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めざせ健康長寿!!~百万人の健康道場

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スーパー老人健康の秘密

2008年11月22日
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「99歳までは助走、100歳からが本番」。福岡市の社会福祉法人「しいのみ」学園園長、昇地三郎さんは、102歳の今も世界を飛び回る。幼年期は虚弱体質だった。心配した母親に言われたのが「30回かめ」。よくかむと、脳の満腹中枢が刺激され、少量の食事で満足でき、摂取カロリーは低くなる。こうした食事が老化防止に及ぼす効果が注目されている。詳しくは次を http://www.y … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年11月22日 23時57分26秒
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2008年04月21日
“健康長寿の秘訣は食にあり!”


婦人公論2008/3/7号の特集は『健康な人ほど、理由がある』

この特集の中で京大名誉教授家森幸男氏の『世界長寿村で得た血管をまもる食の
知恵とは』という記事が掲載されています。


家森名誉教授の研究は世界でも珍しい『世界中の人たちの食生活と寿命の関係』で
二十数年に渡って世界25カ国61地域で1万数千人の … [続きを読む >>]





最終更新日  2008年04月21日 12時03分14秒
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2007年07月05日
日本の経済成長を支えてきた戦後生まれの「団塊の世代」が、いよいよ大量に仕事の第一線を離れる。もう一度、徹底的に見つめ直そうという本を見つけた。ちょっと、読みにくいけれど、団塊の世代が置かれている特別なポジションを細かく分析していて、興味深かった。  プロローグ 団塊世代の「もう一つの」読み方/1章 自立像の現在形-「もたれあい」から「支えあ … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年07月14日 00時19分36秒
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2007年06月26日
宮崎県都城市の田鍋友時さん111歳が、男性の世界最高齢者としてギネスブックに認定された。女性ではすでに、福岡県福智町の皆川ヨ子(ね)さん114歳が認定されており、長寿世界一は男女とも日本人になった。    これまで世界一だったプエルトリコの男性115歳が亡くなったためだそうだが、田鍋さんは1895年(明治28年)9月18日生まれ。ベーブ・ルースと同い年だ … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年06月26日 22時50分03秒
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2007年04月17日
テーマ:生き方上手(2186)
相変わらずパワー全開で活躍されている日野原先生。95歳の年令を全然感じさせない健康体。 先生が主催する、「新老人の会」。http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2001/00583/contents/00001.htm いのちを語りつぐ「新老人運動」高度成長や技術革新による急速な物質文明の到来は、一方において人の心に甚大な被害を及ぼしました。新世紀初頭に起こった戦争や紛争 … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年04月17日 18時37分41秒
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2007年03月17日
先日紹介した日野原先生は、実は小澤征爾さんの主治医でもありました。 日野原先生は、音楽評論家・湯川れい子さんとの対談の中でおっしゃっています。「小沢征爾さんが一年に1回私のところに体のチェックに来るんです。去年はクリスマスイブにいらっしゃいました。私は彼が学生のころから知っていますがね、そのチェックにいらしたとき、僕は「あなたと僕で世界にメッセ … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年03月17日 08時57分56秒
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2007年03月16日
テーマ:生き方上手(2186)
   日本笑い学会副会長昇幹夫氏は、「暮しと健康」という雑誌に"笑顔がクスリ"と   いう連載記事を書かれている。4月号のテーマは、「あなたのがん常識は 非常識?」。  "ガン医療"に対する示唆にとんだ記事の一部をご紹介します。   (本文より一部抜粋)   「今では2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで亡くなるという時代 … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年03月16日 11時05分30秒
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2007年03月12日
テーマ:生き方上手(2186)
 世界25カ国60地域の長寿食を20年間にわたり調査してきた京大家森名誉教授。家森名誉教授はNHK「知るを楽しむ」の番組でも『長寿の謎』を詳しく解説している。家森先生の研究では、「長寿の秘訣は日々の食生活にある」と発表されている。その主なポイントは、1  脂肪、食塩を控える。2  高タンパク、高繊維の食事をする。(大豆、牛乳、ワカメ、野菜、果 … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年03月12日 10時16分48秒
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2007年03月11日
テーマ:生き方上手(2186)
はじめにクエスチョン? 「日本一の最高齢ボウラーはおいくつでしょうか?」 答えは、なんと"96歳"。 明治43年生まれの香西一雄さん。 香西さんは、平成18年度全国長寿ボウラー番付で、初めて日本最高齢になった。 96歳の香西さんのアベレージは165ピン。 すごいですね。 若い人も負けそうなくらいお元気で日々ボウリング場に通われているとか。  … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年03月11日 15時27分10秒
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2007年03月07日
「頭と体の若さ」がわかる3つのチェックポイント

(1)歩くときはつい下を向きがちになる。
(2)靴の先端部分に傷がある。
(3)交差点で、信号が変わるまでに渡りきれないことがある。

(1)にあてはまる人。残念ながら老化が始まっていると考えられます。体力が衰えるとどうしても姿勢が悪くなり、視線が下を向いてしまいます。下を向いて歩くことの弊害は実に大きいの … [続きを読む >>]





最終更新日  2007年03月12日 12時05分29秒
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