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早寝は体のために、早起きは心のために

3)早起きのコツ

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スギポン流・早起きのコツ!【2017年11月改訂版】
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体質だとあきらめるのはまだ早い。早起きにはテクニックがあるのだ~!

1)早起きの目的を紙に書く

目的・目標がないと、早起きの必要性を感じられないので、起きられない。

例)「早く起きて勉強して、○○年までに資格をとる」
  「健康のために、30分早起きして散歩をする」
  「早起きして、朝食をたっぷり摂ってから出勤する」

 など、自分の理想のライフスタイルを強くイメージするのが大事。

 早起きさえできるようになれば、何でも手に入るとしたら、
 何がほしいか、どんな自分になりたいか?

 このときにワクワク感があれば、早起きのモチベーションUP!

2)夜12時までに寝る。

睡眠のゴールデンタイムは午後10時から午前2時まで。
この時刻に眠らないと、何時間寝ても眠い。
早起きのためにはまず「早寝」!
当たり前すぎることながら、早く寝る以外に早起きのコツはない。

どんなに遅くてもその日のうちに寝るのがいちばんの早起きのコツ!

3)寝る2時間前から、PCやTV、スマホ、ゲームなどの強い光を見ないようにする。

強い光を見ると睡眠物質メラトニンンの分泌が抑制されて眠れなくなる。

実際、スマホを見ないというのはむずかしいでしょうが、
スマホで脳が発火したままの状態では睡眠の質がダダ下がり~

逆に、起きる時は逆に強い光を浴びると良い。朝の光は時差ぼけにも有効。

4)寝る3時間前から、固形物を食べないようにする。

消化にエネルギーを使うと寝ていて内臓が休まらないので、
目覚めがひじょうに悪い。

いままで起きられなかった原因は、夜の過食にあり!

 ※夜の過食は骨のズレの元凶!

5)夕食にドカッと肉を食べない。

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