今年一年を振り返る 完結編
今年一年を振り返る完結編“今年一年を振り返る”完結編をお届けします。今年は、令和7年、昭和にして100年、平成にして37年という年でした。今年も残すところあとわずかとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。みなさんにとって今年2025年はどんな年だったでしょうか?この文章の筆者である私にとって、今年は、激動の一年でした。それは、世界、そして、日本にとってもそうだったのではないでしょうか。西暦紀元2025年。この“25”という数字は、数秘学の上で、重要なナンバーらしいです。そして、今年は、昭和100年。日本の元号的にも重要な年であったのは(今年は、まだ、あと、数日残っていますが)、間違いないと思います。じっさい、今年は、政治経済などでさまざまな地殻変動がありました。そして、数々の予言がありました。それらの予言によると、今年2025年は、破壊の年であり、来年は、その破壊からの再生の年になるといわれています。今年は、いわば暗黒期であった。そして、来年2026年は、黄金期になる。私は、今年にあった数々の予言を、そのように、解釈しています。来年2026年からは、新千年紀のはじまりにふさわしい、黄金の時代が到来する、ということです。このことには、希望を持っていいでしょう。それでは、満ち足りた気分になったところで、ここで筆を置きたいと思います。新年に向けて、希望を持って、はりきって参りましょう。それでは、よいお年をお迎えください。令和7年12月29日