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へにょへにょ日記[スムースチワワ写真ブログ]

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Facebook

Sep 21, 2011
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テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
Facebookが新たに導入した自動振り分けリストの評判がすこぶる悪い…。私自身はそれほどいいとも悪いとも思わず、あってもいいかなというぐらいにしか思わなかったんですが、この機能を「うざい」と思う人が思った以上に多いようで。

台風?イ

もともとあったFacebookの友達リスト機能は使いづらくて不便だったので、左側カラムにリストの一覧が出るようになったのはいいなぁと思います。が、そこに表示されている勝手に作られたリストに登録されている友達の分類がめちぇめちゃ。同じ学校出身の人がまとめられていたり、同じ地域の人がまとめられたりしていますが、合ってるんだか間違ってるんだか微妙な分け方。

結局、自分で編集しなおさないと使い物にならない。と・こ・ろ・が。

どうやら、職場、学校などの固有名詞がつくリストに新たな友達を登録しようとすると相手に確認のお知らせが届くことが判明。プロフィールにその固有名詞を載せてもいいかどうかっていう確認のようです。つまり、AさんがBさんを、Bさんのプロフィールに書いてない学校名などの(Aさん側の)リストに加えると、「Aさんが○○高校というリストにあなたを加えたんだけどあなたのプロフィールにその学校名を載せてもいいかい?」とFacebookが(Bさんに)承認を求めるような仕様になっているみたいです。いまのところ。(ブーイングが多ければ変更の可能性あり)

AさんにとってもBさんにとっても余計なお世話。

私の場合は、自分の出身校を「○○高校」と書いていたので、「○○高等学校」というリストに入ったよっていう確認が来て、それをプロフィールに掲載する承認をしたら、「○○高校」と「○○高等学校」と同じ学校が二重表示されることになってしまいました。なので、ひとつは削除。今後、この仕様のままだったらそのたびに承認したり却下したりしなきゃいけなくなって面倒くさ~。

Facebookの学校名って同じ学校でもそれぞれが微妙に違う名称でプロフィールに掲載していて、同窓生として表示されなかったりします。「県立○○高校」「県立○○高等学校」「○○県立○○高校」「○○県立○○高等学校」「○○高校」「○○高等学校」って、ちょっと見ただけでもこれだけのバリエーションが存在してました。ぜんぶ違う学校として認識されているみたいです。これ、統合することできないんでしょうか。

とりあえず、左カラムにリスト名を表示したり非表示にしたりする方法。リスト名の左側にマウスポインタを置くと「お気に入りに追加」「隠す」というメニューが出るので「隠す」を選ぶと消えます。「お気に入りに追加」にすると上の方の「お気に入り」の一覧に表示されるみたいです。また「リスト」の横にマウスポインタを置くと出てくる「もっと見る」をクリックすると出てくるリストの編集画面でリスト名の左側の鉛筆マークをクリックしても表示・非表示を選べます。

マウスポインタを置かないと出てこない隠しメニューってなんなんでしょうね。もっと万人に分かり易くして欲しいんですが、相変わらず設定がわかりにくいFacebookです。

台風が来ていて、大雨。朝起きたらちょこっと止んでたので、大急ぎでチワワの小太郎の散歩に行きました。今日はどこも出掛ける予定がないので、引きこもりです。台風の被害がないといいのですが。

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最終更新日  Sep 21, 2011 01:34:20 PM


Sep 16, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
Facebookがまた新しい機能を追加しました。Google+を意識したような「スマートリスト」と片思いフォロー機能。こういう、ライバルに対抗するような仕様変更への対応が早いところがFacebookの強みなんでしょうね。

ショボ

スマートリストはまだよくわからないのですが、フォロー機能はなかなかよいと思います。Facebookページと個人ページを両方運用するのは面倒なのだけど、相互承認の友達にならないと相手のニュースフィードに自分の投稿が載らない仕組みだったので、友達になるほどでもない人の投稿は一般公開されているものでもお互いのニュースフィードに表示させられなかったわけです(その人のページにいけば読める)。

それが、この機能がついたおかげで、(相手が「フィードを購読」ボタンを表示させる設定にしていれば)友達にならなくても著名人などの投稿が読めるようになりました。逆に言えば、著名人の方も本当の友達と、一般の人への投稿を分けられるようになったということです。でも、ペンネームや芸名を使っている人もいるから、個人ページの表示名をニックネーム表示できるようにしないとあんまり意味ないかもしれません(←はやく改善してほしい)。

私もFacebookページと個人ページを分けて運用してみたんですが、別々の内容にせよ、同じ内容にせよ、両方のページに投稿するのは面倒。個人ページで友達になっている人が全員Facebookページも購読(いいね)してくれているわけではないので、みんなに見てもらいたい内容は両方に投稿するんですが、そうすると両方を購読してくれている人には二重投稿になってしまいます。だから、個人ページで投稿によって個々の公開範囲の設定を変えられるほうが運用しやすいと思います。それをやったのがGoogle+だったわけですが、まぁ、あっさりとFacebookがパクリましたね。予想してたけど。

それでもGoogle+にはGoogle+の良さがあるし、Facebookが使いやすくなるならそれはそれでいいことです。Facebookはもっと設定などが分かり易くなるといいんですが、そういうところはなかなか改善されず。仕様変更はされてて、ちょっとは分かり易くしようという姿勢はわかるんですが、あんまり分かり易くなっていません。かえって混乱してるかも。

Facebookよ、どこへゆく。

【参考記事】
Facebook、Google+の「サークル」に似た友達分類機能「スマートリスト」を発表(ITmedia ニュース)
Facebookがジャーナリストなど友達でない人を購読する機能を追加(IT pro)
Facebook、Twitter方式のフィード購読(フォロー)機能を追加―対象人数の制限を撤廃(TechCrunch Japan)

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↑Facebookページのガイドブックも出てきました。Facebookの使い方の本はたくさん出てますが、仕様変更が激しいのでなるべく新しいモノがいいと思います。

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最終更新日  Sep 16, 2011 04:39:58 PM
Aug 5, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
Google+に友達が増えないので、Twitterに回帰しております。Facebookは旧友を発見したりして、友達は増えているんですが、そのぶんなんだかちょっと窮屈になってきています。mixiはなんとなくゆるゆると。

まったり

Facebookは便利だけど、友達を誘って「さぁ、みんなで登録して楽しもう!」という気にはならない。仕事関係の打ち合わせや人間関係構築にはかなり有効だと思うのだけど、プライベートな仲間同士でのコミュニケーションという意味ではなんだか怖さのほうが先行しています。

だって、ニュースフィードに全然知らない人(友達の友達)の子どもの写真とか流れて来るのです。友達が(私の知らない)自分の友達が載せた写真にコメントすると私のニュースフィードにも流れて来る仕組み。元の投稿をした人が公開範囲を「友達のみ」に限定していれば「友達の友達」である私は見られないのですが、みんな無防備に公開しちゃってるみたいなのです。「友達の友達」にどんな人がいるのかわからないのに、いいの?

公開範囲は投稿ごとに設定できるので、用心深い人たちはちゃんと設定しているんだろうけど、気にしてない人も多そう。

もうひとつ怖いのは、私自身が投稿したことに対してプライベートなコメントがつけられちゃうこと。これはあまりないけども、今後もまったくないとは言い切れません。すでにちょっとひやひやしたことがあって、「いや、ここでそれはちょっと…」と思ったのでした。相手には悪気はないだけに、システムの問題というかこのサービスを使うことによってこういうリスクもあるのか、と感じました。

mixiの日記だったら新着情報に載るのはタイトルのみで、私が日記にコメントしてもそのコメントを読むのはわざわざ日記にアクセスしてきた人たちのみ。Facebookだと元の投稿とともにコメントもぜんぶニュースフィードに載ってしまってさらされちゃう。

これは、ある程度オフィシャルな情報、たとえば新製品のレビューだとか話題になっているニュース記事についてなどだったら、不特定多数の人のコメントを読んだり自分が書き込んだりすることが有意義な情報源になるんですが、プライベートな話題だとそこまでさらしたくないのだけど…と思うこともしばしば。

Google+だと公開範囲がサークル(友達のグループ、リスト)単位で細かく設定できるのでそういう心配がありません。なので、友達交流はGoogle+のほうでしたいんですけども、なかなか人が増えない…。

Facebookに公開範囲を細かくリストで指定できるような機能がついたらまたちょっと違ってくるのかもしれませんが、いまのところはあんまりプライベートな書き込みはしたくないし、しないほうがいいような気がしてます。自分の友達と言っても、ネットのみでのお付き合いの方もいれば、現在進行形でリアルにお付き合いのある方もいるし、20年ぶりの旧友もいるし、、そういう人たちを一緒くたにして自分の情報を出す、というのはちょっと違う気がしてます。

逆に、完全にオープンな場であるTwitterのほうが出しやすかったりします。コメントは元発言に付随しないので、うっかり親しい人からプライベートな返信が来たとしてもほかの人の目に触れる可能性が低いし、くだらないことを書いてもどんどん流れて行ってしまって何度もTLに流れて蒸し返されるなんてこともなし。オープンが前提なのでやりとりがプライベートすぎて他の人が引いてしまうということも少ないし、そうなったとしても双方をフォローしていない人のTLにはそのやりとりが流れません。

そんな訳で、Facebookはある程度オフィシャルに、Google+は私的に、Twitterは両方に、mixiは適当に、という棲み分けになっています、いまのところ。それぞれの人間関係によってまた変わってくるかもしれません。

※Google+はまだトライアルで招待制。招待メール欲しい方はメッセージなどでメールアドレス教えていただければご招待します。

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最終更新日  Aug 5, 2011 05:41:34 AM
May 28, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
FacebookのFacebookページ(この名称がわかりにくい)は、「いいね!」を押してくれた人(このいい方もわかりにくい)が25人以上いないとユーザーネーム(短いアドレス)を取得できないのですが、やっと、私のFacebookページもユーザーネームを取得することができました。「いいね!」してくれた皆さん、ありがとう~。→「茜音-AKANE-」のFacebookページ

おやつ!

それにしても、最近ちょっと賑わってきたとはいえ、Facebookのわかりづらさって相当なモノ。冒頭の文章だってやってない人には意味不明でしょう。

まず「Facebookページ(FBページ)」って、名称が長いしその字面からどんなものかを想像しにくい。以前の「ファンページ」っていうのもよくわからなかったけど。かわいく日本語風に言うと「プチサイト」かな。

ウェブサイトを作ったことのない人でも、自己紹介、掲示板(ウォール)、写真(動画)アルバム、ノート(長い文章を掲載できる)、HTMLページなどの各ページを編集して表示できます。YouTubeの動画を載せたり、ブログの更新情報やTwitterの書き込みなどを表示させるページを追加することもできます。

そしてFBページのウォール(掲示板)の投稿を自分のニュースフィード(Twitterで言うところのタイムライン)に表示させるためには、読みたいFBページで「いいね!」ボタンを押します。Twitterで言うと「フォローする」に近いです。「ファンページ」という名称だった頃には「ファンになる」というボタンだったんですが、いまは「いいね!」です。どっちもよく意味がわかりません。日本語としてはおかしい…。近いのはやはり「フォローする」または「購読する(読者になる)」のような気がします。


↑私のサイト「茜音-AKANE-」のFacebookページ。

最近Facebookを始めたけれど、使い方がわからずに挫折、という話をよく聞きます。教えようとしても教えにくい。

とりあえずFBページは無視して、「友達リクエストとリクエストの承認」「メッセージのやりとり」「ウォールへの投稿」「ニュースフィードを読んで『いいね!』したりコメントを書く」というのをクリアすればいいと思うんですが、まず、「友達」の意味がわからない…というところから始めなきゃいけなかったりして、大変。

操作じゃなくて、概念がわからないのですね。だから自分がどこに向かっているのかわからず、何が分からないのかすら分からないという…。ウォールとニュースフィードの関係も説明が難しいし、アプリなんかも絡んでくるとますますややこしくなります。さらに、プライバシーの設定もしなくてはいけないし…。

インターフェイスの問題も大きいので、mixiのようにもう少し直感的に操作できるようにしてくれたらだいぶ違うと思うのですが、どこに何があるのか、最初はさっぱりわからないし、自分が今どこにいるのかすら覚束ないというのもネック。慣れると気にならないんですけども。

そうそう、mixiボイスとFacebookのニュースフィード、似てるんですが大きな違いがあって、Facebookのほうは、友達が他の人の投稿にしたコメントや「いいね!」を読めます。だから、その友達がどんなことに興味があって、どんな交友関係なのかがわかります。自分も同じことに興味があれば、その話題を追うこともできますし、単純にこんなこともやってたのねーと思うこともあります。

他愛ないことですが、そこがFacebookの特徴かもしれません。なんとなく、ゆるくリアルな人間関係が繋がってる感じ。同じクラスの友達が、自分の知らない隣のクラスの子と楽しそうにおしゃべりしてたり、本の貸し借りしてたり、そんな感覚。で、その本の表紙がちらっと見えて、自分も持ってる本だ! なんて思ったらつい話しかけちゃいたくなるような。そこから新たな人間関係が生まれる感じです。

だから、基本はリアルな人間関係なんでしょうね。リアルに友達じゃないと、その友達の友達に気軽に話しかけられないような。いくら自分と同じ本を持っていても、喫茶店で隣り合っただけの人には話しかけないですから。

Facebookのもうひとつのネックは、友達がいないと面白くない、というところ。Facebook自体は、ただのツール。FAXとか電話機みたいなものです。やりとりする相手がいないとただの置物。相手がいれば、遠くても時差があっても長話もできるし、書類のやりとりもできるし、便利で楽しいものです。

だから、登録するときには先に始めてる人に招待してもらうなどして、まず友達を作ってから始めるほうがいいと思います。そういう意味では大学生などは周りのたくさんリアルな友達がいるので、教え合うこともできるし始めやすいんだろうなと思います。会社員もしかり。職場でリアルに教えてもらえば使い方も習得しやすいです。

そんなわけで、今後、Facebookの登録者は増えていくだろうとは思うけれど、挫折しないで続けていける人がどのくらいいるか、日本でどこまで普及するのかは未知数。使っている人たちにとってはとても便利なツールなので、使わない人との格差のようなものも生まれてしまうかもしれません。あるいは、Facebookとは別のツール(サービス)が出てくる可能性もあり、なかなか先のことはわからないのでした。

↑チワワの小太郎の風呂上がりの定番おやつ。


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最終更新日  May 28, 2011 04:28:55 PM
May 23, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
最近、Facebookが充実してきております。自分的に。面白いとか楽しいとかっていうよりも、便利。娯楽というより実用。Facebookを活用している友人が増えると、多くの人にとって、かなり手放せないツールになるんではないかと思います。

よっこらせ

Facebookを使い始めた当初に感じた困惑や違和感は、かなり薄らいできました。

実名登録については、以前はハンドル名や仮名で登録していた方も多かったけれど、今はほとんど普通に実名登録している方が多いと感じます。人数が増えたので、実名であるということのみでリスクが高いということはないように思えます。心配な方はプライバシーの設定で、設定できるすべての項目を「友達のみ」にすればほぼ問題なさそう。

会社などの名簿だとすべて実名(あたりまえだけど)で、他部署の知らない人の名前って実名だからってどうってことないと思います。何かきっかけがあって、特定の名前の人がどの部署にいるか調べたときに、ああ、あの人はあそこで働いているのね、となり、もしコンタクトを取りたければ名簿を手がかりに連絡を取ればいいわけです。Facebookもそんな感じ。実名だから、探しやすいです。

実社会で会った人とも、Facebookに登録してますよ、と言えば名前で探せるので、いちいちハンドルネームを教え合う必要なし。

…って、いままでは、このプロセスの省略によってネットで簡単に繋がってしまうことの弊害があったわけです。つまり、実生活での人格や対外的印象と、ネットでの人格や行動に違いがある場合に、簡単に実社会での繋がりをネットに持ってきてしまうと自由なネット生活に支障が出てしまうと考える人が多かったんじゃないかな。今でも、たぶん、mixiなんかはそういう世界で、それはそれでいいのだけど、Facebookはもっとオフィシャルな感じ。

実生活に近い人間関係。だから今までの、現実逃避的なネット生活ではなくて、もっと生活に根ざしたというか、現実社会のあれやこれやのしがらみも含めた繋がりがある世界、という気がします。

それでも、上司や部下といった上下関係は多少、フラットになってて、言いたいことが言い合える世界、でもあるのかも。(会社に所属してないのでそのあたりの微妙なところはよくわからないけれど)

ハンドルネームの世界だと、その人のバックボーンがよく分からないので、例えば電化製品についてのアドバイスをもらったとしても、付き合いがほとんどない人の場合は、それがどの程度信頼できるのか、判断つきかねるのですが、Facebookでプロフィールをある程度公開している方だったら、電気関係の会社に勤めているとか友人関係に専門家が多いとか、情報が得られるのでそこから信頼度を推測できるし、その方の経歴を踏まえて別の質問をしたりもできます。

Twitterよりも詳しい情報を書き込めて濃いやりとりができるところもいいです。広く浅くリアルタイムな情報を集めるならTwitter。深く専門的な情報を得たいならFacebookという感じ。両方を併用するとさらに便利。

Facebookのいいところは、グループ機能や写真のアルバム機能が充実しているところ。mixiのコミュニティは知らない人同士でやりとりするのに適している気がするけれど、Facebookは、知人同士で旅行の計画を立てたり、写真を見せ合ったりするのに向いています。なので、たぶん一度そういう使い方をしたらやみつきになる人が多そう。

いろんな使い方をしている方がいるので、一概には言えないのですが、私の場合は、不特定多数とやりとりするというよりは、気心のしれた人とプライベートな打ち合わせや会話をするツールとしてFacebookを使ったらとても便利だなと思います。なので、友達がもっと登録してくれたらいいのだけど、実名にハードルを感じている人も多いし、インターフェイスもわかりやすいとはいえないので自分からはあんまり誘っていません。登録しても挫折してる人も多し…。

ビジネス利用が多いので、会社員やサービス業(営業?)の割合が多い印象。しかし、Facebookで商売しようとしてる人たちがどの程度成功しているのか、ナゾ。個人的には、あんまりFacebookから消費活動に繋がってる気がしないのだけど、無意識のうちになにか消費してるんだろうか…。引き続き、今後の展開を注視していこうと思います。

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↑Facebookの本、いろいろ出てます。ビジネスで活用しよう、という本も多いです。


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最終更新日  May 23, 2011 04:46:29 PM
Apr 8, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
前から言われていることですが、改めて、Facebookmixiの違いについて、実感しつつあります。一番気楽で好きなのはTwitterなんですけども、mixiにはmixiの、FacebookにはFacebookの良さがあります。

チワワの小太郎

Facebookを使い始めた頃はあまり(Facebook内の)友人がいなくて面白さがよくわかりませんでした。最近はおかげさまでなんだかんだと友人が増えています。

気付いたのは、mixiよりも、友達の友達とリアルな友達になれる機会が多いということ。ニュースフィードには友人がその友人の書き込みにコメントしているものも上がってくるので、それを読んで興味があれば会話に加わることができます。気が合いそうな人がいれば友達申請してお互いに(Facebook内の)友人関係になることができます。

mixiでも、友人の日記のコメント欄などで起こりうることではあるんですが、Facebookのほうが、その人の氏素性がよくわかっているのでよりリアルに近い友人関係になれるような気がします。つまり、mixiではmixi内で友達(マイミク)になってもあくまでネット上での友人関係。なのでその前提でやりとり。過度に現実世界でのお付き合いを求めるのははばかられます。

Facebookではもっとリアルに近くて、Facebook内での友人関係でも「近くまで来たのでちょっとお茶でも飲みませんか」と気軽に誘える雰囲気があります。もちろん、ケースバイケースではあるのですが。

実名主義が居心地がいい、という人は、たぶんそういう雰囲気がいいのでしょうね。逆にニックネーム主義がいいという人は、そのあたりが面倒なのかもしれません。

実名主義というのは、ただ単に本名を明かしているというだけでなくて、その人の性別、年齢、だいたいの家族構成、職業、会社名、出身校(出身地)が分かることで社会的にどういう地位にいてどういう生活を送っている人なのかが分かりやすいということだと思います。

ネット上でやりとりをしていたら実は相手が中学生だった、とか、自分の同僚だったとか、戦前生まれの方だった、ってことが実際にあります。実生活では相手の顔を見て会話をしますけども、ネット上で匿名でやりとりしていると、はじめましての相手がどんな人だかわからないので、どうしても当たり障りのない会話になってしまいます。

年金制度を改革したほうがいい、というような話で自分の考えを伝えるときでも、実際に年金をもらっている方、年金を払っている方、まだ就職すらしていない学生、それぞれに対する言い回しは微妙に違ってきますものね。相手がどういう状況なのかがわからないといい方がとても難しいです。

相手のバックボーンが分かっているだけで、最初の「探り合い」のやりとりが少なくて済みます。匿名でのやりとりだとちょっとカチンとくるような、上から目線な言動が目立つ人も、経歴を見たらなんとなくそういう人だなっていうのが分かって自然にスルーできたりとか、やたらと専門的なことに詳しいと思ったらその道のプロだった、なんてこともありそう。

つまり、実名主義で、本名だけ載せててもあまり意味がなくて、その人に付随するいろんな情報(友人関係もひっくるめて)が公開されていることによって、コミュニケーションが(匿名であるときよりも)円滑にはかれる、というところがいいところなんだと思いました。

これはこれで、ラクだな、と思います。

ただ、「仕事をさぼって遊びに行っちゃいました」とか「親に内緒で彼氏とお泊まり」とか書きたい場合はmixiのがいいですね。そこで、友人同士でキャーキャーとコメント付け合うのもまた楽しいものです。

Facebookに自分の家族が入って来たら、ちょっと窮屈になってしまうかも。会社の上司や同僚とも友人になっている場合も、あまりプライベートなことは書けないし、会社の批判などもしにくそう。最初から、そういう友人関係は承認しない、という方針にしておけばいいんですけど、そうもいかない場合も多いでしょうし。

だから、Facebookはオフィシャル、mixiはプライベート、と分けて使うのもありなんじゃないかな。共通する友人がいてもそれはそれで楽しいと思います。「○○ちゃんはFacebookでは出張と書いていたのにmixiでは買い物旅行だって書いてる~」とか「Facebookでは会社に忠誠を誓っているのにmixiでは転職活動報告してる」とか…。

いまの感じとしては、Facebookはまだまだ閉じられたコミュニティという気がします。会社勤めの方は多いけど、主婦とか自営業とか、あんまりいないです。私の周りには、ですけど。なので、なんとなく「Facebook村」という印象。ま、それでいいんじゃないかな。

しかし、Twitterも最初の頃に、そんなにみんながやる必要はないと思う、って書いたのにどんどん登録者が増えていったので、Facebookもこれから有象無象の登録者が増えるのかもしれません。…結果的に荒れることがないよう祈ります。


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最終更新日  Apr 8, 2011 05:15:37 PM
Apr 3, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
自分のFacebookページが少しずつ充実してきました。外部に公開されるのでアーティスト(クリエイター)の公式サイトとしてどのくらい使えるのかという実験的興味もあって、いろいろやっております。

ぼけら~

ブログなどの更新情報をウォールに投稿するのにtwitterfeedを使っていたんですが、FacebookアプリのRSS Graffitiに変えてみました。しかしどちらも英語版なのでブログ名などを日本語で入力すると文字化けしたりするところが玉に瑕。日本語対応版にして欲しい。

Twitterのつぶやきをウォールに投稿してくれるアプリもありますが、私の場合はつぶやき数が多いのでTwitter for Pagesを使って別のタブに表示されるようにしました。

↓設定の仕方はこちらを参考に。
facebookに外部ブログの更新情報を自動投稿するRSS Graffiti(pico.mint blog)

↓ウォールに投稿するにはこちらのアプリ
フェイスブックのファンページへTwitterを表示するには「Smart Twitter for Pages」が簡単 (Macの使い方)

↓その他のアプリ
Facebookページをカスタマイズするのに便利なアプリのまとめ(毎日がアップデート/あすなろBLOG)

↓iframeを使って好きな画像やデザインで表示させるにはこちら
Facebookページにiframeタブを追加。PHPでカスタマイズ。(へにょへにょ日記)

YouTubeのチャンネルを表示させるにはYouTube for Pagesを使いました。しかし全部の動画が表示されるわけではないみたいです。

YouTube for PagesとTwitter for Pagesは「Facebookページを編集」→「アプリ」→各アプリの「設定を編集」からタブの名前を変更できます。

ブログがあって、YouTubeのチャンネルがあって、Twitterでつぶやいていて…とあちこちの活動をFacebookページにひとまとめにして提示できるのはいいです。ほかにもFlickrの写真を載せたり、投票機能をつけるアプリなんかもあるみたいです(参照→Involver)。

標準アプリの「写真」には作品の写真を載せて、「ノート」にメモ書き、「ディスカッション」やウォールに見た人の感想を書き込んでもらうということもできそう。

Facebook自体は実名登録などのハードルがあるけれど、Facebookページ(旧ファンページ)は外部の人にも見てもらえるので創作活動をしている人がミニ公式サイトや作品のギャラリーとして使うには便利なツールなのではないかと思います。

Facebookページを作るためにはまず自分がFacebookに登録しなければいけないんですが(すでに登録している人に頼んで作ってもらう手もあり)、Facebookページを見てくれた人がそのFacebookページの管理者のプロフィールページを探せないようにすることもできるので、本名を完全に隠してFacebookページを管理することも可能です。

難点もありますが、ちょこちょこと仕様変更もしているようなので、今後もっと便利になる可能性もあります。どんな使い方ができるのか、ぼちぼち試していきたいと思います。


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最終更新日  Apr 3, 2011 07:15:33 PM
Mar 31, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
自分のサイト「茜音-AKANE-」の公式Facebookページを作ってみました。前に作ったのはコミュニティページで、仕様が異なっていて訪問者に最初に表示させるページの設定ができなかったので、新たに公式ページを作りました。

梅の実

標準のコンテンツ以外に自分で好きな内容を表示させるタブをつけるのに四苦八苦。でもちょっと前まで必要だったFBMLという記述方式は必要なくなって、iframeで外部のページを表示できるようになり、普通のサイトと同じように作ればいいので表示させるページの作り方ではそんなに悩まずにすみました。

iframeっていうのは窓なので、Facebookページの真ん中に開いた窓に自分で作ったページを表示させるイメージです。

検索するとネット上にいろいろ記事がありますが、とりあえず私が見た記事を中心にご紹介。

↓まずはFacebookページ(FBページ)を作ります。
誰でもできる!Facebook ページ(旧ファンページ)の作り方(nanapi)
iframe対応!初めてのFacebookページの作り方(ASCII.jp)

新たなタブを作らなくても、「写真」「ディスカッション」「ノート」タブなどを活用すれば充実したFBページにすることはできます。

↓しかし自由なデザインのページ(タブ)を作りたい場合はこれで。
iFrameによるFacebookページ作成法と6つのポイント(Webpark)
FacebookページにiFrameを組み込もう(Social Media Experience)

アプリの登録とか、ちょっとハードルが高いと思っちゃいますが、一度デベロッパーとして登録してしまえば、二度目からは認証なしでタブ(アプリ)を追加できます。とはいえ、私はだいぶ前に認証の手順をやったので、どのくらいの難易度だったか忘れました。。。私に出来たんだからたぶんそんなに難しくないと思います。

タブを追加して独自のページをiframeで表示させるだけでも個性的なFacebookページになるのですが、「いいね!」を押す前と押した後でデザインを変えることができるらしい、ということで、挑戦してみました。

↓いろいろやり方(ソースの書き方など)があるようなのですが、これが一番わかりやすかったです。
JS+PHPでFacebookページをカスタマイズ!(ASCII.jp)

↓Facebookページのプロフィール画像の大きさはこちらを参考に作ってみました。
プロフィール画像の大きさについて(株式会社アーク わかるIT情報)

あとは以前から自分のサイトに載せていた作品の画像とか、写真などを「写真」タブにアップして、多少ボリュームを持たせてみました。

Twitter( @henyo2 )でも流していますが、このブログやサイトの更新情報をFacebookページに掲載していこうと思っています。RSSを利用して自動で投稿してくれるサービス、いくつかありますが、私はtwitterfeedを使っています。TwitterにもFacebookにも投稿してくれます。

←Facebookページは25人が「いいね!」してくれないと独自のアカウントが取れないので、まだURLが長いです。「いいね!」するとチワワの小太郎の画像が変わります。「いいね!」を取り消すとまた元の画像に戻ります…が、できれば取り消さないでいただけるとありがたいです…。はい。

そろそろソメイヨシノが咲きそうですが、梅の花が散ったあとに小さい実ができていました。この実が膨らむのを見るのも日々のお散歩の楽しみです。




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最終更新日  Mar 31, 2011 10:39:21 PM
Mar 11, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
花粉舞い散る春。足もとを見れば小さい花々が咲き始めています。新しい緑が萌え萌えと増えてくると気分がうきうきしてきます。

萌え萌え

さて、先日、プチオフ会がありました。全員Twitterの登録者でもあったのですが、オフ会企画はFacebookで立ち上がったものでした。気がつけば、私にとっては初のFacebookオフ会。なんだかんだ言いつつ、Facebookにはまりつつあるようです。

mixiは20代、Twitterは30代、Facebookはそれ以上の年代の人がハマる感じでしょうか。mixiやTwitterに取っ付きにくかった方々でFacebookにはハマってしまっている、という方も多いみたいです。よく言えばフォーマル、悪く言えば冷たい感じがするFacebook。mixiの、よく言えば和気藹々、悪く言えば馴れ馴れしい雰囲気とはちょっと違いますね。Twitterは速すぎて着いていけないけど、Facebookなら知ってる人と密に落ち着いてやりとりできる感じなのかも。

Facebookのほうが少し活発になってきて、それぞれのソーシャルメディアの特色がより際立ってきました。これはこれで面白い。

全部使いこなせる人は少ないだろうけれど(時間的余裕がないだろうし)、自分に合ったものを自分の使いやすいように使いこなせればいいんじゃないかな。それぞれ、重複して登録している人も多いですし、投稿を連携させている人もいますので、どれかひとつに登録していても他のメディアの影響もちゃんと感じられると思います。

mixiとFacebook、両方に登録している友人が複数いるのですが、なぜかみんなmixiでのやりとりのほうが活発。使いやすいのはmixiですな。Facebookが話題になって、逆にmixiに回帰している人が多そうなのも興味深い現象です。


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最終更新日  Mar 11, 2011 01:39:27 PM
Mar 6, 2011
テーマ:私のPC生活(7021)
カテゴリ:Facebook
またちょっとFacebookの話を書こうと思って「Facebook 実名」でググってみたらいろんな記事が出てきて、あららら~状態。実名歓迎!っていう人も多いようだけど、慎重論も根強い。総合的に見ると、実名主義の方々はメリットを強調するけど、逆にその中だけでコミュニティができちゃって、他の意見を聞く機会を損失するデメリットもあるんじゃないかな。

ぽかぽか

(参考)
↓実名に馴染めない派
Facebookの実名主義がどうしても馴染めない訳(そろそろ脳内ビジネスの話をしようか)
Facebookとの「実名とプライバシー」に関するやり取り最終まとめ(カイ士伝)

↓海外でも別名・筆名が一般的なの?
「日本人は匿名志向・外国では実名志向」を疑う(akoblog@はてな)
実名・匿名問題(勝間和代さんのFBページ)

Facebookは実名コミュニティ、ということで、実名バンザイという人たちが集まるのはいいと思うのです。で、そうなると「実名はちょっと…」という人たちは登録や利用を控える傾向になり、結局、Facebookの爆発的流行、という現象にはならないと思われ。前から言っているけど、Facebook自体は便利だし一定のニーズはあると思うのだけど、一般的に多くの人に普及するようになるかというと懐疑的。それが現実味を帯びてきたなぁと思う今日この頃。

しかし、今日見たら、前にちょっと言っていた、漢字表記とローマ字表記の同時登録(日本語環境で使っている人には漢字、その他の人にはローマ字表示される模様)ができるようになっていて、少しずつでも改良されていっているようなので、今後の変更次第ではどうなるかわからないです。

えっと、それで、そもそも何を書きたかったのか忘れちゃった。

…あ、そうだ。

だからね、実名登録に抵抗のある人たちが登録や利用を控えてしまうと、お友達が限られてしまって、つまらんのです。でもFacebookは実名主義というところが根幹にあるのだったら、では別名を認めましょう、というのは違うのかもしれないとも思い始めました。実名が嫌な人は登録・利用しない。これでいいのではないかと。それで自分は実名だけど、(実名が嫌で登録しない人が多くて)お友達が少なくてつまらないという人も、利用をしなくなっていくと思いますが、それはそれでFacebookの選んだ道ということ。

実名が好きな人だけで濃いコミュニティを作れば、それはそれでいいのかもなぁなんて思ったのでした。

Twitterで46万ものフォロワーがいる勝間和代さんのFBページ(旧ファンページ)でも読者が8千人弱。ディスカッションボードへの書き込みは11件。Facebookの登録者が増えていると言っても、そんなに流行っているようには思えず。

(参考)
【第4回】Facebookページ(旧ファンページ)ランキング、国内669事例まとめ - 2011年2月版(GaiaXソーシャルメディア ラボ)

企業のページなどでの情報はメルマガで十分な気がします。企業側からしたら顧客や消費者からのフィードバックが得られる利点があるのだろうけど、書き込むとみんなに読まれてログも残るので、Twitterのように気軽にリプライする感じではないです。

大勢の友人たちが登録していてアクティブに利用している状態だったら、情報交換や飲み会などのイベントの告知に役立つけれど、そうでなければあんまり役に立ちません。

あとは、日本人的な使い方で、今後普及するのかもなぁと思うのは、実名で登録して個人のプロフィールページは完全非公開。Facebookページ(FBページ)をハンドル名やニックネーム(別名)で運用、という形式。個人ページはプライベートに使う、という選択肢もあるけれど、他のFBページに書き込んだり、友人と情報をシェアしたりすると(公開範囲にもよるけれど)実名と写真が外部に晒される可能性があります。公開範囲を狭めちゃうとつまらなくなってしまうし、だったら、個人ページは非アクティブな状態で寝かせておいて、すべての活動は別名のFBページで行う、というほうがいいのかも。ちょっと複雑な使い方ですが。

そうなると、個人ページの存在意義がなくなってしまって、結局は別名登録を認める流れになるような気もします。

上記のような使い方だと、個人ページでの活動はないわけで、それが本名かどうか確認しようがないと思われます。だから、本名っぽい名前で登録して、別名でFBページ作って活動すればアカウント削除なんてことにもならなそう。

そんな使い方が普及したら、実名主義もへったくれもないですな。でもそんなふうに独創的に使う人が増えたら、してやったりという感じで、内心「にやっ」としてしまいます。楽しみ。


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最終更新日  Mar 6, 2011 08:53:51 AM

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