|
テーマ:思い出の曲(14)
カテゴリ:カテゴリ未分類
こんばんは~ これ知ってる人は少ないかもな~ 1984年 「(Feels Like) Heaven」 / Fiction Factory どういうグループかなんてさっぱり解からない。 ただ学生時代、 名古屋のオンボロ共同アパート暮らしの頃、 MTV全盛期で3時ごろまで、 先輩から5000円で譲り受けた 小さなTVでかけっ放し。。。 ちょうどその頃よく流れた。 まさに「heaven」って感じの映像と音。 単調だがピアノのユニゾンに エコー効かしただけのイントロが妙に心に沁み入る。 音楽ってテクや理論じゃないよな~ って教えてくれるナンバーでもある。 当時、東京にいたFree Please のメンバーに話すと、 「気になるものは同じだね♪ オレもそう思ってた。」 って返事。 そして親切にもそのナンバー収録のアルバム 「Throw The Warped Wheel Out」を 探してプレゼントしてくれた。 今日改めて聴いたら・・・ もうダメだね。 ダメってオレが。 フラッシュバックしすぎて 前向けましぇ~んって感じ。 2時間ほど名古屋の青春の海を 泳いどったがねぇ~~~ 八丁味噌の煮込みうどん食わせろーっ!! (そんな程度の青春かよ?) みんなにもきっとあるよね? 詳しく知らないけど、なんか気になるナンバー♪ どっかで見つけたら是非聴いてね。
「Feels Like Heven」
Heaven is closer now today, the sound is in my ears
they echo what I fear Twisting the bones until they snap, I scream but no one knows Say I'm familiar, cold to touch and then you turn and go Feels like heavenFeels like heaven
See how we planned for saddened eyes and tears to pave
Study your face and fade the frame, too close for comfort now
Feels like heaven Feels like heaven You wanted all I had to give See me, I feel, see me, I live, woh-oh Feels like heaven (heaven is closer, heaven is closer)
天は今日、今閉ざされた 耳の奥で音をたてながら 君の言うことは信じられない 誰も知りえない 折れるまで骨がひねれることを 恐れている こだまする、感じる 親友である発言と知る 冷たく触れ振り向き去る 天のように感じる 天のように感じる
私は計画した 道を開く破損によ って できるか灰色の調査 あなたの表面をフレームに回し 今私達がハーモニーをリコールするには近い 衰退する私の毛が慰めのために 余りににも戦ったか触 れるために あなたは天のように天のように感じる感じる 見る回り, 行き, 冷たい長びかせが, 送られた酸っぱいすべて が あなたによって私はほしかった 天のように 感じる 天のように感じる
ありゃりゃ~????? とりあえず直訳に挑戦したけど 余計、訳わからん。。。。 アテにせんといて! 誰か解読してくで~~~ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
|
|