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小さな蜂蜜屋(化粧品屋)のドタバタ日記

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2010.09.01
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こんにちは、ごたらです。

いよいよ小沢さんが民主党代表選に出ることになった。

私の予想であるが、国民は管さんを推すであろうが、

小沢さんが民主党代表になると思う。

そこで、小沢さんが代表になたのちのことを考えてみたいと思う。

今回の代表選で鳩山さんの裏方ぶりがクローズアップされて、

鳩山さんのことを批判する人がいたが、

私は別の見方をしている。

それは、「民主の分裂を防ぎたかったからではないか?」ということである。

小沢さんとえば、「壊し屋」として有名で、小沢さんが代表になると

「党が解党」するというシナリオがあります。

現に新進党は参議院選では自民党より得票率を上回ったけれど

有力議員が離党して、解党になってしまいました。

そのことが鳩山さんは頭にあり、今回は裏でいろいろと動いたと思います。

小沢さんが代表になると、どうなるのだろうか?

私の予想では、首相は小沢さんの息のかかった別の人がやると思います。

たとえば、「原口」さんとかが、首相になる可能性があり、裏で、小沢さんが

操るという構図になるの気がします。

見方を変えれば、ロシアのプーチンさんが息のかかった人を大統領にしましたが、

同じような構図が出てくる可能性があると思います。

なぜ、小沢さんに乗る人が多いのか、

それは、ただ一つ

「選挙に強い」からです。

それは、今回の参議院選挙を見れば明らかだと思います。

今回の選挙で小沢さんの力をまじまじと見せ付けられた議員を多いはずです。

つづく

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Last updated  2010.09.01 16:35:46
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2010.08.31
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こんにちは、ごたらです。

人のことばかりではなく、たまには自分のことを書いてみたいと思います。

ビジネスをはじめて曲がりなりにも10年がたちました。

この10年たって、やっと自分の得意分野と苦手な分野が

わかった気がします。

得意分野 人が真似できない商材を見つけてくる(マラウイハニー他の商品)

苦手な分野 マーケティング、販売、 パッケージなど

しかし、この自分が苦手な分野を得意する人は多いと思いますので、

比較的探しやすいのではないかと思います。

でもそこで一番大切なのは人を見る目を養うこと、

自分の一番の課題であったりします。

こちらもよろしく






Last updated  2010.08.31 11:41:54
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2010.08.30
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こんにちは、水野です。

昨日twitterで

「24時間TVの100キロマラソンをする意味は何ですか?」

というTLを書いたら、100近くのRTをいただきました。

本当にありがとうございます。

その中で、やはり、「しらじらしい演出」という意見が大半をしめました。

24時間テレビが始まって30年以上が過ぎました。

その中で、この番組の意義が当初にはあったと思います。

そして、アフリカなどの難民の映像や、しょうがいしゃの社会進出を考える

番組としての役割があったと思うのです。

しかし、30年を過ぎた今は、同一性を考えるドラマをチャカスというバラエティ化しているといわれる今の24時間テレビ

私の尊敬する人の一人である方の言葉

「 感動は、自分の周辺で起こってるリアルな生活の中でこそ最高に味わえるんだと思います。」

このようなリアル感がソーシャルメディアになっていくんだなあと思ってしまいました。


また、昨日は花畑牧場の失策についてもとてもためになるRTがありました。

特にこの方がTLした

「花畑牧場。(中略)
ブランド熟成を完全に怠って、舞い上がってしまったという感じ 」

この「ブランド熟成」という言葉、とても勉強になりました。

その他、多くのことを学ばせていただきました。

これからもよろしくお願いします。

こちらもよろしく









Last updated  2010.08.30 14:53:45
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2010.08.29
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こんにちは、水野です。

花畑牧場がホエー豚加工工場を新設するそうな その記事


今から3年ほど前はすごい勢いで、生キャラメルが売れていたが、

そののち、他の業者も生キャラメルを販売しだしたり、

東京などにも進出したりした。

それらのことを聞くたびに、花畑牧場のことはあまり聞かなくなった。

あるコンサルの人も行っていたが、

花畑牧場は「北海道のみ」に販売していれば、

いまだに、勢いはさほど衰えてはいなかったと思う。

しかし、全国展開という「欲」が見えてから、

花畑牧場のブランドは揺らいでしまったのではないか?

花畑牧場は第二の「白い恋人」ブランド化により、頑固たる地位を築けた筈である。

もう一度足元をみなければいけないと自分に言い聞かせて、

これは他人事ではないと胸に刻む

ちらもよろしく






Last updated  2010.08.29 16:17:31
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2010.08.28
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こんにちは、ごたらです。

いよいよ、これを取得できれば一生食うに困らないといわれた資格も

それは死格になろうとしている。

それはこの記事から

その資格とは弁護士だ

そういえば、ずいぶん前にテレビに出て稼ぐタレント弁護士がいたが、

それは、このためだったのかと思う。

確かに弁護士が増えれば、よいこともあろう。

でも、それとは別に訴訟社会というアメリカの二の舞にならなければいいが、

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Last updated  2010.08.28 18:06:54
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2010.08.27
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こんにちは、ごたらです。

今日はマニアックなお話しですみません。

世界には、多くのミツバチがいる。
その中で今、アメリカで、あるミツバチの増加が広がっています。
とくにフロリダなどのアメリカ西部でのミツバチは
セイヨウミツバチからこのミツバチに変わっているといわれています。
それは、アフリカミツバチです。
このミツバチはとても凶暴で、人を襲い、場合によっては死に至らせます。
当初はブラジルなどの研究機関などの実験用のアフリカミツバチが
逃げ出したという説が強かったのです。そして、
北に向かい、とうとうアメリカにたどりついたといわれています。
そして、このアフリカミツバチは生命力が強く、
セイヨウミツバチを支配し、混合種のミツバチを生育してしまい、
純粋のセイヨウミツバチを絶滅させる恐れがあるミツバチです。
アメリカにはオオスズメバチがいるか不明ですが
、オオスズメバチには勝てないと思っています。
しかし、このミツバチが日本に入ってくることはそう遠くはないとみています。

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Last updated  2010.08.27 12:38:54
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2010.08.25
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こんにちは、ごたらです。
昨日は神奈川県中小企業家同友会でマザーハウスの山口社長の講演がありました。
山口社長は発展途上国の商品を日本で売ることの苦労の話にはとても共感する部分がありました。しかし、話を聞いていて発展途上国の貢献を強調していましたが自分はとても腑に落ちなかったので、質問タイムで私の番になり、このように質問しました。
「マザーハウスの商品はバングラデシュやネパールにも販売されていますか?」
山口社長は「していません」
水野「なぜですか?」
山口社長「他の業者と競争はしたくないし、またファッションもちがいますし・・・・」と歯切れのないこたえだった。
私はマラウイで蜂蜜を日本で輸入している業者です。自国でも売ることは、モチベーションが上がっていいですよ。と話して終わりにした。

発展途上国で商売をしている私にそのような言葉をいただいたので・・・
山口社長の言葉に反論します。
「ファッションが違う」
マザーハウスの商品は高いので買うなら富裕層であろう。彼らからすれば自国の商品が日本で売られているということは自国でも注目される可能性が高い。なぜなら日本のファッションは彼らのあこがれではあるので、そこで売られているのなら富裕層はよろこび購入に至る可能性が高い
「競争したくない」
今後ユニクロや他の大手企業がバングラに進出する可能性が高い、そのためにいやでも競争はせざるを得ない。その前にマザーハウスと競争することによって、地元の業者も少しは免疫がついて、業者の質の向上につながる可能性が高い
そしてなによりも、バングラやネパールの人たちの自信につながります。これも大きな国際貢献ではないでしょうか??
私の未熟な意見で申し訳ないのですが、
山口社長もし見ていたらご検討をよろしくお願いします。






Last updated  2010.08.25 20:16:04
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2010.08.18
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こんにちは、ごたらです。









私は衝撃を受けました。あのグーグルが・・・・ 














あのGoogleが・・・・・












あの天才集団のGoogleにも失敗があるなんて
その記事がこれです↓
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100816_google_graveyard/
この記事を見ていると意外にグーグルも失敗していることがわかります。
グーグルでもたくさん失敗しています。小さな会社の私たちにもたくさん失敗することで勝機か見えてくるのではないでしょうか?
私からすればとても励まされる記事でした。皆様はいかがでしょうか?

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Last updated  2010.08.18 10:20:58
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2010.08.17
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こんにちは、ごたらです。
IT系のニュースを見ていたら、twittrerに疲れている人が急増しているという記事をみたhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/13/news100.html
これは、去年のmixiや10前のパソコン通信と同じような現象がtwitterにも表れているという解説であった。
もし疲れたら。それは簡単「やめればいい」
日本人は「流行だから」という理由ですぐはじめるが、多くの人がすぐやめてしまい、ブームが下火になる傾向が強い。根底には日本人の「村意識」という潜在的な集団心理があると思う。実は私もtwitterを登録したがすぐ「やめてしまった」なぜなら、1000人登録してフォロワーしてくれたのが5人であったので、5人に発信するのは無意味だと思ったから。しかし、それから3カ月後もう一度twitterに帰ってきた。理由は「ビジネスチャンスがtwitterにある」と思ったから。当時はようやく、twitterを認知する人が増えた時期であり参入しやすかったというのが上げられると思う。そしてあれよという間にフォロワーが増大していった。なぜなら、自分自身にはお金がもうなく、無料でできるtwitterにすべてをかけたという表現が正しい。そのために関連HPを見まくり、いろいろと頭にたたきつけた。よく、誤解されるが、私はITに詳しくないただのアナログおやじである。しかし、このアナログおやじでさえもtwitterの中では著名人という扱いを一部でうける。これは宗教的な言い方であるが神様の恵みであろう。そして、中小企業家同友会の友達からもtwitterの相談を受けるようになり、そして、セミナーを開かせていただく。
でも、根底にあるのは、「なぜだろう?」という言葉だと思う。その言葉を追及すると何か新しいものを発見できるのかもしれない。
Twitterで疲れていたら「なぜ疲れるのか?」と考えるのも何か新しい発見につながるかもしれない

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Last updated  2010.08.17 10:57:35
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2010.08.16
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こんにちは、ごたらです。
8月16日の朝日新聞の別紙で「アフリカの夢」という特集をしていた。日本とアフリカは遠くなじみがないかもしれないが、大手の新聞が特集を組むということは、アフリカとのビジネスがより広がっていくことを期待したい。
しかし、アフリカと日本では全体的に環境が違いすぎて、「すぐビジネスにつながるか」と言えば疑問が残るが、しかし、多くのビジネスちゃんが眠っていることは確かです。
いち早くアフリカとビジネスしているものとして、強く感じているところは、アフリカ人の特質をしらないとビジネスはうまくいかないと思えます。そして、アフリカとのビジネスに合っているのが中小企業だと思います。場合によっては中小企業なら即戦力としてのビジネスが眠っている可能性があります。そこで、アフリカとのビジネスをしていて気付いたことは、「日本のやり方では通用しない」ということです。アフリカの多くはやはり独裁的な国家が多く、いかにそれらを踏まえてビジネスを展開していくかということと、また、日本の1日分の仕事をかられは10日間に分けてするのでその点を理解していくことが大切です。そのた細かいことはいろいろありますが、アフリカのとビジネスは今後日本でも大きな転換期を迎えると思っています。

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中小企業のためのソーシャルメディア活用セミナーhttp://twipla.jp/events/802






Last updated  2010.08.16 12:41:48
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