アナカンとアボニアのスベリヒユ科多肉とノルトニーほか
ガマンマのニク・サボ栽培にようこそ ^^6月6日(金)晴後曇、15~30℃ 湿度41%7日は晴て17~30℃、8日は曇で夕方より雨に成る、以降降ったり止んだりを繰り返す 本日は、アナカンプセロス属とアボニアのスベリヒユ科多肉とペディオカクタスのノルトニーほかです。にほんブログ村アナカンプセロス・ラゴプスナマクエンシス(A.namaquensis)酷似で葉色がみどりんのタイプ、実生蒔きっ放し2年目苗。アナカンプセロス・茶笠(Anacampseros crinita)本種の花は咲きにくいので専らカット挿し繁殖。アナカンプセロス・バイセケイ(Anacampseros baeseckii)極小型のアナカン、自家受粉で種が出来、毀れ種で発芽してくる。アボニア・アルストニー(Avonia alstonii)桃花の様です。花は夕方の数時間だけ開く。極小塊根で栽培は難しいとされている。-----------------------ペディオカクタス・ノルトニー(Pediocactus Knowltonii)難物種とされるが、自根苗の事で接ぎ苗はた易いノルトニー キリン団扇接ぎ搔き子接ぎで増殖可能だが、本来の姿と異なる育ち方は否めない。エリオシケ・黒冠玉(Eriosyce paucicostata)渋い通好みのサボちゃん。自家採取した昨年実生苗 -------------------ご覧いただきありがとうございます。良かったらポチお願いします。 にほんブログ村 多肉植物ランキング #多肉植物