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カテゴリ:はるえのつぶやき
割とフットワーク軽くどこへでも泊りがけでも、
一人で切符とってホテルとって出かけてしまうハルなんですが、 「ハルさんはすごいね、私は子ども置いて泊りでなんて出られないや」とか 「ハルさんの講座やイベントに行きたいけど、遠くて行けないです」とか、 本当によく言われます 以前は「遠いから行けない」というのは、 単に興味がないからの断り文句だと思っていたのですが、 みんなそれぞれ大切にするものがあって、 だから行けないと言う事もあるんだと思うようになりました 「でもいずれ時が来たら、行きたいと思ってます!」という意思表示 「あなたを支持してるんですよ、興味があるんですよ」という意思表示 そう思うと、断られるのも悪くない 無視されるよりは、ずっといいかもしれない でもね、「遠い」と思うその距離は、 別の人にとっては「とても近い距離」だったりするんです 「遠くて行けない」という人よりずっと遠くから 「思ったより近かったです~」って、ニコニコして会いに来てくれる人もいます ハル家族は遠いことを理由に我慢することはほとんどないのです そういう生き方をしていると、 「距離を感じない我慢しない人」とのつながりが少しずつ増え、 こちらから行ったり、来てくれたり、素敵な時間の共有が出来ます 「遠いから行けません。ごめんなさい」と言う人よりも 「いつでも行けますよ~」と言う人の方が いつのまにかハルの周りに多くなったので、 それを聞いても、なんとも思わなくなったのです 思い切って来たら、人生変わるかも... 「リメイク講座」 「イベント出店予定」 ![]() ![]() こんなの履いたら、好きなことできるかも... タイパンツ新作お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2009年06月07日 16時00分29秒
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