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内容に誤りが見つかった記事

2008年10月21日
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※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




結局女スパイのスキャンダル的な情報や、実際には実行していない犯罪の情報にごまかされて、裁判で女をスパイとする証拠となった韓国人実業家の拉致や、軍事情報を漏らした軍人の氏名などの1番肝心な情報をマスコミが取り上げていないという、あり得ないことが起きていることに視聴者、購読者は気付かなかったと言うわけです。

なぜマスコミは拉致と軍人の情報に触れないというあり得ない報道の仕方をしたのか。

それはその2つの事件すら実際には実行されていないからです。

それはなぜか。
女スパイ事件など初めから存在していないからです。
そしてそのことを初めから日本のマスコミは知っていたのです。






Last updated  2011年06月04日 16時25分52秒
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2008年10月20日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」



女スパイの行動と、その周辺の人間たちの動きを書きます。


1: 女スパイは北の元要人の暗殺の計画があったけど実行しなかった。

2: 女スパイは自分が関わった軍人の暗殺の計画があったけど実行しなかった。

3: 女スパイは命令を実行できないせいで自分が暗殺される恐れがあったけどされなかった。

4: 女スパイは日本で結婚しようとしたけどしなかった。

5: 女スパイは日本から将校と北へ帰ろうとしたけどしなかった。

6: 女スパイは日本で北の重要な情報を知っている人間を探したが見つからなかった。

7: 女スパイが日本に来ていたのに日本の警察が韓国の捜査協力しているという情報は全くなかった。

8: 女スパイは中国で韓国人の拉致を行い、その後日本に3度も来ていたのに日本のマスコミ、警察、政府、拉致関係者は全くその拉致に触れなかった。

9: 女スパイは100人の脱北者を北に拉致したとしているけど、そんな大勢の人間を拉致して北へ輸送した方法やどこの誰が拉致されたのかも明らかにならなかった。

10: 中国では女スパイが上に書いた拉致の実行や、北の人間からスパイの指令を受けていたとされているので、この事件の重要な鍵になる情報を調べているはずの中国が捜査自体を行った様子が全く無かった。

11: 女スパイは韓国の軍人から情報を盗んだけどネットで調べられる程度の情報で重要なものではなかった。




新聞社のサイトでは女スパイのこれらに関する物凄い量の情報が、事細かに載っていますが、あれだけの情報量があったのに、最終的にそのほとんどが実際には女スパイが「やっていないこと」の情報だったということです。
あれらのサイトを読むとまるで女スパイが物凄い量の犯罪を犯しているような錯覚に陥ってしまいますが、実際にやったとしているのは結局拉致と軍事情報の搾取の2つだけということです。


しかもその拉致を日本のマスコミは全く取り上げない。どこの誰が拉致されたのかも明らかにしていない。
さらにネットで調べられる程度の軍事情報を軍人から盗んだというけど、それですら軍人たちの名前が一切明らかになっていない。1人は逮捕されているのにです。


最終的にこういうことが言えます。
マスコミがまともに扱ったのは女スパイが実際にはやっていないことの情報。
マスコミがまともに扱わなかったのは女スパイが実際にやったことの情報。

女スパイが実際に実行していない犯罪は明らかになったのに、実際に実行した犯罪は明らかにならなかったということになります。
こんなめちゃくちゃな報道があるでしょうか。


今さらですが、あえて書きます。
このめちゃくちゃな状況をみなさんはどう考えますか。
今まで約2ヶ月に渡って女スパイに関して書いてきましたが、それらの記事も含めてこれでも女スパイが本物の事件だと考えられますか。






Last updated  2011年06月04日 16時26分57秒
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2008年10月16日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




昨日は女スパイに判決が下りました。
盗んだ軍事情報はネットでも調べることが出来る程度の情報であるが、中国人の拉致を重く見て懲役5年の判決を下したということでした。


こんな裁判あり得ない理由を書きます。
そしてマスコミに質問です。


まず裁判で判決が下るには、被告の証言と、その証言に対する捜査する側の裏づけが必要なはずです。

それなのに7月15日に女スパイが逮捕されてからたった3ヶ月で、一体どうやって拉致の全貌を調べ上げることができたのでしょうか。
しかもこれ韓国内ではなく中国での拉致事件ですよ。

まず、どこの誰がいなくなったのかを調べて裏付けなくてはなりません。本当に被害者とされる人物は存在するのか、存在するとしたら本当にいなくなっているのか、そしていなくなっているとしたらそれは本当に女スパイによる拉致のせいでいなくなったのか。さらにどうやって被害者をさらって、どうやって北朝鮮まで運んだのか。当然女一人で拉致から輸送まで1人で出来るわけが無く、そうなると共犯はどこの誰なのか。そしてその共犯の逮捕、そして取り調べ、自供、そしてようやくその時点で拉致事件の裏づけが取れるわけすよ。

これらの裏づけをたった3ヶ月で行えたと考えられますか?

じゃあその共犯は今どこで何をしているんですか?

女スパイに判決が下っているわけだから、当然共犯も中国かどこかで逮捕されているわけです。一体その情報はどうなってんですか?
そして被害者は亡くなった可能性があるそうですが、その亡くなった理由はなんのでしょうか。その理由しだいでも判決は変わってくるはずです。


それともう一つ。
中国に女スパイに指令を下す人間がいたそうですがその人間の裏づけはどうなったのでしょうか。

たった3ヶ月の間にその人間の裏づけも取れたなんて考えられますか?

だったらその人間は今一体どこで何をしているんですか?

中国側が捜査したなんて情報全く無いじゃないですか。


もうなにもかもがむちゃくちゃです。


こんな余りにもふざけた、そして素人がちょっと考えただけで明らかにおかしいことがわかる事件を、あらゆる事件を扱ってきたマスコミがこぞって報道していたんですよ。

そんなの絶対にあり得ません。

マスコミは完全にでっち上げとわかっていて報道していたのです。






Last updated  2011年06月04日 16時28分01秒
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2008年10月15日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」





というタイトルを見て驚いて慌ててこの記事を読もうとした方は相当多いと思います。

しかしその実行犯とはご存知の韓国の女スパイのことです。
韓国人を拉致して北へ送って、その後被害者は死亡した可能性があるそうです。

「なんだ女スパイのことか、とっくに知ってるよ」「このブログでも書いてあったじゃないか」とがっかりされたことでしょう。

しかし実際のところ、この女スパイの一連の事件が拉致事件でもあることに実感が湧いていない方は多いのではないでしょうか。


それもそのはずです。
みなさんは女スパイが拉致事件の実行犯であることに関してマスコミが全く騒いでいないことにお気づきでしょうか。

みなさんは恐らく上の文章で「そういえば」と思われたのではないでしょうか。



女スパイ逮捕は日本人、政府、警察、そしてマスコミが喉から手が出るほど欲しがっていた拉致の実行犯の情報です。
日本がいくら北朝鮮に要請しても犯人の引渡しはおろか、再調査すらしていない状況が数年に渡って続いている。
そしてあれだけマスコミや政府が普段から拉致、拉致と騒いでいた中で、その実行犯が今まさに韓国で逮捕されていて、しかもその実行犯は日本に3回も来ていた。

女スパイ事件は日本にとってとんでもない大大大ニュースのわけです。


しかしそんな大ニュースを、日本のマスコミは女スパイと将校のドラマチックな関係や、女スパイの数奇な生い立ちなど、日本にとってはどうでもいいようなくだらないスキャンダル的なことばかり取り上げていて、日本にとって最大の関心ごとの「拉致事件」に関してはほとんど伝えていません。

今の日本の状況を考えれば「全く伝えていない」という言葉のほうがふさわしいくらいにしか伝えていません。
こんな報道のしかたは今の日本では絶対にあり得ません。

本来なら女スパイが拉致に関わっていたことがわかった時点で、テレビではもっと大々的に取り上げて、「やっと拉致の実行犯が逮捕された」「これで拉致の全容解明につながるかもしれない」と大騒ぎになっているはずです。
新聞にも1面トップで伝えているはずです。
そして一体どこの誰が拉致をされて、どのような方法で連れ去られたのか。
など様々な記事やニュースで持ちきりになっているはずです。

さらに日本政府や拉致事件の関係者、そして日本の警察のコメントや動向が真っ先に報道されているはずなんですよ。

しかしそんなの全くなし。

無いどころか、マスコミは、全く「日本の警察」という言葉すら使おうとしなかった。

こんな報道今の日本で絶対にあり得ません。

みなさんがこの女スパイ事件に拉致事件も含まれている実感が無い理由は、こういうあり得ないマスコミの報道のしかたのせいです。

どうでしょうか。
散々、女スパイ事件について書いてきましたが、この事件がでっち上げである実感が湧いてきたのではないでしょうか。
しかしまだこの事件にはおかしなところがるのでまた後日書きます。






Last updated  2011年06月04日 16時29分12秒
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2008年09月29日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




韓国の女スパイの義父の若いころの写真を見たところ僕にかなり似ています。
写真では目の分は隠してありますが、輪郭、鼻と口と耳の形、目の下の膨らみの形、鼻と口の間の感じ、どこをとっても僕にかなり似ています。
若干義父のほうが僕より頬がこけているかんじです。
しかし間違いなく僕をモデルにして造られた写真か、あるいは僕にそっくりな人間の写真を選んだかどちらかです。

そしてこの写真に関して悪質なことをやってい番組がありました。
Jチャンネルです。
9月10日の女スパイの初公判のニュースの中でのことです。

義父の写真はそのままでも僕に似ていますが、この時Jチャンネルで使った写真は、さらに僕に似るようにCG処理してありました。

放送時に写真の顔の部分を微妙にグニャグニャと動かすというおかしな放送をしていたのが気になっていたのですが、もしやと思い保存しておいた動画の、そのグニャグニャと動かしている部分をよく見直してみたら、その中に頬の部分を少しふっくらさせてほとんど僕自身と言えるくらい僕に似ている場面がありました。
あれは間違いなく僕の写真をどこかで入手して僕と義父がだぶるように意図的にCG処理したものです。

Jチャンネルは完全なる確信犯です。
そしてマスコミ全体の一連の女スパイ報道も、僕に疑いをかけるための意図的な報道です。

これでこの女スパイの報道が僕に疑いをかけるものであることがわかっていただけたと思います。

それとこの時のJチャンネルでは、女スパイ自身の写真もグニャグニャと動かしていました。もしかしたら、僕以外にも北朝鮮のスパイのに仕立て上げられている人が日本にいるのではないでしょうか。
その人は女スパイに顔が似ている女性である。ということも考えられます。

ちなみにこの時のJチェンネルがテレビで初めて「日本の警察」に触れた時の放送です。
そしてこのニュースの動画を投稿したら著作権の保護を理由に削除されました。
なのでこの動画を載せることが出来ませんし、僕の顔がわっかてしまう理由からも載せることは出来ません。






Last updated  2011年06月04日 16時30分20秒
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2008年09月17日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」





前回の記事の補足です。
もうこの字を見るのが嫌になっている方もいるかもしれませんが、「日本の警察」という言葉をマスコミが出さない意図を前回散々説明しておきながら、記事の初めのほうに、マスコミが「日本の警察」に触れ始めている、とも書きました。
これだと僕が説明したマスコミの意図と矛盾しているじゃないかと思われた方もいるかと思います。

しかし僕がマスコミが警察に触れないということを指摘したのが6日です。
そして警察に触れた報道のほとんどがその後です。
これは間違いなくこのブログ体策のために仕方なく触れたものです。
その証拠に触れたといってもほんの少しでしたし、僕が触れた報道を見たのはJチャンネルと、山形新聞だけです。


そして唯一僕が6日にブログで指摘する数時間前に警察に触れたのが産経新聞です。
(関連記事 08年9月6日「動画あり 韓国の女スパイ報道の矛盾」)

これに関しては僕のことが公になった時に、女スパイの情報の中に直接僕と結びつくような情報を日本の警察があらかじめ入れておこうとしたのではないでしょうか。
なぜなら僕のことが公になった後に情報をいれても説得力が無いからです。
公になる前にいちおう既成事実を造っておいた、という感じではないでしょうか。






Last updated  2011年06月04日 16時32分44秒
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※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




皆さんはなんでテレビや新聞などのマスコミが「日本の警察」を出さずにスパイが日本に来ていたことを報道するのか、なんでマスコミ全体が統制されているのか理由が思い浮かぶでしょうか。といってもJチャンネルや、産経新聞や地方の新聞のサイトなどで「日本の警察」という言葉出始めていますが、それにしても出てくるのが遅いし、明らかに報道全体の量からすればわずかに過ぎません。

それとマスコミの女スパイの「日本の警察」に触れない報道は、日本ではじめて女スパイを取り上げた28日から行われています。
ということは事件を公表する前から「日本の警察」に触れないようにマスコミ全体ですでに示し合わせが行われていたということです。

このマスコミの報道の仕方は完全に普通じゃありません。



この報道の統制する理由はなんのか。

報道の統制でまず思い浮かぶのは、誘拐事件などで被害者の安全を考慮して、被害者の無事が確認されるまで事件を一切報道しないということがあります。
要するに警察の捜査に支障をきたさないように報道を規制するという統制するという場合です。

しかし、この女スパイの場合、事件自体を大々的に報道していて、しかも日本に来ていたことを強調してしているのに、なぜか唯一「日本の警察」だけを使わないという状態なのです。
したがって捜査に支障をきたすという理由で統制されているということは考えられません。




僕は、この「日本の警察」を出さない理由はマスコミがこの女スパイ事件がでっち上げの可能性があることを知っているからこういう報道の仕方をしていると考えています。
そしてでっち上げの可能性があることがわかっているのに報道するのはこの事件を報道をすることによってマスコミにとってなんらかの利益があるからだと考えています。


こういうことです。


まずはじめにマスコミとっての利益についてです。
日本に北朝鮮のスパイが来ていたという情報を流せば、日本は北朝鮮のスパイと関係がある国なんだということを国民に印象付けることができる。
そうすれば僕のことが世間に出ても、マスコミや警察は世論を見方に付けて、僕がこのブログで警察のでっち上げだとしてきた全ての主張を、逆に国民に疑わせることが出来るわけです。
僕を北朝鮮のスパイということにしやすくなるというわけです。

そうなればその警察のでっち上げを散々報道してきてしまったマスコミが最終的に助かるわけです。


そしてここからがマスコミが「日本の警察」を出さない理由です。
報道の中に「日本の警察」という言葉を出せば当然視聴者、要するに国民が警察の捜査の進展を期待します。
しかし嘘の事件だから警察が捜査をしたところで証拠など出ない。

渡辺秀子さんの時のように。

そうなると事件が嘘だったことが国民にばれて大騒ぎになり逆にマスコミがまずい立場におちいる。

ならばはじめから日本の警察の名前を出さずに報道しよう。
そうすれば警察の捜査には注目が集まらずに、スパイが日本に来ていたことだけを国民に印象付けることが出来る。

そのために「日本の警察」を出さない報道しているということではないでしょうか。



「日本の警察」に触れずにスパイの報道を大々的に行う理由はこういうことだ考えています。



それ以外にマスコミが「日本の警察」触れようとしない理由がなにも考え付きませんが、みなさんはどうでしょうか。






Last updated  2011年06月04日 16時33分49秒
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2008年09月15日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




今回と次回でマスコミが韓国の女スパイ報道で「日本の警察」に触れようとしない理由について書きます。今回は理由を解説する前の準備のような記事です。



今日はJチャンネルでまた女スパイ報道をやっていましたが、やはり「日本の警察」に触れませんでした。

この「日本の警察」に触れないテレビの動画は6つしか載せていませんが、前回書いたように29日のスーパーモーニングの動画1本が著作権で削除されたのや、それ以外にも10日のリアルタイム、スーパーニュースでもスパイが日本に来ていたことを伝えているのに「日本の警察」に触れていないのを確認しました。

それとTBSではニュース番組自体を見ていなかったので、どうかと思いネットで検索したらやはり触れていないニュースがあったようです。Googleで「TBS 女スパイ」で検索すると1ページ目の上から4番目あたりに「aoi blog 08 9/5 TBS「NEWS23」北朝鮮・・・・」というサイトに番組内容が載っていました。そのサイトの下のほうにはBS NHKでの女スパイ報道に関するURLも載っていて、見てみたらやはり「日本の警察」には触れていないようでした。



それと今日のJチャンネルのスパイ報道もそうでしたが、よくニュースを見ていると、なんらかの事件の報道で、報道の最初にキャスターがちょこっと事件の解説を入れて、後はその事件の情報に関するVTRだけを流して、その後は何の解説もせずに、そのまま次の報道にいったり、CMに入ったりしてその報道が終わるパターンがあります。

女スパイ報道でもこのパターンがいくつか見かけました。

テレビでこういう女スパイ報道の仕方を見た方のなかには、「日本の警察」に触れずに報道が終わるのはそういう報道の「仕方」のせいじゃないのかと思われる方もいるかもしれません。
しかし僕が言いたいのはそういう報道の「仕方」も含めて、全てのスパイ報道で「日本の警察」に触れない報道が多すぎるということです。
報道の仕方によってたまたま触れていないのではなく、テレビ局はそういう報道の仕方もわざと取り入れて、新聞社なども含めてマスコミ全体で触れないようにしているということです。

要するに「日本の警察」に関して、マスコミ全体が統制されているということです。






Last updated  2011年06月04日 16時34分50秒
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2008年09月12日
※お知らせ
今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




テレビで初めて「日本の警察」に触れた、9月10日のJチャンネルの女スパイの動画と「日本の警察」に触れなかった8月29日のスーパーモーニングの動画が著作権侵害で削除されました。
動画

それと「韓国 女スパイ」で検索すると出ていた新聞社の記事のサイトの、女スパイが日本に来ていたことを報じていながら「日本の警察」に全く触れていなかった記事サイトも見当たらなくなってしまいました。


女スパイの逮捕を8月27日と書きましたが、逮捕されたのは7月15日で、起訴されたのが8月27日でした。お詫びいたします。
しかしいずれにしろ僕が情報院と公安の不当行為をブログで書いたわずか1ヵ月後に、恐ろしく都合がいいスパイ事件が出たのですから、でっち上げであることに変わりはありません。






Last updated  2011年06月04日 16時36分54秒
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2008年09月11日
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今回の北の女スパイに関する記事の内容は誤りでした
真実はこちらで書いています  
カテゴリ「北の女スパイ(元正花)の真実」




昨日韓国の女スパイの初公判が行われましたが、恐ろしくとんとん拍子でことが運んでいきますね。関連動画
女は命令を実行できづに、殺されることを恐れて、早くつかまりたかったということになっていて、そのせいで警察に協力的で、逮捕したらもの凄いスピードで事件の全容が明らかになっていく。

僕が韓国の情報院と日本の公安警察の北朝鮮のスパイに関する不当行為を暴露したわずか2ヶ月半後に新たに北朝鮮のスパイが逮捕されて、その逮捕されたスパイは物凄く簡単に事件の全容を自白していく。

今までこのブログで指摘してきたことを含め、どこをとっても韓国と日本の警察にとって都合が良すぎです。

こんなに恐ろしく都合がいいことがでっち上げ以外で起こるわけがありません。


韓国の情報院はこういうこともやっています。サイトを見つけました。
これはA氏の無罪が確定してから役1年後に新たに北朝鮮のスパイとして一度に5人も逮捕された例です。
その逮捕の矛盾を書いているサイトと日本で無罪を訴えているサイトです。

韓国版オーマイニュース
(So-netでこのURLを入力するとページ丸ごと翻訳できます。So-netのサイト左側にある「翻訳」をクリックして、開いたらURLを入力、韓国語→日本語を選択して「翻訳」ボタンをクリック)

日本で無罪の署名を訴えるサイト




A氏に関する関連記事 08年6月10日「日本と韓国でっち上げ」 6月19日「北朝鮮のスパイでっち上げに関する時系列表」 6月24日「色々なことがわかってきました」






Last updated  2011年06月04日 16時38分02秒
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