撮る人には興味深い物があります。ここに、純国産写真フィルム発祥の地 碑があるのです。1928(昭和3)年、大日本セルロイド (現:ダイセル化学工業)が, 小豆沢にあった東京工場の敷地内に「フイルム試験所」を開設し, 写真フィルムの工業化のために フィルムベース・写真乳剤 などの研究を開始、1932(昭和7)年, 映画用ポジフィルムの試作に成功を経て、1934(昭和9)年にフィルム部門を分社化しました。それが現在の富士フイルムです。工場自体は神奈川県に移転してしまいましたが、ここから世界の富士フィルムが始まったのです。それを記念した石碑が小豆沢にあるのです。

それ以外の名所には、薬師の泉庭園があります。かつてこの地にあった清水薬師は江戸名所の一つとして知られており、そのことから平成元年に「薬師の泉」として開園された庭園です。庭園内には泉が湧いている庭園で、入場料は無料ということもあり、近所の方がよく来る場所のようです。

今日のブログは、そんな小豆沢の純国産写真フィルム発祥の地 碑と薬師の泉庭園の光景を中心に載せます。写ルンですを使用して撮りました(富士フイルムの記念すべき場所を富士フイルムの写ルンですで撮ったのは偶然ですが、富士フイルム製のもので写真が撮れて良かったと思います)。撮影時期は2013年3月頃です。

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▲水上バス小豆沢発着所で、桜を背景に遊ぶ子供等です。
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▲小豆沢パークファミリアというマンションの中にある、純国産写真フィルム発祥の地 碑です。
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▲アド街ック天国の志村坂上の特集でも紹介された薬師の泉庭園です。
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▲国道17号沿いにあり、しかも小さい庭園なため、余り気が付かれない庭園ではありますが、近所の人には人気があるようで、結構人が来てました。

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【写ルンです】
レンズ付きフィルムの代表格の富士フイルムの 写ルンです は、現在は、デジタルカメラが普及、携帯カメラのカメラ機能の高機能化により、市場は減少傾向になっています。しかし、自宅などにカメラを忘れてきた場面における需要、デジタルカメラが故障・充電切れ・あるいはメディア容量不足などで利用不能になったような場合の代替品としての需要、デジタルカメラが精密機械の塊であるために苦手とする高温多湿環境(夏の海岸や冬のスキー場などです)で撮影する時の需要、証拠写真向けカメラとしての需要(パソコンに取り込んで容易に改ざんが出来るデジタルカメラに比べ改ざんが非常に困難で、ネガフィルムという証拠が残るためです)、学校の修学旅行などで、安くは無いデジタルカメラに関しても旅先での紛失や盗難に遭う事を考慮し、生徒の持参を禁止する学校がありますが、安価なカメラであるレンズ付きフィルムはOKが出ることが多いため、デジカメラの代用品としての需要などがあるため、売上減少はしていても今も発売されています。なくなりそうでなくならない、そんなカメラが写ルンです、です。

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最終更新日  2018年02月24日 23時03分22秒
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