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松阪市の学習塾・双葉

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高校生

2019.10.27
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カテゴリ:高校生
引用元​ @shdy0417さんのツイートにて 簡潔にまとめられた図があったのでお借りして貼っておく。






この英語共通テストに関する情報は、困ったことにめまぐるしく変わっているので
あくまでもご参考程度に。

きちんと自分でも調べること。






Last updated  2019.10.27 18:58:08
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2010.04.23
カテゴリ:高校生
自ら動き出す気配のない高校生が

じれったくなってきて主要三教科以外の

対策を考え始めた。


なぜ、彼らが理科・社会について

何も言い出さないのかがわからない。

こんなに相談してこない高校生も珍しい。


できている・・・はずがない。

普段自宅でやっているとも思えない。

やっていたとしても、

きちんとやっているとは思えない。

きちんとやっているのなら、

塾に来た時に質問があるはずなのだ。

何の疑問も質問もないような学習など

身になっているはずが無い。

実際、学期末テスト対策の時だけ

塾で勉強しているが、

さっぱりわかっていないじゃないか。








Last updated  2010.04.24 03:31:07
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カテゴリ:高校生
高校生が、30分早く帰っていった。

「何かあるの?」と聞いたが

なんだかうまくはぐらかされた。


30分やそこら早く帰って何がどうなるのか

私にはさっぱりよくわからないが

高校生なのだから、自己責任でどうぞ。






Last updated  2010.04.23 23:56:47
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2010.03.27
カテゴリ:高校生
高校生が来ない。

さすがの三重高もHPを見る限りでは

春休みはそれほど補習が入っているわけでも

なさそうなのだが・・・。


というよりも今の三重高は

甲子園で手一杯のはず。


もしも高校生が中学生より

勉強しなくてよいなどと思っているのなら

国立はあきらめたほうがいい。


学校の宿題といういい訳もあろうが

それは皆同じこと。






Last updated  2010.03.27 17:26:19
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2009.08.17
カテゴリ:高校生
AO対策のため、塾に戻ってきた三重高生のS

志望動機書でつまづいている。


なにせ広大の志望動機書は1600字だ。

高校受験の志望動機を書くのとは

少しわけが違う。


志望動機が書けない人に共通することは

動機を自分の中だけに求めようとすること。


何かを志す理由は、もちろん個人の趣向も

あるが、たいていの場合、なにかの社会的要請が

きっかけとして働いているはず。

しかし、たいていの子がそこを見落としている。


自分を観るときに、社会の中での自分という

観点を持つように普段から心がけておくと

こういう作文も楽になる。







Last updated  2009.08.17 23:49:31
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2009.07.03
カテゴリ:高校生
三重高生のAに対して予定していた

夏休みの計画がガラガラと音をたてて

崩れた。どうするべ・・・。


今年の三重高、気合が入っている。

去年よりも10日ほど補習を増やして

勉強合宿まである。

全て強制だという。

フリーなのは、特進に関しては

8月6日から16日の10日程度。


これじゃAはうちの夏期講習が

受けられないに等しい・・・。

河合塾の夏期講習なら5タームだけは

かろうじて受講可能か・・・。


でも、ほとんどの享楽型の三重高生は

この唯一フリーな期間を

いかにして遊ぶかに腐心するはず。


学校主催の補習で何をするのか。

学校主催の勉強合宿の意義は何なのか。

いろいろ言いたいことはあるが

言わぬが花か・・・。


ひとつだけそれでも言うなら

高校から言われるがままに勉強すると

その高校のレベルに応じた

生徒ができあがる。

それが目標レベルなら良いのだが

そうでない生徒にとっては・・・。







Last updated  2009.07.04 00:24:59
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2009.06.07
カテゴリ:高校生
高校生にとっての化学の難しさは

教科書の説明や学校の先生の講義と

実際の問題の間の難易度の差である。

実際三重Cの子のノートを見ても

スカスカもいいところ。

ノートから講義が見えてこない。

(本人のノートの取り方も悪いんだろうけど)


また、教科書の字面だけを追って

なんとなくわかった気になるのも問題。

教科書にある用語の定義は、わかりやすく

書かれているが、国語力というか語彙というかが

少ないと、実は半分も理解できていない。


そこを埋めるのが、私たちの役目。

私たちは高校内容をみこして

中学の時に子どもたちに前ふりをしてあり

定義を一度理解しているからこその

説明をすることができる。



しかし、ここで問題になるのが時間だ。

まず、まともな感覚なら高校生に対して

毎日授業を組むことは無い。

高校生を毎日授業としてこさせると

月謝の安い私の塾でさえ4万円を軽く超える。

とてもじゃないが、そんな金額負担させられない。

そんな金額を払ってくれるご家庭も

この辺じゃそうざらにはいない。

またうちのような個人塾では、それに対して

講師の確保も金銭的にできない。

とてもじゃないがペイしないのだ。



だからこそ、来られるときはいつでも

自習にきていいんだよ。いつでも質問して

いいよと言ってあるのだが、来ない。

化学とか大丈夫?と水をむけても

大丈夫だと言う。


そして結局、テスト前に教科書とノート

首っ引きで、初めて問題集に取り組む。

覚えたものをチェックしているのではなく

書き写すだけの勉強。

時間が無いから解答を覚えるだけの

勉強。当然、そこに理解は無い。


そうなると高3でまた一から始めなくては

ならなくなる。そして貴重な時間が

削られていくのだ。




私の塾に高校生理科・社会の授業はない。

だからといって、やらなくていいという

方便にはならない。






Last updated  2009.06.07 18:31:46
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2009.05.06
カテゴリ:高校生
私などいろいろ言葉を尽くして

子どもたちに話してはいるが

なかなか伝わらなくていらいらすることがある。


同じことでも、みかみ先生が語ると

こんなに明快だったりする。


以下:転載

受験はその時の得点の勝負だが、その時の得点は受験勉強と運が握っている。

運は僕らの力でどうにかできるもんじゃない。

だとすると、受験勉強で勝つには圧倒的な力をつけとけばいいってことになる。

受験=得点

得点=受験勉強+運

だけど、僕らを中心に考えると…

受験≒受験勉強

であることになる。

受験勉強が受験そのものだとすると、5月も6月も7月も…

受験勉強しているときは受験しているのと同じことにはならないだろうか。


受験生のみんなは時間を無駄にしちゃあいけない。

今遊んでおいて、あとから泣くのなんてなんだかおかしすぎる。


今日も受験だ。

明日も受験だ。


毎日ちゃんとがんばろう。

君の合格に向けて毎日きちんとがんばろう。






Last updated  2009.05.06 23:33:07
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2009.04.29
カテゴリ:高校生

GWの授業は、当塾では

受験生以外は休みである。



ところで、高1が授業に来ない。



確かにGWに関して取り決めはしなかった。

しかし、進学を目指す高校生は

高校受験生より真剣に学習しなくては

いけないんじゃないの?



GWを休みにする塾は多い。

しかし、多くの塾がGWを休みに

しているのは、塾サイドの

(家族サービスの都合)であり

私のように、家族サービスの必要が

なくなった者が主催している塾では

その限りではない。

また、逆にGWを利用して

特訓を行ったり、説明会を催したり

する塾もある。





休むなとは言わない。

家族で旅行に行く計画もあるだろう。

だが、自分の置かれた状況を

しっかりと考えれば、祝日は休みという

ルールは自分には当てはまらないことは

わかったはず。

連絡もなしに休まないでほしかった。

今日のプリントも作ったのに・・・。







Last updated  2009.04.29 20:44:21
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2009.04.13
カテゴリ:高校生
今日のAの授業

れいめい塾のこの記事を受けて

日生第一の話をふってみる。


すると、三重高特進

ターゲット1900を

20個、熟語を10個ずつ

毎日追っていくんだそうだ。


先輩である翠に電話してみたが

1年からそんなことは

していなかったらしい。




日生の30に対して三重の30

日生のシステムに対して

三重のターゲット

さて、どうなることやら。


専願組のおぼっちゃん

お嬢さんやりきれるかな。


ちなみに上記の話

現在しゃべれないAと筆談した上での

ことなので、なにか誤解があったら

訂正となります。w


筆談での授業は難しいです。


単語の数が違っていたので4月29日訂正







Last updated  2009.04.29 21:44:17
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