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ふぇいのガラクタ工房

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2020.08.05
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カテゴリ:オーディオ
今回、小型の箱に無理矢理押し込める様に作ってみましたが、出来上がってみるとMENUETより小さいです。
MENUETがH250xW150xD230に対して、今回作ったのはH280xW155xD165、奥行きが短いので外径から容積を計算すると約1L少ないです、この辺が低音に影響してるんでしょうね。

それでも今回4Ω2Wayで8Ωには無い利点に気がつきました。
まずネットワークのコイル容量が8Ωの約半分になるので、コストダウン+容積の縮小、コイル容量の低下に伴い直流抵抗を抑えられます。
例えば3kHzでのクロスの場合8Ωのウーファーだと12dB/octの場合、0.79mH+6.17uFぐらいになります。
コレをJANTZENのコイルで計算するとコアコイル0.78mHで83mΩ、空芯15AWG0.8mHで270mΩ
同じ3kHzを4Ωで計算すると0.4mH+12.3uFなので、コアコイル0.38mHで50mΩ、空芯15AWG0.4mHで180mΩ。
抵抗値がそのまま半分とは行きませんので能率低下は8Ωより少し大きいかな?ソレでも容積と価格は抑えられます。
8Ω空芯コイル0.8mHだと-0.288dB 容積は63.67dL
4Ω空芯コイル0.4mHだと-0.382dB 容積は49.83dL

以前調子に乗ってデッカい箔巻きコイルにデッカいオイルコンデンサを大量に使ってネットワークを組んだら、箱に入らないと言うお馬鹿やらかしてるんで、容積は結構バカに出来ません。
特に今回みたいに小さな箱の場合、デッカいパーツは空気室容量を逼迫するので結果的に助かりました。
正直、8Ω用のネットワークだったらコイルがじゃまして組み立てた状態では入らない可能性が高いです。

コンデンサに関してはウチは基本的に一袋幾らで買った安いコンデンサで試してから、コレはと思ったヤツにだけ良いコンデンサを投入しています。
と言ってもオーディオ用ハイエンドなんて使いません、交流モーター始動用のフィルムコンデンサやオイルコンとかでも結構良い音しますから。
コンデンサは容量に比例して大きくなりますが、材質や型式、耐圧によって同じ容量でもサイズが全然違うので組み合わせで大分コンパクトに出来ます。
そもそもの疑問、スピーカーネットワーク用のコンデンサに400Vや600Vの耐圧は必要なんでしょうか?
両極性のコンデンサとは言いつつ表示にはDCの耐電圧しか書いてなかったりするし、スピーカーは交流駆動ですよね?
電圧もそんなに高くないし。






最終更新日  2020.08.05 20:59:28
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2020.08.03
カテゴリ:オーディオ
ひょんなことから小型のスピーカーを作ることになりました。
きっかけは親戚から「小型2Wayスピーカーで何か良いのある?」って聞かれたんで、「お勧めするならDALIのMENUETかな?」と答えてふと思ったのが、12センチ2WAYや6センチ~10センチフルレンジは作ったけど10cmウーファーの2WAYで小形ブックシェルフってまだ作ってないな。
10cmウーファー4発のフロアスタンド3Wayスピーカーは作ったけど、あれは微妙に失敗作。
ちょうど前にセールで買ったまま放置してたこの2つを使ってみようかと思ったのが事の始まり。

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なぜこの二つが余ってたかというとインピーダンスが4オームだったからです。(8オームと間違えて買いました )
以前主力だった真空管アンプには8オームしか出力がなかったので、4オームは苦手としてたんですが今回ちょうどいい実験材料としてこの二つを使って2WAYを組んでみることにしました。
材料は前回同様、端材のアカシア集成材からMENUETに近いサイズになるようにカット、内部補強はしていませんルーターのジョイントビットや溝彫りで組み合わせて、仮組なら接着剤無しでも箱の形状が維持できるようにしました。
ユニットを取り付ける穴開けを加工をする段階になって、また余計なことをしてしまいました。
最初は普通にバスレフポートをつけるつもりが、最近はまってるパッシブラジエーターが使えないかと思いA〇Z〇Nで買った中華製パッシブラジーターを取り付けてみました。
もしだめでもパッシブラジエーターのフレームをもとにバスレフポートを作り直せばいいだけですし。
で、出来たのがこんなのです。


ツィーターとパッシブラジエーターは板に掘り込みを入れてフラットにしています。
しかし、このフラット化が影響したのかこの後のネットワーク調整でとんでもないことになってしまいます。

まだこの段階ではそんなこととは知らずにネットワークの構成を検討。
今回のウーファーは能率やf0の資料が全くありませんのでまずは測定です。


いつものDATSでインピーダンスから大まかなスペックを引っ張り出してきます。
F(s)が117.8Hzなので、バスレフ思いっきり効かしても低域は80Hzぐらいまでかな?
ただ箱がかなり小さいんで空気室容量とポート長が厳しそう。
クロスは2.5kHzぐらいかな?と想定し、ツィーターはインピーダンスの変動もないし、写真でF特カーブも出てたのでそれを参考にHPFを2.5kHzで組んで、
アッテネータはこの手のウーファーは大体が80~85dBぐらいなんでとりあえず2オームと4オームを組み合わせて6dBのアッテネータを仮に組みつけてF特を測定。



なぜかクロスと関係のない3.5kHzにでっかいディップが・・・
ツィーターだけ測定してみると

5kHzから4kHzでものすごく落ち込んでる。
2~3kHzはHPFが効いてるのでどこら辺からネットワークの落ち込みなのかわからないので、ツィーターのネットワークを22uFのコンデンサとアッテネータだけにして再度測定。

どうやら4kHzの落ち込みはツィーター単体もしくは取り付け・形状による影響ものと判明。
となるとクロスオーバー周波数を根本から見直す必要が出てきた。
4kHzの落ち込みを使って、手持ちのコイルとコンデンサをとっかえひっかえテストしてみて、LPFを0.33mH+10uF、HPFを0.2mHと6uF、アッテネーターは2オームと4オームでー6dBで測定。

まだ4kHの落ち込みが多少目立ちますが、ここからはウーファー側LPFを微調整していこうと思います。

低域はもう少し出てほしかったんですが、とりあえずパッシブラジエーターの試験用としてはまずまずかな?
聴く分には低域はF特ほどダラ下がりしてない、測定位置がユニット正面20cmだから、パッシブラジエーターの音が拾えてないのかな?
てことはバスレフでも同じような結果になってたかも。
パッシブラジエータ前と正面1mまで下がって測定してみるべきか。






最終更新日  2020.08.03 21:33:12
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2020.07.30
カテゴリ:オーディオ
最近はまっているパッシブラジエーターに関して大口径の物は国内で買うと結構高いので、思い切ってPartsExpressに注文してみましたがいろんな意味で最悪でした。
まずは納期遅延です。
注文を入れたのは6/5、注文段階では2.2mHのコイルが在庫切れで6/25に入荷予定と書いていたので、注文を入れ見ると7/29になるとの事・・・・・

そして、恐れていた不良品です。

よりにもよって一番頑丈なはずのJantzenのコアコイルのコアが割れてます。
しかも一番納期のかかった2.2mHのヤツ・・・・どうしてくれよう(怒)
取りあえずダメ元で翻訳ソフトで翻訳した内容と写真を添付してメールで送ります。

で、最後は一品送られてきていない。
納品書でも注文数量が0になってる。
今回はPAYPALを使ってるので確認をとってみることにするが、よりにも寄って今回注文した中で一番高額な商品なのに・・・・






最終更新日  2020.07.30 20:00:24
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2020.07.25
カテゴリ:オーディオ
前回作ったラックはレコードプレーヤーやCDプレーヤーとか専用で、アンプはメタルラックのままだったので、今回はアンプ用にラックを作ることにしました。
実はチョット前に旋盤を買っていたので、思い切ってクアドラスパイア風にすべく先月からチマチマ柱となるジュラルミンの丸棒に穴をあけてタップをたててました。

で、出来たのがコレです。
板材は12ミリのアピトン合板、シナアピトンじゃなくアピトンだけの合板です。
板圧の割に堅く重いです。
近所に取り扱っている材木店が有り、大判から切り出してますが、堅くてカットも削りも大変でした。







最終更新日  2020.07.25 22:50:45
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2020.07.17
カテゴリ:オーディオ
ぺるけ式PHONOイコライザーVersion2の内部です。
コッチはアンプブロック


原型回路と定数が違うのはカソードのコンデンサに2200uFでは無く1000uFを使っている所ぐらいで、あとは大体同じです。
今回の場合部品の配置上、縦型コンデンサが使いにくいので全てチューブラー型にしたのですが、手持ちに1000uF以上のチューブラー型が無く、材料箱に死蔵されていたタンタルコンデンサを引っ張り出してきました。

コッチは電源ブロックです。

トロイダルトランスをB電源とヒーター用に各一個ずつ搭載しています。
トランスを外すとこんな感じ、電源スイッチを切り離さないとトランスが出てこない。


前回の超三結アンプ同様にお手製のSiCSBDブリッジと秋月で売ってるSBDで整流、ヒーターは原型回路通り4700uF2個と抵抗の組み合わせで12.5Vに成る様に調整。
B電源は450Vフィルムコンデンサを22uFx3個と47uFx1個を自作のバンドと配線で固定して、出先で見つけた2SC5352のリップルフィルターでB電圧278Vにしています。
配線がゴチャゴチャしているのは、正面パネルの電源スイッチで直接電源をOn/Offするのでは無く、スイッチは追加で入れたACリレーをOn/Off、ACリレーでトランスに電力供給という方法にしています。
なにせ見た目重視で選んだ押しボタンスイッチですので接点が今ひとつ信用出来ないんです。

まだ、慣らしを始めたばかりですが、Phonoイコライザーらしからぬ音がしてますね。






最終更新日  2020.07.17 22:10:49
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2020.07.16
カテゴリ:オーディオ
GWから取りかかっていた「ぺるけ式PHONOイコライザアンプVersion2」の仮組がようやく完了しました。
各部の電圧は格安球のせいか結構ばらつきがありますが、取りあえず±15%以内には入ってるので良しとしてプレーヤーに繋いで視聴です。


かなり特異な構造してますが右側が電源ブロック、左側がアンプブロックで中央には真空管12AX7を配置して、左右のブロックはアルミパイプ6本で繋いでますが、筐体を固定してるのは4隅の4本だけで、中央の2本は上がヒーター電源を、下がB電源を通すために使ってます。
今回も筐体はアルミCチャンネルとフラットバーを切って、一から自作しました。
今は開放状態ですが、完成時には両サイドにCチャンネルで蓋をする様になります。

しかし視聴テストの段階で加工ミスが発覚、
なんと、レコードプレーヤーからの入力端子にアース端子をつけ忘れてました。
結構ギリギリの設計なので、部品の実装が済んだ今からの追加工は大変です。






最終更新日  2020.07.16 22:41:39
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2020.07.11
カテゴリ:家電
今年は連日の雨で窓も開けられず、クーラーの無い我が部屋では夜寝るのが結構つらいです。
扇風機だけでは風量やタイマー設定をミスると翌日調子が悪くなるし・・・
そこで今年は新兵器を投入、コレ↓です


空調ベッド 風眠 エアコンマット 冷感敷きパッド 冷感マット シングル 専用シーツ付き KBTS03

注文して1月、随分待たされたけど昨日ようやく到着。
早速試してみましたが、コレかなり良いかも。
風を当てて冷やすのじゃ無くて熱気を吸い取る方向なので冷えすぎ無くて良いです。
難点を言えば低反発とかクッションの柔らかいマットレスだと沈み込みにくくなる所かな?

なんでこんな物を選んだかというと、昨年会社から支給された所謂空調服が思ったよりも快適で、ソレ系のアイテムで良いの無いかなと探しているときに見つけました。

最初はクーラーを探してたんですが、ウチの部屋は三角屋根で天井が高く、室内機の設置が困難(垂直な壁面が限られる)なのでポータブルクーラー↓も検討してたんですが・・・・




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部屋もそこそこ広いのでコレでは能力が足りない様な気がし、色々悩んだ末に起きてる間は扇風機で、寝るときに空調ベッドを使おうという案に達しました。

コレで今年の夜はゆっくり寝れるかな?






最終更新日  2020.07.11 17:38:59
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2020.06.10
テーマ:オーディオ(81)
カテゴリ:オーディオ

GW前から着手してたスピーカー(右)と2週間前に倉庫の在庫をかき集めて作ったスピーカーです。
どっちもドロンコーン(パッシブラジエーター)搭載してます。
正直、音の正確性という点では良くないんだと思いますが、独特の広がる感じにハマってしまって色々試してます。
面白いのは後発で作った左側、手持ちの在庫板をかき集めて作ったんで、形状がとっても変です。
前から見るとバッフル面が大きいかな?って程度ですが、横から見ると・・・

厚みが150ミリありません、横310ミリ高さ570ミリに対してかなり薄いです。
昔の壁掛けスピーカーみたいですね
空気室容量的には18Lぐらいで、使ってるウーファーがDYNAVOXのLW6005GR-Aという結構空気室容量が必要な筈ですが、ゆるいながらも鳴ってます。







最終更新日  2020.06.10 22:15:55
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2020.05.25
カテゴリ:オーディオ
GW中にアンプとスピーカーを仕上げる予定が全然進んでいません。
何とか仕上がったは前の記事書いてた16A8超3結アンプ。
ケースの傷を隠すためにスコッチブライトで磨きました。

ちょっとは見られる様になったかな?

Phonoイコライザは組み立てまではこぎ着けた物の内部配線と部品の配置に手こずってて、まだ配線やケースの追加加工にジタバタしてます。
スピーカーは予定が大幅に遅れたところに、仮組みしたネットワークで調整に入った段階でウーファーで断線が発覚。
元々オークションで8個1組で買った正体不明のユニットなんで再入荷のアテなど無く、しかもインピーダンスが12Ωと箱作った今の段階で替えがきかない。

一応はユニットを分解して、断線したのがボイスコイルからリードにつながるところだったので、繋ぎ直したけどダンパーを切ったのでダンパーは丸ごと交換しないと行けないし、組み直しするときにボールピースにスペーサーを入れるためにもセンターキャップも剥がした。
コレ、元通りの特性には成らないかも・・・・

そこで思い切ってユニットを入れ替えることにしました。
インピーダンスの関係で替えがきかないと言ってましたが、今回のスピーカーはZ=12Ω f0=180hZぐらいのミッドバス片側4個にプラナーツィーター1個の構成で、ミッドバスは2個ずつパラレル接続してインピーダンスを6Ωとしています。
このうち一組をLPF 6dB/oct 300Hzで低域補強、もう一組にはLPF 6dB/oct 5000Hzを入れてました。
入れ替えたのは低域補強用のユニット2組4個をFountek FW100Bに置き換えました。
FW100Bは8Ωなのでパラにすると4Ωですが、6Ω300HzのLPFに4Ωユニットを接続するとクロスオーバー周波数は計算上200Hz、実際インピーダンスグラフで200Hzだと9Ω、パラだと4.5Ωぐらい。
どうせここから下はf0に向かってインピーダンスは上昇するんで4Ωでも良いか?
と言うことで連休明けにユニット注文して片側(左)だけユニット交換を実施。


このスピーカー内部の写真がありませんが真ん中のプラナーツィーターの上と、一番下のユニットの直ぐ下に仕切り板が入っていて空気室は3分割されています。
上二つのユニットは最上部の空気室から真ん中の空気室を貫通する様に塩ビ管を入れて下の端の空気室につながって、そこから口径を縮小して下の端のバスレフポートの真ん中に出てくる予定です。
下二つのウーファーは真ん中と下の空気室でダブルバスレフの構成になっています。

問題は右側の様に全て同じ謎ユニットの時はそれほど違和感が無かったのですが、FW100Bに更新後は正直低域が効き過ぎてます。
オマケに堅くて重いアカシアの集成材で結構重い箱なのにかなり振動します。
何より今回使った板はゆがみが酷く、平面が出てないのでこの状態だと結構グラグラです。
どうにかしなけりゃ・・・・






最終更新日  2020.05.25 21:29:51
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2020.04.20
カテゴリ:オーディオ
​​最近はスピーカーばかりで真空管アンプはレコード用にイコライザ+プリアンプ作って以来かな?
今回は一応新規製作だけど回路としては6年くらい前に頓挫させてしまった超三結Ver2の改造版、
詳しくは故上條先生の「超3極管接続Ver.1 6BM8 シングル ステレオパワーアンプ Ⅱ
の改造実験
」の改造7の回路をベースに真空管をヒーター16Vの16A8に、外観はLUXMANのネオクラシコをイメージしてアルミパイプとチャンネル材で電源別体式のシャーシを作りました。
表面処理をしてないので加工中の擦った跡とか付いたままですが、取りあえず短絡や断線が無いか現在エージングもかねてテスト中。


左側電源部に手持ちのトロイダルトランスをかき集めてB電源用+ヒーター用+定電流電源用にトランス3個積んでます。
今回、B電源用に面実装用SiCSBDを自作基板に貼り付けたブリッジダイオードを使っています。
コレはカット前に部品を実装した際の写真です。
半導体パワーアンプの場合SiCSBDだと起動時の突入電流でサージ電流をオーバーして破損したという話を聞きますが、真空管の場合電流量が少ないので600V2Aでも十分かと思ってます。

一個使いましたが、まだ3台分あるのでしばらくは真空管アンプでも作ろうか?
どうせもうちょっとすればゴールデンウィークなので材料をかき集めておこうか。

​​​​






最終更新日  2020.04.20 00:57:40
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