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躁鬱病、35歳から第二の人生

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2020年07月12日
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カテゴリ:徒然日記
昨日じゃないけど、寝たのが9時(朝)

気付いたら16時で起きた。

昼夜逆転してる。


昔からよくあるのですが(多分みんなもあると思う)

現実の自分の中でもう一人の自分が夢を見ます。
(現実の自分が見る夢を夢1、夢1の中の自分が見る夢を夢2)

最近印象に残っているのが(夢1の中の夢2で)

台所がキレイに掃除されていた。

夢2「これ、誰が掃除したんだろう?
 もしかして、お酒に酔った時に無意識に掃除した??
 そんなことあり得るのか?うーん、なんかおかしいぞ」

となり、これは夢1が夢2を「これは夢だったんだ」と気付く。

ちょっと複雑だけどこの時、現実の自分が夢1を夢だったんだと錯覚する。

が実際は、もう一つ下層の夢1と夢2での話。

で、夢1が現実だと錯覚して台所に行ってみると汚れたまま。

「やっぱりそうか、夢だったんだ」

布団に戻って寝ようと思ったら布団のある部屋に行けない。

「ん!?なんで??、もしかしてこっちも夢?」
(実際は自分が見ている本当の夢1)

こんな風に夢と現実が重なり、今のところ夢だと気付く。


(こちらの例は、ちょっと違うかな)
登場人物が、大学時代の友人と会社時代の友人が同時に出てきて

何らかのストーリー(夢)を見る。

だけど、「なんで大学と会社の友人が同時に出て来るんだ?
 接点ないのにおかしい。
 あっ、これは夢なんだあ」
と気付く。
「まあいいや、面白いから続きを見よう」
となる。


(これが紛らわしい)
トイレ(尿)の時が、結構困る。

寝ていて、トイレに行きたい。

夢2の中でトイレに行って、尿を出そうとする。

が、横になっている感覚があるしなんか現実と微妙に違う。

「危ない危ない、そのままやったらおねしょになるところだった」

と、夢1が気付く。

改めて、トイレに行く(夢1の中で)

「うーん、まだ横になっているような? 気のせい??」

と思って、尿を出そうとした瞬間に

現実の自分が「危ない危ない、こっちも夢1だった」と気付いて

現実のトイレに行って尿を出す。


そういう夢を結構みる。

同じ内容の夢を違う日に何度も見て回数を重ねる度に凄くリアルになって

本当に夢が現実か分からないようになる。

前回”夢”だと気付いた部分が修正され、よりリアルになって現れる。


眠剤ベルソムラを飲むと副作用の1つに”悪夢を見る”というのがある。

もしかしたら、それのせい??






最終更新日  2020年07月12日 21時38分37秒
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