000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

フォト&クリエイティブ日和

PR

全10件 (10件中 1-10件目)

1

プリントス

2020年07月15日
XML
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】今年中止になった埼玉県蕨市の「わらび機まつり」【チェキフィルム】



7月15日、東京都のコロナウイルスの感染者数は165人となりました。埼玉県は、このブログを書いている時点で38人(ただ埼玉の場合は、正式な数字が出るのが遅いため、おそらくこの数字以上になると思われます)、神奈川県では39人、千葉県は29人となっております。

最近では、東京都の感染者数が多いため、東京都=悪のイメージが付いています。しかし、東京都という場所に仕事などで来る人は、埼玉県、神奈川県、千葉県の県民であり、東京都民だけで東京が動いているわけではありません。

なので私は、一都3県ということで数字を見ています。

一都3県で合計したら200人を超えており、これはすごい数字です。



こんな状況なので、小池都知事の会見で、東京都の警戒度「最も深刻」に引き上げることを話しました。

これは、私の頭では一都3県が「最も深刻」と思っています。

なのに政府の菅官房長官は「市中感染が大幅に広がっている状況にない」とコメントしています。

西村康稔経済再生担当相は、政府の韓国支援事業「Go To トラベル」を22日より予定通り開始すると表明しています。

観光業界がコロナウイルスで大打撃を受けたのは分かりますが、この状況下で予定通り行って、感染が全国に広がったらどうするのだろうと、私は思ってしまいます。

経済を止めるわけには行かないでしょう、ただそれを行うには、そういう事業より、感染源となっているお店などを、一時的に休業させるなどした方がいいと個人的には思います。



社交飲食店と呼ばれるお店は、平和な状態の時に行う娯楽のようなものだと思うので、現在は必要ではないと私は思っています。この手のお店は、どうしても密になってしまいます。お供するキレイな男女が直ぐ側にいるから、高いお金を払う場所だから当然です。

ローランド氏のホストクラブは、三密を避けるのは不可能との判断で、閉店しました。お客様、従業員、関係者を守る、それが経営者の義務です。だから店を閉めたのです(なお、この状況が終息したら、また始めると言っています)。それが出来なく続けるお店は、営業資格はありません。

そんなコロナウイルスの流行で、100年位ぐらい前のスペイン風邪のような状況になっていますが、そのため、私の住む埼玉県の蕨市で夏に開催される「わらび機まつり」は中止となりました。

多くの人が集まる以上、感染という観点から中止する、正しい判断です。

正直、地元の人間として寂しいですが、私は我慢します。

さて今回の写真ですが、その「わらび機まつり」が開催されないので、行けなくて寂しいという方のために、2012年の時の様子をトイデジのVQ1005 2006年モデルで撮った写真をチェキフィルムのinstax minにプリントするタカラトミーが発売しているプリントスでプリントしたものを載せます。

※このブログ記事に載せた写真は、MicrosoftのスマホのスキャンアプリであるOffice LENSでスキャニングしたものです。









VQ1005 2006年モデルのようなトイデジの写真をプリントスでプリントすると、本当にトイカメラって感じがしていいと思いました。

来年には「わらび機まつり」は、開催される、そう信じています。

そうしたら堂々と「わらび機まつり」の写真を撮りたいと思います。

【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)


特価COM

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年07月15日 20時27分45秒
コメント(2) | コメントを書く


2020年06月22日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】チェキのモノクロフィルム INSTAX MINI MONOCHROME で新宿西口周辺をプリントしてみた【チェキフィルム】



タカラトミーが発売しているプリントスは、インスタントカメラのチェキのフィルムであるinstax miniでスマホの写真をプリントするという簡易モバイルプリンターです。

このプリントスですが、instax minのモノクロフィルムであるINSTAX MINI MONOCHROMEも使用できます。


マップカメラ楽天市場店

今回のブログ記事は、プリントスにINSTAX MINI MONOCHROMEを装着してプリントした写真を載せます。プリントした写真は、2014年12月15日のブログ記事に載せた「【OLYMPUS XA】JR新宿駅西口付近(1)」と、2014年12月16日のブログ記事に載せた「【OLYMPUS XA】JR新宿駅西口付近(2)」の写真です。お互い撮影時期は2014年12月上旬です。

今回のブログ記事に載せた写真は、2014年12月15日のブログ記事に載せた「【OLYMPUS XA】JR新宿駅西口付近(1)」の写真はモノクロで撮ったものを、2014年12月16日のブログ記事に載せた「【OLYMPUS XA】JR新宿駅西口付近(2)」の写真はカラー写真を、プリントスにINSTAX MINI MONOCHROMEを装着してプリントしたものです。

※このブログ記事に載せた写真は、MicrosoftのスマホのスキャンアプリであるOffice LENSでスキャニングしたものです。








▲以上の写真は、モノクロ写真をINSTAX MINI MONOCHROMEでプリントしたものです。



▲以上の写真は、カラー写真をINSTAX MINI MONOCHROMEでプリントしたものです。



モノクロ写真、カラー写真を、ともにプリントスにINSTAX MINI MONOCHROMEを装着してプリントしてみて、なんだかとてもレトロな感じ…昭和の雰囲気が漂う仕上がりになっている感じはしました。

写真を撮ることが趣味な人は別として、現在は、スマホのカメラ機能の向上により、デジタルカメラではなくスマホでもいい写真が撮れるため、デジカメではなくスマホで写真を撮るという人が多くなっている感じがします。

スマホのカメラ機能の向上が進んだことで、デジタルカメラの売上も下がっているという話を聞きます。

そんな状況を見て、スマホで撮った写真をプリントする簡易モバイルプリンターを作ったらいいのではないか、フィルムは今も売れ続けているチェキフィルムのinstax minに、という感じで企画されたのが、プリントスだと思います。

その結果、多くのカメラ関連の商品を作ってはイマイチの売上だったタカラトミーの商品としては、大ヒット商品になり、世界でも売られているそうです。

実際にプリントスで写真をプリントする作業は、実際に楽しいし、描写も独特で面白いので、私は楽しんでいますし、だから私は、このプリントスをみなさんにオススメしたいと思っております。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)


マップカメラ楽天市場店

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年06月22日 00時00分11秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年06月06日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】チェキのモノクロフィルム INSTAX MINI MONOCHROME でプリントしてみた【チェキフィルム】



タカラトミーが発売している、インスタントカメラのチェキのフィルムであるinstax miniでスマホの写真をプリントする簡易モバイルプリンターがプリントスです。

最近、このブリントスでプリントするのに凝っていて、スマホに以前フィルムカメラやデジタルカメラで撮った写真を転送し、プリントして楽しんでいます。

このプリントスでモノクロ写真をプリントしたいな、と思い、スマホにモノクロ写真を転送し、それをinstax minにプリントした写真を、2020年05月27日のブログ記事である「【チェキフィルムプリンター プリントス】VQ1015 R2で撮ったモノクロ写真をプリント【チェキフィルム】」で載せました。

この記事を見ていただくと分かりますが、プリント結果は、青が強いモノクロ写真で、個人的にはなんか違うなって思ったりしました。

なんでこうなるのかなって思い、たどり着いた結論は、使用しているチェキフィルムのinstax minがカラー用だから、ということでした。

そこでinstax minのモノクロフィルムであるINSTAX MINI MONOCHROMEでプリントすれば、しっかりしたモノクロ写真がプリントできるのではないか、と思いました。


マップカメラ楽天市場店

プリントスの説明書をみると、少フィルムは「富士フィルム株式会社 インスタックスミニ(チェキ)フィルム」とだけ書いてあり、INSTAX MINI MONOCHROMEは使用できるかまでは書いてませんでしたが、物は試しだ、ということで、それを使用してプリントしてみました。

今回のブログは、プリントスにINSTAX MINI MONOCHROMEを装着してプリントした写真を載せます。プリントした写真は、2014年12月15日のブログ記事に載せた「【OLYMPUS XA】JR新宿駅西口付近(1)」の写真です。カラー写真のまま、プリントしました。

※このブログ記事に載せた写真は、MicrosoftのスマホのスキャンアプリであるOffice LENSでスキャニングしたものです。











モノクロ写真にプリントされました。青っぽい仕上がりではなく、完全にモノクロ写真です。このINSTAX MINI MONOCHROMEはプリントスでも使用できることが分かりました。

仕上がりですが、トイカメラっぽい感じはしますが、これはプリントスでしかプリントできない写りだと思います。

これからは、モノクロ写真をプリントスでモノクロ写真をプリントしたい場合は、INSTAX MINI MONOCHROMEを使用したいと思います。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)


マップカメラ楽天市場店

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年06月09日 18時32分36秒
コメント(4) | コメントを書く
2020年05月30日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】2019年4月上旬に開催された「第50回文京つつじまつり」の写真をプリント【チェキフィルム】



毎年5月になると根津神社で開催される文京つつじまつりですが、今年はコロナウイルスの感染拡大防止のために出された緊急事態宣言により中止になってしまいました。

このコロナウイルスの流行がいつ終焉するか、私には正直分かりません。緊急事態宣言が解除されたとはいっても、第2波、第3波が来る可能性があるからです。そうなった時に、ワクチンが出来ていれば終焉となるでしょうが、そうでなければ流行は続く…ってことになりますので、私は分からないとしか言いようがありません。

もし来年も終焉していなければ、文京つつじまつりが、来年も中止に追い込まれる可能性だってあります。

年に一回しか開催されない、文京つつじまつりだけに、そうなったら残念…そう思う人は多いと思います。

そんな人のために、今回のブログ記事は、2019年4月上旬に開催された「第50回文京つつじまつり」の写真を、タカラトミーが発売しているスマホ用モバイルプリンターのプリントスでプリントしたものを載せます。去年の写真ですが、これで文京つづじまつりの雰囲気が伝わって楽しんでいただけたら幸いです。

なお元になった写真ですが、2020年04月18日の記事「【ハローキティカメラ フラッシュAW】110フィルムで撮った、2019年4月上旬に開催された「第50回文京つつじまつり」【フィルムカメラ】」に載せています。

※このブログ記事に載せた写真は、MicrosoftのスマホのスキャンアプリであるOffice LENSでスキャニングしたものです。









スマホの普及により、多くのスマホ用のモバイルプリンターが発売されるようになりました。そんな中で最も安価なのがプリントスです。タカラトミーが発売している、チェキのフィルムのinstax miniを使用する電池やインクが不要の、4,000円弱とお手頃なお値段のプリンターです。

そんなプリントスですが、面白い構造をしています。本体内部に単焦点レンズがあり、印刷したい写真を表示させたスマホの画面そのものをシャッターを押して撮影し、それをインスタントフィルムに現像するようになっているのです。つまりアナログのインスタントカメラと同じ方法で写真を作るので、スマホの画面を撮るインスタントカメラといっていいプリンターです。


▲プリントスの本体の内部にある単焦点レンズです。


▲レンズの下には小さな鏡があり、ここでスマホのディスプレイが正しく表示されているか確認でぉるようになっています(形を変えたファインダーみたいな感じです)。


▲シャッターを下に下ろすことで、スマホの写真が撮影されます。


▲手でつまみを回すと、フィルムをされます。

現在発売されているinstax mini linkといったBluetoothでスマホとプリンターを接続してプリントするデジタル方式のプリンターとは異なり、一定のキレイな写真がプリントされるわけではありません。原理がアナログカメラであるので、プリントする日の天候などによって写りが変わってきます。なので写真が完全に現像されるまで、一体どんな写真になるか検討がつきません(きれいに撮れたとしてもトイカメラ程度ですけどネ)。

この辺が非常にワクワクさせてくれるので楽しく、今の私は完全にハマっております。

そして現像が終わった写真は、以下のようなアルバムに入れて、眺めて楽しんだりしております。





【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)


特価COM

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月30日 00時00分09秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年05月28日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】Olympus Image Paletteで画像加工した谷中銀座をプリント【チェキフィルム】



持っていたOLYMPUS PEN E-PL1を金欠のために手放してしまったために、使えなくなってしまったアートフィルターが、スマホアプリのOlympus Image Palette(このアプリの使い方は「【Olympus Image Palette】OLYMPUSのミラーレス一眼のアートフィルターが使用できるアプリ Olympus Image Palette【画像加工アプリ】」で紹介しています)で使用できるようになり、とてもうれしく思っています。

それで早速使ったりしたんですが、これをタカラトミーが発売しているチェキのフィルムのinstax miniを使用する簡易モバイルプリンターのプリントスでプリントしたどうだろうって思い、実際にプリントしてみました。

今回のブログ記事は、そのプリントした写真を載せます。

使用した写真は、2019年04月14日に書いたブログ記事の「【ハローキティカメラ フラッシュAW】谷根千周辺 」の写真の中で好きなものを、Olympus Image PaletteのアートフィルターのドラマチックトーンⅠとブリーチバイパスⅠを使って加工したものです。

※このブログ記事に載せた写真は、MicrosoftのスマホのスキャンアプリであるOffice LENSでスキャニングしたものです。









Olympus Image Paletteのアートフィルターはデジタル加工になりますが、それがチェキのフィルムのinstax miniでプリントすると、アナログ感が出ていい感じがするなって思いました。

しかもプリントスは、プリントされる写りはトイカメラみたいなので、非常に独特な感じになって、私は非常に気に入っております。

これからもプリントスを使って、いろんな写真をチェキのフィルムのinstax miniでプリントしていきたいと思っております。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)


特価COM

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月28日 00時00分10秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年05月27日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】VQ1015 R2で撮ったモノクロ写真をプリント【チェキフィルム】



スマホの写真をチェキのフィルムのinstax mini にプリントする簡易プリンターがタカラトミーが販売しているプリントスです。

スマホに入っている写真ならプリント可能なので、例えばフィルムで撮った写真などをデジタルデータ化して、スマホに転送して、それをプリントすることも出来ます。

プリントスで使用するinstax miniですが、カラーフィルム以外にモノクロ用があります。


マップカメラ楽天市場店

プリントスでモノクロでプリントしたい場合、これを買わなくてはならない、そんな風に思う方はいらっしゃると思います。

しかしそんな心配はしないで大丈夫です。

一般に売られているカラー用のinstax miniでモノクロ写真をプリントできます。

スマホでプリントしたいモノクロ写真を選びます。それをプリントスにセットしてプリントします。ただそれだけで、モノクロの写真がカラー用のinstax miniでプリントできます。

この例を今回のブログ記事で載せます。

使用した写真はVQ1015 R2というトイデジで撮ったものです。このVQ1015 R2というカメラ、結構いいモノクロ写真が撮れるカメラです。場所は埼玉県川口市の商店街の光景です(撮影時期は、2011年3月頃です)。

※このブログ記事に載せた写真は、MicrosoftのスマホのスキャンアプリであるOffice LENSでスキャニングしたものです。











色合いは青が強いですが、しっかりモノクロ写真になっています。

しかも写り方がどことなくトイカメラって感じで面白い写りになっています。

こういう写りにプリントされるチェキのフィルムのinstax miniを使用するプリンターは、プリントス以外、私は知りません。

この写りは私は大好きなので、これからもカラー、モノクロ問わずプリントスでいろんな写真をプリントしたいと思います。

【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)


特価COM

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月27日 19時39分03秒
コメント(2) | コメントを書く
2020年05月12日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】EPSON CP-600で撮った柳森神社をプリントしてみた【チェキフィルム】



ある写真屋さんのサイトにある、オンラインショップを見ていました。

そこでフィルムの値段を見ていたのですが、かなり高くなっているのに驚きを隠せませんでした。

昔なら500円程度でフィルムを購入できたのですが、これが安いもので800円以上で、高いものは2,000円以上になっています。

これを購入したとしても、現像代などを考えたらフィルムで写真を撮るのに3,000円近くになってしまいます。そんな状況ではフィルムで写真を撮るのは経済的に無理です。フィルムで写真を撮ることが、もうお金に余裕がある人になってしまった感があります(写ルンです、ですら800円ぐらいしますからネ)。

そんな状況でフィルムでもっとも安いのは、インスタントカメラのチェキのフィルムのinstax miniしかありません。


特価COM

お店によっては700円前後です。チェキのフィルムのinstax miniは、その場で写真が現像されるので、現像代がかかりません。フィルム写真の中で安上がりだと思います。

チェキは今も世界で売れている商品のため、他のチェキのフィルムのinstax miniは、他のフィルムようになくなる心配がありません。

そのためか、最近では、instax miniを使用する商品が販売されています。

私は今、チェキのフィルムであるinstax miniを使う商品はプリントスを持っています。このプリントスは、スマートフォンに入っている写真をinstax miniにプリントするという商品です。電池が不要のプリンターで、最近、非常に気に入って、よく使っています。


楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

今回のブログ記事は、スマートフォンに転送したEPSON CP-600で撮った東京都千代田区にある柳森神社(撮影時期は2013年5月後半です)をプリントスでプリントした写真を載せます。











プリントされた写真は、トイカメラみたいな写りになりますが、このプリントスしか出せない味なので、最近は非常に気に入っています。

またデジタルカメラで撮った写真がチェキ専用のフィルムのinstax miniでプリントされるとアナログ感が出て、それもいいなと思っています。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月20日 20時10分39秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年05月11日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】FUJIPET 35で撮った「第50回文京つつじまつり」の写真をプリントしてみた【チェキフィルム】



現在、ロモグラフィー以外で積極的にフィルムカメラを作っているメーカーは、富士フイルムだと思います。

作っているフィルムカメラは、インスタントカメラのチェキです。2019年6月にはデジタルチェキのinstax mini LiPlayを、2020年4月にはinstax mini11を発売、チェキのフィルムを使用したモバイルプリンターであるinstax mini Linkを2019年10月に発売しています。


カメラのキタムラ


カメラのキタムラ


カメラのキタムラ

そのためチェキ専用のフィルムのinstax miniは、多くのフィルムが生産終了に追い込まれている中で、販売利益が十分に出るということで販売され続けています。


特価COM

そのため、最近ではチェキ専用のフィルムのinstax miniを使用する商品が他社から出ています。

その中で私が今、お気に入りなのがタカラトミーから販売されているスマートフォンの写真をチェキ専用のフィルムのinstax miniにプリントするという簡易モバイルプリンターのプリントスです。


楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

このプリントス、スマートフォンに入っている写真ならプリントできるため、フィルムカメラやデジタルカメラで撮った写真を、スマートフォンに転送すれば、プリントすることが出来ます。

今回のブログ記事は、そのプリントスでプリントした写真を載せます。

FUJIPET 35で撮った「第50回文京つつじまつり」をスマートフォンに転送し、それをプリントしました。







写りは正直言ってトイカメラ並ですが、この描写はこのプリントスでしか出せない味なので、その辺が気に入っている点です。

デジタルカメラの登場、携帯電話にカメラ機能が搭載、そしてスマートフォンのカメラ機能の向上、という流れの中で、撮った写真は昔のようにプリントすることなく、パソコンやスマホ、タブレットなどで見るという時代になりました。

それはそれでいいのですが、撮った写真をプリントして手にとって見るのも良かったりします。

それが出来るのはインスタントカメラや、このようにプリントスのようなモバイルプリンターなのかなって思いますし、それらがプリント文化を守っている感じがします。

チェキがまだまだ元気なので、チェキ専用のフィルムのinstax miniの販売され続ける限り、プリント文化はまだまだ残ると思います。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。

にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月11日 00時00分10秒
コメント(2) | コメントを書く
2020年05月05日
カテゴリ:プリントス

【チェキフィルムプリンター プリントス】ハーフサイズカメラのAnny HALFで撮った秋葉原をプリント【チェキフィルム】



フィルムが売れない時代の中で、今も販売され続けるフィルムがチェキのフィルムであるinstax miniです。

そのため富士フイルム以外の会社でも、instax miniを使う商品が販売されています。

その一つが、タカラトミーが販売する、スマートフォンの写真をプリントするモバイルプリンターのプリントスです。


楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

さて今回のブログ記事では、このプリントスでプリントした写真を載せます。写真ですが、1967年頃に発売された子供向けハーフサイズカメラで撮った秋葉原周辺の写真をスマートフォンに転送したものです。写真自体は2019年4月頃に撮ったものです。











描写はトイカメラみたいな感じです。トイカメラが好きな私は好みだったりしますが、正直、きれいにプリントしたいという人には残念ながら不向きなプリンターです。トイカメラのような写りでないきれいな写真を望む方は、私はpominiのようなモバイルプリンターをオススメします。


楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

トイカメラが好きな人向きなプリンター、それがプリントスと言っていいと思います。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。

にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月10日 18時37分16秒
コメント(2) | コメントを書く
2020年05月03日
カテゴリ:プリントス

【プリントス】慣れるまでが非常に大変、チェキフィルムを使用するアナログなモバイルプリンタープリントス【モバイルプリンター】




昔たくさんあったフィルムですが、ドンドン減り、それに伴い値段が高騰しています。大型家電量販店に行くと、種類が少なくなり、値段が高く、これを見て、これじゃ購入できないよって思ってしまいます。今、若い人がフィルムカメラで撮るようになっているという話を聞きますが、それはほんの一部であって、実際は年々フィルムでカメラを撮る人は減っており、その結果、売れなくなってきているフィルムは生産中止するしかない、人気のあるフィルムにしても、以前ほど売れていないためたくさん生産できないから、その結果、採算をとるために値段を上げるしかない、そんな状況になっている、それが現実だと思います。

そんな中、今も生産され続けているフィルムがあります。富士フイルムのチェキフィルムのinstax miniです。


特価COM

チェキが発売されたのは1998年です。女子高生を中心に人気を博し、2002年には年間販売台数100万台を記録します。しかし、カメラ付き携帯電話の普及とともに販売台数は急落してしまい、2004〜2006年には10万〜12万台と低迷してしまいます。

2006年頃になると、同業他社がフィルム事業から撤退が相次ぎました。

そんな中、富士フイルムは、かつて営業利益の3分の2をたたき出していたフィルム関連事業の規模の縮小するが、フィルム事業の継続すると宣言する声明文を発表します。

「人間の喜びも悲しみも愛も感動も全てを表現する写真は、人間にとって無くてはならないもの」であり、「写真文化を守り育てることが弊社の使命である」、声明文にはこう書かれています。写真事業を統括する執行役員イメージング事業部長の宮﨑剛さんは、「当時、古森(古森重隆さん・富士フイルムおよび富士フイルムホールディングス会長兼CEO)は日本の写真文化を切り開いてきた企業としての使命感を強く抱いていたのでしょう」と話しています。

そんな厳しい状況で、2007年に韓国のテレビ恋愛ドラマにチェキが登場し注目を集めます。中国では有名モデルがブログでチェキを紹介します。それぞれ現地で人気が急上昇し、低迷していたチェキが売れ始めます。

2018年には年間1002万台に到達し、海外比率が9割を占めるグローバルなヒットカメラになりました。

今も、売れるからという理由で、新しいモデルがフィルムカメラは、チェキだけでしょう。

今、フィルムカメラを撮る人の多くはあまりチェキに関心がないようです。しかし、フィルムカメラとして今も販売し利益を出している(とはいっても、さすがに新しいモデルを出し続けているため、売上数は下がってきているようです…そんなに買い換える商品ではありませんからネ)チェキだけです。フィルムカメラの牙城を守っている、そんな感じがします。

今も人気があるカメラのフィルムということで、他社がチェキフィルムのinstax miniを使用したカメラを発売するようになります。


さて長くなりましたが、そんなチェキフィルムのinstax miniを使用するユニークな商品がありますので、ご紹介します。

タカラトミーが販売しているプリントス​です。


楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

これはスマートフォンで撮影した写真を手軽にプリントできる簡易プリンターです。電池不要で、アプリ不要で、コンパクトサイズなので気軽く持ち運び出来ます。電池いらないというアナログプリンターです。

以下のような感じでプリントを行います。



これを見ると、スマホをプリントスに載せて、シャッターボタンを押す、それだけだから簡単だって思う人はと多いでしょう。しかし実は、ここまで撮れるようになるには時間がかかります。コツがいるのです。

コツが掴めないと、こんな写真が撮れてしまいます。



真っ黒です。これはネットなどで同じような写真しか撮れないという人がいました。私もその一人だったわけです。

何度も同じ作業をしても真っ黒な写真しかプリントできませんでした。この商品、不良品なのではないか?と思うぐらいでした。とにかく真っ黒な写真をプリント出来ませんでした。

それで、いろいろ調べて、その理由が分かりました。シャッターボタンの押し方が悪く、シャッターが切れてないのです。どうすればシャッターがうまく切れるのか、それが分かりません。

それで以下の動画を見て、そのシャッターをうまく切れているかどうかの判断するかが分かりました。



この動画を見て、シャッターが切れている時、独特な音がすることが分かったのです。それで、その音になるように押す練習をしました。それで、その音がするようになってきた時に、プリントスのレンズを見たら、しっかりシャッターが切れているのを確認しました。

これでこのプリントスでプリントが出来るようになりました。

以下がプリントスでプリントした写真です。プリントしたのは、期限切れのAGFA ULTRA100をKONICA C35EFに装填して撮ったものです。それをスマホに転送して、プリントしました。













写りは…ハッキリ言って、トイカメラのような写真がプリントされます。

私はトイカメラが好きなので、これでいいかなって思うけど、これじゃって思う人がいると思います。

なので、写りがきれいなプリントを望む人には昨日にブログ記事で書いたとおり、pomini​の方を勧めます(ややレトロな描写になりますが、きれいな写真がプリントされます)。


楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

なお、トイカメラのような描写がいいから、プリントスと思う人は、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習をオススメします。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。次にシャッターが切れた時の音を耳で記憶して下さい。そうなればシャッターボタンを押した時に、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。



【今回使用したプリンター、プリントス】




楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

さて、このプリントスですが、以下のようにプリントします。

以下がプリントの本体です。



これを以下のように組み立てます。



スマートフォンにプリントしたい写真を表示させ、付属のフレームにセットします。



フレームにセットしたスマートフォンをプリントスの上に載せます。



そしてシャッターボタンを押します。



これだけなのですが、実は、このプリントスですが、プリントが出来るようになるにはコツがあって、それをマスターする必要があります。というのもシャッターボタンがうまく押せないと、シャッターが切れないのです。シャッターが切れないと、写真は真っ黒になります。



なので、最初にレンズを見ながらシャッターボタンを押す練習する必要があります。レンズを見ながら練習すれば、この感覚でシャッターボタンを押せばシャッターが切れることが分かるようになります。そうしたら、シャッターが切れた時の音を耳で記憶します。そうなれば、シャッターボタンを押した時に、そのシャッターが切れた音がするかしないかで、シャッターが切れたか切れてないかが判断できます。そうすれば真っ黒な写真にプリントされることはないと思います。

にほんブログ村 写真ブログ フィルムカメラへ
にほんブログ村
▲良かったらクリックして下さい






最終更新日  2020年05月10日 19時25分55秒
コメント(0) | コメントを書く

全10件 (10件中 1-10件目)

1


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.