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◇警察が僕を逮捕できない理由などない

2015年03月14日
XML
3月13日10時45分頃上尾警察の警官たちに取り囲まれて職務質問を受けました。
こちらがその時の様子です。


動画の詳しい説明はこちらです
http://stalkingvictimjp.blogspot.jp/2015/03/blog-post_13.html






Last updated  2015年03月14日 18時40分46秒
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2011年03月13日
今年の1月にフランスの自動車会社ルノーで産業スパイ騒動がありました。
このスパイ話では中国のスパイがからんでいるのではという話が出ましたが、その後このスパイ事件自体が存在しないという方向に向かっています。
このことに関して、フランス政府や警察当局がこの事件をもみ消そうとしているのではという噂が出ています。
その理由は「この事件を表に出すと中国との外交問題に発展してしまうから」というものです。
ちなみにルノーは日産と提携している会社です。

そして先月の後半あたりだと思いますが、日本の週刊誌には「日本国内でも自動車会社を狙った中国の産業スパイが暗躍しているが警察が手を出せない」という感じの記事のタイトルが出ていました。

さらにこれも最近韓国の中国駐在の外交官が中国人の女に韓国の要人の情報を漏らしていたという事件が発覚しました。

なにやら最近急に中国のスパイ話が出始めているのです。


そしてここからが問題です。
「前回の記事の説明」の始めのほうで書いた「この会社はミサイル部品を扱っている会社です。扱っているといってもメインで扱っている物は全く別の物で軍事には全く関係のない物です。」
の中の「メインで扱っている物」とは、実は自動車部品なのです。

また朝日新聞の2月11日の記事で「FBIが日本の自動車部品メーカーを捜査したが、その理由は明らかにされていない」という情報もありました。

まさか今度は僕を中国の産業スパイに仕立て上げようとしているのではないでしょうか。

僕は中国の産業スパイの一味で、盗んだのは軍事部品のほうではなく、自動車部品の情報だった、ということにしようとしているのではないでしょうか。

そうすれば僕を逮捕できないのは「中国との外交問題に発展しないようにするため」という都合のいい言い訳ができますから。

しかしこれもあり得ません。

日本は中国との外交問題を恐れているわけですよね。

日本はここ数年中国が嫌がることを多くしてきているじゃないですか。

例えば政治家の靖国神社参拝。

それと05年に起きた中国総領事館員の自殺が起き、これには中国のスパイが関係しているという話が出て、日本は「中国側の捜査機関の脅迫によるものだ」として、中国に抗議した問題。

マスコミでは中国のパクリ問題や著作権問題などを挙げて、中国の悪い部分を頻繁に紹介している。

そして決定的なのが、尖閣諸島での海上保安官による中国人船長逮捕。
外交問題を恐れているのなら、そして危険な抗議行動を止めさせるのが目的なら、逮捕ではなく拘束だけして、さらにその話を表に出さずにそのまま船長を中国に帰しているはずなのです。
※しかし尖閣事件もあれも中国との外交問題をアピールするには都合のいい事件でしたね。


とにかく中国との外交問題を恐れているのなら、これらのことなど絶対にできないはずなのです。


なので日本が中国との外交問題を恐れているなどは完全な嘘だということになり、もし僕が中国の産業スパイであっても逮捕できない理由にもできないわけです。


以上で中国産業スパイ説もなくなったわけです。


以上3回にわたって警察が僕を逮捕できない理由などないことを説明してきましたが、これ以外の理由はこのカテゴリにあるので、以前の記事を読んでください。
なにをどうやっても警察が僕を逮捕できない理由など無いのです。

そしてなぜか海外も合わせてタイミングよく出てくる僕を逮捕できない理由にできそうな情報。
これらは全て日本の公安やそれと手を組んでいる海外の捜査機関による工作です。


次回は「日本はスパイ天国」に関して書きます。







Last updated  2011年03月13日 13時44分06秒
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2011年03月12日
「日本にはスパイを取り締まれる具体的な法律が無いから僕らを逮捕することができない」

という言い訳もあり得ません。

前回書いたように「政治家から僕らの捜査や逮捕を止められているから」という理由は絶対にあり得ないわけです。

なので本来は警察は僕らをどうとでも捜査できる状態なのです。

だから「全ての事件で僕が無実である決定的な証拠」で書いたように警察は、捜査を妨害そして警察を侮辱するようなブログを利用して、いくらでも僕や家族を捜査できるはずなのです。
しかし警察はそれを一切にしない。

警察自体がそれをしないということで、僕らの無実は証明されているし、ブログに書いた警察の不正は事実であることが証明されているのです。



そもそもこの日本にはスパイを取り締まる法律が作られない理由として、こういう馬鹿げた噂が流されています。

昔、北朝鮮と関係していた大物政治家がいて、その政治家が北のスパイを逮捕させないために、取り締まる法律を作らせないようにした。今でも北と癒着した政治家がいて、法律を作らせないようにしている。
というものです。

しかしこれも前回の記事で書いた「警察は政治家の不正を取り締まっていて、しょっちゅう政治家を逮捕している側の立場」という事実で完全に否定されてしまうわけです。

そんな政治家が実際にいたなら、警察はとっくにその政治家たちを取り締まって逮捕しているはずなのです。
そしてもうとっくにスパイを取り締まる法律はできていて、うじゃうじゃいるはずのスパイたちを頻繁に逮捕しているはずなのです。

なので日本でスパイ防止法がない理由の「政治家による取り締まり法阻止説」もあり得ないことになります。

ではなぜ法律ができないのか。

次回は「外交問題」「日本はスパイ天国」という馬鹿話に関して書きます。




地震被害に会われた方たちに心よりお見舞い申し上げます








Last updated  2011年03月12日 14時59分13秒
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2011年03月10日
「在日と政治家が癒着している」
「日本に北朝鮮のスパイがいるけど、警察はその在日と癒着した政治家から捜査を止められているから逮捕できない」


という言い訳。
これも完全に馬鹿げた話なのです。

なぜなら警察は不正を働いた政治家を取り締まる側の組織だからです。

警察は議員の選挙違反など政治家の犯罪に目を光らせていて、そのせいで今まで大勢の政治家を逮捕してきています。そして同じく犯罪を取りしまる立場の検察もしょっちゅう政治家を逮捕しています。

なので現実には警察や検察は政治家よりも立場的には上なのです。

どちらかというと警察や検察は政治家から何らかの制約を受ける側ではなく、逆に政治家を制約をすることができる側の立場なのです。

その警察がなぜ政治家に牛耳られて捜査を妨害をされるという状況が生まれるのでしょうか。

しかもそれがよりによって拉致や大韓航空機を爆破した危険極まりないことをしたはずの国のスパイ(工作員)を捜査、逮捕をさせないという妨害です。

政治家に脅威を与えている警察が政治家から牛耳られるなど話が完全に矛盾しているし、さらにそんな内容の命令を聞くなどさらに馬鹿げた話ということになるのです。

逆にそんな不当な命令をした政治家がいたなら警察はその政治家をなんらかの罪で逮捕しているはずだし、在日と癒着して汚いことをやっている政治家がいるならその人間たちも逮捕していて、そんな問題はとっくの昔に解決されているはずなのです。

なので僕らを逮捕できない理由として政治家からの支持なんていう理由もあり得ないのです。
ということでこの「政治家による命令で僕らを捜査、逮捕できない」という言い訳は完全に否定されるわけです。

さらに「渡辺秀子さん拉致事件がでっち上げである証拠」で書いたようなことも、政治家のせいで逮捕できなかったんだ、といういい訳もあり得ないことなのです。


次回はスパイを取り締まる法律が無いから僕を逮捕できないという言い訳に関して書きます。






Last updated  2011年03月10日 20時10分37秒
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2009年12月29日
24日に北朝鮮のメディアが、韓国系アメリカ人活動家を不法入国で拘束したと報道したそうです。

これを警察が僕を逮捕もなにもできないという理由に当てはめると、「僕はスパイやテロリストであることは確かだが、僕が関係している国で日本やどこかの国の人間が人質のようにされているため僕に手出しができない」なんていうそれっぱい話を造ることができます。

しかしこれもあり得ません。
その人質のために日本国民が危険にさらされなければならないという矛盾した話になってしまうからです。
何しろ僕はテロリストや北のスパイという危険な人間のはずのわけです。いつどこで何をするかわからない人間のわけです。

国外の人質と国内にいる大勢の日本国民をはかりにかけて、人質のほうの安全を優先して、国内にいる危険人物を野放しにして国民を危険にさらすというほうを選ぶなんていうことがあり得るわけがないのです。
「僕が情報を盗むだけのスパイで危険ではないだから手を出さないでいる」という話を造ることもできますが、その話が事実とする保障はありません。僕の人生の全てを見てこなければ、いつどこでどんな指令を受けているかわからないわけだから、安全なスパイであるということが保障できるわけがないのです。
だからそんな話もあり得ないのです。


また僕がブログで自分が無実の証明をした直後にそれを覆せるかのような新情報が出ましたね。
しかし何をどうやってもこのブログを書いているという証拠を覆すことはできません。






Last updated  2009年12月31日 15時20分57秒
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2009年12月25日
最近時効ギリギリになって犯人が逮捕されるというニュースを見ますが、時効というものに関して僕の場合に当てはめると、例えば「僕はなんらかの事件の犯人だが、既にその事件の時効が過ぎたから安心してこのようなブログを書いているんだ」なんて話を造ることができます。

しかしこれも無理です。
せっかく時効が成立して逮捕という恐ろしいものから開放されたのに、なぜわざわざ自分から警察の名誉を傷つけたり捜査妨害をして新たに逮捕や取り締まられるようなことをしなければならないのか。
そして時効が成立している前ならなおさらこんなブログを書けるわけがありませんし。
絶対にあり得ないことです。







Last updated  2009年12月31日 15時21分50秒
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2009年12月24日
念のため書いておきます。「ノイローゼか」と思われるでしょうが、そう言わずに最後まで読んでみてください。
それとこういう機会を利用してこのブログを広める意味でもあるのです。


先ほどネットで日本のサイトのニュース欄を見ていたら、今年の9月にイギリス東部のサフォークという町のちかくにある刑務所から強盗犯が脱獄し、現在も逃走中であるが、その間に強盗犯は自分でCraig 'Lazie' LynchというタイトルのSNSを開設し、逃走中の様子などの記事を書いて、警察を挑発しているらしいです。
SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)とは会員制のブログや掲示板みたいなものです。



僕が「犯罪を犯した人間が警察批判のブログなどを書くなんてあり得ない」という記事を書いたわずか2日後にこのようなニュース。



おかしいと思い、このニュースを調べるためにCraig 'Lazie' Lynchで検索してみたところ、どうやら現地でのこのニュースがはじめに報じられたのが12月22日のようです。12月22日は僕が「犯罪を犯した人間が警察批判のブログなどを書くなんてあり得ない」と書いたまさに当日です。




まるで僕のブログを否定するためのような記事だと思えたので、また誰かがこのブログ対策のために情報を造ったのではないかと思い現地のニュースサイトにこのニュースが載っているかを調べてみました。

ですが残念なことに記事はちゃんとありました。しかも僕が記事を更新したのが22日の23時少し前で、現地の時間だと15時少し前ということになりますが、現地での報道は7時頃となっていたので、僕の記事よりだいぶ前ということになります。それとSNSの記事自体も数ヶ月前から更新されていました。
これだと逆に僕がこのニュースを見たから慌てて書いたかのように思われてしまいそうですが、僕は今年の1月12日に既に同じ内容の記事を書いています。
それとこんなニュースは知りませんでした。本当です。普段は外国のニュースサイトなどほとんど全くといっていいくらい見ませんので。


がしかしです。現地のニュースサイトを調べたら、囚人が脱獄したのが9月23日となっていましたが、なぜか9月23日の囚人が脱獄した当時のニュース記事はいくら調べても見つかりませんでした。「Craig 'Lazie' Lynch」や「23 sep 09 suffolk escape prisoner」「Hollesley Bay(脱獄した刑務署名) escape prisoner」など色々なワードで検索しましたが、出てくるのは12月22~23日のSNSが見つかったというニュースだけでした。
当然犯罪者が脱獄したのであれば、逃走犯の拘束と市民の安全のために当日に大きなニュースになっているはずですけど、見つかりませんでした。
僕の検索の仕方がわるかっただけなのでしょうか。それとも脱獄のニュースなどイギリスではその程度なのか。
それとこのニュースの動画も見つかりませんでした。




まあでも僕の場合は家から更新しているわけだし、そんなことは警察が調べれば簡単にわかるわけだし、僕が犯罪者なのであれば、いつでも捕まえることができる僕を捕まえないということはあり得ないことです。
それに僕が犯罪者なのに3年も前から6つのブログで警察批判を各ブログで280以上の記事で書いているのだとしたら、逮捕も拘束も僕の犯罪自体の報道もないなんてあり得ないことです。







Last updated  2009年12月24日 18時41分21秒
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2009年12月22日
今年の1月12日に僕があらゆる事件の犯人でないことを証明する記事を書きました。
(サイドバー「カテゴリ」にある「僕が無実である決定的な証拠」)
「犯罪者が警察の名誉を傷つけるようなブログなどを書いてしまえば警察に踏み込まれて僕は逮捕されてしまうからこんなブログを書くなんてあり得ない、なので僕がいかなる犯罪者でもないことはこのブログを書いていることで証明した」という内容でした。
今回はもしかしたらその後に警察が僕を拘束、逮捕できないことをごまかすための都合のいい理由を造っているかもしれないので、それについて書いておきます。


最近の刑事ドラマでやっていましたが「警察がマークした人間がスパイやテロリストであることは間違いないが、そのスパイやテロには他の国の外交官が絡んでいて、逮捕すれば外交問題になるから手が出せない」という話がありました。
それとも一つ、これは現実の話ですが、「拉致問題の進展のために北朝鮮に拉致犯の引渡しは求めない」という話も最近ありました。

これらのような例を僕に当てはめると、僕が北のスパイやアルカイダのテロリストであることは間違いないが、上で示したような理由で拘束や逮捕することができないんだ、という一見もっともらしい話を造ることができます。

しかしこのような理由でもこのブログを書いているという事実がある限りそれはあり得ません。

外交問題だろうが、取引のためだろうが、結局僕は犯罪者であって、ぎりぎりのところで助かっている存在になるわけです。
その助かっている人間が助けているはずの警察の名誉を傷つけたり、捜査を妨害を行ってなんのメリットがあるというのでしょうか。
そんなことするわけがないじゃないですか。
そんなことをすれば自分の際どい立場がさらにまずくなるだけで、なんの得もしないじゃないですか。




他にも刑事ドラマの中には、「今犯人を逮捕すればさらなる証拠がつかめないからもう少し泳がせてから逮捕する」というのもありました。

この理由も僕には通用しません。
もうこれは何度か書いていますが、北のスパイ(工作員)は拉致や大韓航空機爆破事件を起こしたり、アルカイダなどのテロリストは言うまでもなくという危険極まりない存在なわけですから、そんな人間を警察が泳がすなんてことは現実の世界ではあり得ません。そしてなによりも、僕の家の真上を自衛隊機が数年に渡って数え切れないほど飛び続けているので、僕がスパイやテロリストなのであれば、完全に自分の正体がばれていて、監視されているということに気づくわけです。
こんな状況の中で犯人が泳ぐわけがないのです。むしろ監視している側が犯人に泳がせないようにしているわけです。
そして泳がないようにしていて、捜査側自らが証拠が出ないようにしているわけですから、後はこのブログを理由に僕を逮捕なりなんなりするしかないわけです。しかし警察は一切僕に手出しをしない。
いつまで経ってもブログをのぞいているだけ。
こんな馬鹿なことはありません。




他にもこんなことも考えられます。
「最悪、警察はこのブログに書いてあるように様々なでっちあげを行ってきたことは事実で、僕に手が出せないことは事実だが、僕がスパイやテロリスト、子供を狙った犯罪者、振り込め詐欺犯などの犯罪者であることも事実だ」みたいなことにしていたとします。

それもあり得ません。
現実はそんなに甘くはないからです。
本当のスパイやテロリストをはじめいかなる犯罪者であっても、それまで警察がでっち上げを行ったり、僕が犯罪者である証拠をつかめなかったからといって、犯罪者が安心してこんなとんでもないブログを書くなんてことがあるわけがないじゃないですか。
書いた後でも、いつどこからどんな証拠や証言者が出てくるかわからないかですよ。


以上のように結局はどんな言い訳を使っても僕が何かの犯罪者だとしたらこのようなブログを書くわけがないのです。
さらに言うと、上に挙げたような犯罪者が警察に逮捕拘束されずにすむ取引にみたいなことが本当にあったとしたら犯罪者自らがそれをばらすわけもないのです。



またさらにこういうことも考えられます。
「警察がこのブログの存在を知らないふりをしている」可能性もあります。

しかし僕はこのブログ以外に全く同じ内容のブログを6つも運営しています。
そして動画サイトも1つ、さらに最近ホームページも2つ造りました。
これらには拉致事件の証言者を写真や振り込め詐欺の手配写真などを出して、「偽者だ」「捏造だ」ということを告発しているわけです。
そして様々な事件を「でっち上げ」「自作自演」「警察は犯罪組織」という、
これらが嘘なら単なる捜査妨害、名誉毀損になるような記事で埋め尽くされているわけです。
これだけやっているればネット上の犯罪を取り締まっている警察にいずれかならず見つかります。
本物の犯罪者がこんなことをできるわけがないのです。
絶対にあり得ないのです。



前回の証明でも完全に無実は証明できていましたが、より理解してもらいやすくするために例を挙げて自身の無実を証明しました。

僕に疑いがかかるようなどんな理由も、僕がこのブログを書いているという事実が無実であることを証明しています。
なにか僕に疑いを抱くようなことがあったら、サイドバーの「カテゴリ」にある「僕が無実である決定的な証拠」と「警察が僕を逮捕できない理由はない」の中の記事をそのつど読み直してみてください。絶対にこんなブログを書いている僕が犯罪者であることはあり得ませんので。


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この二つは後から追加したブログなので途中から始まっています。
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Last updated  2010年01月25日 13時43分54秒
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2008年10月23日
このブログ以外にも全く同じ内容のブログをいくつか出しているのですが、その中のブログの前回の記事にコメントした方がいるのですがそれをまず読んでください。
http://ameblo.jp/jun-009382/entry-10154375077.html
そしてから下の記事を読んでください。


この方のコメントを読むと、「ある事件の犯人がいるけど、警察はその人間を犯人だとわかっていながら北朝鮮関係者だから手を出せないんだ」ということを言おうとしているのだと思います。
そしてその犯人は僕と同じく引きこもり状態。

この記事をこのブログのコメント欄ににわざわざ載せたということは、「僕は北のスパイだけど北朝鮮関係者だから警察は手を出さないんだ」、ということをこのブログを読んでいる方たちに思わせようとする意図があるのかもしれません。

この警察が政治的な理由で北と関係のある犯罪者には手を出せない、ということはずいぶん以前からいわれていたようです。その理由としてネットでよく見かけるのは「政治家や警察の内部に北と関係している人間がいるから」というものです。


しかし待ってください。
政府や警察は拉致事件で思う存分、北の関係者に手を出してきたじゃないですか。
しかもその中には明らかに別件捜査という形で手を出しているものもあります。
それに拉致実行犯としては日本人女性一人が逮捕されているし(韓国の女スパイのことではありません)、実行犯の疑いがあるとして、去年元赤軍派の一人も逮捕されました。

手を出せないはずなのに、そもそもなぜわざわざ拉致問題に着手したのでしょうか。
完全に話が矛盾しているじゃないですか。

素人ながらにも確かに拉致着手前は日朝関係がこじれるから知っていても手を出さなかったんだという感じを受けましたが、着手後は色々なことをやってきているじゃないですか。


さらに書くと、去年は朝鮮総連の土地に関わる事件が浮上しました。これに関しては当時北の要人が「北に対する弾圧だ」と日本を強く非難していました。
それにその後総連関係者が暴行を働いて逮捕されたという事件も覚えています。

さらには日本による様々な経済的な制裁や、地方では税の優遇も止めています。

政治的な理由で朝鮮関係者に手を出せないということは、要するに国や警察は北が嫌がるようなことができないということですよね。
ならば拉致や土地のことや逮捕、そして制裁なんかも出来ないはずではないでしょうか。
それをしているということは政治的な理由で逮捕できないなんてことはあり得ないということです。
それにです。僕が北のスパイならば拉致事件のことも知っている可能性があるわけですから、余計に逮捕するはずじゃないですか。

逮捕できない理由はただ一つ。
警察が自分たちの野心のために勝手に僕の周りで起きたことをこじつけて、さらに自分たちで事件をでっち上げて、僕を北朝鮮のスパイに仕立て上げて、その後は今度は自らの保身のためにスパイに仕立て上げているだけだからです。
だから逮捕など出来ないのです。


それとあのコメントにある「犯人が北の関係者」だという話自体が本当なのでしょうか。
百人町事件や世田谷一家殺害事件の後日談、女スパイ事件、渡辺秀子さん事件、その他の様々なでっち上げのことを考えると僕はその話自体が信用できません。
(関連記事 08年6月18日「北朝鮮スパイでっち上げに関する時系列表」やその周辺の記事など)


※追記
この記事を書いたすぐ後、08年11月27日にも朝鮮総連関係者の税理士が税理士法違反で警視庁公安部に逮捕されています。






Last updated  2009年02月14日 14時13分22秒
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