194937 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

Gun's Free

PR

Favorite Blog

週刊オブイェクトはS… JSF.さん
かぽんのこだわり道… kapon2さん
大和撫子は眠らない 花鳥じゅりさん
気になったことを調… ASDICさん
スクランド日記 素ーさん
紫陽花色別館 ふゆみ某さん
戦争に反対する市民… G.N.さん
ウサ晴らし暴言 永遠の14歳さん
かみぽこぽこ。 かみぽこちゃんさん
天は人の上に人を造… 鳩ポッポ9098さん

Recent Posts

Comments

コメントに書き込みはありません。

Category

Freepage List

全15件 (15件中 1-10件目)

1 2 >

どくしょかんそうぶん

Sep 18, 2005
XML
 mixiに入れて貰っての感想のようなもの

「お上品(全員身許保証なので)かつムーバブルな2ch」

 どのへんが2chかというと、
 物理的に2chとの相乗り(中の人が)もそうだけど
 例えば

 「w」をつけてしまう
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=68680
 日記やコメントなどの最後によく「w」をつける人。
 時々でもつける人。
 チャットなどでも「w」を連発してしまう人。
 気づいたら「w」つけちゃってる人。
 そんな方のコミュです。

 「w」を見て不快感を覚えない人なら誰でも参加してください。
 マッタリ進行が基本です。みんな仲良くしようね!

 こんなしょーもないテーマに3388人も集まってたりする
 私もその1人なワケですが”w”

 一方

 「人材と商材の露天掘り」

 フリーランス・SOHOネットワーク
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=85272

 起業家倶楽部
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=100792

 mixiを仕事にどう活かす?
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3762

 mixiハローワーク
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=1996

 の様な実用コミュニティも存在し、また


 コミュニティ多すぎでわからない
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=10207

 mixi中毒被害者の会
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=15865

 mixiやってる場合じゃね~だろ!
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=58615


 なんてのも

-------------------

 言いっ放し/書き捨て不可能

 全員が固定ハンドルかつ追跡可能なので
 自作自演は不可能だし(複垢は可だが)
 誹謗中傷しても第三者に総て事実確認されてしまう
 ”ガラス張り”環境
 覚悟はいるが、腹を決めてしまえば
 別に日常と同じなので無問題






Last updated  Sep 18, 2005 06:05:18 PM
コメント(0) | コメントを書く
Aug 3, 2005

 目からウロコ。
 どうせ落書きなんだから習ってみるかな。
 宇宙空間に「×」書いて「ベタ」って描き添えて。

 Webコミックギャラリー「99円均一」より
 いわせてみてえもんだ

 

 






Last updated  Aug 3, 2005 05:06:33 AM
コメント(0) | コメントを書く
Jul 29, 2005

 身内のハジを晒しますが、実は母が朝日の集金してます、20年選手。

 その母が曰く最近こんな言葉を聞いていると。

 集金先の殆ど総てが、「あなたが辞めたら朝日も止める、他の新聞もいらない」と。朝日に限らず新聞そのものが需要を失っているのかもしれないが。

 まず間違いなく程度の差はあれ同じ光景が日本のあちこちで見られるはず。
 母もまさかあと10年も続けるとは思えない。

 朝日はあと10年保つだろうか。







Last updated  Jul 29, 2005 11:34:50 AM
コメント(2) | コメントを書く
Jul 28, 2005
テーマ:韓国!(12749)
先日紹介しました「嫌韓流」、私も買いました先ほど読了。

結論からいいますとタイトルには偽りありですね、この内容通りなら「真の日韓友好を目指して」とでも銘打つのが適当かと。まあそれでは売れないでしょうからこのネーミングは完全に営業的戦略的大勝利ですね。

内容ですが、一言でいえば「事実を書くな、事実を!」(by世界史コンテンツ)ということで、ネットで告発されているコトの集大成で、批判されている通り今この文を御覧戴ける環境を整備している方々に取ってはまあ不要です。半島情報操作に関連してマスコミの数々の不正も告発してるのがイイ感じですね。

個人的感想を言うと、うわペーパーでここまで言っちゃっていいのかという危惧と、同時にいや危険なのはこのマンガではなく現状なのだという、仮想空間を飛び交うリアルが実体化して虚構で固められた現実を浸食するというSFなどではお馴染みのテーマが正に今これぞリアルマトリックス?wみたいな不思議な感覚ですね。

しかし朝日を筆頭に各社実名でここまで動かぬ事実を突き付けられたら・・・今後のリアクションが愉しみではあるなあ。

ああ具体的にもう少し補足

まず価格ですが、約300ページ近くのボリューム(2.2センチ)がありますのでまあこんなものかと。肝心のタッチですとかはまあ可もなく不可もなくと私は思いました。数度背景のコピペ等はありますが一部での”白い”という批判も言われてみればそうかな、で特に意識されないですね。台詞が説明的というのは不可避ですね^^;。主要参考文献にネットがきっちり記載されてるのはイイですね(当然2chも載ってます)。






Last updated  Jul 28, 2005 06:18:34 PM
コメント(2) | コメントを書く
Jul 23, 2005

 ナイジェリア石油争奪戦争

 ニジェール川河口のナイジェリア南部デルタ地帯で、去年から少数民族イジョ族の民兵が石油施設の占拠や原油略奪を繰り返している。リーダーはアサリ・ドクボ。「石油は自分たちのものだ」と主張し、貧しい村人たちの熱狂的な支持者を増やしている。その行動は世界の原油高騰の引き金にもなった。

 つか欧米いいかげんにしろよな。
 さんざん奴隷の何のってアフリカぐちゃぐちゃにしといて少しは道義的責任取ったらどうよ。よくアフリカは欧米に向けて報復テロしないよなあ。

 ・・・内戦に明け暮れてたからなあ。外より先に部族間で戦って来たからなあ・・・それも分割統治の煽動に乗せられてだけど・・・。






Last updated  Jul 23, 2005 09:57:35 PM
コメント(1) | コメントを書く
Jun 9, 2005






Last updated  Jun 9, 2005 04:11:20 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 31, 2005

 本社、11億8600万円申告漏れ 3億円余追徴

  東京国税局は30日、朝日新聞社に対し、03年度までの法人所得に11億8600万円の申告漏れがあったとして、3億8200万円の追徴課税(更正決定)を通知した。うち重加算税額は430万円。本社は指摘に従い、全額を納付する。


 ~今後も適正な経理、税務処理に努めます。
    ↑
    も???w

 靖国参拝「首相は中止を」49% 本社世論調査

  靖国神社参拝問題などを巡り日中関係が悪化する中、朝日新聞社が28、29の両日実施した全国世論調査(電話)で、小泉首相の中国に対する姿勢を「評価しない」人が48%と半数近くを占め、「評価する」は35%にとどまった。首相の靖国神社参拝を「やめた方がよい」は49%とほぼ半数にのぼり、「続けた方がよい」の39%を上回った。一方、靖国参拝を問題視する中国の姿勢についても「理解できない」は51%に達し、「理解できる」は37%。日中関係について首相、中国双方に厳しい見方が示された。


 さんざんガイシュツですが私も参拝続行YES

 理由は当然、靖国を取り下げても他が浮上するだけだから。
 靖国なら別に経費も掛からないし・・・。
 「問題化」する相手がいるならこんな「好カード」絶対捨てないよね。

 あなたはどうですか?。
 当然ステハンで構いませんので良かったらYES/NOだけでもどぞ。




 






Last updated  May 31, 2005 12:47:27 PM
コメント(10) | コメントを書く
May 29, 2005
テーマ:戦争反対(1056)
 A級戦犯についての復讐じゃない復習

 定義:A級戦犯(えいきゅうせんぱん)とは、極東国際軍事裁判所条例の第五条の(イ)に定義された「平和ニ対スル罪 即チ、宣戦ヲ布告セル又ハ布告セザル侵略戦争、若ハ国際法、条約、協定又ハ誓約ニ違反セル戦争ノ計画、準備、開始、又ハ遂行、若ハ右諸行為ノ何レカヲ達成スル為メノ共通ノ計画又ハ共同謀議ヘノ参加。」を犯したとして、極東国際軍事裁判によって有罪判決を受け、戦争犯罪人とされた人々を指す。

 なお、A級のAとは、同条例の英文 Charter of the International Military Tribunal for the Far East において同条(イ)が (a) となる事に由来する単なる分類であり、しばしば誤解されるように罪の軽重を指しているわけではない。太平洋戦争において軍事作戦や国家政策の指導的役割を果たした人物を裁くために、罪状を作って裁いた際のあくまでも分類上のものである。

 例によってwikiママ 失礼。

 んで、次に気になるのは「極東国際軍事裁判所条例」について。

 これはつまり所謂”東京/極東裁判”のことであって。
 つまり、「極東国際軍事裁判所条例」というのは”東京/極東裁判”を開催するただそれだけのルールであって。
 
 国際法と極東国際軍事裁判所

 五、国際連合国際法委員会は侵攻戦争を犯罪と定める条約案起草に慎重である
 
 法典化の分野での委員会の業績は海洋法、外交使節法、条約法などの部門で顕著である。このような国連国際法委員会(諸国のすぐれた国際法学者から構成され委員数は当初の15名から最近は34名に増員されている)がニュルンベルク裁判-更には東京裁判(極東国際軍事裁判) -関わる国際法的問題と取り組んできた経緯は次のようなものである。

ニュルンベルク裁判の法的基礎とされたのは米英ソ仏間で1945年8月8日に締結された「欧州枢軸国の重大戦争犯罪人の訴追と処罰に関する協定」(国際軍事裁判所条例-いわゆるニュルンベルク条例-付属していた)であり国家として文字通りの「無条件降伏」をしたドイツはニュルンベルク裁判を甘受せざるを得なかった。一方、日本については占領軍最高司令官マッカーサーの占領行政命令により1946年1月19日極東国際軍事裁判所条例(いわゆる東京条例)が制定されてA級戦犯裁判なるものが強行されることになった。

国際連合が発足して約2年が経過した1947年11月21日に国連総会は決議第174号により国際法委員会を設置し、同日総会は決議177号によって委員会に(イ)ニュルンベルク裁判所条例および同裁判所判決において認められた国際法の原則を定式化し(ロ)人類の平和と安全に対する罪の法典案を作成し、前記(イ)に述べられた原則に与えられるべき地位を明示することを命じた。国際連合は戦後の国際秩序再建の任務に直面して、諸国の行動の指針となるべき原則を確定する為に、まずニュルンベルク判決の吟味を通して同裁判を導いた原則を確認しようとしたのである。

右の任務を付託された国際法委員会は当初、ニュルンベルク原則が国連総会によって承認されたと考えて、その確認と定式化にその作業を限定するとともに「人類の平和と安全に対する罪の法典案」を作成して、1951年に総会に提出した。1952年に総会はこの法典案の審議を議題にのせることなく委員会に差し戻した。若干の修正を加えた法典案は1954年に総会に再提出されたが、総会は同法典案と「侵攻」(aggression、アグレション)の定義との間には密接な関係があり、侵攻の定義を検討している特別委員会の報告が未完成であるとの理由で法典案の審議を見送った。


 どーだろう・・・。 


 wikiからも引用

 極東国際軍事裁判

 この裁判では、原子爆弾の使用など連合国軍の行為は対象とされず、証人のすべてに偽証罪を問わなかった。また、罪刑法定主義・法の不遡及が保証されなかったことの指摘も多い。当時の国際条約(成文国際法)は、現在ほど発達しておらず、当時の国際軍事裁判においては、現在の国際裁判の常識と異なる点が多く見られた。

 インドのラダ・ビノード・パール判事は、判決に際して日本無罪論を発表し、「この裁判では、有罪とすることができない」と語ったことで知られている。ただし、この意見は“日本を裁くなら連合国も同等に裁かれるべし”というものであり、必ずしも日本の正当性を認めるものではない。また、フランスのアンリー・ベルナール判事は「すべての判事が集まって協議したことは一度もない」と後に問題点を指摘した。

 判事

 ウィリアム・F・ウエップ(オーストラリア連邦派遣): 裁判長
 マイロン・C・クレマー(アメリカ合衆国派遣)
 パトリック(グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国派遣)
 I・M・ザリヤノフ(ソビエト社会主義共和国連邦派遣): 法廷の公用語である英語と日本語をともに使用できなかった。
 アンリー・ベルナール(フランス共和国派遣): 法廷の公用語である英語と日本語をともに使用できなかった。
 梅汝敖(中華民国派遣): 本国でも裁判官の職を持つ者ではなかった。
 バーナード・ウィンター・A・レーニング(オランダ王国派遣)
 E・スチュワート・マックドウガル(カナダ派遣)
 エリマ・ハーベー・ノースクロフト(ニュージーランド派遣)
 ジャラニフ(フィリピン共和国派遣)
 ラダ・ビノード・パール(インド派遣): 唯一国際法学の学位を取得していた。


 悪法も法なり、とはよく謂われることだけど、そもそも法では無かったとしたらどういうことになるんでしょうか。


追記:北米内部からもこんな”感想”

プライス(米国陸軍法務官)

 東京裁判は、日本が侵略戦争をやったことを懲罰する裁判だが、無意味に帰するから止めたほうがよかろう。なぜならそれを訴追する「原告」アメリカ合衆国に責任が明らかにあるからである。ソ連は日ソ中立条約を破って参戦したが、これはスターリンだけの責任ではなく、戦後に樺太・千島を譲ることを条件として、日本攻撃を依頼し、これを共同謀議したもので、これはやはり侵略者であるから、日本を侵略者呼ばわりして懲罰しても、精神的な効果はない。
(米国「ニューヨークタイムズ」1945年(昭和20年)12月より)
(菅原裕「東京裁判の正体」国書刊行会 2002年=平成14年)


2.
ロバート・A・タフト(米国上院議員)

 勝者による敗者の裁判は、どれほど司法的な体裁を整えてみても、決して公正なものでありえない。
(1946年(昭和21年)10月5日、オハイオ州ケニオン法科大学での講演より)
(リチャード・H・マイニア「東京裁判 勝者の裁き」福村出版 1998年=平成10年)


3.
リチャード・H・マイニア(米国マサチューセッツ州立大学歴史学部教授)

 アメリカ合衆国も人道に対する罪を犯した疑いが極めて強かった。極東国際軍事裁判所条例は、「人道に対する罪」を、「一般市民に対する非人道的行為」と定義した。この定義は、広島や長崎に対する原爆投下にも適用されないであろうか? 東京裁判は、我々に多くのことを教えてくれる失敗の一つである。私が本書を執筆したのは、我々が東京裁判の誤りや不適切さに気づくことが、アメリカ合衆国の対アジア、対日本、そして、対インドネシア政策の、諸前提を再考する助けになる。と信じるからである。
(リチャード・H・マイニア「東京裁判 勝者の裁き」福村出版 1998年=平成10年)


4.
C・A・ウイロビー将軍(連合国GHQ参謀第二部長)

 この裁判は歴史上、最悪の偽善だった。こんな裁判が行われたので、自分の息子には軍人になることを禁ずるつもりだ。・・・中略・・・「なぜ東京裁判に不信感を持ったかといえば」、(当時)日本が置かれていたと同じ状況に置かれたならば、アメリカ合衆国も日本と同様に戦争に訴えていたに違いないと思うからである。
(「The Tokyo Trial and beyond」 東京裁判終結後に離日の挨拶に訪れたオランダ代表判事レーリングに対する言葉)


5.
ウィリアム・シーボルト(対日米国政治顧問、対日理事会議長)

 私は、起訴状の中に述べられた、忌まわしい事件の多くをよく知っていたけれども、本能的に私は、「全体として裁判をやったこと自体が誤りであった」と感じた。・・・中略・・・当時としては、国際法に照らして犯罪ではなかったような行為のために、勝者が敗者を裁判するというような理論には、私は賛成できなかったのだ。
(ウィリアム・シーボルト 「日本占領外交の回想」 朝日新聞社 1966年=昭和41年) 


6.
エドウィン・O・ライシャワー博士(駐日米国大使・ハーバード大学名誉教授)

 アメリカ合衆国が、敗戦国日本に対して「戦犯裁判」を行ってから、早くも一世代が過ぎた。それらの裁判について「勝者の正義」がまかり通ったと言われることがよくある。とくに「山下奉文(やましたともゆき)」および本間雅晴(ゴジラズワイフ註・どちらもフィリピン作戦関係)に対する裁きに関して、この言葉がよく当てはまる。・・・中略・・・軍事法廷で裁かれた山下および本間と並んで、本書ではマッカーサー将軍も裁かれている。二人の日本人将軍が、いずれも率直で、正直で、高貴でさえあったことが明らかにされている。そしてマッカーサーについては、その二重人格の影の部分が浮き彫りにされ、彼がいかに狭量で、もったいぶった、そして復讐心にとらわれた人間であったかが示されている。
 本書ではまた、アメリカ合衆国の正義(裁判)も裁かれているのである。そして、最終的に敗れ去ったのは、アメリカ合衆国の正義であったことを証明している。軍事法廷(東京裁判)はかく裁いた。だが、歴史がそれと異なる裁きを下すことは明らかである。
(ローレンス・テイラー「将軍の裁判 マッカーサーの復讐」 立風書房 1982年=昭和57年 日本語版推薦の言葉より)


7.
ハンス・ケルゼン博士(米国カルフォルニア大学教授)

 被害を受けた国が、敵国国民に対して刑事裁判権を行使することは、犯罪者側の国民からは、正義というよりはむしろ復讐と考えられ、従って将来の平和保障の最善策ではない、ということである。戦争犯罪人の処罰は、国際正義の行為であるべきものであって、復讐に対する欲望を満たすものであってはならない。戦敗国だけが自己の国民を国際裁判所に引き渡して、戦争犯罪に対する処罰を受けさせなければならないというのは、国際正義の観念に合致しないものである。戦勝国もまた、戦争法規に違反した自国の国民に対する裁判権を、独立公平な裁判所に進んで引き渡す用意があって然るべきである。
(東京裁判所研究会編 「共同研究 パール判決書(上)」 講談社学術文庫 1984年=昭和59年)


だそく


 そういえば、米兵によるイラク兵捕虜虐待が事件になりましたが、それが発覚し事件になる、というのは何と米軍は健全な軍隊であり国家なんでしょうねえ、とか思い出したです、おもたです。


追記:靖国神社公式参拝関係年表だそうです。






Last updated  May 29, 2005 06:27:13 PM
コメント(0) | コメントを書く
テーマ:戦争反対(1056)
えーと、あんま訪問者いないブログなんでこんないーかげん通るんでしょうけど。

あれからもう一度あちこち(もちろん発起点であるこちら様も)眺めて考えたのですが。

やはり、ホローコーストは無いんじゃないか、とも一度転向。

知ってる人は知ってるでしょうけど、超有名サイト「帝國電網省」様のまとめ

ナチスは「ホロコースト」等していない!! ── 「ユダヤ人600万人虐殺」の真実(2001.3.7)

更に、それら遺体の死因は、「発疹チフス」等の伝染病によるもので、「毒ガス」によって殺害されたと断定された遺体は、一体たりとも確認されていない。
(遺体を実際に検分した唯一の法医学者、チャールズ・ラーソン博士が宣誓証言している。)

「焼却処分」後の「灰」(及び燃え残った人骨)が廃棄された場所が見当たらない。

&wikiの「ホロコースト」/疑問点より

絶滅計画には予算が計上されてない。加えて連合軍はドイツ政府・ドイツ軍の交信記録をすべてチェックしたが、秘密の無線通信やオフレコの会話でさえ絶滅計画に関したものは何も残っていない。

アウシュウィッツ強制収容所ではチフスが流行していたため、殺虫・殺菌のためのマイクロ波殺菌装置が配備されていた。本気でユダヤ人を絶滅させるなら、収容所に入れた後、殺虫・殺菌なんてせずに放っておけば簡単に全滅させられる。それどころかドイツ政府の中でユダヤ人問題を総括する立場にあったハインリヒ・ヒムラーは、チフス等の病気によるユダヤ人の死亡が多いことに神経をとがらせ、収容所の管理者たちに対し、もっと死亡率を低下させよという命令を出している。

アウシュウィッツでは囚人同士の結婚式が認められていた。産科病院に3000人の出産記録があり、託児所には母親が子どもを預けることができた。

・・・

 というか。

 ”史実”として存在する事を、正確に検証しようとした瞬間に立証不可能というこの現実は一体何なんでしょう??。

 「ホロコーストは誰もが常識の歴史的事実、但し、立証は不可能だし実際にあった/実施された証拠は何もありません」


あなたはどう考えますか??。
私は疲れました orz。

注)ここで取り上げている「ホロコースト」は、あくまでユダヤ民族/人への戦時中ナチスドイツの国家的/組織的殺害/大量虐殺(含むガス殺)のことで、”迫害”であるとか非組織的加虐(市井での私刑等)は対象外です。というかそういうユダヤ迫害はヨーロッパスタンダードだったよーで orz。当然「ユダヤ隔離政策」というのは実施されていました。その中で所謂”ガス殺”が行われているよーだ、しかも犠牲者は600万(!!)に上るらしい、という”風評伝聞”が「ホロコースト」の原型で、しかも商売になった、というのが「ホロコースト神話」の実際のよーです・・・。

参考:

 ホロコーストを否定する人々 <殺した直後の死体は良く燃える、そうです・・・

 ホロコースト記念館  
 
 ホロコーストwiki

 帝國電網省:ナチスは「ホロコースト」等していない!! ── 「ユダヤ人600万人虐殺」の真実 (2001.3.7)

 ホロコースト関連リンク集

 「ヘブライの館 2」:ホロコーストの舞台裏/ホロコーストの謎

 対抗言論のページ:論争記録 (ホロコースト否定派自滅の軌跡) <もっともらしげな勝利宣言なので1点だけ。スターリン全盛期の「ソ連軍」はどー考えてもソースにならんだろー orz。

 三鷹食堂:冷蔵庫:ガス室論争 <対抗論者を抹殺して勝利宣言

 加藤研究室の個人書庫:歴史修正主義:ホロコースト再審法廷:裁判記録作成者:加藤一郎様

 maaと愉快な仲間たち:逆転ニュルンベルグ裁判!~ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ!~


敢えて加筆。

「ホロコースト」論議には”肯定派”と”否定派”が存在して、立証責任があるのは実は”肯定派”なんですよねー。”自明の理”とかじゃなくて。

理論的に物証を以て(証言は肯定/否定共に無価値)その存在を証明出来ないと、

「ホロコーストは存在しない」

という結論になってしまうワケです。

驚きですか??。

でも歴史にはこんな”自明の理”がけっこう多いんですよねー。
で、偶に解釈について激論が交わされて定説が引っ繰り返ったり・・・。
有名なものでは発掘によって伝説とされていた「トロイ戦争」が史実になったり、国内では余りにも有名な織田信長の桶狭間の合戦奇襲なのか強襲/遭遇戦なのか今になって論争になったり・・・。






Last updated  May 29, 2005 09:29:39 AM
コメント(12) | コメントを書く
Dec 29, 2004
 PSPといえばもう初期不良の代名詞というか、あんなこんなbyふゆみ某宅で揶揄される以上の存在ではないかと思われましたが・・・。

 行きつけのmaaと愉快な仲間たちさんちでこんなハートフルな実話もあったと

 あせとあるでひと氏提供:「PSP、NDSで芽生える不思議な友情」(画像追加Ver)すいません、ぼく13さいなんですけど、おいくつですか?

 正直、私自身、行列のニュース見る度、「ご苦労様」以上の感想、どちらかといえばネガティブなエモーションな人間で、この件も貴重な例外に過ぎないとは思いますが、なればこそ紹介してみようかな、と^^;。

 ゲーム機の為に行列出来る人間というのは、確かに或る意味人生に信念がある、強い人間で、なればこそ他者、弱者を助ける余裕と余力を持ち合わせていたのかもしれない。

 これは間違いなく一つの愛の発露だろう。
 強者は弱者を搾取することもできるが与えることもできる。
 基本的に社会は搾取を奨励し、教育している。そしてそれは個人の幸福追求の限りに於いては哀しいかな間違っていない。

 が、

 自己の幸福の上限に見切りを付け、敢えて余剰を求める相手に与えてみる。無論強制すべきではないが。

 結局ボランティア精神とか??。纏まらないのでツッコミキボンヌ。ムリくり纏めんでもいいか・・・






Last updated  Dec 29, 2004 01:21:54 PM
コメント(2) | コメントを書く

全15件 (15件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.