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ガムザッティの感動おすそわけブログ

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gamzatti

2009.06.12
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ようやく、再放送にて観ることができました。

「第九」や「ピーターラビット」の一部も流れて、
楽しい時間でしたね。

自分としては、
KバレエGateでバレエを習っている素人の人たちのバレエを見て
「みんなうまかった」「感動した」と言っている熊川が
とても新鮮でした。

いわゆる「お稽古ごと」と「プロ」とを
ものすごくストリクトに考える人だったのに、
懐の深い発言がありましたね。
Kバレエの舞台に上げてもいい、とか。

丸くなったなぁ。

徹子さんとのやりとりも、
世慣れた感じが滲んでましたね。

「昔は自分をアピールするための手段としてバレエがあったけれど、
 今はバレエをアピールするために、自分を使ってほしい、という気持ち」

というのも、
そういう気持ちの変化はわかってはいたけれど、
自分の言葉でそう断言するところが
オトナになったんだな、と感じました。

もう37歳の男性をつかまえて、
「オトナになった」もないですけど(笑)。

悪ガキだった彼の片鱗は、
二度の負傷のあと、
「そういうレッテルを貼られてしまったのが、いちばん悔しかった」と
話していたところに見られたくらいでしょうか。

心配されるのはありがたいけど、
「大丈夫かなー」という目でみられるのはイヤみたいですね。

久しぶりに第九で復帰した勇姿を見ると、
やっぱり、並のダンサーじゃないなー、とうなってしまいます。

秋に予定されている「ロミオとジュリエット」に期待、です。









Last updated  2009.06.12 17:11:49
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