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一竿風月

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底物

2022.05.10
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カテゴリ:底物


三年ぶりの男女釣行
連休真ん中は平戸大橋が大渋滞



夢と希望が詰まって、いつも荷物が半端ない



明るい内にクエ狙いの仕掛けをセット
三本のクエ竿が並ぶ



今回も釣友がクエを掛ける
いつもいつも、よく釣るもんだ 羨



夜が明けたらイシダイ狙い
綺麗な色のタマメが釣れた イトフエフキ?



本命のイシダイも難なくゲット



この後イシガキダイが湧いてきた



磯替え先でもイシダイとイシガキダイがポロポロと
クエ竿を出してみるも反応なし



2日目の夜釣り
クエに期待!



夜が明けてからアタリが一発
喰い込まず、モノにできなかった ザンネン








最終更新日  2022.05.12 14:00:30
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2022.03.16
カテゴリ:底物


春磯開幕!

それは柏島の石鯛釣りと決まっている



同じ想いの釣り師たち

各釣座に石鯛竿が並ぶ



不漁続きで毎年価格が上昇していたサルボが、今年は10kg/\10.000-の大台に

しかたなく別のエサに

今まで割高に思っていた冷凍赤貝が安く感じる



身が柔らかすぎてエサ持ちが悪いので、海水で洗って水気を抜いてみた



終始エサが残らないので小針で正体を確かめる

犯人はサンノジ



冷凍赤貝にデカバン、手軽でいいかも知れない

これまで一個一個ハンマーで割っていた手間が省けて楽チンだった

あとは釣れるだけだな






最終更新日  2022.03.16 14:06:55
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2021.10.18
カテゴリ:底物


久しぶりにウニをブッ込んできた。
なんと3か月ぶり、、、あれっ?
さほど経っていないのに、すごく久しぶりな気がした。
そして、異常なし。



プラスチックのサバも投げてきた。
異常なし!



ジグを錘にした胴付き仕掛け、いわゆるハゲングです。



とか言ってみる。






最終更新日  2021.10.18 07:40:05
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2021.04.04
カテゴリ:底物


石鯛を狙ってきました。

いつものサルボとはちと違う気がする。10kgで6500円なり~。税込みでね。



いつも粗割りを数珠掛けにします。

身が痩せて色が悪いのはさておき、この貝は殻が厚く固い。

大粒なのは蝶番も頑丈なので完全剥き身派には扱いにくいかも?

それでもエサが落ちれば期待が高まるというもの。

足元に潜む大物を夢見てせっせと打ち返します。



打ち返すたびに反応が早くなり、、、

そして足元の正体が判明してしまいました。

悟りを開いたように、おもむろに竿を置きます。



そして、届いたばかりの弁当を頬張るのでした。

なかなかガッツリ、ヘビーだね。



風が吹き始めてシケてきました。

安全第一の早めの撤収となりました。

 おしまい



釣りに行けない期間が長いと、どうしても無駄使いをしてしまいます。

なんとなくポチってしまいましたが、使い物になるのかな?








最終更新日  2021.04.04 12:37:02
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2020.06.30
カテゴリ:底物


前回のイサキ爆釣から一週間もしないうちに再びこの弁当を食べることに!



しかも、同じ磯で!!



ところが、どういうわけか今回はイサキが釣れません。

グレ祭りが開催されています。






今回の僕は釣れない底物釣りです。



少し大きいですが、釣友が釣ったキツをもらい受けて泳がせます。

そして、、、

、、、

、、、何事もなく終わりました。





あまりに何もないので、帰りの渡船を待っている間にカンダイに遊んでもらいました。



クーラー満タンにイサキを釣るつもりだった釣友には物足りない釣果だったようです。

前回の状況から今回も問答無用にイサキが釣れるものと思っていましたが、思うようにいかないものですね。


 おしまい



同行者に好評なアイテムがあるのでご紹介を、、、




アウトドアポンプ FLP-68海水浴 マリンスポーツ キャンプ 電池式 電動式 水専用 釣り 手洗い レジャー 災害 緊急時 水道代わり 非常用 センタック 【D】

2人が手を洗うぐらいなら10リッターのポリタンクで十分です。

少し高い台に載せれば顔や頭を洗い流すのに便利ですよ。






最終更新日  2020.06.30 13:56:31
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2020.03.18
カテゴリ:底物
寒グレに行きたいな~!って思っていたら、いつの間にか3月後半。
東京では観測史上最も早い桜の開花⁉
そうだ!春のデカバン祭りだ!
っということで、柏島へ石鯛狙いに行ってきました。

高知道に入ったら路肩に雪が積もってる~。
外気温は4℃。凍結マークが表示されてる~。
今シーズンは無駄になったと思いつつそのままにしていた冬用タイヤの初仕事?
なんだかな~。。。

頼む!黒潮はついていてくれ~!!の願いもむなしく渡船の水温計は16.3℃なのでした。



渡礁したのは赤バエの高場。
船着きに釣座を構えます。



潮はちっとも動かない。
そもそも潮汐は小潮なのですが、ここは潮の大小よりも黒潮の機嫌次第です。



サンノジにツンツンされただけで終~了~。
う~ん、キビシイ!!






最終更新日  2020.03.18 22:39:45
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2019.11.15
カテゴリ:底物


沖の島でクエ&石鯛を狙ってきました。

上礁したのは一ツバエ。

希望通りの磯です。ムフッ



朝一は潮が早く、仕掛けが流されて落ち着かせることができません。

干潮の潮止まりでようやく仕掛けを止めることができるようになりました。



クエ仕掛けは全く触られませんが、イシダイ仕掛けのガンガゼは頻繁に落ちるようになります。

釣友は、カワハギが湧いていることに期待してハゲ仕掛けをいれるも、すぐに切られていました。

諦めずに仕掛けを作り直して、ようやく上げたのはモンガラハギでした。


クエ用のマキエをハサミで刻みながら足下に撒いていると、石鯛竿にアタリがでます。

手持ちで送ろうと構えたら舞い込みました。





20号の口白針が顎の皮にカスっていました。不運な奴め。





アタリが遠のいたので、さっさと弁当を食べてしまいます。



全く触られないクエ仕掛けに、ようやくウツボが遊びに来たかとかまえていると、、、

石鯛竿が舞い込みました。





4.2kgの青いヒブダイ。

良く引きました。



潮が満ちるにつれて、風と波が高くなってきます。

早めの撤収も想定した諦めモード全開の釣友がぼやいていると、、、

それに応えるかのように釣友の竿が舞い込みました。





僕と同サイズのイシガキでした。



なんとかお土産が釣れたので、早めに片付けて撤収の渡船に備えます。

撤収時間までルアーを振って時間を潰します。

ソフトルアーにオニカサゴが喰いつき、お土産を追加して終了です。




   おしまい






最終更新日  2019.11.16 15:12:06
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2019.05.04
カテゴリ:底物
柏島へ石鯛釣りに行ってきました。



上物のグループと一緒にモトバエに上礁しました。

エサが落ちず暇です。









上物も良くないようです。





終始期待できるアタリもないまま終わりました。

帰りは大渋滞にハマり、高知県を脱出するだけで6時間ぐらいかかりました。

疲れました。


 おしまい






最終更新日  2019.05.04 20:03:23
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2019.04.09
カテゴリ:底物


久しぶりに行ってきました。







渡礁したのは男島のノコギリかな?



さっそくクエ竿を出して夜釣りに突入です。

そして・・・

・・・

・・・

何事もなく朝を迎えました。



朝の見回りの渡船では他の磯も釣れていなく、しかも波しぶきを被って釣りにならない状況のようなので、このままここでやることになりました。



タックルを石鯛釣りに変更してお土産確保に精を出します。

がっ、、、石鯛の反応も悪くサルボが落ちません。





ようやく通りすがりの石鯛を確保して一安心です。





時合いか!?と打ち返すも反応は悪く。。。





よそ見していたら勝手に掛かっていた1枚を追加して終了~。





ここの磯はあまりにも魚っ気がないので、瀬泊まりは移動することにしました。





引っ越し先は上の赤瀬です。

明るい内からサバのブツ切りを投入して、気合満タンでさっさとウツボを始末していきます。

延々と続くウツボラッシュに手を焼いている横で、釣友の豪竿が舞い込みました!!



キタ━(゚∀゚)━!!

毎回やってくれます。パチパチ





僕は今年もボーズで終わってしまいました。ザンネン





夜尾長を狙っていた釣友も得体のしれない大物に太仕掛けを飛ばされたり、メダイと格闘したりと楽しめたようです。





他の釣り人の話を聞くと、釣果自慢はなく悲惨話ばかりでした。

サメ瀬に上がった人はロープで荷物と自分を固定して、波がくるたびに岩にしがみついて夜を明かしたそうです。

初日の夜は魚っ気がないと不満タラタラでしたが、風裏の安全な磯で夜を過ごせただけでも良かったのかも知れませんね。


 おしまい






最終更新日  2019.04.24 10:13:35
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2019.03.15
カテゴリ:底物
そろそろ大型のイシダイが釣れ始めるころです。

こういうのは情報が出始めてからでは乗り遅れます。

自分が情報の発信源になる気概を示さなければなりません。





幸島の東のハナ。

底物釣りの開幕早々、重たい荷物を担いでロープを伝って崖登りをさせられました。





石鯛釣りを始めて間もない頃、このポイントでべったりと竿が張り付いたことがあります。

竿を立てることができず、伸された状態で道糸を全て持っていかれたのでした。

今思えば、アオブかタマメが掛かって、もたもたしているところにサメが食らいついたのでしょうかね?

踏ん張りがきかない足場の釣り座で、買ったばかりの石鯛竿を必死に抱えて、みるみる減っていく道糸を見て恐怖を覚えた思い出があります。

今なら多少はやり取りを楽しめそうですが、今日はそんなアタリは出ませんでした。





すぐそばですが、クメナカセに引っ越しました。





状況はかわらず、エサはよく落ちますが石物っぽくありません。

おそらくサンノジの団体さんがうろついているのでしょう。





昼過ぎの最後っ屁タイムにムロバエに引っ越してきました。

朝はアンパンしか使えず上物師4名が乗っていましたが、ナガハエ、一のハエが使えるようになったので2名が移動しました。

まだ上物師2名が残っていますが、そこにお邪魔させていただきました。

状況はといいますと幸島より反応が薄かったのですが、久しぶりに上礁できたムロバエの雰囲気を楽しんできました。



今年は少し遅いのかな?

今シーズンは寒グレが不発で終わった感じがするので、もしかしたらイシダイもいまいちなのかも知れませんね。

まぁ、ボーズの言い訳です。


  おしまい








最終更新日  2019.03.19 09:37:30
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