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◆子供を狙った犯罪のでっち上げ

2011年04月27日
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スパイやテロリストという話だけでも現実離れした話なのに、そこに国外の警察とか、最近ではJリーグスパイ・テロリストという話まで登場しているわけですから、いきなりこのブログを読んでも到底内容を信じていただけないでしょう。

信じられないどころか人によっては僕が子供を狙った犯罪やとうさつなどを行ったのをごまかすためのへたな言い訳を言っているだけだと思った方もいるかもしれません。

しかしどうせつくり話をするなら信用されるようにもっと地味で現実味のある話を造ります。
ごまかすためにわざわざこんなとんでもない話など造るわけがありません。


そしてこのブログの内容は造り話やいたずらなどでは済まないレベルなのです。
このブログでは様々な事件を警察によるでっち上げ、自作自演だと訴えたり、自衛隊から脅迫を受けているなどと訴えているわけです。
さらにブログでは一般市民の画像や氏名も載せて偽者だと訴えているわけです。
「画像あり 偽者の証言者たち」
「田口八重子さんの情報の嘘 その1」
「田口八重子さんの情報の嘘 その4」

僕が訴えていることが嘘ならばこれらは全て名誉毀損や下手すると偽計業務妨害や公務執行妨害で摘発されてもおかしくないものです。
そんなことをわざわざいたずらや面白半分でするわけが無いし、ましてや犯罪を犯したはずの人間がごまかしのためにそんなことをするなどあり得ません。


ブログの内容が信じていただけない場合は何度も訴えていますが警察にこのブログを通報してください。
警察はなんやかんやとごまかしてなにもしませんから。
それこそが僕が警察によって犯罪者に仕立て上げられている証拠なのです。






Last updated  2011年04月27日 11時00分47秒
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2011年03月26日
警察は10年ほど前から僕の地元桶川やその周辺の住民たちに僕への捜査に協力させるために僕を子供を狙った不審者などに仕立て上げました。
要するに性犯罪者に仕立て上げられたのです。
そして極一部の地元の人たちから常に警戒や監視をされるようになってしまいました。
※最近はかなり減ったような気もしますが。
カテゴリ「子供を狙った犯罪のでっち上げ」

そして性犯罪者の特徴として再犯を繰り返す人が多いということがよく言われます。
なので僕を監視している人の中には僕のことを「これだけ色々な噂が立つのだから前科があるのでは」と思っている人はかなりいるはずです。



そして警察はここ数年次々と性犯罪歴者に対する対策を建てています。

05年から性犯罪などの前科のある人間の出所後の所在を確認するために、警察はその人間が出所した後に、その人間の自宅の表札を確認して家の外から本人が実際にいるかどうかの確認をしたり、再犯の恐れがあるため近所の見回りをなどをしているそうです。

さらに09年には「子供女性安全対策班」という性犯罪専門の部署ができたりもしました。

僕を監視している人たちはこういった子供を狙った犯罪に関する情報には敏感になっているはずなので当然これらのことを知っているはずです。

こういった中で実は過去に僕の周辺でこういうことが起きています。

5、6年ほど前だったと思いますが、自宅に制服を着た警官が訪ねて来ました。
その時は僕の家族が対応に出たのですが、後で聞いたら近所で自転車を盗まれた家があって、警官はその家と僕の家を間違えて訪問した、ということでした。

しかしそれはあり得ません。

警察は03年の熊谷通り魔事件などを捏造し、僕を地元で子供を狙った不審者に仕立て上げているのです。
なので地元の制服警官も当然そのことを知っているはずなのです。
だからその人間の家を間違えるなどあり得ないのです。

またこういうこともありました。
去年の中ごろだったでしょうか。
僕の家族が買い物に行った帰りに、僕の家全体を見渡せる場所にある電柱の下で、制服警官と電気工事関係者のような服装をした人が、なにやら話をしていた光景を目撃したそうです。

さらにこんなことも。
3~4年前に家の近所で警官が2人乗ったパトカーが止まっていました。
その場所は十数年も前から通っている場所ですが、パトカーを見かけたことは1度もありませんでした。
その後その場所でパトカーと遭遇することはありませんでしたが、近所でパトカーのサイレンを聞くことは極々たまにですがありました。
そして今年の1月13日の11頃にもサイレンを聞きました。
その直後にサイレンが聞こえた方角からマイクで何かを呼びかけるような声が聞こえてきました。
それがパトカーのもなのかどうかは定かではありませんでしたが、なにか周辺に注意を呼びかけているようにも聞こえました。
この1月13日は、新たに今年の4月から始まる性犯罪者宅訪問制度のニュースが流れたのと同じ日なのです。


そしてここからが問題なのです。
近所で僕を子供を狙った犯罪者だと信じて常に監視や警戒している人たちが警官によるこれらの行動を見てどう思ったでしょうか。
警官の僕の家へのあり得ない訪問や、近所で行った行為はまるで性犯罪歴者への所在確認や歴者への警戒に見えたのではないでしょうか。

そしてそれらは地元民にそう思わせるための警察による工作だったのではないでしょうか。


そしてさらに警察は今年の4月(今日から6日後)からさらに踏み込んだ制度を実施するそうです。
警察官が性犯罪歴者の家を訪問し、家の中に入って本人がいるかどうかの確認をしたり、あるいは外で本人と会って確認をするそうです。
その時に周囲に警察官であることがわからないようにするために私服を着てその人間と接触するという制度に変わるそうです。


今度はこの制度を利用して僕を性犯罪歴者に仕立て上げようとする可能性があります。

例えばこんなやり方が考えられます。
日頃警察は僕の知らないところで僕を警戒・監視している地元の人たちと接触しているはずです。
その警官が4月以降に私服を着て、さらにセールスマンなどを装って僕の家を訪問する。
すると僕や家族にはその訪問者がまさか警官だとはわからない。
しかし僕の家を常に監視している人たちは警官が僕の家に入っていく様子を見て「やっぱりあいつ(僕)は性犯罪歴者だったんだ」と信じる。

という方法を使えば警察は完全に僕を前科ものに見せることが出来るわけです。

あまりの深読みに「考えすぎだ」と思われるでしょうが、今までの僕が受けてきたことを考えればあり得ない話ではありません。

それと今日になってこういうことがあったのです。
上尾警察の防災無線で「本日の午後、桶川市内で女児が行方不明になっている」という内容の放送がありました。
桶川では高齢者の行方不明の放送はよくありますが、子供の行方不明はめったにありません。
それが新制度の直前になってあったのです。
しかもこの防災無線は市内の数箇所で時間差で放送するため、あちこちから放送が聞こえるはずなのですが、今回の放送は僕のいる地区の放送しか聞こえてきませんでした。

これらも相当怪しい出来事です。


ということなので、警察が何か工作をしてきたときのための対策として、僕や家族が知らない人が家に来たときは念のためカメラを使ってその人たちを隠れて撮影することにしました。
もちろんブログなど、人の目に触れるようなことは一切しません。

その映像は裁判沙汰になった場合に警察が汚いことをしていた証拠として提出するためのものです。

さらに外に出たときに誰かに接触されても録画は出来ないので、なにかおかしいと思ったらあちこちにこのブログのURLを載せたビラを撒きます。







Last updated  2011年03月26日 18時42分29秒
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2010年12月12日
また僕に疑いがかかる情報が出ました。

このブログの08年1月6日の記事で、群馬と栃木県で連続して起きた女児殺害事件の新情報の内容が僕を連想させるような内容だったので、警察が僕に疑いをかけるために無理やり情報を造り上げたものだ、ということを書きました。


最近この群馬・栃木の一連の事件でまた新たな情報が出てきているのですが、これもまた僕を連想させるような内容になっていました。


その内容を書く前に一連の事件自体の内容を紹介しておきます。

1979年8月3日
栃木県足利市の5歳女児が自宅近くの八雲神社境内で遊んでいるうちに行方不明とり、6日後の8月9日、渡良瀬川近くで遺体となって発見された。リュックサック詰めで遺棄されていた。

1984年11月17日
栃木県足利市の5歳女児がパチンコ店で行方不明となり、1986年3月8日に自宅から1.7km離れた場所で白骨死体として発見される。


1987年9月15日
群馬県新田郡尾島町(現・太田市)の8歳の女児が子猫を抱いて自宅近くの尾島公園へ遊びに出かけたまま行方不明になり、翌年の11月27日、利根川河川敷で白骨死体の一部が発見された。


1990年5月12日
栃木県足利市の4歳女児がパチンコ店から行方不明となり、翌13日に渡良瀬川河川敷で遺体となって発見された。


1996年7月7日
群馬県太田市の当時4歳女児がパチンコ店から行方不明とり、現在も行方不明のままである。

そしてこれら5つの事件が狭い範囲で起きていて手口も似ているため同一犯による連続殺人事件なのではないかと言われています。


というのが事件自体の内容です。
08年1月6日の記事で書いたのはこのうちの96年の行方不明事件に関する情報に関してで、「パチンコ店の防犯カメラに映っていた犯人と疑わしい男の特徴が僕と共通している」ということを書きました。



そして今回出ている新情報は90年の事件に関する情報です。
皆さんもご存知でしょうが、この90年の事件はあの菅谷利和さんが91年に犯人として逮捕されその後DNAの再鑑定の結果によって今年になって無罪になった事件です。

そしてこの事件に関する新情報の内容は、この事件当日に渡良瀬川付近で不審な男を目撃していたという人がいて、その目撃者によると、その不審な男の特徴は「ルパンのような歩き方をする男だった」というものです。
要するに「この事件の真犯人はルパンのような歩き方をする男」だという情報なのです。


この真犯人の特徴と僕の特徴が一致しているのです。


ネット上にはこの新情報に関する記事がたくさん載っていますが、なぜかどこを見てもこのルパンの歩き方に関して詳しく説明していませんでした。
なので自分でルパンの画像や動画さがしてみたところ、ルパンの歩き方はズボンのポケットに手を入れて、顔を前に突き出して、要するに猫背のような感じで歩いています。

僕の歩き方もこのような感じなのです。

10年4月3日の記事でも書きましたが、僕は普段歩いているときポケットに手を入れるのがクセになっています。上着を着ているときは上着に入れていることが多いですが、着ていないときはズボンのポケットに手を入れています。
そして僕は小さいときから猫背で首が前に倒れていてよく親から注意されていました。さらに年のせいか最近は以前よりも首が前に倒れています。

という感じで僕とルパンの歩き方はよく似ています。

これでまた群馬・栃木連続女児殺害事件で出てきた情報が僕の特徴と一致した、ということになったわけです。

警察はまたこの事件を利用して地元の人たちに僕に対するさらなる疑いを持たせようとしているわけです。


ちなにみ08年1月6日の記事のでは「でもこれらの事件が一人による連続事件だとすると、最初に起きた事件が1979年なので僕が小学校低学年なので僕が犯人なんてあり得ません」ということも書きましたが、それを書いた後に、どの事件の情報だったかが定かではないのですが、「被害者の女児が事件当日10歳くらいの男との子一緒にいた」という情報が出ていたこともありました。(現在は見かけませんが)
もしこの情報が79年の情報だったとしたらまさかこの事件でも僕に疑いを着せようとしているわけじゃないですよね。もしそうならもう開いた口が塞がりません。(もうずーと以前からその状態ではありますが)


その他の子供を狙った犯罪のでっち上げに関しては、サイドバーにあるカテゴリの「子供を狙った犯罪のでっち上げ」を読んでください。










Last updated  2010年12月13日 00時02分13秒
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2009年06月25日
久々の記事になります。

今回の記事は地元の人向けに書くので、色々な都合上細かい部分を詳しくは書けません。そしてわからない人にとっては歯がゆいでしょうがご勘弁ください。



今回はかなり本格的に不審者への仕立て上げが行われている感じがします。
今までなかったような警戒の仕方が見られるようになりました。

それもこれもこの監視車両を撮ってからです。

  ※都合により画像を削除しました。

撮影したのが5月の中旬くらいだったと思います。相手は間違いなく撮影されていることに気がついていました。
この撮影が相手の怒りに触れたのでしょう。
相手からすれば要注意人物扱いしている人間に逆に撮影されているわけですからそうなるのも当然です。

そしてこの撮影のすぐ後から急に僕への警戒が強まりはじめました。


そんな中でのことです。
これは数年前からずっとあるのですが、監視者は、僕が車で駅へ向かう時には家の近くの角から車が曲がってきて僕の前か後ろについてきて駅の近くまで尾行します。帰りには駅の近くにある中学校の角から僕の前か後ろについて家の近くまでついてくるという尾行の仕方をします。
これが警察だけなのか、地元の人も参加しているのかはわかりませんが、とにかくこういう尾行のされ方を何年も続けられています。

そして僕はこのような時もデジカメでその尾行の様子を撮影しています。

5月30日の朝にも駅からの帰りに尾行があったので、撮影しました。

09年5月30日 駅の帰りの尾行車両1[アメーバビジョン]
09年5月30日 駅の帰りの尾行車両2[アメーバビジョン]

これは後ろについてきた尾行車をこちらが停車して、追いやってから逆に後をつけた様子です。
このように追いやって逆に尾行するというやり方は初めてやりました。

さらにその翌週6月6日の朝、駅への帰りにまた中学校の角から車が出てきたので、僕は頭にきて、逆にその角に入っていって尾行をかわすという動きをとりました。
これも初めてとった行動です。

そしてこの後からまたさらに警戒が厳しくなりました。
この2つの行動が相手の思う壺になってしまったのです。


監視者たちは僕が普段から車の中からこのように尾行や監視者をデジカメで撮影している行動を利用して、それがあたかも不審者の行動のように触れ回って警戒や監視の強化を呼びかけているのだと思います。
特に今回はそれが中学校の周りですから色々と話を造ることができるわけです。

そしてここらは少し話がかわりますが、僕は数年前からおかしいと感じていたことがあります。それは誰かがオトリを使って僕をおとしいれようとしているのではないかということです。(このオトリに関しても今は詳しくは書きません。すみません。)
そのオトリらしき人たちは僕が角を曲がって尾行をかわした行動をとった後の夕方からまた現れるようになりました。僕が行くところ行くところ、要所要所に現れました。

そして今回それらが本当にオトリであったことをやっと確信しました。
今週の日曜日に車で出かけた帰りに確信しました。

そのおとりの周りには上の画像の車両(動画ではなく画像のほうです)がいました。その車両自体の動きも不自然で、さらに決定的だったのは、そのおとりの近くにいた家族が完全に僕のほうを見てニヤケていました。

そしてまたまたさらにこの後から警戒が厳しくなったのです。

間違いなくオトリを使って僕を不審者、変質者に仕立て上げています。

読んでいるほとんどの方たちはなんのことやらさっぱりわからいでしょうが、僕をおとしいれようとしている人間がこの文章を読めば、すぐにわかる内容にしています。

しかし今回のことでこちらも色々なことがまたわかってきました。








Last updated  2010年03月22日 15時44分34秒
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2008年05月12日
前回書いた小学校への脅迫事件はまだ未解決なら間違いなくでっちあげでしょう。
それは以下の記事を読んでいただければわかります。
2007年
5月14日「B事件以外で疑われていること」
5月24日「通り魔事件以外にも」
5月26日「テレビのチカラが放送されなくなった理由」
6月2日 「また僕に疑いがかかる事件が起きた」
6月2日 「呆れてしまいます」
6月7日 「川越の事件はやはり警察の自作自演」

このブログの2007年の5月の記事を読むには、左サイドバーの一番上の「バックナンバー」をクリックすると過去の全ての記事が読めます。






Last updated  2008年05月12日 16時08分51秒
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2008年05月10日
前回の記事で「警察のバイクにそっくりなバイク」と「郵便車」と「警備会社の車」がコンビニで会ったと書きましたが、なぜコンビニで会うかというと、去年地元のテレビのニュースで、埼玉県が地元のタクシー会社と防犯協定のようなものを結んで、不審者の通報など、地元の防犯に取り組むという内容の情報が出ていました。その中でコンビ二などに立ち寄って安全を見守るというようなこともやっていました。なので以前から僕を監視している人たちが、僕がよく立ち寄るコンビニに現れることは偶然ではないことがわかると思います。


そしてこのことを記事に書こうと埼玉県のタクシーの防犯活動についてもう一度確認してみようと検索していたらあることに出くわしました。

それはこのページをご覧ください。このページは埼玉県のホームページの「くらし・環境」の「防犯」の「防犯まちづくりホームページ」の「「わがまち防犯隊」体験取材」にある地図の中の「桶川市」の「第14回 桶川市青色防犯パトロール隊(桶川市)」というページです。
ここには桶川市の防犯パトロール隊について書かれているのですが、その中で、ある方が防犯パトロール隊になったきっかけとして「去年の8月に市内の小学校2校に脅迫状が送りつけられたんですよ。・・・・」というコメントが出ています。
僕は桶川市でそんな事件があったことを知りませんでした。

それとこのページだと日付がわからないので、何年の8月かわかりません。

そこで「桶川 脅迫状」などで検索してみましたがそのことについて書かれているサイトが2つしか出てきませんでした。といってもキーワードごとに10数ページずつしか検索していないのでそれ以降はわかりませんが。見つかった一つは桶川の広報誌のようなPDFフィアルでした。「桶川 脅迫状」で検索すると一番最初に出ています。ダウンロードして見てください。そのファイルの左上の「Cグループ(市民安全関係)」という記事の「講評」の欄に「去年脅迫状が来たときに、保護者や防犯委員さん、区長さんなど多くの皆さんが、皆さんを犯罪から守ろうと、一生懸命努力して大きな事件に至らずに済みました。本当に感謝しています。これからも犯罪を少しでも減らす努力を続けていきたいと思っています。」と出ていました。
そしてもう一つのサイトは一般の方が作っている防犯とは全く関係の無いサイトです。全く関係のないサイトさんなので直接のリンクは避けたいので、「今週の稽古雑感」で検索してみてください。一番最初に出ています。その中の「2005、9,10(土)」の記事にちょこっと出ていた程度です。しかも文面からすると書いている本人の方も事件についてよくわかっていないような感じです。

結局2005年の8月に事件が起きていたようですがいずれも報道関係のサイトではないので事件の内容がわかりません。

僕は地元の事件に関しては敏感になっていますが、この脅迫事件は全く知りませんでした。僕が地元の人に監視されるのはこの事件が関係していると大いに考えられます。どなたかこの事件が載っているサイトをご存じないでしょうか。

それと予断ですが「第14回 桶川市青色防犯パトロール隊(桶川市)」に出ていた青色パトロールカーというものを僕は一度も見たことがありません。最低でもこの車ができて3年近くたっているはずなのにのに。







Last updated  2008年05月10日 11時52分11秒
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2007年06月07日
やはり今成小学校の窓ガラス割り事件は警察による自作自演だと思います。

思い出したのですが、事件の2~4週間ぐらい前にうちが小学生に2回ピンポンダッシュされています。走り去る時の声や足音が小学校低学年ぐらいでした。

このことを警察はうちを24時間監視していますから確実に見ています。
それに地元の人間も僕の監視をしているからそれを見ているはずです。
なぜ地元の人間が監視していることがわかるかというと、ここ2年ぐらいよく市の広報カーで「最近子供を狙った犯罪が増えているので町ぐるみで子供達を見守りましょう」ということを家の近くや家の前で宣伝しています。なので当然要注意人物扱いされている僕は登下校中の町ぐるみの監視対象になっているはずだからです。
というよりこの宣伝は僕個人に対しての宣伝ではないかとも思っています。
僕が要注意人物扱いをされるように色々な事件をでっち上げた警察自身も当然その監視を知っているはずです。

そしてその後窓ガラス事件が起きたのが小学校です。

これで猫事件だけではなく、窓ガラス事件でも僕に疑いがかかることが事件の前に起こっていることになります。

警察は僕の家がピンポンダッシュをされているのを知ったのと、地元の人間が僕の家がピンポンダッシュされていることを知っていることも、警察は知っています。
そこで僕がこのピンポンダッシュで小学校に恨みを持ったかのように思わせるため、自ら小学校の窓を割って僕に疑いをかけたのだと思います。


拉致事件やB事件で疑いをかけるのが難しくなってきて、しかもこのブログで通り魔事件や美容師殺害事件の嘘をばらされて立場がまずくなってきた警察が、新たに僕に疑いがかかる事件を自作自演し、このブログの噂が広まる前に地元の人間にまた僕を疑わせようとしたのだと思います。




そもそも警察や地元のセスナや飛行船で7年間も自分が監視されていることを知っている僕がその中で犯罪など起こすわけが無いし、僕が川越に行っていた16時から17時という昼間と変わらない明るさの時間帯にそんな犯罪を犯せるわけがありません。そんな中で僕が犯罪を犯せば必ず現行犯逮捕されているはずです。

それとブログの6月2日の2つ目の猫殺害事件の記事で「子猫が家の近くで鳴いていたのを5月27日から28日」と書きましたがそれより前だったかもしれません。
まさかこんな事件が起きるとは思ってもいないので詳しい日付は覚えていません。
しかし僕が最後に伊佐沼へ行ったのは5月26日なので殺害された猫が発見されたのは6月2日で1週間も後です。通学路の直ぐ近くと言うことなので1週間も発見されないと言うことは無いと思うので27日以降に猫がその場所に置かれたなら27日以降川越に行っていない僕には疑いをかけられません。

絶対に窓ガラス事件も猫事件も僕はやっていませんし、犯罪を犯すこと自体不可能です。






Last updated  2007年06月07日 10時18分22秒
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2007年06月02日
先ほど夕方のスーパーニュースを見ていたら川越の今成小学校のわずか2キロメートルぐらい離れた同市の的場という場所で猫の頭部の無い死骸が発見されたというニュースをやっていました。

慌ててネットで検索してみたら日刊スポーツのサイトに載っていました。
2日の午前7時半ごろ近所の人が発見したそうです。

なんと前の記事を投稿した4~5分後ぐらいにこの事件が警察から発表されています。(日刊スポーツの記事では3日となっていますが2日の間違いです)
そして記事を投稿した10~20分後ぐらいに飛行船が家の直ぐそばを通過していきました。

実は先月27日の夜から28日の昼間にかけて家の近くで子猫が鳴いていました。
姿は見えなかったのですが、鳴き声があちらこちらに移動していて野良猫の子供が親猫を探しまわっていたいたのだと思います。
僕は27日の深夜に1回と28日の昼頃に1回、庭に出て30秒ぐらいですが探しましたが結局見つかりませんでした。
外に出ると鳴き声が止んでしまいどこにいるのかわからないからです。
その後14時ごろに鳴き声が聞こえなくなりそれっきり鳴き声は聞いていません。
近所の人は猫の鳴き声を聞いているはずだし僕が猫を探していた姿も見ていると思います。

殺害されたのがいつで、いつからそこに死骸があったかなどの詳しいことはわかっていませんが、猫は別の場所で殺害してそこへ運んだとありました。

また僕が疑われる事件の出来上がりです。
これも僕に疑いをかけるものであるならもう呆れてしまいます。









Last updated  2007年06月02日 21時02分33秒
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5月26日の記事でまた川越の伊佐沼へ行ったという記事を書きましたがその次の日に川越の今成小学校で窓ガラスが割られているのが発見されたそうです。
昨日のテレ玉の埼玉の1週間のニュースで知りました。

窓が割られていたのは27日午前6時30分ごろ男性教諭が発見して発覚したそうです。
26日午後1時15分ごろ校長が学校から帰宅した後から、発見される27日午前6時30分の間の犯行だそうです。
僕が伊佐沼へ行ったのが26日午後4時過ぎです。
今なり小学校は伊佐沼から直線でおよそ4キロの位置です。

また僕に疑いがかかる事件が起きました。

実は26日の記事では偶然かもしれないと思い書いていませんでしたが、伊佐沼へ行く途中、黄色い蛍光色のジャンパーを着た6、7人の中年から初老位の人たちの防犯グル-プを見かけました。

そして帰りには伊佐沼の近くで防犯パトロール中のステッカーを貼ったワゴン車を見かけました。そのワゴン車は僕の車の列の2,3台前に横道から割り込んできました。僕は信号で引っかかったので、しばらくしてからそのワゴン車の後を追う形となりましたが、なぜかワゴン車は途中で止まっていてこちら向きに向きを変えて止まっていました。
その道は今成小学校の方角へ向かう道です。

伊佐沼へは何度も行っていますが黄色のジャンパーを着たあからさまのパトロールの人や大きなパトール中のステッカーを貼った車を見かけたという記憶はありません。

これらの人たちが僕の監視のためのパトロールをしていたとするとこういうことになります。

行きも帰りも僕が今成小学校の方角へ行っていたことの目撃者が出来ているわけです。
そして26日の記事でも書いたように帰りの途中で、以前から僕を監視していた飛行船も僕がその道を帰ってきたきたことを目撃していますから、飛行船も僕が今成小の方角へ行ったことを目撃しているということです。

しかし肝心の伊佐沼ではパトロールらしい人や車、セスナや飛行船、自衛隊機もいませんでした。

要するに実際に僕がどこで何をしていたかはわからないけど、今成小学校の方向へ行ったことは確かだということになります。

これって話が出来すぎてると思いませんか。

監視をしていた人たちは僕が犯行時間に今成小の方角へ行っていたことは知っているけど、それは伊佐沼へ行っていたんだということは知らない。
ということは窓の破壊は当然以前から要注意人物扱いされている僕が疑われます。

結局これでまた僕に疑いがかかる事件が出来上がったわけです。

これだけ僕に疑いがかかるのに都合が良い条件がそろうなんて、初めから全てがそのために用意されていたのではないでしょうか。
パトロールや飛行船は何らかの理由をつけて誰かにその時間のその場所で監視をするように仕組まれたのではないでしょうか。

もちろんこれはパトロールの人たちが僕を監視するための人たちであった場合の話ですが。

それと次の日の27日にも川越市内の学校で窓ガラスが割られる事件が2件起きていて警察は26日の事件との同一犯かもしれないとしているようです。僕は27日は出かけていないので同一犯なら僕に疑いはかかりませんが、あくまでも「かもしれない」なので、僕へ疑いが消えるわけではありません。

こういうことを考えるにはわけがあります。
数年前僕の母校の高校へ暇つぶしで車で行ったことがありました。
その時は車で学校の横を通り過ぎただけでした。
しかしその数日後にその高校の窓ガラスが割られる事件が起きたのです。
この時もすでに警察に監視されていたので僕が犯人なら現行犯逮捕されていなければなりません。

これを読んで偶然だと思いますか?。

それと最近家の前の道には下校する小学生の声や近所の家の子供達のはしゃぐ声が毎日聞こえていたのに今週の火曜日からそれらがぴたりと止んでしまいました。それと先日の木曜には飛行船が家の真上を通過していきました。飛行船は家の近くは飛びますが真上を通過するということはほとんどありません。
警察がこのブログ対策のためにまた僕に疑いがかかるようなことをしたのではないかと不安になっていたところでした。
やはり今回の事件のせいかなのかもしれません。

もしこれらがすべて偶然であっても僕にはなんの責任もありません。
なぜならこういう事を僕に書かせるようなことを警察、自衛隊、政治家達自身がしてきたからです。







Last updated  2007年06月02日 12時09分12秒
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2007年05月14日
3~4年程前県内で起きた通り魔事件の似顔絵が僕にそっくりだったということがありました。
ちょうどその日はうつ病の薬をもらいに行こうと電車に乗って出かけた日に事件は起きました。
その似顔絵は顔、髪型、身長、服装までそっくりでした。

こんな偶然があるでしょうか。

事件の似顔絵なんてそれほど頻繁に公表されるものではありません。
それがよりによって警察が監視している人間にそっくりで、丁度本人が電車で出かけた日に同じ県内で事件が起こるなんて。

もちろん警察に監視されているわけですから僕が犯人のわけがありません。
僕が犯人なら現行犯逮捕されていなければなりません。

その事件は恐らくまだ未解決のはずです。

この似顔絵も地元の人間が僕を警戒する理由の一つだと思います。
その事件のすぐ後に行ったスーパーで、僕が商品を選んでいるその後ろで若いアルバイト店員が2人、「おいその人だよ」「本当かよ」という内容の話をしているのが聞こえました。

ネットで検索をすると警察はターゲットとした人間に対して嫌がらせをして精神的に追い込んで自白させようとするという内容の記事を見かけます。
この似顔絵もその一つではないでしょうか。


※09年6月23日追記

この事件は03年11月1日に熊谷市で登校途中の女子中学生を男が刃物で切りつけたという事件です。
この事件に関する記事はこちら以外では見かけなくなりました。
http://sun.ap.teacup.com/applet/360news/200311/archive の一番下の記事です。











Last updated  2009年06月23日 09時42分47秒
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