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清算

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2013.11.23
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約6年ぶりです。もし覚えていた方がいたら感謝と申し訳けない気持ちでいっぱいです。

顕正会を辞めてもう8年くらいでしょうか。平成8年4月17日に顕正会に入り、以後約10年にわたり活動を続け終わりの見えない勧誘活動に疲れ果て、心身共に疲弊しきった蟻地獄のような体験を今日清算できましたこと、ささやかではありますがここに書き記したいと思って更新する次第です。

本日千葉県の末寺にて御受戒いたしました。長く重苦しい過去を清算し、晴れて日蓮正宗信徒になれましたことこの上ない喜びです。
父の死を契機に信仰を改めて考え、自分が手を合わせるのは戒壇様以外にないとの思いを無事に今日実現できました。

本日をもって、当ブログは終了いたします。

有難うございました。






Last updated  2013.11.23 22:50:16
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2008.01.20
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今回の事件(新潟の顕正会員逮捕)につき会の実態に気づき、目を覚ます者が少しでも増えることを祈ります。もういい加減見切りをつけてすっきりしてほしいと思います。

私が活動していた当時も顕正会に対する圧力は各方面からあったと発表されていましたが、ここ最近の動向は以前とは違い悪質な事件性が顕著になってきています。いままで内部で何とか統制が取れていた組織活動がコントロールを失って末端で暴走し始めたのでしょう。昔はS学会が警察や公安を牛耳っていて敵対視している顕正会を目の敵にして圧力を加えていたなどとごまかしていた(実際はそんなことはあまりなかったようです)のですが、今回はそういう詭弁はもはや通用しないような状況ではありますね。

よく指導されていたのは「三類の強敵(ごうてき)」といって仏法を正しく行じる者に抵抗する勢力が必ず表れる、それを乗り越えると成仏が叶ってくるということを言っていました。

その三類の中で最大のものは僣聖増上慢(せんしょうぞうじょうまん)といって一国を左右するような権力をもった存在が仇となって現れるというのです。
浅井昭衛氏曰く僣聖増上慢とは国家権力、すなわち警察などの行政力がそれに当たると解釈するはずです。

おそらく浅井昭衛氏を妄信している会員は、今後間違いなく指導徹底されるであろうこの三類の強敵の話をまともに信じなお一層浅井教の忠実な信者としての勤めをはたすのでしょう。

仏法の定理としては正しい図式でしょうが、これはあくまで日蓮大聖人の教えを正し<行っている者が受ける定理なのです。
信仰の根本たる御本尊のお取り扱いに関して致命的な誤りを犯し反省も修正もなく悪びれる様子もなく開き直る団体に対しては間違っても当てはまらないものであります。

ようはかつてのオウムと全く同じであります。

もし私のこの文章をみて少しでも疑問を持ち本当の顕正会の姿を見られるようになる会員が現れることを期待いたします。


・・・今回のまたかというような事件に思わず憤りをこめて書きました。今年は自分なりに仏法を(知識としてなのではなはだ申し訳ないのですが)学び、教学を通して顕正会の矛盾をついていきたいと思います。とりあえず理論書でもみてみよーかなあ^^

容赦ない突っ込み大歓迎です!!勉強させてください!






Last updated  2008.01.21 00:27:21
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2008.01.07
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いろいろ考えていて、思うようにまとまらず日記が書けなくなってきてます。
まあ気持ち的に不安定なのではなく(多分)正月ボケの可能性が強いんですけどね。

いつも見ている掲示板が最近すごく荒れています。なんでかはよくわかりませんが、誰かが意図的にかく乱しているのならひどいというか、ため息がでます。

真剣な人の意見がかすんでしまいますよね。もしや、と変な想像をしてしまうのですが意外と想像どうりだとしたら・・・

今年はいよいよ顕正会がその存立を維持できるかどうかの正念場ではないでしょうか。12月の総幹部会でかつてないほどの独自路線の誇示を露呈させた浅井昭衛氏ですが、元顕正会の方の暴露が去年にもまして激しくなる様相を呈しているいま、反乱分子の粛清に躍起であろうこと誰の目にも容易に明らかになってきました。

その一端としての「荒らし」であるならば、情けないの一言に尽きるものです。

まじめで従順な顕正会員でも、いつまでも「ネット禁止」の緘口令を一辺倒に遵守できるはずはない、真の法を求める純真な信心を馬鹿にするんじゃない、といいたい。

本年、顕正会崩壊元年となるか!?




なれ。(すぐにでも)






Last updated  2008.01.07 23:57:46
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2008.01.01
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明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨晩はお義父さん宅にて家族そろって年越しをし、今朝、まぶしい初日とともにさわやかな目覚めで新年を迎えました。

目覚めた際思ったことは、「今年はいい年にしよう」という晴れやかな気持ちで今年一年の抱負を自分で自分に述べたことだったのです。

当ブログをごらんの皆さんにとってもいい年でありますように!

今年もいろいろなテーマで顕正会を掘り下げて書いていきたいと思っております。

では^^







Last updated  2008.01.01 15:42:45
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2007.12.27
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あらためて思ったのですが、御本尊が正しいか正しくないかは私が入信した平成8年当時は、とても厳格に区別していましたよ。S会の偽御本尊を激しく非難していたし。

最近の入の人はともかく、古くからの会員で当時の記憶がはっきりある方へ申し上げたい。

おかしいと思わなければいけません。
だまされてはだめですよ!!!


やばいですよ浅井顕正会。マジでマジで。。。。。。






Last updated  2007.12.27 23:51:56
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T

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かつて、高知の顕正会にてある幹部が造反を起こして会内で大問題を巻き起こした事件があったそうです。古くに顕正会に関わった方は良く覚えていると思います。

「こーちゃん」と呼ばれたそのT氏は、

「私には浅井先生も知らないことを知っている」

「超能力を身につけている」

などおよそ仏法とは関係がないことを言い出し独自の組織を作るべく顕正会を逸脱し始めたという内容でした。浅井先生の講演でもその詳細が語られていたように思いました。
詳しくは「総門」というHPに詳しくでています。

このことを思い出したのは、浅井先生をはじめ多くの顕正会員が御本尊の認識において従来の日蓮正宗の正統教義をすて、独自の解釈を元に活動をし出した今の姿がT氏の事件の動向と似通っていたからでした。

「本尊は偽でも本物でも関係がない」
「そんなことはどうでも良い」
「浅井先生を信じれるかどうかが問題」

このような発言が顕正会幹部の間でまかり通っているのだそうです。理屈ではなくただ、

一念信解

だということなんでしょう。
顕正会で信心したから自分自身に現証がでた。だから顕正会の本尊は疑う余地がない、なんていう発言もあったそうです。本末転倒とはまさにこの事です。

日蓮正宗の信仰をしたことがない人はわからないと思いますが、唯一正しい信仰であると主張している根拠は日蓮正宗富士大石寺には、日蓮大聖人が弘安2年にあらわされた戒壇の大御本尊がただひとつ正しく仏さまの結晶であって、その御本尊を信じて南無妙法蓮華経とお題目を唱えることでのみ成仏が出来るという根源の仏法を説いた教えが700年来まったく変わらず伝わってきたからなのであります。
ゆえに大石寺の信仰をしてこそ始めて利益を得るのであって、顕正会のように”オレ流”でやってしまっては大石寺の信行からはなれてしまい、まったく利益はなくなってしまうのです。
同じ南妙法蓮華経唱えているほかの宗教と同じレベルまで下がってしまっているということなのです。
顕正会は他の宗教を謗法(ほうぼう)といって害があるからやめなさいと教えていますが、いっている当人が害がある立場になってしまっているのです。現役の幹部が聞いたら顔を真っ赤にして破折してきそうですが、少なくとも理論的にはそういう事になってしまっているのですね。

高知のT氏を追放した浅井顕正会ですが、いま罪においては比べ物にならないくらいの大謗法を犯していることはもはや疑いがない現在、果たしてどういう罰を受けていくか、想像もできませんが先生に特別な超能力があるというのは聞いたことがありませんのでなすすべもなく無間に落ちていくのでしょうか。





・・・・・・やめてよかった。






Last updated  2007.12.27 23:44:09
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2007.12.26

S

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顕正会で活動をするようになってからしばらくして、一人暮らしを始めたたことがあります。
住んでいたのは以前同じ組織の会員が借りていたアパートで、そのまま引き継ぐ形で入居しました。
私が入る時以前の住人とともに大家さんを折伏し、何とか入信しないものかとあぐねていたのですが、今から思うとうざい住人達だったかなとちょっと反省しています。

さて、私が住みはじめてからしばらくしてちょっと面白い体験をしました。
日曜の昼、定例の日曜勤行をサボって悶々としてたお昼、私の様子を伺いに支隊長が訪問しに来ました。
とりあえず今の気持ちとかいろんな事を話しその時は何とかがんばりますと一応の決意をあらわし午後からは会館に参詣する予定をたてていたときです。

お昼を一緒に食べているとドアをノックする音がしました。
新聞屋かセールスかなとドアを開けると、見知らぬ若い男性が二人立っていました。
どうやら新聞の勧誘員ではないなと思い、

「・・・??何でしょう?」

と訝しんで尋ねました。
相手はやや緊張した様子でいささか躊躇したあと、たどたどしくこう言ったのです。

「ここは顯正会の拠点ですよね?」

私は面食らい、

「はあ、拠点じゃないですよ。私は顯正会員ですけど。あなたがたは何なんですか?」

と答えました。

「自分達はS会の者です。ここが拠点だと聞いたので、仏法の教義上の事、特に国立戒壇について法論をしたいと思いまして伺ったのです。」

などと言ってきました。

私はお昼の途中、しかもちょうどおかずをもう一品鍋にかけていた最中にいきなりそんなことを言われたので訳がわからずしばし絶句していたのでした。

奥の部屋で食事中だった支隊長が様子が変だということで玄関先に出てきました。相手の顔を見、S会の人間だと解かると、

「ああ、あんたらとやりあう気はぜんぜんないから関係ないから帰って。」

と一蹴しようとしました。
一瞬怯んだ相手でしたが支隊長の名前を尋ねそれを聞くや

「あなたが○○さんでしたか!この辺じゃ有名ですよ。」

となんだかうれしそうに騒いでいました。
支隊長が顯正会は国立戒壇を目指して正しく日蓮大聖人の仏法を実践していると言う事を告げると、

「今国立戒壇って言いましたね!?言いましたよね!」

と意味不明に興奮してきました。
私はS会の意図がほんとに訳がわからなく、とにかくお昼は食べ終わってないしこれ以上こんなやり取りをしたくはなかったので、ここが自宅拠点ではなく私が個人で借りているアパートなのでもうこのようなことで訪問しないでほしいと言ってやっと帰ってもらいました。

支隊長の話では、S会の青年部は顯正会などの組織を調べるためにそれらしい家を訪問してはこのような事を行っているらしいと言うことでした。実際に行きあって面食らったのですが、相手のあまりの迫力のなさに法論などという物からはほど遠い印象を受け、それまでS会は極悪非道な謀略組織をかかえていて、かかわったらえらいことになるというイメージがあったのですがそれが一気に拍子抜けしてしまった出来事だったのでした。

この後でしばらく話をしていて、結局訪れた彼らは何も知らずただあそこに行ってこいと言われてきたのかなと、あるいはそういう事が世の中の悪を掃除するというような意味で教えられて、彼らの功徳になると指導されているのかもしれないなどと想像してなんだかおかしくなると同時に哀れさを感じてしまいました。

今となっては懐かしい思い出です。。。。

余談ですが、実は一人暮らしを始めた理由と言うのは、それまで実家で父母と3人で生活していたのですが、段々と両親の仲が不穏になり、父が朝から酒を飲み母と喧嘩をするような環境になってしまい、私がそれに耐えられなくなり家を飛び出したと言うのが本当のきっかけだったのでした。その当時は良くある顯正会員のパターンの信心に専念するため一人暮らしをし、御奉公中心の生活をすると言う表向きの理由もあったのですが、本当のところはこうだったんです。

心のそこから顯正会を信じ必死に祈っていた時期でしたので当時は罪障消滅と思いすぐにアパートが見つかり御守護だ!とうかれていたのですが・・・・・・・・

罰そのものの姿に他ならないのは誰の目にも明らかでしょう。

それにしてもいまだにあの時のS会の二人組の不審者ぶりが目に焼き付いて離れません。まだ活動やってるのかなあ・・・・・・・






Last updated  2007.12.27 00:34:02
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2007.12.24
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ますます冬らしくなってきました。皆さん風邪などひいていませんか??

さて時事ネタです。
今日明日はキリスト教の祭典ということで、日本でもお祭りムードですが、顕正会では当然他宗の行事はやってはいけないので、皆関係なくどちらかというと忌み嫌ってこの期間をすごしています。もっとも日本ではクリスマスは宗教色があまり無いのでただの洋風イベントではあるのですが、やっぱり宗教には違いないので私も活動していた当時は邪教の力がはびこる期間だから何かと気をつけてすごしていたような記憶があります。

何をどうしたかは今となってははっきり覚えていませんが、何か不幸なことが起こるんじゃないかとちょっとビビって、とにかく御本尊さまにいのっていました。
うーんなんだかなあ・・・

前に書いたようにいわゆる謗法は今の世界では避けようが無いので顕正会のように妄信的に暮らしていたのではまったく身動きが出来なくなります。

実際わたしの先輩も、子供を幼稚園に入れるときクリスマスはもちろん遠足や行事で宗教がからむことは一切出来ないと説明したそうです。
はじめに行ったところはそういうことは困ると断られたそうで、本人は

「思いっきり(仏法の大事と謗法の害毒を)言い切ってやった」

と意気揚々と申しておりました。次の幼稚園は大丈夫だったそうです。

気持ちはわかりますがなんだかエ○バみたいだなと思ったものです。。
輸血を拒否するほどの妄信ではありませんが、実生活に支障をきたしているのは事実ですしね。
大体エ○バはキリスト教の中でも突出して異端視されているそうで、独自の聖書解釈を元に我こそ正統なりと主張していているそうです。既存キリスト教団体から見たら邪儀・邪見の集団と思われているのではないでしょうか。

そういうのもなんだか似ていますね。

顕正会が法華講との対論で、日蓮正宗をはなれ御法主を否定し(唯授一人の血脈を)戒壇の大御本尊は一人一人と直接つながっているという直結論を展開して御本尊の偽造を容認する姿は創価学会とまったく同じ道を歩んでいるといわざるを得ません。
事実、私が活動していた頃から、池田大作を批判していく様子がだんだんとゆるくなり、代わりに宗門を口汚く罵りだしたことよく覚えております。

平成7年だったかと思いますが、体育文化祭と称して大きな会場で派手に運動会を開催したとき、先の先輩は

「一瞬創価学会の体育祭とダブって戸惑った」

といっていました。種々の文献にも古参の会員はかつて浅井先生は創価学会や宗門の派手な行事をさして、仏法の本質をまったく関係ない行事をにたにたしながら見ている池田や僧侶を痛烈に批判していたのに、まったく同じようなこの催し物はいったいどういうことか、と憤慨したなどと書いてありました。

やはりどんな理由があるとしても戒壇の大御本尊と離れてしまうとダメなんですね。






Last updated  2007.12.25 22:05:12
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2007.12.20
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ですが、素朴な疑問があるんです。

日蓮正宗の発刊する書物は一般人でも購入できるのでしょうか?

特に顕正会では存在しなかった、「御書」を正しく拝読したいのでほしいのですが・・・・

信心無いものが興味本位で購入するのはあまりよくないと思うのですが、邪法をはびこらせている顕正会がきっかけとはいえ、日蓮大聖人の仏法の片鱗に触れて感銘を受けた一人としてきちんとした道理を知っておきたいと思っています。帰伏しないとダメってことは無いと思うのですが、どうなんでしょう??

あ、教学部再建を掲げる顕正会への対策というわけではないですよ。
でも「折伏理論解説書」の誤りを認識しておきたいとは思っています。
日蓮正宗~版・冨士大石寺~版・冨士大石寺~改版、と三冊持っていますのでちょっと大変な作業になりますが(笑)






Last updated  2007.12.20 23:01:31
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2007.12.18
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実際にあった話です。

私のいた組織にて、まだ近所に会館がなかった頃でした。所属する支隊の先輩が御本尊をお預かりし自宅拠点としてお守りしながらご奉公していました。

田舎にしては活発な折伏をしていた地域で、その拠点でも入信者が多く私も自己対象をあげたり、応援などで他の同士の入信者とともに入信勤行をしていたりしました。
当然入信前には謗法を取り除くので、そのお宅には所持しているお守りなどを持ち込ませないようにしていたのです。

あるとき、その拠点の主が顔をひきつらせながら自分達の前にとある小さな箱を突き出しました。

そこには色取り取りで年代も様々な邪宗のお守りがぎっしりとつめ込まれていたのでした。

「いったい誰だよ!一晩これと過ごしてていたと思うと・・・・・」

・・・・先輩は恐怖と御本尊への申し訳なさを嘆くと同時に、こんな非常識なことをする者へ怒りを顕にしていました。
どうやらある組織で、入信した者から預かったお守りを処分するために集めておいたものが何かの手違いで拠点に置きっぱなしになってしまった、ということだった様なのです。

私は恐怖とショックでろくにコメントできなかったということを覚えております。

ありえない様なことが実際起こってしまったという感じで、今思うと顕正会のあり方に疑問を抱いても良いような出来事でした。

もっとも当時(平成8~10年くらいの時期)においては自宅拠点の御本尊は真偽が不明であると思われるので謗法云々以前の問題ではありましたが、いずれにしましても肝を冷やすような体験であったのでした。






Last updated  2007.12.18 22:54:22
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