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◆地元の様子

2013年06月16日
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カテゴリ:◆地元の様子
11年4月26日の記事で地元で僕を監視している人たちの記事をいずれ削除するということを書きました。
今後徐々に削除していきます。



今記事を削除するにはいくつか理由があります。


前回記事で説明したように、今日○○○に「今後嫌がらせを続けるなら○○○に関する記事を書く」という抗議のメールを送ったので、もし嫌がらせをやめる意思があるのに過去の記事があるために続けたということがありえるので、一旦○○○の記事と動画を削除することにしました。
そしてそのついでに以前に地元の監視の記事を削除すると予告していたこともありその他の地元の監視や警戒に関する記事も削除してゼロからやり直してみようと思ったわけです。


他の理由として具体的には書きませんがまず僕が07年にこのブログを書き始めてから少しずつですが周囲の環境が改善してきています。
そして特にここ1年ほどで学校に関する状況がかなり改善しました。

なのでそれほど地元の監視に関する記事がそれほど重要ではなくなったという理由があります。



しかし改善したところもあれば全く変わっていない部分もあります。
その変わっていない部分がブログの記事があることが影響して変わっていないのか、それともブログはなんの影響もないのか、ということが全くわからなくなってしまったため、一旦削除して様子を見るために削除するという理由もあります。



様子を見ると言っても最近いい加減監視や嫌がらせに慣れてきてしまいました。
もう10年も同じことを繰り返しているにも関わらず僕自身はどこにでも行けてなんでもできてしまうわけですから、別に監視があってもなくてもさほど変わらないわけです。
なのでそれほど記事に重要性を感じなくなったという理由もあります。



これらの理由から削除を始めます。

正直言えば僕が犯罪者扱いされたことの信憑性をあげるためには航空機の動画や記事などは残しておきたいのですが、以前の記事で書いたように、みんなはじめは警察の嘘にだまされてはじめたのは明らかですし、動画に関してはPCに保存してあるので問題ありません。


しかし削除してからまた同じことを繰り返すようだったらまた直ぐに記事や動画をアップします。
特に○○○ですね。



でここで問題があります。

地元の監視要員はみんな地元の会社や個人です。
なので監視とは関係なく仕事の営業や輸送で街のそこらじゅうにいるので偶然すれ違ったり、僕の直ぐ後ろについたり、曲がり角で曲がってきたりすることがあるわけです。

しかし監視要因からすれば仕事でたまたま僕のそばを通っただけなのに僕に監視と思われたのでは、という具合に常に意識しているということが考えられます。
逆に僕が監視要因のいる場所をたまたま通過したりした場合、監視要因からすれば自分を威嚇に来たのでは、という具合に誤解されることもあるはずです。


結局お互いにもうなにが監視でなにが偶然なのかわからない状況になっていると思います。


これは○○○にも言えることで地元の空港なので地元を飛び回るのはとうぜんなのでたまたま僕の近くを通ることもあるはずです。



このようなことがあるので地上の監視に関しては本当によっぽどのことがない限り記事には書きません。

しかし限られた場所しか行き来できない道路と違ってどの場所でも飛べる航空機に関しては他の監視よりも厳しく判断します。
特に○○○から離れた場所に関しては。








Last updated  2013年06月17日 10時39分16秒
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2011年09月24日
カテゴリ:◆地元の様子




【公安による駐車違反取締り工作】

先ほど19時15分頃、家の直ぐ近くに上尾警察のパトカーが来て駐車違反の取締りをしていました。

パトカーは赤色灯を点けて、警官はパトカーから降りずにマイクで「ここは車を停めるところではありません。車をどけてください」という呼びかけをして取り締まっていました。

しかしその道路は住宅街のたまにしか車が通らない道路です。
そんな道路でわざわざ真っ暗になってから駐車違反の取締りを行ったのです。
明らかに不自然な取締りです。


実はその取り締まっている場所は以前「ビラ配布とブログの広まり」で書いた、僕のことを不審者だと思い込まされている人たちの家の前なのです。

しかもどうやら駐車していた車は1~2台かしかなかったようで、そのうち1台は直ぐにその車の持ち主が車を移動させていました。

その車が僕がビラを配った家の人の車なのです。

確かにその車は以前から毎日のように駐車していたのを知っていますが、先ほども書いたように、その道路はたまにしか車が通らない道路なので、往来の邪魔になるというほどのものではないので、明らかにおかしな取締りです。


さらに僕は見ていなかったのですが、家族が言うには、そのパトカーは取締りを始める前に少しの間僕の家の前に止まっていたらしいです。

ここでまずいことに僕のことを不審者だと思い込まされている人たちの中に、僕の家の目の前に住んでいる人がいて、その家の人は夜でも雨戸を開けているので、僕の家は丸見えなのです。
なのでその家からは赤色灯が僕の家の前で停まっているのに気付いているはずです。

ということはパトカーが僕の家の前に停まってから取締りを始めたたわけですから、その家の人から見たら僕の家がその車をどけるように警察に通報したかのように見えた可能性があります。

僕の家では誰も通報などしていないし、パトカーが家の前に来たときに誰も応対などしていません。
またインターホン越しにも応対していません。
しかし突然パトカーが来たことと、暗かったことで、近所の人には僕の家が応対に出ていないことはわからなかったはずです。


この不自然過ぎる時間帯と場所の駐車違反の取締りと、パトカーが僕の家の前に停まっていたこと。

これも公安による工作ですね。

僕が大して邪魔になっていない車をわざと警察に通報して、近所の家に嫌がらせをしたかのように装うことによって、近所の人たちにさらに僕が危ない人間のように思わせるための工作を行ったのです。
近所から良く見えないように暗くなってから取締りを始め、そして取締りの前にわざと僕の家の前にパトカーを停めて、あたかも僕の家が通報したかのように装ったということです。

卑劣で陰湿で、そしてセコイ工作です。






【窓際で外を眺めていました】

実は公安がこの工作ができるようなことを僕自身がしていたのです。

僕は8月の終わり頃から最近まで、昼間の5分~10分間くらい、1階の畳の部屋で、涼むために窓際に座って外を眺めていたりしたのです。
その部屋は駐車違反の取締りがあった場所を良く見渡すことが出来る部屋なのです。
一応その部屋は植木があるので外からはあまり見えないようになってはいますが完全ではありません。
それと上で説明した目の前の家の2階からは丸見えなのです。

僕のこの行為を、常日頃僕の家を監視している公安は知っていたはずです。

また僕を不審者だと思ってい警戒している近所の人たちも気付いていた可能性があります。
もし気付いていたら近所でその行為が噂になっていたはずです。
なにしろめったに外に出ない不審者だと思っている人間(僕)が、最近になって急に窓際で外を眺めたりして、不自然に思ったはずですから。

となるとその噂になっているということも間接的に公安に伝わっていた可能性があります。

だとすると公安は僕のこの行為を利用して、駐車違反の取締り工作を行ったということが考えられます。

“僕が窓際で外を見ていたのは直ぐ近くにいつも駐車している車を見ていた。そしてその車をどけるように僕が警察に通報した”

という具合に僕が嫌がらせを行ったかのように近所の人たちに思い込ませるための工作だったことが考えられます。


しかし僕も家族も警察に通報などしていません。







【またいずれビラを配ります】

「ビラ配布とブログの広まり」で書いたように、このブログが徐々に地元の人にも読まれるようになってきたので、このようなことはそれほど心配していません。
もし今よりまずい状況になったらまたビラを配ります。
今度は抜き取られないような配り方をするか、直接話します。













Last updated  2011年09月24日 21時55分34秒
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2011年07月19日
カテゴリ:◆地元の様子


【配ったビラが抜き取られた?】

僕は公安警察の汚い工作によって地元桶川で一部の人たちから不審者という誤解を受けています。

実は今年の4月の後半に不審者という誤解を解くために、誤解しているしている可能性が高い家の中の何件かに、自分が不審者や詐欺犯などではないことを訴えるビラを配りました。
自分が受けてきたことがビラだけで説明できるようなものではないので、このブログのURLを載せてそれを見て下さい、という内容のビラを配りました。


しかしその後それらの人たちの様子がそれ以前と全く変わっていません。


ブログの内容自体を信じてもらえないことはあり得ることであることは僕にもわかります。
しかし犯罪を犯している人間が警察や自衛隊、そして一般市民を誹謗中傷しているブログを書くなどあり得ないし、そしてそのブログを「警察に通報してくれ」とまで書いているのにそれでも僕を犯罪者扱いしている状況が全く理解できません。
(関連記事 カテゴリ「僕が無実である決定的な証拠」


まるでビラなんか全く読んでいないかのような様子なのです。

実はその可能性があるのです。
僕がビラを配って家に戻ってきたら、ビラを配った家のうちの一軒の家の前に、黒いワゴン車が停まって、直ぐに去って行ったということがありました。
木が邪魔で詳しい様子は見えなかったのですが、停まっていた時間は1分くらいだったと思います。

あれはもしかして誰かがポストからビラを抜き取っていったということではないでしょうか。

そしてそのワゴン車の人間はその家だけではなく他の家のビラも僕が配った直後に抜きとっていたのではないでしょか。
だから誰もビラを読まずに以前と全く同じ行動を取っている、という可能性があります。


そんなことをするとしたらもちろん公安警察以外いません。


以前の記事で、ビラを撒くことをほのめかしていたし、公安はビラを撒く人たちを常日頃から監視していますから、やろうと思えば出来るはずです。
自分たちにとってまずいことを知られないように家の人が気付く前にこっそりと抜き取ったという可能性があります。

もし本当にビラを抜き取ったとしたらそれは何らかの犯罪行為にならないのでしょうか。






【徐々に広まるブログ】

しかし実はこのことは全く気にならないのです。
僕は複数のブログとホームページを使っていますが、そのうちのブログの中には簡単なアクセス解析しか出来ないものがあるので、全ての解析をしたわけではありませんが、最近あるブログのアクセス解析を詳しく見てみたところ、桶川市内からのアクセスと思われる形跡が200以上ありました。
これを単純計算で、全てのブログやサイトを合わせれば、軽く1000は超えていることになり、これが全て別々の人のアクセスだとしたら桶川市内では1000人以上の人がこのブログの存在を知ってくれていることになります。
そして桶川市の人口が6万人ほどですから、60人に一人はこのブログの存在を知っていることになります。
これだけいてくれれば後は勝手に噂が広がるはずです。

なのでビラを抜き取られたとしても全く気にならないのです。

そして逆に抜き取ってくれてありがたいことがあるのです。
これはビラを配ろうと考えたときにいつも思うのですが、いくらあり得ないと言っても北のスパイやテロリストの疑いをかけられているということを訴えている本人が直接配ったビラを受け取ったら、その人たちは恐ろしくなってさらに怯えられて、そして警戒してしまう可能性があるということです。
あるいはブログの内容を信じてもらえず、単に “頭がおかしい” と思われても同じことになります。
なのでそれよりはブログを偶然見つけて、間接的にやんわりと事実を知ってくれたほうが僕にとっては都合がいいのです。
ということでどのみち僕にとっての状況は悪くはないということです。



ということがあったということを報告をしておきます。



このブログ以外のブログやホームページは 「はじめてこのブログを読まれる方へ」 の下のほうにリンクがあります。









Last updated  2011年07月19日 11時56分48秒
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2011年04月26日
カテゴリ:◆地元の様子
このブログでは僕が本当に警察から犯罪者に仕立て上げられていることの証拠を読者にしめすために、僕への監視行為を行っているとして、自衛隊機や色々な車両やセスナなどの動画を掲載しています。
しかし自衛隊を除いた一般の人たちはあくまでもともと警察が流した嘘の情報に騙された人たちだということはわかっているので、動画はある程度の期間載せたら見れないように設定しようと思っていました。

しかし僕がこれらの乗り物をデジカメで撮影していたのを、僕が人に対する猥褻な隠し撮りを行っていると誤解している人たちが現在いる可能性が極めて高いようです。

なので全ての動画を見れないようにしてしまうと僕が実際には何を撮影していたかの証拠が無くなってしまうので一部の動画は見れるようにしています。

そのうち全ての動画を見れないように設定するつもりですが、具体的にいつになるかはわかりません。

自衛隊機に関してだけは僕の無実を証明するために削除はしません。







Last updated  2011年04月26日 13時05分33秒
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2011年04月05日
カテゴリ:◆地元の様子
公安警察は僕の地元桶川の人たちに「僕が要注意人物だ」と思い込ませて、僕を警戒するように仕向けています。
そして今までの監視の様子を見れば、確実に地元の店という店に僕を要注意人物だと思い込ませています。
※何度も書きますが以前に比べて明らかにその人数は減っています。



最近僕の家の近所の店である工事が行われていたのですが、昨日からその工事現場からダンプで残土を運び出す作業が始まりました。
当然家の近所ということもありこの店の人も僕を警戒しているはずです。

そしてこの工事現場から現場近くの空き地にダンプ数台(恐らく2台)で何十回と往復して残土を捨てに来ています。
この残土を捨てる空き地も僕の家の直ぐ近くです。


そしてここからが問題です。
昨日(初日)にこの工事に関してちょっと変に思っていたことがあるのです。
このトラックの残土の運搬経路が少しおかしいのです。
この空き地にはもう一箇所出入り口があって、以前はそこからもダンプが出入りしていました。
そして今回の工事現場からその出入り口は直ぐ目の前なので、そちらを使ったほうが確実に早いのにと思っていたのです。

しかしなぜか今回の工事ではそちらの出入り口は使わず、わざわざかなりの遠回りをして多くの家の前を通って、そして僕の家の前も通過して空き地に入っていくのです。

さらにこの工事のダンプに関してですが、昨日はその速度が今日よりは早めで、結構な騒音がしていました。
しかし今日は一転、物凄くスピードを落としてそろーりと走って、そして静かーに運搬していました。

僕は以前道路工事の警備員のバイトをしていたのでわかるのですが、これは明らかに騒音対策です。
この場合近所の誰かが現場の人にダンプの騒音の苦情を言ったか、あるいは現場の人が自主的に騒音を減らすためにスピードを落としたかのどちらかです。
しかしあんなにゆっくり走るほど近所迷惑を気にする工事会社なら初日にあんなにスピードを出すわけがないので、間違いなく近所から苦情が出ています。

この近所では頻繁にベビーカーに赤ちゃんを乗せた母親を見かけるのでそういった人が苦情をいったのかもしれません。

でもなんか怪しいですね。
なぜダンプは近いほうの出入り口を使わないのでしょうか。
しかも今日になって現場の人は明らかに近所への騒音迷惑を気にしているはずなのにそれでもそちらの出入り口を使っていません。

この状況だとこういう話が造れるのです。

工事車両は僕の家の前を通過して、騒音を立てながら何十回と往復していた。
しかし近所から苦情が出たため翌日になってゆっくり運転することにした。
そしてその苦情を言ったのは僕。

という話です。

この運搬経路でダンプが横切る家の数は極限られていますし、しかもその中で僕の家は立地的にかなり騒音がひどいほうです。

明白に僕から苦情がでたかどうかわからなくても、以前から近所で危険人物扱いされていることもあり、苦情が出たということになれば自動的に僕が疑われるわけです。


そしてこういうことになるのです。
工事に苦情が出たら、工事関係者はその工事の依頼主にそのことを報告します。
そして僕が苦情を言った、あるいは誰かわからないが苦情が出たことが、僕を警戒している店の人に伝わることになるわけです。
そうなれば店の人は他に警戒している人にもそのことを伝え、地元中に噂が広まります。
そしてさらに僕は要注意人物扱いされることになるわけです。

これらの条件からしてこの話もまたあり得ない話ではありません。

もしこのようなことになっていたとしたら、もちろん全て公安警察が仕組んだものです。
近いほうの出入り口を使えないように前もってなんらかの工作をして工事車両が僕の家の前を通るようにした。
そして公安自身が僕によく似た声の人間を使って電話で苦情を入れた。

要するに工事関係者も騙されているわけです。


また今回も恐ろしいほどの深読みですが、公安はそれぐらいのことはします。
公安が恐れているのは地元に自分たちの味方に出来る人間がいなくなることだからです。

そしてもし本当にそうだった場合、改めて断っておきますが僕は苦情など言ったりしていません。

確かにうるさいとは思いましたが、ただでさえ地元で要注意人物扱いされているのに、家の近所の店の工事に文句などを言ったりしたらさらに危険人物の噂が広まるのはわかりきっているから、絶対にそんなことはしません。
それにそんなことに関係なくもともとなにかトラブルが起きても苦情など言えないタイプの人間ですから。

実は以前に今回の件と似たようなことがあったのですがこの話は色々と迷惑がかかるので止めておきます。







Last updated  2011年04月05日 18時12分39秒
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2011年02月24日
カテゴリ:◆地元の様子
※この記事の内容は前回の記事「目黒事件と桶川ひったくりと防犯カメラ」と全く同じです。
これはこの記事をカテゴリ「地元の様子」に入れて地元桶川やその周辺の人がこの記事を見つけやすくするためにタイトルを変えて投稿したものです。



目黒殺人事件は防犯カメラの宣伝のための事件だという主張をしましたが、
「目黒殺人事件の真実 その2」

その決定的な証拠が出ました。
警察はこれをやりたいがために目黒殺人事件をでっち上げたのです。




今年の1月10日に目黒事件が発生し、その後次々と防犯カメラによる犯人の情報が出て、そのお陰で2月10日に犯人は逮捕された。



そして今日23日の朝日新聞の朝刊の埼玉県内のニュースには今月の21日に埼玉県内でひったくり事件が発生したというニュースが載っていました。

記事内容
「上尾署によると、21日午後8時20分ごろ、上尾市浅間台1丁目の市道で市内の女性会社員(42)が徒歩で帰宅途中、スクーターに乗った2人組に3万円入りの手提げバッグをひったくられた。数キロ葉離れた桶川市と伊奈町でも同10時40分ごろまでに、スクーターに乗った2人組によるひったくりが相次ぎ、同署は同一犯とみて調べている。」


僕と家族が住んでいるのが桶川で、僕の家族がよく出かける場所があるのですが、その場所は上尾市と伊奈町の境界あたりです。
21日もそこに出かけています。



そしてその23日の朝刊のテレビ欄を見てみると、夜8時から「警察密着24時 今夜も逮捕連発」という番組の中で「極悪ひったくり事件 防犯ビデオに証拠が・・・容疑者は16歳の少年!」というコーナーがあります。



目黒事件では防犯カメラのお陰で、遠くはなれた場所で起きて、そしてなんの面識もない犯人を警察はわずかひと月で逮捕した。
その日からわずか10日ほど経ったら今度は僕が住む地元桶川や家族がよく行く上尾・伊奈で引ったくりが発生し、そしてまたそのニュースが出た夜には防犯カメラで引ったくり犯を逮捕したという番組が放送された。

これらのことで警察はこういうことができるようになるのです。

a
目黒の事件で防犯カメラの効果の宣伝ができた。

b
その後の桶川や上尾、伊奈でのひったくりに関するニュースはそれらの地域でひったくりに対する警戒をさせることができた。

c
目黒事件での防犯カメラのことと、その夜の警察24時の防犯カメラでひったくり犯を捕まえた番組によって、ひったくりに警戒する桶川、上尾、伊奈の人たちに防犯カメラを設置させる気を起こさせることができた。

d
そして僕や家族を地元や出かけた先でその防犯カメラで監視することができる。


という具合になるのです。


僕や家族が関係する場所に防犯カメラを仕掛けたい警察にとって実に都合よくできた流れだということがわかると思います。
これで目黒事件の防犯カメラの話が単なる偶然ではないことを確信していただけたと思います。

これらの事件は全て警察が僕や家族を監視するために警察自身によって前々から計画的に造られた事件や情報です。

これが警察のやり方なのです。

さらにネット上には僕以外にも警察からの被害を訴えている人たちがいます。
その人たちも僕と同じように監視行為をされています。
恐らくそういう人たちを監視する目的でも目黒事件はでっち上げられたのだと思います。



それと目黒事件のもう一つの目的である「北朝鮮スパイの噂造り」に関する重大な発見をしました。
後日書きます。









Last updated  2011年02月24日 14時27分30秒
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2009年01月08日
カテゴリ:◆地元の様子
以前少しだけブログに書きましたが、僕は最近は全く行っていませんが、以前はよく図書館に行くことがありました。監視を受ける前からよく行っていました。図書館に行く理由は、お金がないので暇つぶしと言えばドライブか本屋で立ち読みをするか、図書館で本を読むくらいしかないからです。
読む本といえば、対外自己啓発か精神に関する本で、たまにジャズCDを借りたりもしました。

当然警察や僕を監視や警戒している人たちは僕が図書館に行っていたことを知っています。

そしてはっきりとは覚えていないのですが、熊谷通り魔事件と近い時期だったと思います。僕がいつもどおり図書館に行って、家に帰ってきたら、防災無線でその図書館の直ぐ横にある小学校付近で子供がいなくなったという放送がありました。結局その後直ぐに無事発見されたという放送が入りました。

恐らくこれでも熊谷事件のように僕へ疑いをかけられていると当時僕自身思いました。


千葉県の東金市の女児殺害事件でも、犯人は図書館によく通っていたそうです。そして事件当日も図書館に行き、そこで被害者を物色してその直後に犯行を行っています。


なんとなく僕の場合と似ていないでしょうか。
図書館によく通っている男がいて、その男が行った図書館付近で子供に異変が起きる。


そしてこの東金の犯人が逮捕されて1ヶ月もしないうちに今度は警察が24時間監視中の男が殺人を犯したホームレス襲撃事件の犯人が逮捕された。


さらに書くとこの東金とホームレス事件の犯人は共に知的障害者です。
僕自身は知的障害者ではありません。
しかし僕はうつ病にかかっているせいで顔つきが普通じゃなくなっています。僕を監視している人や監視まではしていないけど僕のことを知っていて疑っている人から見れば、僕の顔つきや仕事をしていない状況からして僕が何らかの障害を持った人物と考える人がいる可能性が高いです。


これらの3つの条件を合わせるとこういうことになります。
まず東金の事件によって僕が図書館に行った後にその近くで子供が不明になった件も、やっぱりあいつ(僕)がやったんじゃないか、という考えを地元の人に改めて持たせることが出来、ホームレス事件によって、警察が監視中の人間でもでもなんらかの犯罪を犯すことは可能であり、僕が図書館に行った後の子供不明の件も、僕が連れ去ることが出来たという疑いを持たせることが出来る。
そして2つの事件によって障害を持った人間が犯罪を犯す可能性があるというイメージを持たせることが出来、僕への疑いをさらに強めることが出来る。

またさらに昨日の記事「その1」で書いたように熊谷通り魔事件や川越事件
などにも改めて疑いを掛けることが出来た。


そして昨日の最近見かけなくなっていた人たちによる監視が再開された、ということではないでしょうか。


「その3」につづく。






Last updated  2009年01月08日 15時08分53秒
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2009年01月07日
カテゴリ:◆地元の様子
午前中、車で駅に家族を送って行った時、最近ではなかった物凄く露骨な監視行為を受けました。監視というより脅しです。
しかもそのうちのいくつかは以前このブログで、会社名や組織名、動画や写真を載せた企業や組織の車両で、最近見かけなくなっていた車両でした。

また監視行為を再開させてそして強化したようです。


でもこうなるような予感はしていました。
というのも去年の暮れと先日、僕への監視を強化できるような2つの事件の犯人が逮捕されたからです。なぜ監視を強化できるかというと、この2つの事件には僕と共通する部分があるからです。


その1つの事件が去年の6月から発生していて先日3日に犯人が逮捕された「世田谷のホームレス連続襲撃事件」です。

この事件と共通することが僕にも起きています。
それはこのブログで何回か書きましたが、僕が住む埼玉県にある熊谷市での通り魔事件です。
(関連記事 07年5月14日「B事件以外で疑われていること」 *B事件=僕が北朝鮮スパイでミサイル情報を盗んだとでっちあげられた事件)
(外部サイト http://sun.ap.teacup.com/applet/360news/200311/archiveの下のほう もう似顔絵は削除されています)


念のためもう一度説明しておきます。
この事件は03年11月1日に熊谷市で朝通学途中の女子中学生が腕を刃物で切られ傷を負った事件です。そしてこの事件の犯人の似顔絵が僕にそっくりだったのです。顔、髪型、身長服装、どれも僕の特徴とそっくりでした。
しかも僕は事件の当日の午前中に高崎線に乗って大宮駅に行きました。うつ病の薬が間違っていたのでそれを交換しに病院に行ったのです。

そして熊谷市も高崎線沿線の市です。

この事件で僕に疑いがかけられたわけです。


僕はこのことに対し警察が24時間監視している中で熊谷まで行って通り魔など出来るわけがない、こんなのは警察によるでっち上げだということをブログで書いてきました。
その他にも川越の2つの事件などでも同じことを書いてきました。
(関連記事 07年6月2日「また僕に疑いがかかる事件が起きた」 同日「呆れてしまいます」 07年6月7日「川越の事件はやはり警察の自作自演」など)



しかし今回犯人が逮捕されたホームレス襲撃事件では、そのうちの1つの事件は警察が犯人を24時間監視している中で起きた事件です。犯人を尾行中に見失って事件が起きたことを警察自身が発表して謝罪しています。



要するにこの事件で僕が主張してきた警察の監視の中で犯罪など犯せるわけがない、事件は警察によるでっち上げだという説を警察は覆すことが出来るわけです。


そしてまた熊谷通り魔事件などを理由に監視を強化できるようになったということだと思います。




ここまでが僕の監視を強化できるような2つの事件のうちの1つ、世田谷ホームレス事件に関する記事です。
もう一つの事件は「千葉県東金市の女児殺害事件」ですが長くなるのでまた後日書きます。






Last updated  2009年01月07日 16時13分44秒
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2008年12月17日
カテゴリ:◆地元の様子
昨日の記事で僕の監視を止めた食品小売関係の企業が今年に入って次々と色々なことが起きていると書きましたが、色々なことが起きているのは監視を止めた企業だけではありません。

11月18日の記事で書いた僕が最近やたらと遭遇するある運送会社もそのひとつです。

昨日の記事と11月23日の「防犯協定を結ぶきっかけ」などを読んでもらうと、本当にたまたま起きた事件や事故なのだろうかと疑うのは僕だけではないと思います。

全部は書きませんが、これらの記事を読んでいただければ僕がどういうことを言いたいかは、わかっていただけたと思います。

これは防犯に関するなんらかの協力をしている企業や団体、個人も、これから協力する企業や団体、個人も、お互いに連携して情報を共有し合っておいたほうがいいと思います。そうでないと、、みなさん自身がトラブルに巻き込まれたり、いつの間にかおかしなことをやらされて、そこから抜け出せなくなる恐れがあるからです。






Last updated  2008年12月17日 11時26分19秒
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2008年12月16日
カテゴリ:◆地元の様子
11月22日の記事「防犯協定を結ぶきっかけ」で、警察は企業の事故や事件、不祥事などをきっかけにその企業を自分たちの味方につけているということを書きました。

今年に入って僕の身近な企業の事故や事件、不祥事がやたらと多いです。
これらの事故や事件、不祥事は本当に偶然ん起きたものなのでしょうか。
しかもあるひとつの企業はまるで狙い撃ちでもされているかのように、次々と色々なことが起きています。
その企業は11月23日の記事で書いた今年の始め頃に僕への監視を止めた食品小売関係の企業です。


そして最近ブログでは防犯協定に関する記事を集中的に書いていますが、その中に出てきたある2つの企業がおかしな交通事故を起こしています。

2件ともひき逃げ事件となっていますが、いずれも加害者とされる本人たちはひいいたことに気付かなかったそうです。

後になって警察が「あそこで事故があってひいいたのはあんただ」という感じで逮捕されています。

僕が住む同じ埼玉県内で、僕がブログ記事に書いたうちの2つの企業が記事の投稿の直後に同じような事故。

これらは本当に偶然なのでしょうか。


防犯協定を結んでいる企業や、防犯に関する何らかの提携をしている方たちは、その人達同士で連携をとったほうがいいのではないでしょうか。
そして不自然な事故や事件、不祥事が起きた時にそれを鵜呑みにしないほうがいいと思います。






Last updated  2008年12月16日 10時05分15秒
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