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わたし大学病院を相手に医療裁判しました。

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Genkoku

2005年05月10日
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テーマ:医療裁判(177)
その1.
ブログのテーマ、重い内容ですし、いろいろなことがありすぎて・・・、何処から手をつけてよいのか 
正直 迷ってしまいます。
深刻な話からは書き出しづらいので まずは裁判所の様子から書き出してみます。

これをご覧の方で 実際に裁判所に出向いた経験のある方はどのくらいいらっしゃるでしょうか?
あまり多くは無いでしょう。
家庭裁判所くらいは行かれた方もいらっしゃるかもしれません。

でも、日本人で テレビに映る東京地裁の映像を見たことの無い人は いないのではないでしょうか。
政治家の汚職事件とか、有名人の裁判など 必ず映る‘あの’建物です。
私が通っている間にも 何回もテレビ中継車を見かけました。


入り口は4箇所。
よくテレビに映るのは正面玄関、通りの向かいは総務省、左正面は外務省 右向かいは警視庁、
右隣は法務省旧庁舎、左隣は農林水産省、その後ろは・・・といった場所にあります。
営団地下鉄 霞ヶ関駅 出口A1を出ると目の前です。

扉は2箇所、向かって左は職員・弁護士の先生方専用の入り口。
その他の一般人は 右側の入り口から入ります。
以前は警備員が人の出入りを見ているだけでしたが、9.11(アメリカ同時多発テロ)
以降は 空港と同じように セキュリティーゲートを通り、荷物も飛行機に載るかのようにX線(?)の検査を受けます。



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最終更新日  2007年01月24日 16時38分13秒
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