201832 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

こんなブログ     警察と自衛隊から犯罪行為を受けています。拉致報道が減った原因もわかるはずです

PR

Category

〇その他の色々なこと

(95)

●初めて来られた方はこちらを

(2)

●お知らせ

(7)

●日弁連へのお願い

(1)

▲僕が無実である決定的な証拠

(8)

▲前科もありません

(1)

▲僕が訴えを起こさない理由

(1)

▲家族は事実を知りません

(2)

◇警察が僕を逮捕できない理由などない

(9)

◇警察がでっち上げを行う意図

(3)

◇外事警察

(6)

◇盗聴と通信妨害?

(11)

◇自衛隊による脅迫行為

(44)

☆マスコミは僕らを知っている

(2)

■スパイ・北朝鮮関連記事

(40)

■北朝鮮スパイでっち上げ時系列表

(1)

■三菱サイバーテロと大分3事件

(7)

■「日本はスパイ天国」は大嘘

(1)

■時効廃止は拉致事件でっち上げの証拠

(2)

■消えた拉致事件(渡辺秀子さん)

(8)

■不自然な拉致情報

(3)

■僕の家族も工作員?

(5)

■北の女スパイ(元正花)事件の真実

(3)

■田口八重子さんの情報の嘘

(6)

■藤田進さんの拉致も嘘

(3)

■川口市の拉致事件の真相

(1)

■パチンコ業界と北朝鮮に関する嘘

(3)

■目黒・世田谷殺人事件もでっち上げ

(6)

■在日と政治家の癒着もデマ

(1)

■アメリカのロシア人スパイもでっち上げ

(15)

■露・北スパイ事件とJリーグスパイ事件

(6)

■★Jリーグスパイ・テロリスト

(12)

■★ウィキリークスの真実

(4)

★テロリスト関連記事

(17)

★テロリストでっち上げ時系列表

(1)

★焼肉えびす食中毒と僕の家族

(3)

★公安警察とCIAがテロ謀略

(4)

★テロが捏造されている証拠

(7)

★テロ情報流出事件とJリーグ

(10)

★ブログでテロ・スパイ指令?

(7)

◎オウム信者でっち上げ時系列表

(1)

◆地元の様子

(45)

◆子供を狙った犯罪のでっち上げ

(10)

◆振り込め詐欺のでっち上げ

(6)

◆上尾警察のお手柄は自作自演 石津淳編

(5)

◆上尾警察のお手柄は自作自演 栃木銃撃編

(5)

◆黒いスポーツカーに関して

(4)

〇埼玉・鳥取連続殺人もでっち上げ

(22)

〇「芸能界と暴力団の黒い関係」は捏造

(7)

〇上智女子大生殺害事件

(2)

内容に誤りが見つかった記事

(15)

Calendar

Archives

2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月
2019年01月
2018年12月
2018年11月
2018年10月

全2件 (2件中 1-2件目)

1

☆マスコミは僕らを知っている

2014年08月23日
XML

拡散希望

 

みなさんの中で現在景気が回復していると実感しているかたはいますでしょうか。
恐らく一人もいないのではないでしょうか。

実はこのアベノミクス、マスコミによる情報操作なのです。

どういうことか説明します。


これは北朝鮮による拉致事件と関わってくるのです。

07年3月22日、僕がこのブログを立ち上げたその日から騒がれはじめた「渡辺秀子2児拉致事件」は公安警察よる捏造事件だと告発し続けてきましたが、
実は公安以外にもマスコミ、そして安倍晋三がグルになって造り上げられた事件なのです。

公安警察が事件を造り上げ、当時の首相で拉致事件に積極的だった安倍晋三から褒美をもらうためにマスコミはその事件を報道したのです。


当時この事件で他局より時間をかけて報道していたのが日本テレビとテレビ朝日です。

この2局、渡辺秀子事件で騒がれた直後に安倍晋三と特別な結びつきができています。

日テレに関してはこの事件の騒動中に安倍の単独インタビューが行われています。
このインタビューの様子が凄く不自然で、安倍自身が拉致事件に対して積極的に取り組んでいたわりに、その拉致事件一色になっていた最中に場違いな不陰気の緊張感のないインタビューだったのです。
しかも拉致事件に関してもそれほど具体的なことは発言しておらず、当時の状況にはそぐわないインタビューでした。
そしてそもそもなぜこの時期に日テレ1局だけのインタビューなど行う必要性があったのか、それも不自然です。


そしてテレ朝に関しては事件報道のすぐ後に行われた参議院選挙で安倍と結びついています。
テレ朝の丸川珠代元アナウンサーが自民党公認で出馬して当選していますが、丸川さんのウィキペディアには

テレビ朝日の討論番組朝まで生テレビ!を製作している際に、政治の最前線で信念を貫く人々を見たり、少子高齢化や社会保障改革の先行きに、本当にこれでいいのかという疑問が大きくなっていったという。その中で、当時内閣官房副長官だった安倍晋三と少数のメディア関係者との勉強会に参加するようになり、北朝鮮による日本人拉致問題やミサイル発射、不良債権処理や外交問題などを通じて、安倍晋三への傾倒を深め、政治の道に飛び込んだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B8%E5%B7%9D%E7%8F%A0%E4%BB%A3

とあります。


また当時のサンデー毎日には「参院選 自民・民主の女子アナ大争奪戦--安倍首相の一押しはテレ朝丸川珠代!?」
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I8721367-00?ar=4e1f

というタイトルの記事があったりします。

当時テレ朝は丸川元アナを通じて安倍晋三とのつながりがあったわけです。


この当時安倍との親密な関係があった2局が渡辺事件を他局よりも積極的に多く報道していたのです。


これは安倍は拉致事件に積極的であったため、当然警察組織とも強く結びついていたはずです。
当然僕が公安から北のスパイとして自衛隊なども加わって大々的にマークされていた僕ことも知っていたはずです。

そして公安は僕が北のスパイである証拠が出ないため、そのことの裏づけを強めるために同じ埼玉県在住の人間の拉致事件を捏造していた。
その最中に僕がこの告発ブログを立ち上げたため、公安もその直後に慌ててマスコミに公表したのでしょう。
だから公表からマスコミが大きく騒ぐまでタイムラグがあったのです。

しかし当時の「朝まで生テレビ」を見ていたところ、この渡辺事件をはじめ拉致事件に対してかなり警察の対応に対して不審感をいだいている様子でした。これはこの番組だけでなく恐らくマスコミ全体がそう思っていたのではないでしょうか。

だから拉致問題に積極的で警察と結びついていた当時の安倍首相が、「この事件を大きく報じてくれたら褒美をあげる」という感じで話が進み、それを受けたのが日テレとテレ朝だったのではないでしょうか。
そして他局も褒美ほしさに追随して報道したのではないでしょう。

しかし僕がこの事件は捏造であることを告発した後からこの渡辺事件は直ぐに報道されなくなり、まるではじめから事件報道などなかったかのような状態になりました。またその後から2年ほど前くらいらまで拉致事件全体の報道も激減していました。
要するにマスコミがこの事件が捏造の可能性があることに気づいたから報道しなくなって、その他の拉致事件に関しても自身がないから報道しなくなったということです。


そして安倍首相はその後9月25日辞職しましたが、当時マスコミは辞職の少し前から安倍批判をはじめマスコミが安倍を辞任に追い込んだような形になっていました。
このマスコミが辞職追い込みは、自分たちが公安や安倍からだまされた、ということへの怒りから起きた行為だったとも考えられます。



しかしそんなマスコミは12年に再び総理に就任した時は手のひらを返したように安倍を持ち上げました。
マスコミの手のひら返しはよくあることですが、単なる手のひら返しでは済まないことがあります。

それがアベノミクスです。
マスコミはなにかにつけて「アベノミスク」を持ち出して景気が良くなっているという報道を繰り返しています。
しかしみなさんの中で現在景気が良くなっていると実感している方はおそらく一人もいないのではないでしょうか。
どこが良くなっているのかさっぱりわからない状況です。
なのにマスコミはアベノミクスを連発しています。


それともう一つ原発問題に関する不自然なマスコミの対応があります。
東日本大震災後の民主党政権に対してはこれでもかと批判を繰り返していましたが、日本に原発を推進してきたのは自民党政権下での話です。
なので本来なら自民党政権になってからこの原発問題で自民党を追求、批判するはずのマスコミが一切それらを行っていません。

このようにマスコミが自民党に対して不自然で気持ち悪いくらい甘い報道を繰り返しています。


一体これらのマスコミの安倍晋三、自民党に対する不自然な対応はなんなのでしょうか。

そこで思い当たるの法律の改正です。
この安倍政権下ですすむ特定秘密保護法案、日本版NSCといういわゆる対スパイ、対テロリストのための法案の成立やその動きがでました。
また自衛隊法改正によって日本の右傾向かも進みそうな事態になっています。
右翼化が進めば他国のスパイを取り締まるのには都合のいい世の中になります。

そしてこの特定秘密保護法や自衛隊法改正は本来国民から猛反対を食らうはずの法案です。
しかしマスコミによる安倍政権を持ち上げるような不自然な報道によって国民が安倍政権への考え方が甘くなっているため、これらの法案がいとも簡単に成立しまったわけです。

これはどういうことがわかりますが?


このアベノミクスや原発問題無批判と対スパイ、テロリスト法案、日本の右傾向化はセットになっている謀略ということです。

特定秘密法案や自衛隊法改正はスパイやテロリストを取り締まるには都合のいい法律です。
そして警察やマスコミ、そして安倍首相に対して、拉致情報をはじめとする北朝鮮の情報を捏造をしていると告発している人間は、そのスパイやテロリストして疑いをかけられている人間、つまり僕なのです。
なんのための謀略かというと、その人間を脅すため、あるいは逮捕して封じ込めようとするための謀略だと考えられるわけです。

当然この謀略には拉致事件を捏造した張本人である公安警察も加わっているはずで、この謀略案をだしたのも公安なのではないでしょうか。




<経緯>

公安が僕を北のスパイあつかいで自衛隊などと共に数年にも渡る不当行為



なんとしてでも僕をスパイであるように見せるため渡辺事件を捏造
そして僕がブログを立ち上げた日にそれに対抗するために公表



マスコミが事件を疑っていたため、当時警察と結びついていた安倍が褒美を上げて報道



僕がネットで渡辺事件やその他の拉致情報を捏造だと告発



拉致報道が激減



マスコミが安倍辞任追い込み



僕がマスコミが拉致をはじめ様々なやらせ報道をして、公安は僕への不当行為を繰り返していると告発



12年再び安倍政権発足



マスコミがアベノミクスや原発問題無批判など不自然報道で国民は安倍首相を信頼



特定秘密保護法、日本版NSCという対スパイ、テロリスト対策法



国民は法案にほぼ無批判で成立






これがアベノミクスの真実です。
そして2年ほど前つまり2度目の安倍政権発足前後から急に拉致をはじめ北朝鮮に関する報道が戻ってきています。
これもマスコミのヤラセ、捏造報道対策なのです。














Last updated  2014年08月23日 23時53分58秒
コメント(2) | コメントを書く
2012年04月05日

マスコミが僕や僕の家族の存在を知っている証拠がいくつかあります。

そのうちの1つは、役者である本木雅弘さんと僕の家族が対面しているという事実です。

本木さんは03年に映画「スパイゾルゲ」で第2次大戦中に日本で活動していたとされるロシアのスパイであるリヒャルド・ゾルゲの協力者とされた元朝日新聞記者の尾崎秀実役として主役を演じています。

要するに日本側のスパイ役ということです。


この本木雅弘さんの出身地が僕が住んでいる埼玉県桶川市です。


そしてその映画が公開されている最中に僕の家族は本木さんと対面しているのです。
当然03年は既に公安に監視されている最中です。

と言っても2人で会ったわけではなく大勢の人と一緒に会ったのですが、しかしツーショットになった場面もあるのです。
これ以上具体的に書くと一緒にいた方たちに迷惑がかかるので書けませんが、とにかくそのようなことが03年にあったのです。


これが偶然だと思いますか?

スパイの疑いをかけられている一家のうちの一人がスパイ役を演じた役者と映画公開最中にツーショットになるなんて。
そもそもあのような有名な役者さんと会うこと自体がめったにあることではないでしょ。

この本木さんが演じたのが元朝日新聞の記者ということで、映画製作には朝日新聞が協力していたそうです。

ということは当然僕らのことが警察から朝日新聞にリークされていたということが考えられます。
そしてだからこそこのスパイ映画がこの時期に製作されたと考えられるわけです。

では一体なんのためにスパイ映画が造られたのか


一つ考えられるのは、僕の一家が本物のスパイならスパイ役を演じた役者と対面するという偶然では済まないようなことが起きた場合、僕らは「自分たちがスパイであることが周囲にばれている」と考えるわけです。
そしてその場でそのプレッシャーが顔にも出たり、その後に逃亡なり何らかの行動を起こせば僕らが本当のスパイであることがわかるわけです。

要するに僕の家族の反応を試すための策略だったということが考えられます。

それをするためにこのスパイ映画は製作され、その主役に桶川出身の本木さんを抜擢し、そして僕の家族と引き会わせた、ということです。

そして他に考えられるのはスクープ狙いです。
僕らが逮捕された際に

「本物のスパイがスパイ役を演じた役者とツーショットになっていた」

という冗談みなたいなスクープが出来上がるわけです。



そして実は本木さんと対面した家族は別のマスコミとも接点があります。
この家族はこの03年前後に一瞬ですが全国ネットのテレビ番組にも出演しているのです。
どこの局かは言えません。
一瞬と言ってもとちゃんとセリフがあり、顔もわかるように出ているのです。

これもまた「スパイが実はテレビにも出ていた」という具合に逮捕された後のいいスクープになります。

これらの2つのマスコミとの接点から03年前の時点で既に警察からマスコミに僕らのことはリークされていたことは間違いないです。




また「さらに僕が無実である決定的な証拠」で説明したように僕は07年の後半辺りから在京や地方のマスコミにメールを送ったりしてブログの存在を知らせています。


さらにこちらの画像にあるようにユーチューブに投稿した動画に対してテレビ局から著作権侵害の通報をされています。
※PC画面をデジカメで撮影したものなので画質が悪いです。

youtube削除.jpg

ここにはテレビ朝日の名前しかあげられていませんが、実際にはテレ朝以外にも日本テレビ、TBS、フジテレビの動画を投稿していました。
恐らく他の局も知っていたはずです。
このユーチューブのページにはこのブログのリンクをしておいたのでそれにも気づいているはずです。


それ以外にも僕らに疑いがかかるような情報をマスコミが次から次へ報道していたことなどを考えれば間違いなくマスコミは10年以上前から僕らの存在を知っていますしブログの存在も知っています。











Last updated  2012年04月05日 22時06分33秒
コメント(0) | コメントを書く

全2件 (2件中 1-2件目)

1

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

Profile


furisk

Comments

marcus@ DPNALtkyCfrOpiBGar iFTiCu http://www.FyLitCl7Pf7kjQdDUOLQO…
gordon@ gkyrxyOYBY TCeCIO http://www.QS3PE5ZGdxC9IoVKTAPT2…
furisk@ Re:公安のブログ対策(07/19) お前のコメントは全部俺を無職呼ばわりし…
furisk@ Re:僕が訴えを起こさない理由(02/28) ちょっと待てよ よくよくお前のコメント読…
furisk@ Re:僕が訴えを起こさない理由(02/28) だからニートじゃねーってwww 妄想馬鹿…

Favorite Blog

まだ登録されていません

Freepage List


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.