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めざせ健康長寿!!~百万人の健康道場

三角の記憶は忘れにくい

散歩による脳細胞若返り法の2回目。

散歩したら、見た物からさまざまな想像をめぐらすのがよいそうです。

たとえば、「懐かしい」と感じるような古い家に出会ったら、それこそ記憶力を刺激する絶好のチャンス。さまざまな想像をめぐらします。同時に、自分自身の思い出を呼び起こすことが大切。

たとえは、古い家の窓を見て、「ボール投げで窓が割れた」「窓辺で友達と話した」など昔の思い出を二つ以上、思い出しましょう。過去の二つの記憶と現在の目の前の情報を関連づけて記憶する方法を「三角記憶」というそうです。
また、思い出すのは、できるだけ楽しい思い出の方が、脳を活性化するようです。

こうしたことが、ものごとを記憶するトレーニングになるというわけです。


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